官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
【評価が高め】前にエッチした看護師さんと久しぶりに会って、流れで3Pになった(1/2ページ目)
投稿:2025-01-08 21:41:07
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私が30歳の頃に入院して、看護師さんと遊んだ時の話です。ある日昼過ぎから腹痛があり、夜になって我慢できなくなって救急病院に行くと、手術の必要は無いものの、数日は経過観察をすることになり、急遽入院することになりました。病室で点滴をして横になっていました。しばらくして少しおしっこがしたくなり、看…
看護師のミサキさんとエッチした後、私(シンタ)から何度か誘ったのですが、休日は家族優先ということで時間を作ってもらえず、まったく会う機会がありませんでした。
しかし、退院して2か月後の検査で病院に行く日にようやく会えることになりました。
当日、検査は淡々と進み、異常なしということですぐに終わりました。お見舞いの人たちの待合室で待っていると、ミサキさんが来ました。相変わらずカワイイです。
「久しぶり。」
「ほんとだよ。もう会えないかと思った。まだ仕事中なんだ。」
「今終わったところ。ちょっと待っててくれる。」
「もちろん。ところで、その服のままで帰ることは出来るの?」
「え?何で?」
「いや、なんかそのナース服姿もエロいなと思って。」
「もう、エッチのことしか考えてないんだね。そんなにエロい?」と言って、クルッと回転しました。
「エロい。」
「うーん、制服のままで帰ることは出来ないけど。なんかエロいことしたいの?」
「したい。」
「じゃあ、ちょっと付いてきて。」
小さな部屋に入りました。
「この部屋は面会とかでたまに使ってるだけで、あんまり人も来ないんだ。ただ鍵は閉まらないし、小窓から中が覗けちゃうから、長くは使えないよ。」
「ここって看護師さんたちがエロいことに使ってる部屋なの?」
「うーん、そういう話を聞いたことはある。私は初めてだよ。まぁ、夜勤の時にここで1人でならあるけどね。」
「へーっ!ミサキさんも病院でオナニーするなんて、かなり溜まってるんだね。」
「ふふふ。ほら誰か来ると困るよ。何をやりたいの?」
「普通にナース服姿のミサキさんとエッチ。」
まずは抱き合ってキスをして、制服の上から胸を揉みました。
「やっぱり大きいね。」
上の服をめくってブラが見えるようにしました。シースルーのブラで乳首が見えています。
「おー!良いね!スケスケだ!」
「だって、今日会うからと思って、勝負下着にしてみた。」
「なんだ、やる気マンマンじゃない。」
「そう言われると困るけど。」
「じゃあ、下もお揃いなの?」と言って、ズボンを太ももくらいまで下げてみると、同じシースルーの下着で毛が透けていました。
「おー!大胆だね!あれ、だけどパイパンにしてなかった?」
「ちょっとお手入れする時間が無くてね。」
「でも、それも良いかも。」
私は自分のズボンとパンツを下ろしてチンチンを出しました。すでに半勃ちですが、短小包茎のチンチンです。
「あー、久しぶり。カワイイよね、このチンチン。」と言って、そのまま口で咥えて皮を剥いて舌で亀頭を舐めてくれました。
だんだんと大きくなりMAXでも9センチしかありませんが勃起しました。
ジュボッジュボッと音を立てて口を上下に動かしていて、このままでもすぐにいきそうでした。
「ちょっと待って。このままだとフェラで終わっちゃうよ。後ろ向いて。」
彼女の下着を下げてお尻を出しました。テーブルに手をついて前屈みになっているので、肛門は丸見えです。
肛門の周りにも薄らと毛が生えていて、このままお手入れしないでいると結構毛深いのかもしれません。
思わず突き出した肛門を舐めてみると、「キャッ!ヤダー!」
「いや、なんか肛門が可愛く見えちゃって。」
それからチンチンをマンコに入れました。すでに濡れていて、スルっと入りました。
「ンッ!ウーン!全部入った?奥まで入れて。」
「これで全部入ってるんだ。小さくてごめんね。」
「そっか。ごめん。」
それからチンチンを前後に動かしていきます。
「ンッ!ンッ!ンッ!いく時言ってね。」
「ごめん、もういきそう。」
「え?まだ10秒くらいだよ。」と言ってチンチンをマンコから抜き、口で咥えました。そして手で扱いてくれて
「あ、いく!」
ビュッ!ビュッ!と口の中に出しました。ティッシュを探しましたが見つからず、そのまま飲み込みました。
「ふふふ、飲んじゃった。凄い出たね。」
「ありがとう。気持ち良かった。」
急いでエッチしたので、ちゃんと見ていなかったのですが、パンツを脱ぐと、下の毛が結構生えていました。
「毛があるのもまた良いね。」
「あー、なんか恥ずかしいな。」
「制服でのエッチはこれで満足した?」
「満足したよ。ありがとう。」
「じゃあ着替えてくるから、外で待ってて。」
それから1時間くらい待ち、彼女が車に乗ってきました。
「お待たせ。時間掛かっちゃってごめんね。」
「全然良いよ。なんかあったの?」
「いや、実はさっきのを後輩に見られてて。色々と追求されちゃった。」
「え?大丈夫なの?」
「うん、別に仲の良い後輩だから、皆に言うとかはない。でもね、どんな人か会いたいって付いてきちゃったんだよね。呼んで良い?」
「良いけど。どこ?」
少しして後輩のチカちゃんが車に乗ってきました。入院していた時に見かけたかもしれません。
「どうも。急にお邪魔してごめんなさい。なんか面白そうだから付いてきちゃいました。」
「全然良いよ。だけど、どこまでのことを分かってるんだろう?」
「大まかには話した。」
「これからホテルに行こうとしてるってことは分かってますよ。さっきエッチしてたことも。」
「見られてたんだ。」
「そうなの。」
「ミサキさんは仕事中はできる女って感じで憧れなんですよ。裏では結構エッチなんじゃないかなとは思ってたけど、あんなところ見かけて、やっぱりなと思ってたんです。だからミサキさんがどんな人とエッチしてるのか知りたくて。」
「シンタさんがどんなチンチンなのかを知りたいんでしょ?」
「簡単に言うとそういうことです。」
かなりグイグイくる子でちょっと困惑していました。
「これからどうする感じ?」
「2人はホテルに行こうとしてたんですよね?私の家に来ますか?すぐ近くですよ。急に割り込んじゃったから、場所くらいは提供しますよ。」
「えっと、それはチカちゃんも一緒に参加するってこと?」
「いえいえ、さすがにそこまでは邪魔しませんから2人で楽しんでください。その間は私が買い物にでも行ってきますから。私はシンタさんのチンチンが見られれば良いですよ。」
「じゃあ、そうさせてもらおうか。」
移動中も2人の出会いなどの質問攻めでした。
部屋に入り、とりあえずソファに座りました。1LDKの部屋です。
「2人ともシャワー浴びますか?」
「できれば貸して欲しいな。」
部屋には私とチカちゃんだけになりました。
「シンタさん、見せてくださいよ。」
「凄いストレートだね。」
「だって今しかチャンスが無いじゃないですか。私もミサキさんがいると恥ずかしいんで。」
「その割には積極的だよね。チンチンが小さいってことは聞いてるの?」
「はい、なんとなくは聞いてます。でも実際にどんな感じなのか興味があって。」
「じゃあ、分かったよ。」
私は立ち上がりズボンとパンツを脱ぎ、短小包茎のチンチンを出しました。
「うわー!ほんとだ!触って良いですか?」
「良いけど、臭いかも。さっきエッチした後、全然洗ってないから。」
チカちゃんがチンチンの先の余った皮を摘んでグリグリと弄っています。
「剥いてみて良いですか?」
「良いよ。」
チンチンの皮を後ろに剥いていきます。亀頭が出て来ましたが、やはりさっきのエッチの残骸のカスが白く残っていて、臭いです。
「ごめん、拭くからティッシュ貸して。」
とりあえず拭きとりましたが臭いは残っています。皮がまた被って元に戻りました。
「本当に小さいんですね。ミサキさんがカワイイって言ってたのも分かります。結構イケメンなのに勿体無い。小学生ってこれくらいですか?」
「普通の小学生はもう少し小さいよ。オレは中学生の頃に成長しなくなったから、普通の中学生と同じくらい。でも中学生でももっと大きい子もいるけどね。」
「へー。大きくしたらどのくらいになるんですか?やってみても良いですか?」
「やってみるのは全然良いよ。むしろやって欲しい。」
チカちゃんが私のチンチンを手で握りましたが、その手に包まれてしまうくらい小さいので、親指と人差し指だけで、上下に扱いています。
大きくなっても亀頭が少し見えるだけなので、もう一度皮を剥いて亀頭を出しました。
「これが大きくなった状態ですか?」
「そうだよ。小さいでしょ。」
「たしかに小さいですね。でも短いけど太さはそれなりにありますよね。」
「小さいから太く見えてるだけだよ。亀頭も小さいからね。」
すると、亀頭の半分くらいを口に含み、舌で先端をチロチロと舐めてくれました。
「おっと!くすぐったいけど、良いね。」
「見せてくれたお礼です。本当は最後までやってあげても良いけど、ミサキさんが出て来ちゃうから、あとはミサキさんとやってください。」
「そうなの。まぁ、ありがとう。」
私はまたズボンを履きました。
少しして、ミサキさんが下着姿で出て来ました。
「下着しか無かったんだけど。」
「洋服にシワがついたら良くないから、玄関のハンガーに掛けてあります。もう下着だけでも良いのかなと思って。でもなんかエッチな下着だと思ったけど、実際に着てるところ見ると凄いエッチですね。」
乳首も下の毛もスケスケなので、裸でいるのとあまり変わりません。
「やだ、そんなに見ないでよ。」と言って両手で隠しています。
「ミサキさんの裸、初めて見た。スタイル良いから、格好良いですよ。おっぱいも大きくて柔らかそう。」
その後、私がシャワーを浴びに行きました。チンカスはキレイに洗いました。私も出てくる時は下着だけでした。
「じゃあ、私は少ししたら出掛けるので、そっちのベッドを使ってくれて良いですよ。私はこっちの部屋で静かにしてるんで気にしないでください。」
「あれ?チカちゃん、シンタさんのチンチンを見たいんじゃないの?」
「さっき見せてもらいました。ミサキさんが言うとおりカワイイです。」
「あ、そうなんだ。じゃあ、もう良いのかな?」
「はい、あとは2人で楽しんでください。」
「どうしようか?」
「まぁ、とりあえず隣の部屋に行こうよ。」
「そう。じゃあ、部屋借りるね。」
「どうぞ。」
部屋で2人になると我慢しきれず、抱き合って、糸を引くほどにキスをしました。
Eカップのおっぱいを揉むと弾力があり、乳首がブラから浮かび上がっていました。ブラを外し、おっぱいを揉みながら乳首に吸い付きました。
チュパッ、チュパッ。
「んんっ。んー。」
まだチカちゃんがいるので声は抑えているようです。
左手をパンティの中に入れて、マンコを触ってみると、すでにヌレヌレでした。
「もう凄い濡れてるよ。」
「舐めて欲しい。」
そう言ってミサキさんがパンティを脱ぎ、ベッドに仰向けになり、M字に足を開きました。私は足の間に顔を入れ、舌でクリを舐めました。
「あっ、あんっ。」
少ししてクリを口で吸い付いてみると、「あーっ!」と大きな声が漏れました。これはさすがにチカちゃんに聞こえたでしょう。
その後、マンコに2本の指を出し入れしながらクリを舐めていくと、「はーっ、あーん、んーっ、」と喘ぎ声が段々と大きくなって来ました。
それを繰り返していると、ミサキさんは両手で自分のおっぱいを揉みながら乳首を弄り始め、「良いよ!いく!いく!いくー!」と言って、グッタリとなりました。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、気持ち良かった。」
今度は私がパンツを脱いで仰向けになると、ミサキさんが足の間に顔を入れ、半勃ちのちんちんを舐め始めました。まだ皮を被ったままのチンチンを口に入れ、先端の皮を舌で舐めながら揉んできます。チンチンが大きくなってくると、皮を剥き、亀頭を舐めたり、吸い付いたりしながら手で扱いてきます。
早漏の私には耐えられない気持ち良さで、「ちょっと待って。」と言って、ちんちんを離してもらい、もう一度横になって抱き合いました。
「気持ち良い?」
「気持ち良すぎるよ。」
「じゃあ、一回出しても良いよ。」と言って、今度はシックスナインの形になり、私の目の前にミサキさんのマンコが来て、ミサキさんはフェラを続けます。
私も負けないようにクリを舐めていると、マンコを私の顔に押し付けて来ました。
「ダメ。私が気持ち良くなっちゃうから舐めないで。」
しばらくして、「もうダメ、出ちゃうよ。」
ドビュッと口の中に出しました。今回は飲み込まずにティッシュに出していました。
「そういえばチカちゃんはもう出掛けたのかな?」
「どうだろうね。」
部屋の扉を開けてみると、まだチカちゃんはソファに座っていて、何か様子が変でした。
ミサキさんが覗き込んでみると、チカちゃんはオナニー中でした。
「キャッ!」
私たちが扉を開けたことに気付いていなかったようです。シャツを肩からかけていますが、その下は全裸でした。
「え?あ、ちょっと、これは。」
チカちゃんはかなり動揺していて、少し腰をひいて、手でおっぱいと下の毛を隠していました。
「なんだ、やっぱりチカちゃんも混ざりたかったんじゃない。」
「いや、そういうわけじゃ無いんだけど。ミサキさんの声を聞いてたら我慢できなくなっちゃって。」
「私の声でって言われると、私の方こそ恥ずかしいよ。」
「チカちゃんも無理にとは言わないけど、一緒にどう?」
「そうだよ。私たちの裸も見てるんだから、チカちゃんも隠さないで見せてよ。」
「うん。」と言って、手を外しました。
胸は小さめでBカップに小さい乳首が勃っています。下の毛は面積は小さい逆三角形に整えていますが、生えているところは結構濃そうです。
「チカちゃんもシンタに、舐めてもらいなよ。」
「いや、私は本当に参加はしなくて大丈夫です。」
「そう。」
「でも、もし良ければ部屋で見させてもらっても良いですか?」
「良いよ。」
3人で寝室に移動しました。ミサキさんと私がベッドに座り、チカちゃんはベッドの下に座っています。なんかジッと見られていて、変な緊張感がありました。
まずはさっきと同じようにミサキさんのおっぱいを揉みながら乳首を舐めたり吸ったりしていると、ミサキさんも私のチンチン扱いてきます。
少しして、ミサキさんがフェラを始めました。ジュボッジュボッと激しく音を立てて吸い付いてきます。
「あ、気持ち良いよ。」
ミサキさんもかなり興奮しているようで、「もう、入れても良い?」
「うん」
私は仰向けに横になり、その上にミサキさんが跨ってきました。騎乗位の体勢でミサキさんがチンチンをマンコに誘導し、ゆっくりと腰を下ろしました。
「ん、んっ!入ったよ。」
前後に腰を振ってきて、その度にミサキさんのおっぱいも大きく揺れていました。
「はっ!はっ!はっ!はっ!」
「気持ち良いよ。シンタは?」
「気持ち良いよ。」
ミサキさんは自分で乳首とクリを弄り始めました。
「あーんっ!あーっ!」
「ごめん、もういっちゃうよ。」
「良いよ。私もいきそう。」
正常位の形に移動し、チンチンを突いていると
「あっ!あっ!あっ!あーっ!」
そこから数秒でミサキさんはいき、私もミサキさんのお腹の上に出しました。
チカちゃんの方を見ると、また自分で乳首とクリを弄っていたようです。
「チカちゃんもおいでよ。もしかしてシンタさんじゃなくて、私とエッチしたいの?」
「うん。」と言って、チカちゃんがミサキに抱きつきました。
そういうことかと私も納得し、私はベッドの下におりました。
チカちゃんを仰向けに寝かせ、ミサキさんがチカちゃんのコリコリとした小さな乳首を舐めています。
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(2020年05月28日)
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