官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
【評価が高め】看護師さんと仲良くなりエッチをした良い思い出(1/2ページ目)
投稿:2025-01-06 23:40:11
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私が30歳の頃に入院して、看護師さんと遊んだ時の話です。
ある日昼過ぎから腹痛があり、夜になって我慢できなくなって救急病院に行くと、手術の必要は無いものの、数日は経過観察をすることになり、急遽入院することになりました。
病室で点滴をして横になっていました。しばらくして少しおしっこがしたくなり、看護師を呼ぶか迷っていると、ちょうど看護師さんが来ました。20代後半くらいの女性の看護師で、見た瞬間にかわいいなと思いました。
「痛みはどうですか?」
「まだあるけど、だいぶ落ち着いてきた。」
「良かったですね。痛み止めも入ってるから、寝れるようなら寝た方が良いですよ。」
「そうだよね。」
「あ、あとトイレの話は聞いてますか?」
「トイレの話?聞いてないよ。」
「入院中はおしっこの状態を毎回確認するので、専用のカップに出してもらいたいんです。トイレに行きたくなったら呼んでください。やり方を説明するので。」
「ちょうど行きたいところなんだけど。」
「あ、そうですか。今、動けそうですか?」
「大丈夫だと思う。」
立ち上がると痛みが強くなりましたが、我慢できない程ではありませんでした。部屋の外に出て、トイレに案内され、扉を開きました。
「ここがトイレです。辛かったら座ってください。」
私は言われるままに便器に座りました。
「このボタンを押すとカップが出てくるので、それにおしっこを取ったら、またここにカップを戻してボタンを押してもらえれば良いです。」
「うん、分かった。」
私が立ち上がってボタンを押そうとすると、「あ、やりますよ。」と言ってボタンを押してくれました。
洗浄してから出てくるようで、10秒くらいしてから扉が開き、カップが出てきました。
カップが大きく、座ったままではおしっこをするのは難しそうなので、立ち上がるとまだ痛みがあり、前屈みになりました。看護師さんはトイレの扉の方に下がって出ていこうとしていましたが、その姿を見て、
「手伝いますか?」と言って近付いてきました。
「あ、ごめんね。」
正直なところ痛みが辛かったので、その瞬間まではエッチなことを全く考えていなかったのですが、その一言で急にエッチな気持ちが出てきました。ただ、その時は本当に痛くて、あれこれと考える余裕はありませんでした。
ちなみに私のちんちんは通常時は6センチくらいで先に皮が余っている短小包茎です。
その時はパンツに検査着という格好で、まず検査着の紐を解いて前を開き、左手で手すりに捕まりながら、右手でパンツ脱ごうとしましたが、片手ではうまく下げられずにいると、
「手伝いますよ。下ろしますね。」と言って、看護師さんが私の右後ろに来て、両手でパンツを太ももくらいまで一気に下げました。
看護師さんは私の後ろにいるので、私のちんちんを見た反応は分かりませんでした。
私は右手でカップを取り、ちんちんの下に持っていくと、
「持ってましょうか?」
「ごめんなさい。お願いします。」
カップを看護師さんに渡すと、看護師さんは私の右前に来て、ちんちんの前にカップを出しました。表情はよく見えませんでした。
私は右手でちんちんを摘み、普段だったら皮が被ったままでもおしっこをするのですが、その時はあえて看護師さんの目の前で皮を剥きました。
先端の余った皮を摘んでまず後ろの方に剥き、それだけではまだ頭が出てこないので、もう一度頭に被っている皮を後ろに剥いて、ようやく頭が出てきました。
通常時はそこで手を離すと1秒もしたら皮がもとに戻ってしまいます。皮を押さえながら、
「良いですか?」
「どうぞ。」
シャーッと勢い良く出ました。少し我慢していたのもあり、かなり出てしまいました。
「いっぱい出ましたね。」
「ごめんね。」
「いえいえ。そしたら、カップをそのままこの箱に入れて、またボタンを押してください。」
箱の扉が閉まりました。
「これで終わりです。これを毎回お願いします。」
「うん、分かった。ありがとう。」
少しエッチな気分になっていたので、あえてパンツを上げずに話しかけてみました。その時はすでに皮を被った形に戻っていました。
「大変だね。こんなお世話もするなんて。面倒かけちゃったね。」
「気にしないでください。」
「でも、こういう状況だと、エッチなことしてくる人もいるんじゃない?」
「そんなこと考えたらダメですよ。」
「今は考えてないよ。お腹が痛くて、ちんちんも元気ないし。でもこの痛みが無ければ、エッチなこと考えちゃうかもしれないなと思って。」
「じゃあ、明日元気になったら気を付けないとダメですね。でも辛い時はちゃんと看護師を呼んでくださいね。おしっこを溜めるのは良くないから。でもちんちん大きくしたらダメですからね。」
看護師さんが笑顔で「ちんちん」と発言したことに興奮して、もう少し突っ込んでみました。
「ははっ!そうだね。でもこんなちんちんだと大きくなってても小さいから気付かないでしょ。」
看護師さんの方に向いて、ちんちんを見せつけてみました。その時、看護師さんの視線がちんちんに向いていて、耳が赤くなっているのに気付きました。
「ごめん、ごめん。変なこと言って。」
私はパンツを上げました。上げるだけなら片手でも簡単に出来ました。
病室に戻り、
「じゃあ、ゆっくり休んでくださいね。」
「ありがとう。」
2日後にまたこの看護師さんに会いました。
私が暇だろうと思って気を使ってくれたのか、他の看護師さんよりも長く会話に付き合ってくれました。プライベートな話も聞けて、28歳の既婚者で、子供はまだいないそうです。
次の日も担当してくれて、暇つぶしに付き合ってくれました。
またその2日後の午後に会いました。
「明日、退院できるみたいですね。」
「そうみたいだね。もう痛みもないから暇だったんだよね。今度、外で会わない?」
「え?何のお誘いですか?私、結婚してるって言いましたよね?」
「分かってるよ。せっかく仲良くなったんだから。」
「ダメですよ。患者さんとそういうことするの禁止なんです。それに旦那がいるって分かってて誘うなんて、完全に遊びじゃないですか。」
「まぁ、そうだけど、そう割り切って遊ぶのも良いんじゃない。」
「なんか凄い積極的ですね。入院した初日は本当に死にそうだったのに。」
「あの時、恥ずかしいところも見せちゃったから、もう怖いものはないよね。」
「あー、おっきくなっても分からないとか言ってたやつですか?」
「そうそう。確かめたいでしょ。」
「うーん、別にそんなに確かめたいわけじゃないけど、ほんの少しだけなら興味はありますよ。」
「お、じゃあ、今見る?」
「ダメですよ。他の人が来ますよ。」
少し間をおいて、「じゃあ、今日、シャワー入りますか?その時に見せてくださいよ。それから考えます。」
「お、良いね。」
夕方、予約してくれた時間にシャワー室に行くと、扉の近くに看護師さんがいて、一緒に入りました。
「とりあえずちゃんとシャワーを浴びてください。」
私は服を脱ぎました。
「どう?仕事柄、いろんなちんちん見てるだろうけど、これより小さいちんちんは見たことある?」
「仕事柄って、そんなに見ないですよ。」
看護師さんは脱衣所のイスに座りました。
「あれ?洗ってくれるんじゃないの?」
「それは本当に動けない患者さんだけですよ。早くシャワー浴びちゃってください。」
シャワーを浴び終わる頃にはちんちんが半勃ちになっていました。まだ少し皮が先に余っています。
「ちょっと勃ってますか?」
「見られてて興奮しちゃった。でもこれくらいだとまだ他の人の通常時より小さいでしょ。」
「うん。勃ってるって分からないかも。」
「手でやってくれたりしない?」
「ダメですよ。自分でやってください。」
仕方なく、自分で手コキをして、MAXに勃起させました。9cmくらいの長さで、皮は被ったままですが、頭が少し見えます。
「ほら、これでMAXだよ。」
看護師さんが近付いてきて、ちんちんをじっくりと見て、なんと右手を伸ばしてきて、ちんちんの竿を掴みました。
「へー!これで勃ってるんだ。まぁ、小さいけど、ちんちんが前に突き出てるからさすがに勃ってるのは分かりますよ。」
手を離して、またイスに座ってしまいました。
「そんな。やってくれないの?こんな状態で戻れないよ。せめて出すところまでお願い。」
「手伝いませんよ。」
「じゃあさ、おっぱいを見せてくれるっていうのはどうかな?自分でやるけど、なんか刺激が欲しいんだけど。」
「え?そんな約束してないもん。無理ですよ。」
一瞬答えに迷った感じがしたので、さらにしつこく言ってみました。
「なんかオレだけ恥ずかしい格好してて可哀想じゃない?ね、お願いします。」
「そんなの、勝手に見せてきたんじゃ無いですか。何言ってるんですか?」
笑いながら言っていたので、もう少し押せるかなと思い、無茶なことを言っているとは分かっていましたが、「でも、さっきちんちん触ったから、もっと勃っちゃったんだよ。その分は見せてくれても良いんじない?」
「私の胸なんか見たいですか?」
「見たいよ。当たり前じゃない。」
「うーん。そこから見るだけですよ。触らないでくださいね。」
「ありがとう。もちろん。」
看護師さんは制服の上を脱いで、キャミソールも脱いでブラジャーだけになりました。水色のシンプルなブラジャーですが、想像以上に大きいことが分かりました。
「大きいね。何カップなの?」
「Eですよ。」
ホックを外し、生のおっぱいが出てきました。
おっぱいは大きく、乳輪は薄茶色で3cmくらいありそうですが、Eカップだから小さい方だと思います。乳首は豆が膨らんだ感じに勃っているのがここから見ても分かりました。
「あれ?乳首が勃ってない?興奮してるんじゃない。」
「そんなことないですよ。早くやっちゃってください。時間になっちゃいますよ。」
私はおっぱいを眺めながら一気に手コキのペースを上げて、1分も経たずに出しました。短小包茎に加えて早漏です。
風呂場をキレイにしてから脱衣所に出ました。
まだおっぱいを出していたので、「キレイなおっぱいだね」と言いながら手を伸ばすと、抵抗されなかったので、そのままおっぱいを揉むことが出来ました。
「んっ!」
これはもう少しできるかもしれないと思い、乳首を弄ってみると、
「あんっ!ダメ!」
吐息を漏らしていました。そして、なんと私のちんちんに右手が伸びてきて、手コキを始めたんです。
「おーーぅ!気持ち良いよ。」
少しして、「はい、ここまで。」
「え?そんな?」
「明日の午後なら時間あるけど、退院した後にどう?」
「え?あ、もちろん」
消化不良ではありましたが、その日は終わりました。連絡先も交換出来ました。
次の日、午前中に退院して一度家に帰ってから、昼に待ち合わせました。
食事をしてからホテルに行きました。
「じゃあ、先にお風呂に行ってて。後から行くから。」
私は言われるがままに先に裸になり、湯船にお湯を溜めながら待っていました。
風呂の扉が開いて彼女が入ってきました。タオルを前に垂らして胸と下を隠していました。
「お邪魔します。」
「ここまで来て隠さなくたって良いじゃない。」
「うーん。そうなんだけどね。」
タオルを外して全裸を見せてくれました。おっぱいは昨日見たまま大きくて、下がパイパンでした。割れ目が見えています。
「おー!エッチだね!」
「だから見せたくなかったんだよな。」
「良く見せてよ。ここに腰掛けて。」
私は浴槽に入って、彼女には浴槽の縁に座ってもらいました。
「もっと開いて。」
ピンク色の中が見えてきました。
「キレイだね。」と言いながら、思わず舐めてしまいました。
「あんっ!」
「ダメだよ。」
それでも舐め続けていると、だんだんと愛液が溢れてきました。
「もうやだ」と言って、浴槽に浸かってしまいました。
「じゃあ。今度はこっちを舐めて。」と言って浴槽の縁に腰掛けました。
「えー。」と言いながらちんちんを摘むように持ちました。
「小さいよね?初めて見た時ってどう思ったの?小さいなって思った?」
「え?正直に言って良い?小さいと思った。結構、顔が好みだなと思ってたから、ちょっと期待してたんだけど、あれ?あれ?って思ってた。」
「小さ過ぎて?」
「うん。仕事とは言え、若い人のちんちんが見られるなら、見ちゃおうと思って見てみたら、こんな小さいんだと思って。それにおしっこする時、わざわざ皮を剥いたでしょ?へーって思いながら見てた。」
と言ってちんちんの皮を摘んで剥かれました。
「わざと見せるように剥いたの分かってたんだ。」
「うん。これ面白いよね。」と言いながら皮を剥いたり、被せたりしていました。
「まぁ、温泉とかに行くと、中学生より小さいからね。下手したら小学生と一緒だよ。」
「他の人に見られたら恥ずかしかったりするの?」
「最近は隠さないね。昔は隠してたけど。剥いても被っちゃうから、そのままだね。」
その間も皮を被せたり剥いたりしていたので、
「へー。なんか勃って来たよ。」
「そりゃあ、そんなに弄られたら勃つよ。」
「でも可愛いよね、このちんちん。」と言って、ようやく口に咥えてくれて、まだ皮が被ったままの亀頭の周りを舌をくるくると回して舐めています。
だんだんと勃って来て、手で上下に扱きながら亀頭を舐めてくれます。
「今まで、大人でこんな小学生みたいなちんちんの人は見たことないんだよね。」
「でも、小学生だと、勃ってもこんなに大きくはならないんじゃない?」
「そうかもね。でも中学生なら勃ってなくてもこれくらいの大きさはいるし、もっと大きいよ。」
「大きくなりたいの?結構、この大きさのちんちんが好きな人もいると思うよ。かわいいし、舐めやすいし。」
また口に咥えて、皮を剥いた亀頭を舐めながら、手で上下に扱いてきます。
部屋に移動してベッドに並んで寝転がりました。
「こんなに胸が大きいなんて、気付かなかったよ。」と言って、私はおっぱいを揉みました。
「大きいだけじゃなくて、キレイな形じゃない?」と言って、起き上がりました。
キレイな大きなお椀型で、ハリがあり、左右に離れてなくて、全然垂れてないです。
「本当だね。キレイな形。女の人もおっぱいを見比べたりするの?」
「温泉だと、おっぱいは隠せなくて、みんな見えてるからね、見比べちゃうと思う。」
「みんな隠さないんだ。」
「うん、まぁ歩いてる時なんかは隠してる人もいるけど、温泉に入る時は隠せないよね。下半身は温泉に入っちゃうと見えないけど、おっぱいは見放題だよ。」
私はおっぱいを揉みながら乳首を舐めました。少し勃っていた乳首が明らかに大きくなってきました。
右手の人差し指でクリを触りました。
「あっ!」
そのまま指を押し付けたり離したりして揉んでいくと、
「あんっ!うーんっ!」
かなり抑えめの声が漏れ始めました。
彼女の右手が私のちんちんに伸びてきて、上下に扱き始めました。
そして私はクリを親指で弄りながら、人差し指と中指をマンコの中に入れてみると、すでに凄く濡れていてスルッと指が入り、中をグリグリと弄りました。
「あっ!あっ!あっ!」
「あんっ!気持ち良い!」
仰向けに寝転がったので、私は左手でおっぱいを揉み、右手でマンコを弄り、舌でクリを舐めました。
「あっ!あっ!あーん!良いよ!良い!あーん!」
そのまま強弱を付けながらクリを舐めていくと、
「もっと舐めて!気持ち良い!あっ!あっ!あっ!」
舐め続けていると、「あんっ!ダメッ!あっ、あーん!」
ビクッと体が震えたと思うと、そのままグッタリとしました。
しばらくすると起き上がり、今度は私が仰向けに寝て、私のちんちんを手で扱きながら、亀頭を舐めてきます。そして玉を口に入れて、玉を舐めてきました。
「おー。」
「気持ち良い?」
そして私をお尻を突き上げるような格好にさせ、私のお尻を持ち上げて肛門を舐め始めました。
「どう?」
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