官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
スマホの画面越しに見るエロい体に興奮し、その後に起きたハプニングに焦った
投稿:2025-04-28 20:40:20
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私が30歳の頃に入院して、看護師さんと遊んだ時の話です。ある日昼過ぎから腹痛があり、夜になって我慢できなくなって救急病院に行くと、手術の必要は無いものの、数日は経過観察をすることになり、急遽入院することになりました。病室で点滴をして横になっていました。しばらくして少しおしっこがしたくなり、看…
看護師のミサキさんとエッチした後、私(シンタ)から何度か誘ったのですが、休日は家族優先ということで時間を作ってもらえず、まったく会う機会がありませんでした。しかし、退院して2か月後の検査で病院に行く日にようやく会えることになりました。当日、検査は淡々と進み、異常なしということですぐに終わりま…
以前にエッチした看護師のミサキさんとの話です。ミサキさんは結婚しているので、なかなか会えるタイミングが無く、ある日の夜に電話がかかってきました。普段は電話も控えているので驚きました。
「今、大丈夫?家にいるの?」
「家にいるよ。ミサキさんは?」
「私も家。」
「ミサキさんこそ、家で電話して大丈夫なの?」
「うん、旦那は飲み会で遅くなるみたいだから、今一人なんだ。」
「へー。それでオレに電話して来たってことは、欲求不満なんだね。」
「そんなこと無いって。」
「ふーん。今、どんな格好してるの?画面も繋ごうよ。」
ミサキさんが写りました。
「こんな感じだよ。」
上はスウェットで短パンを履いていてラフな格好でした。
「なんか外で会う時と違って、そんな感じも良いね。」
「ただの部屋着だよ。」
「さて、どうしたいの?」
私たちはセフレに近い関係だと思っているので、ミサキさんから電話がかかってくるということは、エッチなことを期待しているのは間違いないと思いました。
「シンタさんの裸が見たいな。」
「え?オレの服じゃなくて、いきなり裸なの?」
「そう。」
「じゃあ、当然ミサキさんも見せてくれるってことだよね。」
「見たければね。」
「なんか今日は積極的だね。」
「うん、ちょっとお酒飲んじゃったからかな。今も飲みながら話してるし。」と言って缶ビールを見せてきました。
「そうか。じゃあ脱ぐから、ミサキさんも脱いで。」
私もミサキさんも服を脱いで全裸になりました。
「きれいな体だね。」
「シンタさんもかわいいチンチンだね。」
私のチンチンは通常時は6センチくらいで先に皮が余っている短小包茎です。その時はまだ勃っていないので、毛に埋もれているような状態です。
「ミサキさん、まだ下の毛を剃ってないんだね。」
初めてミサキさんとエッチした時はパイパンでしたが、その後、少しずつ毛が増えてきていました。
「うん。そうなんだよ。お手入れしてなかったら、旦那がそのまま伸ばしたところを見たいって言い出したんだよね。」
「ミサキさんが旦那さんと初めて会った時はパイパンだったの?」
「そうだったと思う。だから下の毛が伸びたところを見たことがないからって、そんなこと言ってるんだよね。」
「股を開いてよく見せて。」
ミサキさんは股を開いて、そこにカメラを近付けたので、マンコが良く見えました。ピンク色のマンコで濡れているのが分かりました。陰唇の両脇には少し長めの毛が生えていて、下のお尻の方まで生えていました。
「ミサキさんて、もともとは結構毛深いの?」
「そうなんだよ。分かっちゃった?それで剃ってたの。」
「あれ、シンタさん、ちょっとチンチンが勃ってきた?」
ミサキさんのマンコを見ていて、半勃ちになっていました。
「触りたいな。ねぇ、皮剥いてみて。」
言われるがままに皮ん剥いて頭を出しました。
「そのままオナニーしてみて。」
私は右手でチンチンを握り、上下に扱きました。皮が余っているので、扱く度に皮が被って、剥けてを繰り返します。
「面白いね。そんな風になるんだ。」
「包茎の人はだいたいこんな感じでやってるんじゃない。それより、ミサキさんもオナニーしてみてよ。」
「ごめん、もうおっぱい触ってた。」と言ってまた全身を写しました。
すでに乳首は勃っていて、左手でEカップの胸を揉みながら、右手でクリトリスを弄り始めました。
だんだんとミサキさんの指の動きが早くなっていきました。
「ミサキさん、気持ち良いの?」
「うん、気持ち良い。」
クチュクチュという音も聞こえてきました。
私は早漏なので途中からちんちんを扱くのを止めて、ミサキさんを眺めていました。
「アッ、アッ。イキそう。」
「イクよ。アッ、アッ、アッ、アーンッ。」
少しグッタリとしていました。
「ハァー、ハァー、ハァー。」
「ミサキさん、マンコ写して。」
アップになったマンコは汁が溢れて垂れていました。ミサキさんはまだクリトリスを優しく弄り続けています。
「気持ち良かった?」
「うん。」
そこでハプニングが起きました。
ガチャッと扉が開く音がして、「ただいま。」
「え?」
「え?どうしたの?裸で」
「いや、ちょっと。」
その時のミサキさんの格好は、お尻を前に突き出すような姿勢でソファに座って、M字の形に両足をソファに乗せていて、右手でマンコを弄りながら、左手にスマホを持ってマンコを写していました。
画面越しのその会話を聞いて、私は慌てて画面を消しました。
ミサキさんもすぐに電話を切ると思ったのですが、画面は薄暗くなっただけなので、恐らく画面を裏にしてスマホをとりあえず置いたんだと思います。電話は繋がったままでした。
「あれー?もしかして一人でやってたの?ミサキもそういうことやってるんだ。」
「ごめん。」
「なんで謝るの?よく見せてよ。」
どうやら私と電話していたことはバレていないようです。もう少し聞きたい気もしましたが、バレても困るので電話を切りました。
翌日にミサキさんからメールが来て、その後のことが分かりました。
旦那さんはミサキさんが私と電話していたことには気付いておらず、ミサキさんが本当に一人でエッチしていたと思っているようです。旦那さんはミサキさんから見て左前方の扉から入って来たようで、弁解の余地が無い程に、ミサキさんが手でマンコを弄っているところを見られていて、仕方なくミサキさんも一人でエッチをしていた言わざるを得なかったようです。
あの日、とにかく旦那さんが興奮していたそうです。
以前にエッチした看護師のミサキさんとの話です。私はミサキさんの旦那さんを遠くからで良いから見てみたいとお願いしていました。セフレみたいなものと割り切っているので、ただ単に興味本位です。ある日、「チカちゃんの彼氏のフリは出来る?」とメールが来ました。チカちゃんは私とミサキさんの関係を知っている…
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