官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
友達がガンでしんでしまった 3
投稿:2025-01-06 16:59:37
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高◯生のとき、近所に綺麗なお母さんがいた。ある日、遊びにいくと友達は留守だった。お母さんが「せっかくきてくれたのにごめんね。冷たい物でも飲んで」とジュースを出してくれた。お母さんはホットパンツとTシャツで豊満なおっぱいで、目のやり場に困った。ジュースを…
風呂からあがり、また布団をしいた広間へ二人とも十分に温もったので、体から湯気がでているまだ、からだをふきあいながら愛撫仕合いこうふんしたまま抱きあいう。私の勃起は少し収まったが、尿意をかんじた。「和代、おしっこをのんでくれ。」とたのむと、和代は「はい。あなた。♥️」とすぐにチンポをくわえた。…
和代から、連絡があった。
あれから2週間たっている。9時頃に家につき和代が迎えにでてきた。3時くらいまで、時間があると伝えると嬉しそうにだきついてきた。
布団も風呂も準備できているというので先に風呂に入ることにする。脱衣場で一緒にふくをぬぎ、和代のショーツは僕が脱がせ、和代は僕のブリーフを脱がせるその時、半立ちのチンポがブルンと出ると和代は????「あなた。♥️素敵です。」と頬ずりししゃぶりついてきた。
2週間ぶりでチンポが恋しかったか?と聞くと「このチンチンを思い出して、何度もオナニーしました。今日はいっぱいかわいがってください。♥️」と言うので、どこを可愛がるの?と意地悪く聞くとオマンコもお尻の穴も可愛がって。
和代の腹が少し膨らんでいるので、ウンコをがまんしてためてたか?と聞くと、2日がまんしてその間、バナナばかりたべてたから見てください。という。風呂場にはいると、イチジク浣腸が3個うかべてあたためてあり準備万端だ。
「和代。準備万端だけど、始めに浣腸するか?」和代は恥ずかしそうに頷き、うしろを向き、「和代のお尻の穴に浣腸してください。2日我慢してお腹がいたいの。」
僕はそのままのかっこうで和代の尻の穴を開いてベロベロなめる。和代は恥ずかしそうに気持ちいい、気持ちいいと喘ぎ尻をくねらせる。
「じゅあ、和代、浣腸するよ。」と浮かんでいるイチジク浣腸をゆっくりと浣腸し。
少し、湯につかりあたたまることにする、
風呂は二人入ってもゆっくりするくらい広い、和代は私にもたれかかってきた。私は和代の腹をゆっくりと優しく揉みながら、「この風呂で、あいつに尻をしこまれたのか?」と聞く。
和代は「でも、なぜか、あなたに見てもらう方が凄くかんじるんです。♥️」そりゃ、他人に見られたほうがかんじるわな。と答えると「こんな変態の和代を嫌いにならないで。」と可愛く言うので腹を少し強くもみながらきすをする。
だいぶ、便意をかんじてきたようで、「あなた、私、もうだいぶ…」「ウンコがしたくなったのか?ブリブリだすところをみてほしんだな?この変態女が。」といじめてやる。
十分位、つかっていたので、二人とも体から湯気がでる、ウンコずわりはさせずに四つん這いで少し尻を下げて、排便させることにする腹を揉んでいると、「あなた。♥️桶をうけてください。もう、ウンチでます。みててくれますか?
「いっぱい出そうです。わらわないでね。♥️もうでます。もうでます。♥️」とはじめから野太いウンコをブリブリだしはじめ。桶の中に、とぐろをまく。「和代、いいうんこがでるな男に見られてはずかしくないのか?見られるのが感じるなんて変態女が」言葉責めすると、オメコか白い本気汁をたらした。
風呂桶が一杯になるくらい和代は便をだした。「和代、もう、おわりか?しかし、どんだけはらの中にためてたんだ。この変態女が。」と言葉責めする。♥️「もう少ししてもいいですか?」とイヤらしい顔をしていうと。
最後の一捻りをブリッとだすと小便をシャーとして。、わたしにオマンコを開いてみせてくれる。「和代のオシッコも見て♥️」といいながら、オシッコをし、その後、ぶぅ~と屁をこいてしまう。
「和代、屁は放いていいとは、いってないぞ。」といじめると、「恥ずかしい、恥ずかしいごめんなさい。ごめんなさい。」となきだした。屁の方がはずかしいのか?今度、空気浣腸をしてみよう。
和代が脱糞している間、僕のチンポはフル勃起していた。和代はそれをチラチラみていたので、和代の顔の前に、出すと、むしゃぶりついてきた。
チンポをしゃぶりながら、「あなた。今、お尻の穴があついの。♥️ここでお尻の穴にチンチンいれてください。」用意してあったコンドームをかぶせてくれる。チンポにウンチがついたらいやだから。と
和代の尻の穴にゼリーをぬりゆっくりと
根本まで挿入すると、「あなた。♥️チンチンきもちいい、気持ちいい。もっと、だし入れして和代の尻の穴はゼリーでわない、液体がでていた。
チンポをしめつけられ気持ちいい。♥️「和代、行きます行きます。」と尻をふりながら、
和代は気をやった。
チンポを抜くときに和代はオメコからシャーっと潮を吹く。「和代、少しはおちついたかい?」と聞くとうれしそうに頷き、体を拭き合いながら、「今度は布団でここを可愛がって♥️」と僕のてをとり。
和代は私の手を取り、広間へいこうとするが体をあらおうと引き止める、和代にウンコの入った桶をトイレでしまつさせる、帰ってきた和代をボディーソープをてにつけ、あいぶするように洗う、和代もおなじようにあらってきた。お乳を洗ってやると、気持ち良さそうだ、お尻を洗いながら平手でお尻を叩いてやる、「和代…
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