官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
友達がガンでしんでしまった 6
投稿:2025-03-11 15:54:35
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高◯生のとき、近所に綺麗なお母さんがいた。ある日、遊びにいくと友達は留守だった。お母さんが「せっかくきてくれたのにごめんね。冷たい物でも飲んで」とジュースを出してくれた。お母さんはホットパンツとTシャツで豊満なおっぱいで、目のやり場に困った。ジュースを…
後から、ゆっくりとオマンコをつくと和代の子宮がおりてきてチンポにキスしてきた。亀頭に子宮口がすいついてきた。「あなた。♥️気持ちいい、気持ちいい♥️こんなに気持ちいいのはじめてよ。♥️チンチンを子宮に嵌めてください。気が狂いそう。」といいながら尻をふりまくる。だんだんと子宮口が柔らかくひらいてき…
オマンコはまた、汁を出し、ブチュブチュという音が女湯の脱衣所に響く。
女はうめき声をあげながら、「オマンコいく、オマンコいく♥️と声をあげ汁を出したので、私も思いきり射精した。女のだした白い本気汁でチンポはベトベトだ。
四つん這いになった女の目の前にチンポをだすとむしゃぶりつきお掃除ファラをしてきた。
私は風呂の掃除をいそいでいたので、今日はここまでというと、女は来週もきますのでお願いします。♥️と事務所へ帰っていった。
その2日後、風呂掃除を教えてあげてとチーフに女性を紹介された。名前を聞くと、私の同級生の妹だった。今、兄と一緒にすんでいるらしい。結婚はしていないのか?くわしいことは聞かなかったがなかなかの細めの美人だ。
一通り仕事を教えて四時間くらいたっていた。帰りにはまだまだ時間があるので、雑用をみつけ、二人で脱衣所で、洗い終わったヘアブラシを籠につめていた。
もう少しで詰め終わるところで私は立ち上がり、帰る用意にズボンを履き替えるつもりで彼女からみえるか見えないかの位置でズボンを履き替える、その時わざとパンツをズラシチンポを出して少し振ってみた。
横目で彼女をみるとチンポをガン見している、彼女と一緒に作業をしていてチンポも少し勃起していた。ズボンを履き替え、彼女の所に帰ると彼女は知らん顔してもくもくと作業をしていた。
彼女の腰のあたりをじっと見ていると、お尻をもじもじさせている。チンポをみせられて少しオマンコが濡れてきているのか?僕は黙って彼女の横に回り正座している彼女の肩を押さえお尻を揉むと、彼女は少し尻をもちあげ「こまります。困ります。」♥️と額に皺をよせるが嫌がってはいないようすだ。
尻が少し上がったので、私は尻を揉んでいた手でオマンコをもんでやると彼女は「イャ〜ンイャ〜ン♥️」と感じている様子。彼女の肩を押さえるのをやめ、彼女の手を取ってチンポを触らせるとジャージの上からなでてきた。暫くお互いに愛撫し合う。
このままセックスまでは時間のこともあるので彼女に今度二人きりになったら続きをしよ
♥️と我慢させ抱き合ってキスをすると彼女は舌を絡ませてきたのでぼくはつばをあだし彼女にすわせた。
2日後、予定でわ彼女と二人で風呂を掃除を掃除することになっていたのだが、変更になった。風呂のところにいくと彼女は他の仕事をしていた。「せっかく、また一緒にてきるとおもってたのに。????♥️」と残念そうに言う。「また、すぐにできるさ。」と尻をなでながら。ぼくはいった。
そうわ言っていたが、なかなか会うチャンスがない。
今日も1人かと思っていた日曜日、仕事を終わろうとしていると大浴場の近くの部屋を彼女が掃除していた。「今日は部屋掃除なの?」ときくと彼女は回りを確認すると僕の手をとって掃除している部屋の中にひっぱりいれドアをしめた。
なにも言わずに抱き合ってキスをし唾を飲みあった後「会いたかったかい?♥️」と聞くと「会いたかったわ♥️」とだきしめてきた。お尻を揉み、オマンコを揉んでいると、もう既に湿っているようす。
ぼくはチンポを出し、「今日はこれをオマンコに注射しようか?その前に少しファラして。♥️」と言うと、彼女は膝まづき、チンポにむしゃぶりつき金玉のほうまでしゃぶってきた。
しばらくチンポを吸わせ、ベッドに手をつかせ、尻を突き出させ。後ろからオマンコの匂いを嗅いでやる。「オマンコがエッチな匂いで臭い臭い。♥️もうチンポが欲しくて汁放いたな♥️」と言うと「知りません知りません。♥️とはずかしがる。
ズボンをねがせると可愛いショーツをはいている、クロッチの部分はエッチな染みで外側までヌルヌルだ。しばらくショーツの上からなめていたが。「汁をすってほしいか?♥️だったらオネダリしてみな。♥️」というと「オマンコベロベロなめて、エッチなお汁すってください。♥️
と言うので、僕は、ジュルジュルとわざと音をだしすってやると、オマンコ気持ちいい♥️オマンコ気持ちいい♥️とかんじまくる。僕も我慢できなくなったので、そのまま腰を抱きチンポを挿入してつきまくる。
オマンコからはブチュブチュ♥️とイヤらしいおとが聞こえ、エッチないのいがしてきた。
「チンポ気持ちいいか?」と聞くと、「チンチンかたい硬い♥️オマンコ溶けそう。♥️」とゆがりなく。
子宮が降りてきてチンポにあたる子宮が精子をほしがっているんだろう。「どこに欲しいんだ?と聞くと、中出ししてという。
僕は絞り出すように射精すると彼女も熱い精子を感じたのか、尻を震わせて汁を出し太ももをぬらした。♥️
久しぶりに、和代から電話があった、家につくと玄関て、まっていてくれた。抱きしめてキスをすると舌をからませてくる。僕はつばを飲ませると、和代も唾をだして僕にのませてくれる。「今日はなにからする?」和代に聞くと、「あなた♥️今日ははじめお部屋で愛してください」と甘えてきた。部屋は布団を敷いて準備…
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(2020年05月28日)
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