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体験談(約 3 分で読了)

祖母の身体で情けない射精をしてしまいました…

投稿:2025-01-06 17:53:50

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祖母ニー狂い◆MYJFaBc(10代)

この冬の年末年始の話です。

年越しにかけて両親の実家に帰省していました。年末は父方の実家ですごしていたのですが、ここである問題が発生します。日中はたくさんの親戚が集まっています。夜は両親と相部屋。そう、オナニーができなかったのです。

現在大学生の私は暇さえあればしょっちゅうチンズリをこいているシコ猿です。そんな私が3日間のオナ禁なんて耐えられるはずもなく、従姉妹はもちろん、親戚のおばさんや母でもアソコに芯が入ってしまう始末。

そんな中で年明けに向かったのが母方の祖母の家でした。

祖母と両親、私だけでゆっくり過ごした元旦の夜、私はとにかく最後に入浴したかったので夜更かししていました。当然シコるためです。父も母も入浴を済ませて就寝して残るは祖母だけ。その祖母もお風呂場に向かい、勝利を確信します。

こたつに入りながらオカズを探したりしていた私はその後に事件が起こることなど知る由もなく、久しぶりの射精に向けてチンポをガチガチにしていました。

少し経って居間の扉が開きます。

ようやくと思ってそちらを向くとその瞬間、信じられない光景が目に飛び込んできました。

全裸の祖母が立っていたのです。

あの景色は生涯忘れられないかもしれません。ふくよかな体型をしている祖母。真っ白な肌でもちっとしているので鏡餅にも似ています。

豊満ですがかなり垂れている乳房の先は焦茶の乳輪が幅広く広がっていて、ぶりっとした形の乳首が床を指していました。

下腹部には白髪混じりの陰毛が際どい下着のように生い茂っていて、その上に贅肉が少しだけ乗っています。

その姿を見た瞬間、今まで経験したことないほど勃起してしまいました。アソコの感覚が無くなるほどです。

「あら〜忘れてたわ〜」と言いながらタンスに向かう祖母。どうやら祖父が亡くなってからズボラになったようで、お風呂上がりに裸でうろつく習慣が出来てしまったとのことですが、こちらはそれどころではありません。

こたつの中で必死に耐えます。今にも暴発しそうなのを無様に足ピンまでして射精を我慢している私に祖母はあっさりとトドメを刺してきました。

タンスの引き出しを開けるためにしゃがんだことで大きな尻がグワっと開き、毛に覆われたアナルがあらわになります。もう釘付けです。真っ白で大きな尻肉の間で毛の隙間からチラチラと顔を覗かせる肛門が、祖母の力んだ瞬間と同時にヒクついたのを見たことで限界を迎えます。

パンパンに張った亀頭に貼り付いたパンツを押しのける勢いで精液が噴き出たのを感じ、諦めた私はそのまま精液を吐き出し続けます。その間も目の前で揺れる祖母の身体に煽られ、全く止まる気配がありません。

下着を身につけるためにバタバタとするたびに長い乳房や尻たぶが震えていました。ふと腕を上げた祖母の腋にはしっかりと腋毛が伸びていて、さらに射精を煽られます。

気がつくと祖母はもう衣服を身につけてパジャマ姿になっていましたが、まだまだ射精は止まらず。お風呂どうぞという彼女の前でとんでもないことになっているであろう下半身を晒せるはずもなく、震える声でもう少ししてから入ると言って寝てもらいました。

祖母が寝室に行った音を確認してこたつを出ると、案の定スウェットにお漏らしした跡が大きくついていました。万が一のことを考えて隠しながらお風呂場に移動していたのですが、ズル剥けになった亀頭にヌルヌルになったパンツが擦れ、腰が砕けてヘコヘコしながら歩いていました。

ベチャベチャになった下着とスウェットを洗面所で洗い、入浴している間もずっと勃起がおさまりません。そこであることに気づいてしまいます。

洗濯かごには先ほどまで祖母が身につけていた下着が入っていました。

もう躊躇などありません。クロッチ部分に顔を近づけて思いっきり息を吸います。厚着や暖房で蒸れたようでかなり汗臭く、濃い匂いのするパンティーを堪能しながらチンズリをこいていると精液の代わりに透明な汁が勢いよく噴き出ます。

もう勃たなくなるまで祖母でオナニーをした私はたったの数日で正真正銘の変態になってしまいました。

その後はパンツとスウェットをヒーターで乾かして夜を過ごし、翌日祖母と別れることに。あれだけシコったのに別れ際にハグされてまた勃起してしまったのですが、我慢出来ずに祖母の身体にグリグリと股間を押し付けてしまいました。家に帰ってパンツを確認すると、我慢汁でキラキラしていました。

あの日からずっと祖母の裸でチンズリばかりしています。これからは祖母シコばかりする変態として生きていこうと思います。

-終わり-
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