官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
浣腸のあとサキちゃんが凄い提案を
投稿:2024-12-05 14:46:55
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高◯生のとき、近所に綺麗なお母さんがいた。ある日、遊びにいくと友達は留守だった。お母さんが「せっかくきてくれたのにごめんね。冷たい物でも飲んで」とジュースを出してくれた。お母さんはホットパンツとTシャツで豊満なおっぱいで、目のやり場に困った。ジュースを…
おばさんと、またあい昔の話しをした。僕の友達(おばさんの息子。)が夏休みにともだちをつれてきたときのこと。僕はおばさんとセックスがしたくてその日を狙って、オバサンを訪ねた。その日は友達たちは海水浴に行くことになっており、僕も誘われたのだが、オバサンと会う絶好のチャンスだと、思いこだわ…
「けんちゃん。大好き♥️サキ、いきまくったわ。」「けんちゃん、少していあんがあるんだけど。」
サキちゃんの提案はこうだった。サキちゃんの母親もひどい便秘らしい。それと見ているにずっとセックスレスで、昼間、ひっそりとオナニーしているところをみたことがあり、まだ女の盛りと感じるが、それが何か不憫でなんとかしてあげたい。
ということだ。具体的にどうするかというサキちゃんの計画でわ、主人が出張でるすのときに警備の名目で、僕を夕飯に呼ぶから、そのときに浣腸してその後三人でセックスするということだ。サキちゃんに言わせると、母親の友ちゃんもぼくのことをきにいっているらしい。
作戦当日が来た。僕は、朝からこれからおきることを想像して、勃起がおさまらない。
6時頃、サキちゃんの家につく。
すでに鍋が用意されていて、友ちゃんが「けんちゃん、今日は一杯食べていってね。それと主人が出張で留守にしていて、最近、物騒なことばかりだから、女二人で不安だから、泊まっていってほしいの。♥️」
ともちゃんも何か、期待しているのか?
泊まることになったので、安心して酒も飲んだ。
宴もたけなわになり。友ちゃんがねてしまった。好都合と思ったが。よく聞くと、サキちゃんが友ちゃんの器だけに眠剤をいれていたらしい。
サキちゃんとふたり、抱き合いキスしてから、となりの部屋にフトンをしき、友ちゃんを寝かせて、横に新聞とブルーシートをひき、オマルを用意して準備した。
友ちゃんを二人ではだかにする。ぼくとサキちゃんも下着になるとサキちゃんが抱きついてきた。「けんちゃん。♥️準備してたら、これからのこと想像して、サキ、もう、エッチな気分なの♥️」とゆうのでサキちゃんを四つん這いにさせ尻をのぞいてやるとショーツのオメコのぶんが染みになっている
。「サキちゃんはほんとにエッチな女だな、すぐにしてあげるから、さきにお母さんに浣腸しとこ。」
友ちゃんのおしりのあなを舐めて塗らせ、イチジク浣腸を3本注入す。その時、友ちゃんが「うーん」とうなったがまた、すぐにねてしまった。
サキちゃんが、待ちどうしそうにしていたので、僕はチンポを出し、サキちゃんにしゃぶらせた。しばらく美味しそうにしゃぶっていたサキちゃんは勃起したのを確認すると、自分でショーツをぬぎ、四つん這いになって僕に丸い尻を突き出し、オマンコをてで広げながら「けんちゃん♥️もう、チンチン入れて。」
と尻を振る。僕はサキちゃんの細い腰を抱きながら、始、ゆっくりとじょじょにテンポをあげてカチンカチンに勃起したチンポを注そうするとヌルヌルのオメコはブチュブチュとおとをだし。
柔らかい尻はパンパンとなりだした。
そのうち、サキちゃんが「けんちゃん。チンチン気持ちいい。♥️サキ、いきますいきます。♥️」ときをやる。その時、友ちゃんがウーンといいながら目をさました。
「あなたたち、なにしているの。」とサキちゃんと僕のセックスに驚いた様子たったが、すぐに便意を感じ、トイレにいこうとする、自分が裸にされているのに気づき、その場でしゃがみこむ。
僕が、「友ちゃん。ウンチなら、そこでして
廊下は寒いし。」と用意していた、オマルにする様言うとイヤダイヤダとなきだしてしまったが。襲ってくる便意には逆らえず。
サキちゃんにも「お母さん、もう、我慢しないでオマルにして。」と言われ、嫌々オマルをまたぐ。友ちゃんは泣きながら。「見ないで、見ないで」といいながらもひどい便秘らしく最初のウンチが出ない。
僕は友ちゃんの腹を揉みながら、尻の穴を見ていると、綺麗な尻の穴が火山の噴火のように盛り上がり、硬そうなウンチが少し顔を出したので「友ちゃん。もう少しででるよ。
笑わないから、もう少し息んで。」と勃起したチンポを友ちゃんに握らせ、耳元で一杯だしたら。朝までチンチンで行かせてあげるから、この後
三人でたのしもう。♥️
と囁くと、友ちゃんは顔を少し赤らませながら、コクリとうなずきチンポをしごきながらウーンと少しいきみ、僕がウンチを少し引っ張り出すと、ブリブリと太いウンチを出し始め、オマルはすぐに、テンコもりになった。
僕はサキちゃんにお湯と、旅行用の簡易式のの洗浄器をよういさせた。
便を出し終わった友ちゃんは気持ちよさそうにしていたので、チンポひさしぶりかい?と聞いて、立上り、友ちゃんの唇に亀頭をあてるとむしゃぶりついてきた。
サキちゃんが用意してくれたので、二人で、友ちゃんの尻の穴をきれいにしてやる。
「お母さん、エッチね。♥️オマンコがエッチなお汁でヌルヌルよ。このあと三人で、朝までたのしみましょう。さっき、見てたから分かると、思うけどサキはけんちゃんとそう云う関係なの。
けんちゃんに浣腸もされたし。チンチンも一杯入れて貰って、毎回、精子を中出ししてもらうのよ。♥️お母さんも今日は中出しの気持ちよさを教えてもらうのよ。
「友ちゃん。もう、ウンチしたくないかい?腹の中、全部でた。」友ちゃんは赤い顔でうなずき、サキちゃんの了解を得たので、友ちゃんにさきにチンポを入れることにした。浣腸した、尻の穴を見たかったので、四つん這いにさせて後からする。
オマンコから白い本気汁をたらして、友ちゃんもやる気まんまんだ。サキちゃんを呼んで、オマンコをのぞかせる。「お母さん。ほんとにエッチね。だいぶたまってたの?♥️早くけんちゃんにちかで行かせてもらったら?チンチンが欲しくて欲しくてしかたないんでしょ?」
友ちゃんにチンポが欲しいか聞くと「けんちゃん。♥️「友子のエッチなオマンコにチンチン嵌めてつきまくって。♥️」と言うので、ぼくもかまんできずにチンポを挿入して、つきまくる。
その横で、サキちゃんはオナニーしているので、僕の前によびオマンコをひらかせてなかをベロベロなめると母娘で善がり泣く。
二人とも美人でよくにているが、きのやりかたもにていた。
友達がガンで死んでしまった。葬式は家族葬ということで、いけなかったので四十九日が終わったタイミングで線香をあげにいく、家は田舎の昔ながらの大きなつくりで夫婦ふたりには広すぎ、これから奥さん一人で、すむには淋しい気がした。奥さんのことも以前からしっていた。美人だが、少し気の強い女性だ。…
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(2020年05月28日)
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