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体験談(約 14 分で読了)

私に処女を捧げた美穂子。いろんな体位に興味津々で〜初めてのバックに戸惑いながら〜(2/2ページ目)

投稿:2025-01-04 22:27:53

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本文(2/2ページ目)

キスをせがみ、唇を重ねると美穂子の方から舌を出して絡めてきます

【動いてもほとんど痛みがないみたいだ、これなら大丈夫だと思うけど念のために明日もう1日やってみよう】

そして、とうとう7日目

「うれしい♡♡・・・今日もまた・・・してくれるんだね♡♡」

この日は、美穂子にキスをしながらゆっくりと挿入しますもちろん、ゆっくりとしたピストン運動もします

「すごい♡♡♡・・・ゆっくりだけど・・・すごく感じる♡♡♡」

美穂子は激しく乱れました

「ねえパパ♡♡・・・気持ち・・・いいよ、大好き♡・・・もっと・・・突いてぇ♡♡♡」

「いいのか?」

「はい♡♡♡・・・お願い・・・します♡♡♡」

かわいい喘ぎ声を聞きながらゆっくりとした動きを20分

そしてゆっくりと動きを止め、美穂子を抱きしめました

「美穂子、よく頑張ったね。明日は1日休んでから、次に向かうからね」

「パパ♡次はどうするの♡?」

「次は、美穂子がやりたかったバックをするよ」

「じゃあ、その時はセーラー服を着てもいいですか♡?実はこれを友だちに相談したら、面白いからやってみたらって言われたんです♡♡♡実はね、これが理沙ちゃんの提案なの♡♡」

目を輝かせる美穂子

「それは、美穂子が決めたらいいよ」

「ありがとうパパ♡♡♡」

こうして美穂子は無事に、大きな山をクリアすることができました

そして2日後

エッチの時の挿入で痛みを感じなくなった美穂子と、初めてバックでドッキングする日がやってきました

初めてセックスをした15歳の誕生日のように、朝から美穂子は緊張の色を隠せずにいました

でも、やはり女性って強いですね

私に恋をしてからずっと、セックスに興味津々だった美穂子

ましてや、挿入で痛みを感じなくなり、少しずつセックスの楽しさを覚えただけに、新しい体位を経験したいと思うのは、自然な流れだったのかも知れません

さて、その日の夜

私が帰ったら、美穂子がいつものようにセーラー服姿で抱きついてキスをおねだりします

いつも見るポニーテールですが、今夜は髪を束ねる時に使う白いリボンをつけています

玄関ですがお互いに激しく抱き合い、激しいキスになりました

美穂子のスカートにそっと右手を差し込みます

一瞬、ピクッと反応しましたが、、、

美穂子はキスを続けます

やがて、右手が美穂子のあそこに触れました

「あっ♡・・・パパ♡・・・もっと♡」

もう、既に濡れていました

「美穂子。ベッドに行こう」

「はい♡」

顔を赤く染めてうつむき、そっと手をつないだ美穂子

ベッドの中央に並んで座り、再び舌を絡めるキスを再開します

キスをすると同時に、美穂子のおっぱいをゆっくりと揉みほぐしていきます

「パパ♡お願い♡バックで♡して♡♡♡」

おっぱいを揉まれ、美穂子は意識を失いかけていました

キスが終わると、美穂子はしばらく私を見つめていました

そんな美穂子を愛しく感じ、ゆっくりと体を重ねます

「美穂子。まずは正常位から始めるね」

「はい♡♡♡」

ゆっくりと美穂子に挿入し、しっかりとひとつになりました

「パパ♡大好き・・・です♡」

美穂子と見つめ合い、ゆっくりと動きます

「パパ♡♡♡大好きです♡♡♡私の・・・後ろから入れてください♡♡♡」

「大丈夫だよ、しばらくしたら、ゆっくりとバックに移るからね」

「んんっ♡・・あっ♡・・うっ♡・・あん♡大好き♡♡パパ大好き♡♡」

美穂子がかわいい喘ぎ声をあげます

美穂子の中は、さまざまな動きをしています

入口は私にまったりと寄り添い、奥に入ったらグイグイと引き込もうとする動きを感じました

時々、キュッキュッと私を締めつけると同時に美穂子が大きな喘ぎ声をあげます

初めて感じる動きに戸惑いながらも耐え続けて30分近くゆっくり動き、ゆっくりと動きを止めて美穂子を見つめます

美穂子は目を潤ませて私を見ています

「パパ♡・・・大好きです♡♡・・・ずっと一緒にいてください♡♡♡」

「結婚指輪は、美穂子が高校を卒業する時にしようね」

私はひとつにつながったままで美穂子の髪を優しく撫でました

「それなら、私はパパのフィアンセなの?」

「本当は美穂子の気持ちに応えたかったけど、今は婚約者の方がいいんじゃないかな。3年は長いけど我慢してね。じゃあ、一度抜くから後ろを向いて」

私はゆっくりと結合を解きました

「うれしい♡パパと結婚の約束をしたんだね♡♡パパと婚約して初めてのエッチをしてひとつになるんだね♡うれしいな♡♡♡」

そう言ってゆっくりと四つんばいになり、私にお尻を向けた美穂子

肘は、伸ばしたままです

「ああっ♡・・・恥ずかしい♡・・・」

美穂子が選んだ体位とはいえ、よほど恥ずかしかったのかも知れません

私はゆっくりと、プリーツスカートをめくり上げました

見えたのは、真っ白で艷やかなヒップです

「あれ?美穂子。パンティ、履かなかったのか」

「パパ♡ごめんなさい、あのね♡・・・お尻が少し・・・大きくなってしまったの。今は82センチです♡♡」

思わず、見惚れてしまいました

そして、あそこからは愛液があふれていました

「美穂子、入るよ」

「はい♡お願いします♡♡」

私は、後ろから美穂子のヒップに両手を添えます

そして、ゆっくりと美穂子の位置に合わせます

美穂子の入口に触れた時

「グチャッ」

という音がしました

美穂子の体が、硬直します

「あっ♡♡」

私はゆっくりと腰を進めます

ゆっくりと美穂子の入口が開き、先が入りました

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」

美穂子の呼吸が乱れます

「美穂子。ゆっくりと入るからね」

「うん♡♡♡」

私は両手を美穂子のウエストに回し、少しずつ力を入れていきます

もちろん、バックは初体験の美穂子

だから、美穂子の反応を見ながら少しずつゆっくりと挿入します

上から見ると、紺色のセーラー服を着た美穂子のお尻の間に私のモノがゆっくりと吸い込まれる様子が分かります

「あっ♡・・・あっ♡・・・ああっ♡・・・パパ♡・・・パパぁ♡・・・ゆっくりと・・・入って来る♡・・・ああぁ♡・・・」

正常位でドッキングした時以上に、大きな声をあげた美穂子

「えっ♡・・・何これ♡♡♡?」

体を震わせながら、私を受け入れている美穂子

「ウソだ♡・・・当たる場所が・・・違う♡♡」

「ううっ♡・・・ううっ♡・・・あっ♡・・・ああっ♡」

「すごい♡・・・奥まで♡・・・来る♡♡♡」

「パパ♡・・待って♡・・待って♡♡・・・待って♡♡♡イヤあっ♡♡♡」

美穂子が大きな声で避け、顔を激しく左右に振ります

そのたびに、髪を束ねる白いリボンが左右に揺れます

今回は正常位の時よりも深い挿入になりました

私のモノは、美穂子の子宮口にめり込んでいることが分かります

もちろん、美穂子もそれを感じているはずです

まるで、セーラー服の女の子を犯していると錯覚しているような独特な光景が、そこにはありました

その光景に、頭が痺れます

その時、美穂子の中に入っている私のモノが、再び大きく、そして硬くなりました

「パパ♡何これ♡当たる♡当たっているのが分かる♡♡♡後ろから、押されているよ♡♡♡」

美穂子にとって、初めてのバック結合

しかも、初めてセーラー服を着たままで私を受け入れた美穂子

「お願いパパ♡動かないで♡♡♡動いちゃダメぇ♡♡♡ダメ♡イッちゃう♡♡♡」

美穂子の体の震えが、少しずつ大きくなってきました

震える体を支える気力もなくなり、肘をベッドにつけた美穂子

「お願い♡お願い♡動いちゃダメ♡」

次第に泣き声になる美穂子

そんな美穂子に、いたずらをしたいと思った私

ウエストをつかんでいた手を離し、セーラー服の上からおっぱいを揉みます

「ダメッ♡お願いだからぁ♡♡♡」

泣き叫ぶ美穂子を気遣って、おっぱいへの愛撫は止めました

再び両手は、美穂子のウエストを強くつかみます

大きな息を、短く吐き続ける美穂子

そんな美穂子の背中を、ずっと見ていました

しばらくして、美穂子の呼吸が落ち着くのを確認してから、ゆっくりと動き始めます

「えっ♡?ウソでしょう♡?ねえパパ♡待って♡」

美穂子のヒップの間から、私の亀頭が見えかけたところで動きを止めます

「パパ♡動いちゃダメって言ったのに♡もう♡」

ここで安心させておいて、力強く挿入します

パン!

という大きな音がします

「あっ♡♡♡!」

そして再び、ゆっくりと腰を引きます

美穂子が体を硬くします

そして、もう一度力強く挿入します

パン!

「あん♡♡♡!」

思わず仰け反る美穂子

美穂子のウエストをセーラー服の上から優しく撫でて、再びゆっくりと腰を引きます

「えっ♡?ウソでしょう♡?」

美穂子は両手を伸ばし、胸をベッドにつけました

そして、もう一度力強く挿入

パァン!

「ああん♡♡♡」

ここで動きを止めて様子を見ると、、、

美穂子の泣き声が聞こえてきました

「ごめんね美穂子」

そう言ってゆっくりと結合を解き、美穂子を見つめました

「もう♡・・・パパのイジワル♡♡♡」

「でも、すごかった♡♡♡なんか、惚れ直しちゃった♡♡♡もっともっと、パパを好きになりそう♡♡」

と言って甘える美穂子

「でも、美穂子ってギュッと締め付けたり可愛い声を出すから、そこが好きだよ」

「もう♡パパったらぁ♡♡♡じゃあ、毎回セーラー服で頑張っちゃおうかなぁ♡♡♡何か着た方が興奮するからぁ♡♡♡なんかね、いけないことをしているみたい♡♡♡」

と、笑顔いっぱいに話す

「でもね、バックってパパの顔を見ることができないから、それが不満かなぁ♡♡♡ねぇパパ♡バックの時に美穂子、好きだって言ってほしいなぁ♡♡♡」

「いいよ。じゃあ、そうしようか?」

「できたら・・美穂子、愛してるって言ってほしいなぁ♡♡♡」

そう言って、私を上目遣いで私に甘える美穂子

そう言えば、子供だと思っていた美穂子も中学3年生になり、そろそろ高校受験シーズンに入ります

美穂子の第一希望は、地元にある公立高校です

制服はブレザーや、かわいいチェックスカートで人気があります

あとは、私立の女子高校や私立短期大学の付属高校など3校を考えているとのこと

みんな、かわいい制服です

「ねぇパパ♡私立の女子高もいいなぁ♡♡♡そうすれば、女子ばかりだからパパも安心でしょう♡♡?」

「それもあるなあ」

「実はね、そのことで友だちと話していたんだけど、みんなで私立の女子高校に行かない?みたいなことになっているの♡♡♡しかも、みんな一緒がいいってノリノリなんですよ♡♡♡」

「そうなんだ」

いつの間にか、私は美穂子の魔法にかかってしまったのか?

当然、セックスは高校入学が決まるまで当面の間はおあずけに

「ねえパパ♡♡♡高校入学が決まったら、またセックスしようね♡♡♡もちろん、勉強も頑張るからね♡♡♡」

笑顔で話す美穂子

さてさて、美穂子はどこの高校に入学するのでしょうか?

その答は、次回でお知らせしますね

-終わり-
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(2020年05月28日)

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