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体験談(約 14 分で読了)

私に処女を捧げた美穂子。いろんな体位に興味津々で〜初めてのバックに戸惑いながら〜(1/2ページ目)

投稿:2025-01-04 22:27:53

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本文(1/2ページ目)

名無し◆KHAhR5c

今から2年前の11月14日

15歳の誕生日の夜に私に処女を捧げて涙を流した娘の美穂子に頼まれて、ひとつに結ばれたまま朝を迎えた私たち

処女喪失を無事に終えて安心したのか、私の背中に両手を回して抱きつき、静かな寝息を立てる美穂子

私は美穂子に優しくキスをして、ゆっくりと結合を解きました

その時

「あっ♡・・・ううん・・・♡」

美穂子がかわいい声をあげて寝返りをしました

【あれ?起きていたのか?】

そう思い焦りましたが、美穂子は再び静かな寝息を立てました

【ああ、良かった】

時計を見ると、朝7時過ぎ

いつものように、2人分の私は朝食と弁当作りを始めます

8時過ぎには、美穂子を中学校まで送らないといけません

妻を亡くしてからは、会社の上司に許可をもらって時差出勤を続けています

わずか30分ですが、これが許されたことで、私たちの生活はずいぶん楽になりました

今日は、ごはんと味噌汁にハムエッグです

食事のことで、あれこれ教えてくれた今は亡き優しい妻に改めて感謝しました

そして同時に、失ってしまった存在の大きさを改めて知るのでした

7時半

準備が出来上がった頃、セーラー服を着た美穂子がおぼつかない足取りでゆっくりと階段を降りてきます

「おはよう、パパぁ♡」

「おい、どうした美穂子?」

「あのね・・・まだ、なんか・・・(パパが)入っているような気がするんです♡なんだか、ものすごく歩きにくいなぁ♡♡」

「そうだったのか、本当にごめんな」

「大丈夫だよ、パパ♡だって、私からお願いしたんだよ♡後悔なんてしてないよ♡♡」

そう言って、私に抱きついてきた美穂子

「ねえパパ♡キスして♡私たちは、もう夫婦でしょう♡?」

背伸びをする美穂子にせがまれて、ゆっくりと唇を重ねます

美穂子は私の背中に両手を回してしっかりと抱きしめ、私は美穂子の髪を優しく撫でてあげました

「ねえパパ、今度はバックでしてみたい♡」

「ええっ!」

「たぶん、中学校のクラスでは、私が処女卒業一番乗りだよ♡まあ、ひとり気になるライバルがいるんだけどね♡私、その子に対抗意識があるんだ♡」

聞けば、美穂子のクラスに

【理沙】

という名前(申し訳ありませんが、苗字は省略します)の女子生徒がおり、その子にはお付き合いしているクラスメイトがいるとのこと

しかも昨日の段階では、理沙がまだ初体験を済ませていなかったらしい

だからこそ、処女喪失の痛みは想定外だったけれども、痛みに耐えてひとつに結ばれた時に美穂子は感動して涙を流したんだと思います

「私、理沙に初体験したことを伝えようと思うんだ♡もちろん、友だちにも♡」

まだ、歩くと若干の痛みがあるらしいのだが、

「これも、初体験をしたから感じるんだよね♡それも、大好きなパパに捧げることができたからだよね♡」

と、私の前で笑顔を見せた

やれやれ、これからどうなってしまうのか?

美穂子を中学校まで送ると、たちまち友だちに囲まれた

どうやら、昨日の初体験のことを友だちに話しているようだ

ただ、花奈ちゃんひとりだけが、、、

悔しそうに私を睨んでいる

相変わらず美穂子の足取りがおぼつかないが、これを乗り越え、普段の美穂子に戻ってくれたらと思う

「パパぁ♡大好きだよ♡」

美穂子だけでなく、4人の友だちも私に手を振ってくれた

さて、帰ったらどんな話を美穂子がしてくれるのかな?

そう思うと、またしてもあそこが硬くなってしまう

でも、慌てることはない

まずは美穂子に4〜5日続けて体をつないで、痛みがなくなる時を待つしかない

美穂子がバックでしたいと言っていたが、挿入の時に痛みを感じる段階で無理やり進めてしまえばますますセックスに嫌悪感を持ってしまうだろう

場合によっては、休みを設けるのもひとつの案だ

もちろん、美穂子の気持ちを優先することも大切だ

美穂子は小学4年の頃には私を好きになっていたらしく(このことは、中学校に入学した頃に美穂子が話してくれました)、やがてセックスに興味津々になったらしい

その目的のためには、私に親子という越えてはいけない壁

つまり、私に

【絶対防衛ライン】

を突破させないといけない

そのためには、諸突猛進するべくあの手この手で私を落とすためには手段を選ばぬやり方をしてきた

そのために、私は美穂子が暴走しないように気を使わないといけないと改めて思った

さて、その日の夜

仕事が終わって帰ってみると、美穂子が満面の笑顔を見せて迎えてくれた

もちろん、セーラー服を着たままだ

「パパ、ありがとう♡理沙ちゃんに、堂々と勝利宣言してきたよ♡」

お昼休みに美穂子が友だちに初体験したことを告白したことで大いに盛り上がり、遂には詳しく根掘り葉掘り聞かれたらしい

それを近くで聞いていた理沙が、

「悔しい!美穂子なんかに負けたくなかった」

と言っていたという

どうやら理沙は、美穂子の歩き方に違和感を感じ、勝負に負けたことを悟ったらしい

更に、美穂子の相手が父親の私だったことを知り、しばらく絶句していたと聞いた

しかし、処女喪失は女子にとっては一度は通る道だ

最後には理沙も輪に入って、

「どうだった?痛かった?」

などと興味津々で聞いてきたとのこと

今夜は私の帰りが遅くなり、夕食は美穂子が作ってくれた

「これからは、夫婦として助け合いも大切ですよね♡」

美穂子が作ってくれたのは、オムライス

しかも、卵の上には2人ともケチャップで♡のマークが

しかも、私にはそれ以外にも

【パパ大好き】

の文字が

思わず美穂子を見ると、顔が真っ赤に染まっており、なんだか落ち着きがない

「美穂子、どうした?」

と、わざとらしく聞いてみる

すると・・・

「パパ、今夜も・・・(エッチを)お願いしますね♡」

と言う

「ねえパパ♡今日は、セーラー服を着たままでもいいですか♡?できれば・・・バックで♡」

その言葉に、思わず食べていたものを吹き出してしまった

「もう・・・パパったらぁ♡どうしようもないなあ♡」

と大爆笑

まさに

【穴があったら入りたい】

心境だ

その後、なんとか2人で片付けました

「美穂子。たぶん、だと思うんだけど、まだ痛みがあるんじゃないか。それに、まだ出血もあるかも知れないよ」

「確かに、それはあるよね♡」

「それなら、しばらくは昨日のように挿入するだけにしよう。美穂子が痛みを感じなくなるまでは、そうしようと思うんだよ」

「そうですね♡」

「それからもう一つ。痛みは我慢しないこと。これを5日続けてやってみて、美穂子の痛みがどうなるか?次に行く前に、これをクリアすることが大切だよ」

「分かりました♡」

そうして、私と美穂子は夜になると体をひとつにつなぐこととなりました

万が一のことを考え、お互いに裸のままです

その日の夜(2日目)

「うっ♡・・・やっぱり・・・痛いよ♡」

「ごめんね美穂子」

「でも・・・昨日に比べたら・・・痛くないかな♡・・・なんか♡・・・あそこがまだ・・・痺れている感じ・・・かな♡」

もちろん、私は美穂子に挿入はしますが動いたりはしません

「確かに、これだけなら・・・すごく楽ですね♡♡♡」

でも、この日も少しだけ出血がありました

【大丈夫かな、少し休んだ方がいいのかな】

3日目

「うっ・・・♡」

「美穂子。痛みはある?」

「まだ痛みはあるけど・・・昨日よりはいいかなあ♡」

昨日と比べたら、美穂子の表情がだいぶ変わってきた

しかも、出血が止まった

【これはいい傾向だ、あまり痛みも感じなくなっているから安心していいのかな、でも、無理させてはいけないな】

4日目

この日の朝にはおぼつかない足取りは影をひそめ、いつもの美穂子の姿に戻りました

まずはひと安心です

さて、その日の夜、、、

「あっ・・・パパぁ・・・あっ・・・当たる♡んん~♡当たってる♡♡♡」

「あれ?なんだか、慣れてきたかな?」

「うん♡だいぶ、楽になったみたい♡」

たまに恥じらいを見せる美穂子がかわいい

「ねぇパパ♡あのね♡・・・今日、理沙ちゃんたち3人と、友だちになれたよ♡♡」

「そうなんだ。良かったじゃないか」

「実はね、理沙ちゃん、こんなことを言ってたの♡あんなに痛いんだったら、エッチはやらない方がいいかなって♡♡♡」

「そんなことを言ってたのか」

「うん♡♡♡だけど、理沙ちゃんたちや友だちにはこうしてパパとエッチしていることは話してないからね♡♡♡実はね、花奈ちゃんたちにこんなことを言われたの♡私とパパがエッチするところが見たいって♡♡♡こんなことをしていることがバレたら、きっと大変なことになると思うの♡」

【ヤバい・・・美穂子の友だちが7人になった、

こんなところを友だち7人に見られるのか】

背筋に一瞬、冷たいものが走った

5日目

「あっ♡・・・ああ♡・・・パパぁ♡・・・すごい♡また・・・私の中で2人が・・・キスしてる♡♡♡」

「あれ?なんか、自然に入るようになったね」

「うん♡・・・なんか・・・気持ち・・・良くなってきたぁ♡パパぁ♡大好き♡私を、こんなに気遣ってくれる♡うれしい♡パパ大好き♡」

「2日目は少し出血があったみたいだけど、それ以降はなさそうだね」

「うん♡こうしてパパとひとつにつながっている時が・・・いちばん好き♡あっ♡なんか♡・・あっ♡♡すごい♡♡」

突然、美穂子の中がキュッと締まり、私を何度も締め付けた

「えっ、美穂子。何かやったのか?」

「えっ?♡美穂子は何も・・・あっ♡・・・やってないよ♡♡・・・何もしてないよ♡・・・パパ♡お願い♡♡私を抱いて♡♡♡好き・・・です♡♡♡愛して♡・・・あっ♡ああっ♡♡・・私の中でパパが急に大きくなって♡♡・・・あっあっあぁ♡♡♡」

そして体を震わせ、顔を激しく左右に振り始めた

「み・・・美穂子!」

私は強く、美穂子を抱きしめた

「ありがとう♡・・・パパ♡♡」

美穂子も私に抱きついた

挿入する時の痛みを感じなくなり、気持ちに余裕が生まれてきたのか、何度も顔を左右に振った美穂子

性に関しても、驚くくらい積極的だ

挿入後に美穂子の中が急激に締め付けたことについて、後で美穂子が泣き顔で話してくれました

「パパ!♡♡何度も子宮をツンツンするんだから♡どんどん気持ち良くなって♡・・・あっと思ったらもう・・・体がいうことを聞かなくなって♡本当にイジワル♡♡でも、パパ大好き♡♡♡」

【体に起きるわずかな変化でも感じるのか、思っていたよりも感じやすいのかも知れないな、これからが楽しみだ】

6日目

「あっ♡・・・パパぁ♡・・・大好き♡あっ・・・また・・・当たってる♡♡♡また・・・キスしてる♡♡♡」

この日は、結合してすぐに美穂子から腰を小さく振りました

美穂子の目がうつろになり、顔を左右に振り始めました

「パパぁ、大好き♡♡・・・もっと・・・感じてみたいよぉ♡♡♡」

どうやら、少しずつ結合部から性感の波が生まれているみたいで、それが美穂子を包み始めたようです

昨日もそうですが、これなら近いうちに軽くイクことを覚えるかも知れません

もしかしたら、昨日の段階で軽くイッてしまったのかも知れません

まだ、中学3年生なのに・・・

まだ、初体験をして間がないのに・・・

美穂子は性に対して貪欲になっていきます

「パパぁ♡もう・・・離れたくないよ♡ねぇ♡結婚しようよ♡♡♡」

「美穂子。結婚は16にならないとできないよ。それどころか、親子なら無理だろう?」

美穂子は両手を私の首に回し、うっとりとした目で見つめます

「結婚なんて、認められなくてもいい♡だって、もう私たちは、夫婦になっているじゃないですか♡♡♡こうして、体もひとつに結ばれているじゃないですか♡♡♡パパはもう、私だけのものだよ♡♡♡」

「いいんだね、美穂子?」

「うん♡パパ大好き♡♡愛してる♡♡♡・・・こんなに優しくされたら・・・もう・・・離れられないよ♡♡♡パパを・・・好きになって・・・本当に良かった♡♡♡もう・・・私たち・・・相思相愛だよね♡♡♡」

「じゃあ、少しだけ動いてみるね」

「うん♡・・・」

美穂子の子宮口に当てていたモノを、腰を引いてゆっくりと美穂子の入口へと後退させます

すると、キュッと美穂子の中が締まりました

「うわっ!またすごい締め付けだ」

「イヤ♡パパ♡行かないで♡・・・大好きだから♡・・・もう、離れたくないよ♡」

そう言って、私に抱きついた美穂子

「ねえパパ、お願い♡キス・・・して♡」

涙を流す美穂子にそっとキス

「大丈夫だよ美穂子。今度はゆっくりと、美穂子の中に入るからね」

「ねえパパ♡美穂子はずっと、パパと一緒にいたいの♡ワガママかも知れないけれど、約束してくれませんか♡?」

「美穂子。いいんだね」

「はい♡♡♡」

涙を流す美穂子を見ながら腰を前に進め、ゆっくりと美穂子の中に入ります

すると、今度は抵抗なくスルスルと入っていきます

「ああぁ♡・・・パパぁ♡・・・愛しています♡♡♡大好きです♡」

再び、私のモノと美穂子の子宮口がキスをします

「ああっ・・・気持ち・・・いい♡♡パパの優しさを・・・すごく感じる♡♡」

思わず仰け反る美穂子

「ねえパパ♡もう一度・・・して♡♡♡」

あえぐ美穂子を見ながら、ゆっくりとした動きを続けます

「ああぁ♡・・・もっと・・・私を見つめてください♡♡・・・そして・・・もっと私に・・・愛をください♡♡♡・・・あっ♡♡♡」

顔を激しく左右に振る美穂子

そんな美穂子を見つめながら、ゆっくりとした動きを続けます

気が付くと、美穂子は両手を私の背中に回して抱きついています

「パパ、大好き♡♡♡もう・・・絶対離れないからね♡♡♡・・・そうだ♡結婚指輪・・・一緒に買いに行こうね♡♡♡」

美穂子の目が、いつの間にか本気モードになっている

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