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【超高評価】貧困大学生の隣に新卒弁護士の美女が引っ越してきた⑦(1/2ページ目)

投稿:2024-12-14 00:02:48

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本文(1/2ページ目)

佐伯そら◆ORNFQBg
最初の話

街灯が等間隔に道を照らしている。俺は家の前まで来た。マンションの自動ドアを入って、エントランスでモニタ下のボタンで暗証番号を押すと、カチカチという音だけがこの空間にこだまし、ドアが独り手に開く。大学に通って三年間登り降りを繰り返してきた階段を悠々と登っていく。登り切った頃には、遠くに都心のビル群…

前回の話

再び、土曜日がやってきた。俺は彼女と話がしたくて、長い一週間、この日を待ち侘びていた。玄関外に彼女がゴミ袋を片手に外に出るのが見えた。俺もすかさず、ゴミ袋を持って、ドアを開けた。「おはようございます!」#ブルー「おはよう」#ピンク俺が声をかけると、紗奈も挨拶をする。「今週も会…

その日から俺は、毎日、紗奈と同じ電車に乗った。

たとえ、大学の講義やバイトが朝十時からであっても、朝七時半に家を出た。それから、朝のこの時間が俺の勉強時間にもなった。それはそれで本業たる学生の本分を果たせている気がして、充実した生活を送れていた。

俺は、こうした朝の日課が楽しみになった。最初は彼女を守るという大義のため、または過去の過ちの禊ぎと思っていたが、それは日が経つにつれて段々薄れてきて、ただ彼女と居れること自体が嬉しかった。

近所に俺の友人や知人がいるわけでもないが、側から見れば、カップルに見えたに違いない。

そんなことを考えながら、俺は金曜日のカフェのバイトを終えようとしていた。

夜七時になろうとしている。俺はカウンターの隅で座っているオーナーに声をかけて、奥の倉庫室に捌けた。

ロッカーに置いていたスマホを見ると、紗奈からのメッセージが二十分程前に入っていた。

「今日早く帰れるんだけど、仁科くんはバイト終わった?今から何か予定ある?」

俺は慌ててそれに返した。

「今終わりましたー、どうしました??」

そう返すと、またすぐにメッセージが来た。

「晩ごはん食べた?」

「まだです」

「一緒に焼肉食べてくれない?笑」

どうしたんだろうか。こうやって誘われるのは初めてだった。

「いいですよ、お店探しましょうか?」

「今から探すの大変だから、家でどう?ホットプレート小さいけど、うちにあるんだよね、、、」

「了解です、じゃあ、また後で」

俺たちは乗り換え駅で待ち合わせ、最寄り駅まで同じ電車に乗り、スーパーで見切り品のちょっといい肉や野菜、レトルトのご飯などを調達した。

スーパーの袋を下げて、街灯が等間隔に並ぶ道を二人並んで、マンションまで歩く。

紗奈は、今日の昼からずっと焼肉が食べたかったらしい。夏といえば、ビールだとか焼肉だとか、そんな話をしながら歩いた。

マンションの階段を五階まで登った。

俺たちは、一旦、それぞれの家で入浴などを済ませ、俺の部屋で焼肉をすることにした。

やがて、インターフォンが鳴った。

「開いてますよー」

俺は、キッチンから声で応対した。

紗奈が淡いピンクのTシャツに、グレーの短パンで部屋に入ってきた。手には、赤い小さなホットプレートを持っている。

俺は、キッチンで玉ねぎをスライスして出た涙を目に浮かべて出迎えた。

それを見るなり、紗奈は一言。

「なんか哀しいことでもあった?」

「はい、、、」

俺は涙を拭うふりをした。

「なにやってるの、、、でも、準備ありがとう」

紗奈は苦笑いし、半分呆れている。

紗奈は部屋の真ん中のローテーブルに、手早く小さなホットプレートをセットして、皿を用意すると、肉を焼き始めている。

「冷えたビールあるけど、飲みます?」

俺はカットした野菜を差し出しながら、紗奈に聞いた。

「じゃあ、せっかくだし、ちょっとだけ頂こうかな」

紗奈は肉を裏返しながら、返事した。

「無理しないでいいですからね、酎ハイもありますよ?」と言うと、「酎ハイがいい」と、紗奈は言い直した。

俺は缶ビールと酎ハイを冷蔵庫から出してテーブルに置いた。

紗奈が焼けた肉を俺の皿と自分の皿にそれぞれ載せてくれる。俺はさっきから紗奈に聞きたかったことを聞いてみた。

「初めてですね。こうやってご飯を一緒に食べるの。突然どうしたんです?」

「え?ダメだった?」

「いや、ダメじゃないですよ。嬉しかったし。ただ、何かあったのかなって」

「私、あんまり友達とかいないからさ。事務所の人に飲みに誘われるけど、それ以外はそんななくて。たまたま今日は仕事が早く終わっちゃったけど、急にご飯誘って食べに行ってくれる人って、他にいないなーって。そう思ったら、仁科くんが浮かんで、誘ってみた」

紗奈はそう言って、こちらを見て、ニコニコ微笑んでいる。焼けた肉を裏返している紗奈のTシャツの隙間から、ピンクのブラがチラッと見える。

俺は胸がドキッとした。

「そうだったんですね。俺もバイトばっかりで、ご飯一緒に食べる人なんて、いつもいないからホントに嬉しいです。三沢さんって、学生の時の友達とかいないんですか?」

「多少はいるけど、ずっと試験勉強ばかりだったから、友達あんまりいないんだよ。仁科くんは友達いないの?彼女とか?」

「いるはずないじゃないですかー、こんなバイトばかりやっているやつですよ、、、」

俺は笑ってはぐらかした。大学でも話す友達はいるが、遊びやご飯に呼び出すほど仲良くはない。

「三沢さんはいるんでしょ?彼氏??」

実はずっとこれは聞いてみたかった。

「そんなのいないよー。仕事でいつも遅いし、誰も付き合ってくれないよ」

ちょっと嬉しかった。

「学生の時はいたんでしょ?」と更に聞くと、

「高校の時、一度だけいたけど、それからずっといないよ」と紗奈は淡々と話した。

紗奈の容姿からは意外な感じだが、これはこれで納得のいく回答だった。

そんな話をして、俺は紗奈が同類みたいでちょっと嬉しかった。

二人とも腹が減っていたので、その後はひたすら食べた。結構ペースは速めだった。見切り品の山形牛は一瞬でなくなった。

その間、紗奈は事務所の飲み会で行った店や飲み会での先輩たちのアルハラまがいの発言などの話、あんまり仕事の話はしたくないが、と前置きしつつ、海外からの電話を深夜遅くまで待っていた時の眠気との闘いの話などをしていた。

紗奈は酎ハイをちょっとだけと言いつつ、結局、三本目を飲んでいる。

顔が随分赤くなっている。

俺は紗奈に聞きたかった質問を更に投げかけた。

「三沢さんって、、、法律事務所に勤めてるんですよね?それって、弁護士ってこと?」

「うん」

紗奈は酒が入っているせいかもしれないが、あっさり答えた。

「どうしたの?そんなこと聞いて」

「だって、すごくないですか?大学在学中に司法試験合格でしょ?」

俺は更に続けて、「三沢さんって、実はすごく頭いいんだなって思って」と、笑顔でそう付け加えた。

「ありがとう。実は、って何よ」と言い、彼女も笑っている。

俺は彼女のバッグの中を見たことで知っていた事実を彼女の口から聞けたことで、心の中の隠し事を一つ帳消しにできたように思えて内心安堵した。

それから深夜十二時になろうかというところで、案の定、紗奈は話しながら、下を俯きウトウトし始めた。予想できていたとはいえ、俺の気持ちは何かを期待してしまっている。

俺は紗奈を支えるように横に座り、そっと肩を抱いてみた。電車の中と同じように。

すると、紗奈は身体を預けてきてくれた。悪い気はしないらしい。電車でいつも同じように肩を抱くから、慣れっこになってしまったのかもしれない。

「大丈夫?」

俺は紗奈に聞いた。

「うん、ありがとう」

紗奈はウトウトしながらも、そう応えた。

俺は彼女の弁護士として働く姿は見たことがないが、一人の女性としてとても愛おしく思えた。

俺は急に、胸が締め付けられるような感覚が込み上げてきた。

紗奈のぷっくりとした唇に、そっと口付けした。

紗奈はその瞬間、寝そうになっていた目を、パッと目を見開きビックリしたようだったが、俺の背中にそっと手を添えて応えてくれた。

紗奈の唇はとても柔らかい。

そのまま紗奈をゆっくりと押し倒した。紗奈の茶色の艶やかな髪が床に乱れる。

俺は紗奈の唇から離れ、彼女の顔を見つめた。

やはり、あの映画の女優に似ている。可愛い。俺は改めてそう思った。

「ごめん」

「なんで謝るの?」

紗奈は特に気にもしない様子で返してきた。彼女は眠さからか、うっとりとした、瞼が落ちかかった目で見返している。

俺は紗奈の身体を抱きしめ、自分の身体を紗奈の身体に合わせた。

俺は紗奈の胸にそっと手を当てた。特に抵抗はない。

胸はブラ越しに丸みがあり、程よい弾力が気持ちいい。

紗奈の淡いピンクのTシャツをめくり上げ、ブラを着けた形のいい胸を露わにした。

Tシャツと同じ淡いピンク色で、表面にレースの入ったブラを着けていた。前に俺が紗奈の部屋で見たやつと同じだ。

何とも言えない気まずさが少し邪魔をした。

俺は左手を彼女の背中に回し、ブラのホックを外した。

ブラを上に上げると、形のいい胸が現れた。全体がとても白く、乳首はピンク色をしている。

両胸を鷲掴みにすると、とても柔らかい。乳首を親指と人差し指で軽く摘んでみた。そして、そのまま軽く吸い付いた。舌で乳首を何度か弾いてみる。

「ア、ア、、、ダメ、、」

紗奈は小さく声を出して、上体を僅かに強張らせた。

俺はその紗奈の声がとても可愛らしく感じて、そのおっぱい越しに彼女を一度ギュッと抱きしめた。

そして、紗奈のうなじや首筋、お腹に息を吹きかけ、紗奈の身体を這うように所々、舌を這わせた。

俺の右手を紗奈の太腿に当てた。太腿の内側から優しく撫でて、彼女の短パンの下から手を滑り込ませ、ショーツに触れた。

「これ、嫌??」

俺は念のため、紗奈に聞いてみた。

痴漢が触れていたのと同じ気がして、あえて確認してみた。

すると、紗奈は無言で首を横に振った。

俺は短パンの下から手を中に入れ、紗奈のショーツのフロントやサイドを撫でた。一通り触れると、彼女の短パンを膝の位置まで下げた。

すると、これも俺が前に紗奈の部屋で着けたものと同じだった。

フロントに白の鮮やかなレース、お尻の部分も縁に沿うように2、3センチの幅がレースで透けている。

再び口の中に苦いものが広がる、、。

俺は紗奈のTシャツも剥ぎ取った。

紗奈は下着だけの姿になった。手首や足首、首と名のつくところはどれも細く、肌は透き通るような白い肌をしている。

その美しさに思わず見惚れてしまった。

蛍光灯の下で、彼女の美しい下着姿を拝めている。大いに胸が高鳴っていた。

俺の息子は更に硬直していた。

俺は、ピンクのショーツのクロッチ部分に右手を当てた。

彼女は目を瞑っている。

こう見ると、ただ目を瞑っているのか、寝入っているのかわからない。

クロッチに当てた右手を上下させた。何度も何度も。すると、次第に彼女の体温が上がっていくのが感じられた。段々、湿ってきた。

俺は、ピンクのショーツの脇を僅かに捲ってみた。そこには、湿り気を帯びた陰唇が姿を現した。俺の息子はカウパー液でドロドロになっているはずだ。

陰唇の縦筋に沿って、なぞってみる。

紗奈の身体が再び、ピクッと反応するのが見てとれた。

陰唇をなぞって、彼女の敏感な部分を円を描くように弄った。紗奈の愛液がじわじわと陰唇を湿らせていく。更に、縦筋に人差し指を這わせてみた。膣口が湿っているのが、明らかにわかった。

俺は一度、捲ったショーツを戻し、再びショーツのクロッチの上から、紗奈の陰唇の上を何度もなぞった。ショーツにはみるみる濃いピンクの染みが広がっていく。

「ア、、ン、、ン、、、ン、、、フー、、」

紗奈の口からは声にならない声と息が漏れる。

俺は紗奈のショーツに両手を掛けると、ゆっくりゆっくり両脚から抜き取った。ついでに、ブラも剥ぎ取った。

紗奈は生まれたままの姿になった。まるで、AI美女を思わせる程の美しさである。

紗奈の陰毛と陰唇が、白い光の下ではっきりと見える。陰毛はしっかりと生えているが、綺麗に整えてある。紗奈の身体がどこをとっても美しいのが、俺の心を激しく高揚させた。

右手の中指で陰唇をなぞり、膣口の入り口で少しだけ入れ、様子を窺い、やがてゆっくり指を膣口に押し入れた。

その指で何度かピストンした。

「ア〜、、、ア、フー、、ア、、」

紗奈は上体を強くくねらせ、大きく息を吐いた。

そして、一旦指を抜き、敏感な部分を優しく摘んで弄った。

俺は陰唇が愛液で満たされたのを見ると、自らの舌で舐めてみた。

「アッ、、、ウ、、ンーー、イヤ、、ア、、、」

紗奈はさっきよりも大きく声を出して、上体をくねらせた。

俺の舌は、敏感な部分を舐め回し、陰唇を縦に沿って下に行き、膣口を突いた。

紗奈の呼吸は大きくなっている。

すると、目を瞑っていたはずの紗奈が突然、俺の短パンの上から息子を摩ってきた。

俺は咄嗟のことで何が何か理解できていなかったが、俺の息子はピクッと反応し、明らかに硬直してくる。

「電車の中で、たまにこうやって動いてるよ」

紗奈は触りながら、小さく呟いた。

紗奈の眠気はすっかり醒めているようだ。

「それ、嫌じゃないです?」

俺は紗奈にずっと確認したかったことを聞いてみた。

「うーん、どうかなー」

紗奈はくすくす笑っている。そして、続けて言った。

「そうね。ずっと当たってるのはわかってたよ。気にしてたの?」

紗奈は俺を下から見つめながら言った。

俺はそれを聞いて、頷きながら笑ってしまった。肩に乗っかっていた重荷みたいなのがなくなって、スッキリした。

後から紗奈から聞いたのだが、紗奈も恥部が湿っていたらしい。

次の瞬間、紗奈は自らの上体をやや起こし、突然、俺の短パンとパンツを下げた。

俺の息子は勢いよく飛び出し、上を向いて硬直している。

「え?」

思わず、声が出てしまった。

紗奈は俺の身体を制し、俺の息子を彼女の可愛い口で咥えた。息子の先端に、紗奈の柔らかい舌を感じる。俺は息子を口で咥え込む紗奈の顔を見下ろした。すると、紗奈は全体的に茶色い、奥が黒い眼でじっと見つめ返している。

突然のことに理解が追いつかないが、これまでにない極上の快感が俺の中を突き抜けていた。

紗奈の口の中で、紗奈の舌の上で、俺の息子はこれまでにない程膨張している。俺の身体の奥底から、ゾクゾクと波のような感覚が込み上げてきた。

紗奈が「嫌?」と咥えながら言った瞬間、先端から僅かに出た。

「あっ、やばい、、、待って待って、、」

慌てて止めるのが、やっとだった。まだイキたくない。

俺は慌てて紗奈を制し、紗奈の口から息子を引き抜いたものの、紗奈は俺が口から引き抜く瞬間に、息子の先端をぺろっと舌で舐めようとした。この追い打ちで全てを諦めかけたが、間一髪のところで回避した。

紗奈はじっと俺の顔を覗き込んで、「苦いねっ」と言い、小さく舌を出して微笑んでいる。

俺は呼吸を整え、「嫌じゃないんだけど、まだ終わらせたくない」と、紗奈に訴えた。

「そう?」と紗奈は甘えるような上目遣いで返してきた。

正直、この時点では紗奈の真意が何処にあるのか、ただ酒に酔ってふざけているのか、わからなかった。

これが司法試験のために全てを犠牲にしてきた人間なのか、こんな魅力まで持ち合わせていたら流石にズルくないかと、俺の思考はぐるぐる回り始めた。

俺は妖麗な雰囲気を纏った紗奈に、完全に圧倒されている。

「口の中じゃ、ダメ?それとも、違うところでイキたい?」

何やら彼女が覚醒したと同時に、形勢が完全に逆転してしまっている。

俺は紗奈に気圧されていた。

紗奈は口から解放された俺の息子を白く細い手で握ると、若干ぎこちない手つきでゆっくりピストンし始める。そして、自らの膣口に当てるように誘導し始めた。

「こっち?」

紗奈は俺に聞いてくる。俺は咄嗟に、コンドームがないことを紗奈に伝えた。前まではあれほど紗奈と繋がりたいと思ってたのに、いざ直面すると戸惑っている。以前までの俺なら、このチャンスを逃すまいと、迷うことなどなかったはずだ。

紗奈は、「外に出しちゃえば大丈夫だよ」と言うと、紗奈は自らの膣口に俺の息子をうながし始めた。

俺の息子の先端が紗奈の膣口に触れる。

温かい。

俺の息子はカウパー液でドロドロ、紗奈の膣も愛液が垂れそうになっており、お互いのが混ざり合っている。

俺はうながされるままに、息子を紗奈の膣口に押し入れた。紗奈の可愛い口を凌駕する快感が、俺の身体を駆け巡った。

これまで感じたことのない、早い鼓動、胸の高鳴り、俺の息子から伝わる膣内部の柔らかい快感と全てが、天をも突き抜けるような感覚に襲われた。

亀頭から、半分、4分の3と、紗奈が痛くないか確認しながら、ゆっくり優しく入れていった。

やがて、紗奈の膣奥の壁に当たる感覚が伝わる。俺の息子は根元まで紗奈の膣に飲み込まれている。俺は早々とイキそうになるも、必死で堪える。俺はゆっくりと腰を前後した。

俺の息子は口から膣に移る間に、僅かに射精感が後退している。

「あ〜、大きい、、イク、、、ア、、、」

紗奈が呼吸を乱しながら、喘いでいる。

時折、紗奈の膣は収縮し、その度に俺の息子は限界を迎えそうになるも、俺は更に必死に堪えた。

俺は紗奈の乳首を摘みながら、胸を揉みながら、腰を前後にピストンした。すると、紗奈も俺の乳首を触ってきた。

俺は次第にゾクゾクと快感が身体の底から込み上げてくるのを感じた。もはや、ここまでと感じ、いつでも外に逃げれるよう僅かに引き始めた。

すると、その時、紗奈は手と脚と全身で俺の身体を逃すまいと抱きついてきた。

その瞬間、俺はピストンを止めたが、ここまできた快感は抑えきれずにいる。

「ヤバイ!もう出そう!」

俺は必死で紗奈に懇願した。

「中に出していいよ」

紗奈は優しく俺に囁いた。耳を疑った。

こうなることをずっと願っていたのに、俺はたじろいだ。

とはいえ、俺の息子はもう暴発寸前だ。大きな波が俺と紗奈を飲み込もうとしている。もはや紗奈から逃れることができない俺は、一思いに深く深くピストンした。

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