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息子のペニスに心酔し性技を尽くす情母となった私(1/3ページ目)

投稿:2022-03-28 10:56:13

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本文(1/3ページ目)

孟宗竹◆h2eAJiA(千葉県/50代)

はじまり・・・

夜明けまで降っていた雨も上がり、7月にしては爽やかな朝を迎えたある日

美咲は大学受験に向けて奮闘している一人息子である圭一の2階部屋へと向かった。

1人息子の圭一(17)は性格温厚で俳優の瑛太似のハンサムである。

身長178cmで成績は優秀で目下、国立大学を目指して猛勉強中。

コンコンとドアをノックしたが返事がないので

「圭一、開けるわよ」

と言ってドアを開けるとまだベッドの上でタオルケットに包るまった状態で寝ていた。

「圭ちゃん、もう起きないと学校遅れるわよ!」

圭一の身体を揺り動かし体に巻き付けいたタオルケットを剥ぎ取った

「う〜ん、分かったよ」

ランニングシャツにパンツ姿の若者はノロノロと上半身を起こした。

「昨日は4時近くまで勉強してたんだよ」と圭一は両腕を高く上げて欠伸をしていた。

その腕や肩は気付かないうちにすっかり逞しくなっていて

美咲はドキっとした。

「顔を洗って、ご飯食べて、歯を磨いてサッサと学校に行きなさい。」

「それから、お弁当忘れないでね!」

圭一が家を出ると美咲は朝食の後片付けを終えてソファーに腰を下ろし、亡くなった夫の事を思い出していた。

圭介(48没)は優しい男だったが大手建設会社の中堅サラリーマンだった為仕事漬けの毎日だった。

ビルの建設を担当する事が多く工事が始まると泊まり込みや資材調達の為に海外出張に行く事が常であった。

夫婦関係はここ何年も無く寂しさを否めない中、圭一の成長だけが楽しみであったがその夫を一年半前に突然の事故で亡くしてしまった。

工事現場の建築用資材が崩れて夫はその下敷きになってしまい頭を強打し帰らぬ人となった。

たまたま打ち合わせの為にその場にいた夫に責任は無く、会社からの退職金や見舞い金等は勿論、勤務中の事故死の為に労災保険もおり金銭的にはむしろ余裕が出来た事は不幸中の幸いであった。

夫を亡くしてから美咲の愛情は圭一に全て注がれる様になっていった。

柴田美咲(42)身長162cm、Fカップのセミロングヘアのムッチリとしたグラマーな肢体だ。

物思いに耽っていた美咲がふと我に還り

「そうだ、圭一の部屋!」

と言いながら立ち上がった。

朝、圭一の部屋に入った時に何か篭った様な匂いを感じたのを思い出したのだ。

「もぅ、クーラーを点けてるからっていつも窓を閉めてると匂いが篭っちゃう」

と言いながらカーテンを開き窓を開けながらベットの横に置いてある屑籠に目を落とした。

書き損じのレポート用紙の紙屑の中に何枚ものティッシュが丸めてあるのに気がついた。

「何?コレ!」

訝しげに手に取って近づけて見るとツンとした匂いが鼻についた。

「あの子、オナニーしたのね!」

男の精液の臭いである事は美咲にもすぐ分かった。

受験生とはいえ精液だって溜まる。

そんな事は分かっているが美咲は何故か腹が立った。

男がオナニーをするには当然‘何か’が必要なはず。美咲は室内を見渡しながらも真っ先に敷布団をめくって見た。

案の定エロ本が出てきた。

「圭一の奴、こんな物を見ながら。」

整った形の唇を固く閉じながらも興味深々でページをめくって見た。

「・・・えっ!」

写真は全て20歳位の若い男性と40歳は超えてるであろう中年女性のセックスシーンだった。それも撮影の為の演技とは思えない程本気で交わっている生々しさを感じた。

「圭一はこういうのに興奮するの?」

ゴクリと口中に溜まった唾を飲み込み、次のページをめくった。

「親子なの?」

「こんな事まで。」

頬を紅潮させながらその写真を凝視した。

女性が上になりペニスを咥え、男は女の尻を抱える様に股間に顔を埋めている。

いわゆる69の体制なのだが

男の舌は女の肛門にまでのびていた。

ぼかし加工を施してはいるが薄いのでハッキリと見えてしまっている。

美咲は見ていて恥ずかしくなり乱暴に本を閉じようとした時に何かがパラリと落ちた。

「これ、私・・?」

美咲が拾い上げるとそれは自分の写真だった。

圭一が中学校の卒業式で記念に撮った中の一枚だった。

「どうして私の写真がエロ本に挟んであるのかしら。」

美咲は少し考えて、はっとして顔をあげた。

「まさか圭一はこの本の女とわたしを・・・」

頭が混乱する中でさらにページを捲り続ける。

目に飛び込んで来るのは汗で肌を光らせながら様々な対位で交わる男女の姿だった。

そして美咲は思わず手を口に当てて凝視した。

「お尻に・・嘘!」

男の完璧に勃起したペニスが女の肛門に深々と突き刺さっているではないか。

初めて見るアナルセックスの写真。

美咲は身体が震えて来るのを感じた。

「圭一が?私と?」

それ以上は考えられなかった。

美咲はそそくさと写真と本を元に戻して慌ただしく部屋を後にした。

圭一は教室の窓から外を眺めていた。母の美咲が作った弁当を食べ終え、ペットボトルのお茶を飲みながら

朝食の支度をしていた母の事を考えていた。

圭一に背を向け台所に立つ美咲は息子の目から見てもいい女だった。

白い膝丈のタイトスカートに淡いブルーのノースリーブでブラジャーのラインがハッキリと分かる程身体にフィットしている。

丸みのある肩や柔らかそうな二の腕が妙に色っぽかった。

何よりも時折脇の間から見える胸の膨らみが圭一は堪らなく好きであった。

すぐにでも後ろから抱きしめたい衝動に駆られた。

その母が最近何処と無くよそよそしい。

顔を合わせるのを避けている様である。

話しかけても

「えっ、あぁそうね。」

とそっけない返事だけだ。

圭一には何故母がその様な態度をするのかは分かっていた。

俺の秘蔵のエロ本を見たに違いなかった。

母の写真が違うページに挟まっていたからだ

最初は勘違いかと思ったが

数日後にはまた別のページになっていた。

「間違いない!」

「お母さんも度々この本を見て入るんだ!」

初めはヤバいと思ったが、

・・・どんな顔して見ているのかな・・・

意地悪だと思うが、圭一は楽しかった。

「しばらく様子を見よう」

不思議と胸が高鳴った。。

過激なエロ本の通販サイトで何冊か買って見た中でこの本はまさに圭一が欲するものだった。

「これは宝物になる。」

中年女性の顔は美咲より劣るものの色気があり身体は細身だが胸は大きかった。

大きいがゆえに少したれ下がっていたが逆にリアルなエロさがあった。

男は華奢な若者だがペニスは立派だった。太さは普通だが長さが20センチ位はあった。

「太さは俺の方が勝った。」

妙な対抗意識を持って圭一は見ていた。

美咲は圭一を心から愛していた。

それは母として息子を愛する一般的な母性愛であった。

それがあの日から一変してしまった。

「圭一は私の事をそう言う風に見ていたの?」

「私をセックスの対象にしていたの?」

想像もしていなかった事が今現実に起こっている。

美咲のセックスに対する概念が変わってしまった事に

頭がついて行けなくなっていた。

「圭一は私とあんな事したいの?」

「私のお尻に・・・?」

頭の中で常にグルグルと回っていた。

圭一の顔をまともに見る事が出来ない・・・。

平静を装おうと努めても何処かぎこちない自分を感じていた。

圭一に気付かれているとも知らずに今日も例の本を開いてしまっている。

「本当にこんな事ってあるの?」

でもこの女性の表情は本当に感じているとしか思えなかった。

美咲は何度も見ているうちにこの女性が自分である様に思えてきた。

「圭一・・」

身体の中心が熱くなってくる。

圭一のペニスを握り、睾丸を舐め、亀頭を口に含む。

激しく唇を重ね、互いの舌を絡めて抱き合う。

母の脚をコレでもかと開かせ右手で尻を鷲掴みしながら親指を肛門に突き刺し

サーモンピンクの女陰に顔を埋ている。

写真の二人を自分と息子に置き換えて見ていた。

「こんな事・・。」

美咲の秘部はもう濡れていた。

初めは嫌悪感しかなかったアナルセックスも今は神聖な行為に思え、愛する者に全てを捧げる象徴の様にも見えてきた。

「私でも出来るのかしら?」

自分の中の母性愛が捻れていく。

「違う,駄目よ!そんな事!」

頭を左右に振りながら何とか正気に戻ろうとする。

ギリギリの所で理性が優っていた。

圭一は学校が終わり3時半頃帰宅した。

母の美咲は留守だった。

「買い物だろうな。」

リビングのテーブルにメモが置いてあった。

「美容院にも行くので少し遅くなる。」

圭一は階段を上がり自分の部屋とは反対側へ向かった。

母の部屋だ。

2階には4部屋あるが階段を中心に圭一の部屋とは丁度対角線上になる。

レバー式のドアノブをゆっくり降ろしてみる。

鍵は掛かっておらず静かにドアが開いた。

部屋に一歩入った所で目を閉じ大きく息を吸った。

甘い香りが圭一の鼻腔をくすぐった。

「イイ匂いだ・・・」

常に母の近くで感じてはいたが、この部屋の香りは格別だった。

閉じられたレースのカーテン越しに柔らかい光が差し込んでいる。

初めて入る母の部屋。

大人の女性の部屋。

覗く事さえ躊躇われる部屋に入ってしまった。

胸の高鳴りを抑えながらも圭一は部屋を見渡した。10畳程の落ち着いた洋室だ。

左手にベッドがあり、お洒落なサイドチェストや3面鏡のドレッサー等が並んでいる。

その反対側にある大きな2枚扉のウォークイン・クローゼットを開いた。

派手さは無く、品の良さそうなスーツがハンガーに掛けられ並んでいる。

その横に幅60cmの引き出しが縦に6っ並んだ整理ダンスがある。

圭一は目を細めながら上から順に見ていった。

ハンカチやスカーフ、新しいストッキング等が種類別にキチンとおさまっていた。4段目にはブラジャー、5段目にはパンティーがあり、一番下の段はシェイプアップ用ボディスーツだった。

圭一は一つ一つ手に取り触りたい衝動を抑えながら暫く眺めていた。

そして奥の方にある黒いレースのパンティに目を付けた、サイドがシースルーのビキニで上品な感じだ。

几帳面な母の事だから下手に動かすと分かりそうなのでそっと抜き取った。

圭一はドキドキしながら母の性器を覆うナイロン製の小さな布切れに鼻を押し付けた。

スーッと息を吸い込み、その芳香を楽しんだ。

両手で持ちクロッチの部分を広げて再び鼻を近づけた。

(ここでオナニーしたい)一瞬そう思ったが、我慢した。

「母さんは精液の臭いに気付くだろうな。」

自室に戻りベッドの傍に正座し、黒いパンティを広げて再び匂いを嗅いだ。

「俺は変態だな。」

圭一の股間はもう痛いくらい気張り切っていた。

エロ本から母の写真を抜き出し、パンティの上に置いた。

ズボンのファスナーから完全に起立したペニスを剥き出し右手で握り、左手には既に数枚のティッシュを持っていた。

優しく微笑む母の顔とパンティを見つめながら圭一は一気に果てた。

圭一が母の部屋に侵入してから5日が経った土曜日の午後。

何事も無くいつも通りに過ごしている様に見える母子だが、互いの見る目は変わっていた。

息子は母の部屋に忍び込み下着を盗んだ事。

母は度々息子の隠し持っている卑猥な雑誌を覗いている事。

互いに秘密を抱えながら当たり障りのない会話のやりとりをしていた。

昼食のナポリタンを食べ終え後片付けを手伝っている時、

「勉強は進んでいるの?」

「うん、まあね。」

「そう。それなら良いんだけど・・・。」

「たまには息抜きとかしてるの?」

「息抜きって、何さ。」

「えっ、た、例えば彼女とデートとか・・」

「そんなのいないよ。」

美咲は少しホッとした。

エッチな本を見てオナニーするくらい高校生なら普通の事だと思った。

(ただその本が普通ではないだけで・・)

「それよりお母さんはどうなのさ。」

「お父さんが死んでもう一年半になるけど、そろそろ寂しいんじゃ無いの?」

「どういう意味よ。」

「お母さんはまだ若いし、綺麗なんだから恋人とかいないの?」

「ば、馬鹿な事言わないでよ!」

息子の意外な言葉に動揺をかくせなかった。

寂しく無いと言えばそれは嘘になる。

事実、圭一が学校に行き家で一人きりになった時、寂しさから自分を慰める事も度々あった。

美咲はその話を切る様に.

「あなたの受験の事でそれどころじゃないわ。」

わざと皮肉っぽく言って

笑って見せた、

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(2020年05月28日)

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