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【高評価】反抗期だと思っていた義妹がツンデレで隠していた想いを知ってしまった日④(1/2ページ目)

投稿:2025-06-30 22:03:26

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本文(1/2ページ目)

蓮華草◆MHWUWUU(20代)
最初の話

2歳下の妹のひよりは小さい頃から俺にとても懐いていたので、溺愛してかわいがっていた。実は妹と言ってもひよりと俺は血がつながっていない。俺を産んだ母親は俺が一歳になる前に、難病で突然倒れて亡くなってしまっていた。そして俺に物心がついたぐらいに父親が再婚したのがひよりの母親で、そのときまだひ…

前回の話

ひよりを抱いてしまった翌朝。俺はほとんど眠れずに朝を迎えると、ひよりに気づかれないようにそっと起き出して予備校に出かけた。罪悪感からひよりとどんな顔して会えばいいのかわからなかったので逃げ出したのだ。またひよりに誘惑されても拒む自信がまったくなかった。でも母親が帰るまでずっと逃げ回っ…

初めて彩夏と結ばれたあと、裸のまま抱き合っていちゃいちゃしているとすぐに勃起してしまった。

結局、日が落ちるまでにさらに2回も彩夏としてしまった…。

そろそろ彩夏の両親が帰ってくる時間になり、慌てて身支度をして別れた。

家に帰り着くまでに冷静になった頭でひよりとのことを考えた。

昨夜、初めて飲んだビールで酔っぱらったひよりにキスをされて迫られたとき、俺が毅然とした態度でいればあんな過ちを犯さないで済んだはずだ。

血がつながっていなくても妹に欲情して見境をなくしてしまったばかりに、こんな気まずい状態になってしまったのだ。

ということは俺がしっかりしてひよりの誘惑を退けることができれば、今からでも普通の兄と妹の関係に戻れるのではないか?いや、戻らなければならない。

幸いにも今日は彩夏と3回もしたので性欲はまったく残っていなかった。

意を決して家の玄関を開けてリビングに入ると、カレーの食欲を誘う匂いが充満していた。

「おかえり。遅かったね、カレー温めているから、すぐ食べられるよ」

ハーフパンツに陸上部のTシャツ姿のひよりが鍋をかき混ぜながら振り返った。

昨日、あんなに情熱的に迫ってきたとは思えないほど、そっけないというか普通の対応にほっとした。

「夕飯の準備してくれてたんだ。ありがとう」

「うん。手を洗ってから自分のごはんよそってね」

母親が用意してくれたカレーを食べているときはとてもなごやかだった。

「おいしいね。カレーは二日目が最高だよね」

「うん、やっぱり母さんのカレーが一番だな」

「それ、ママにLINEしたらよろこぶよ」

今までの反抗的な態度がウソのようによくしゃべるひより。

一緒に食器を洗って片づけると、ひよりが先にお風呂に入った。

自分の部屋に戻って予備校の復習をしていても、やはりひよりとのことを考えてしまう。

昨夜、俺への想いをとげたひよりは初体験をしたことで満足したのではないか。

ひよりだって兄と妹で許されないことをしたとわかっているはずだ。

きっとひよりも今まで通り、普通の兄妹でいたいと思っている。

そう考えて自分を納得させていると、部屋がノックされてひよりが入ってきた。

「お兄ちゃん、お風呂出たよ」

風呂上りのひよりは頬を上気させて頭にタオルを巻いていた。

そして彩夏が来ているようなへそ出しの丈が短いトップスはうっすら乳首が浮き出ていて、体のラインが出るようなフィットしたショートパンツをはいている。

鎮まっていた股間が熱を帯びてくるのを感じて目をそむけると、ひよりがそっと歩み寄ってくる。

「明日の夜にはママが帰ってきちゃうね」

「帰ってこないと困るだろ、いろいろ」

「そうだけど、二人きりは明日の夕方までしかないんだね」

ひよりの方を見ないように机に向かうと、両肩をそっとつかまれる。

弾力に富んだまろやかな胸が背中に押し付けられると、耳もとでひよりが囁いた。

「お兄ちゃん、おやすみ♡」

そっとひよりが離れると、静かにドアが閉められた。

心臓が激しく鼓動を打ち、彩夏に何度も放出したはずのチンコが硬く勃起していた。

絶対にあきらめないと言っていたひよりの声がよみがえる。

それでもその夜は彩夏と抱き合ったことを思い出してオナニーすることで、なんとか平常心を取り戻して寝ることができた。

翌朝のひよりは明らかに機嫌が悪く、今までのようにまったく口をきいてもらえなかった。

俺がノコノコとひよりの部屋を訪ねてくると思っていたようだが、彩夏と抱き合ってきたことを知らないので当てが外れたというところか。

だけどまた風呂上がりのしどけない姿で誘惑されたら拒絶できる自信がない。

欲望のはけ口として利用しているようで気が引けるが、彩夏と抱き合うことでひよりの誘惑に打ち克つしかない。

今日の講義がすべて終わると教室で彩夏に声をかけた。

「あのさ、今日も彩夏の家に行っていいかな?」

「いいけど、今日は仕事お休みでママがいるけど?」

想定外の出来事に頭が真っ白になった。

ひよりのあの様子では母親が帰ってきても夜中におそってくるかもしれない。

その時に彩夏ともできなかったフラストレーションが爆発するのを抑えるのは絶望的に無理だと思った。

「ぷっそんなにガッカリした顔しないでよ笑」

よほど落胆した顔をしていたのか、彩夏が口元を押えて肩を震わせている。

「昨日あんなにしたのに、もうしたくなっちゃたの?」

耳元で囁く彩夏の息づかいに、股間がもう熱くなってしまっている。

ふっとため息のような笑みをこぼした彩夏が立ち上げると、俺の手を引いて教室出ると階段を上がっていった。

「彩夏、そっちは出口じゃないだろ?どこ行くんだよ」

予備校の最上階まで上がると教室にも廊下にも電気が点いてなかった。

「普段もこの予備校に通っている友達に聞いたら、上の教室は夜間の授業でしか使わないんだって」

「え?じゃあ、教室でするの?」

「まさか!そんな勇気ないよ笑」

昼間は使ってない上層階の奥にある女子トイレに入ると、彩夏は俺を個室に招き入れた。

鍵を閉めるとすぐに抱き合ってキスをしてきた。

唇を貪り合い、舌を絡めていると息づがいが荒くなってしまう。

「ごめん、彩夏としたくって我慢できなかった」

ひよりの誘惑を拒むためだけでなく、彩夏を抱きたかったのも本心だった。

「うれしい…私も律くんとしたかったよ♡」

瞳を潤ませて上目づがいで見つめる彩夏はめちゃくちゃかわいかった。

「彩夏、好きだよ」

「私も律くんが好き、大好き♡」

感情のままにきつく抱きしめて、互いの体をまさぐり合って撫でまわす。

今日も彩夏のファッションは露出多めで、丈の短いカットソーはガッツリおなかが出ているし、しなやかで健康的なふとももがむき出しになったミニスカートもよく似合っていた。

スベスベのお尻を触りながらカートソーをたくしあげると、黒のスポーツブラに包まれたAカップのおっぱいを優しく揉みしだいた。

ブラの上から乳首のあたりを引っ掻くと、彩夏がため息のような喘ぎを漏らす。

「あっはぁ…はぁ…あっあっあぁ…んっ」

「彩夏って乳首敏感だよね」

「いやん♡律くんに触られると、すごく感じちゃうの♡」

スポーツブラも上にずらすとかわいいおっぱいがあらわれる。

控えめにふくらんだ乳房をてのひらに収めて弾むような感触を楽しむと、愛撫を待ちわびているように尖った乳首に吸い付いた。

「やぁ…あっんぅ!はぁ、はぁ、もっと吸って、気持ちいい♡」

「んっちゅっちゅ…レロレロ、ちゅばっ」

彩夏の足がガクガクと震えて俺が支えていないと立ってられないほど感じている。

指先でも乳首をつま弾くように刺激しながら、甘噛みしたり強く吸いしゃぶったりすると彩夏が腰砕けになっていく。

「だめ…もう立ってられないよぉ」

彩夏を便座に座らせるとショーツを脱がして足を大きく広げさせた。

昨日は指で触っただけで挿れてしまったので、初めて目にする彩夏のマンコに目が釘付けになる。

「やぁん、恥ずかしい…こんな明るいところで見せたことないのに」

いつも大胆な彩夏が顔を手で覆って恥じらう様子が興奮をさらに高める。

きれいに脱毛している彩夏の秘割れは、ふっくらすべすべで桃のように薄いピンク色に染まっていた。

割れ目を左右に広げると肉厚な小陰唇があらわれ、小豆ぐらいのクリトリスが包皮から露出している。

ひよりの清楚で小づくりなマンコに比べると、成熟した色気にあふれていて欲望をかきたてられる。

もう秘芯からは透明な雫がたっぷりと滴っていて、俺はたまらずに彩夏のマンコにむしゃぶりついた。

「あっそんな、いきなり…あぁっあっんぅ…はぁ、はぁ、気持ちいい♡」

膝の裏をつかんで大きく足を広げておいて、彩夏のマンコに舌をはわせる。

むわっと甘く発酵した匂いに鼻孔をくすぐられて興奮が募る。

秘割れの奥まで丹念になめまわしてから、愛撫を待ちわびているように包皮からはみ出したクリトリスを舌で突いた。

「あっあぁ、ダメぇ…おつゆ溢れちゃうかも♡」

膣口からポタポタと滴った愛液が、水音を立てて便器に落ちていく。

クリトリスに尖らせた舌を押し当てて刺激して、強く吸いしゃぶってやると彩夏の腰がわなないた。

「すごいっ気持ちいい…あっあんっヤバい、律くんのキス気持ちいいの」

「彩夏のマンコ、すごくおいしいよ」

「いやんっ恥ずかしいこと言わないでぇ♡」

しつこくクリトリスを責めながら彩夏の片足を肩でかつぐようにすると、空いた手で涎のように愛液を垂れ流しているマンコに中指を挿入した。

「うぁっだめっ指まで挿れたらイっちゃうかも…んっあぁ、あっあはぁ♡」

ねっとりと俺の指にまとわりついて締め付けてくる膣粘膜をかき回して恥骨の裏をこすってやる。

彩夏が腰をくねらせて俺の顔をマンコに強く押し付けるようにして乱れ悶える。

「はぁ、はぁ、はぁ、そこ感じる…ヤバい、気持ちいい、あぁ、もっと強くこすって、クリもなめて♡」

うっとりとした顔で彩夏は自分で乳首を触りながら熱い吐息を漏らしている。

「はぁ、はぁ、ダメ、もうイキそう…あっヤバい、本当にイクぅ」

「ちゅっちゅっいいよ、イって、彩夏のイキ顔見せて」

「ダメぇ、見ないで、恥ずかしい…やぁ、イっちゃうっイクイクっイックぅ♡」

彩夏の顔が苦痛に耐えるかのように歪むが、唇を噛みしめながらうっとりと遠くを見るような瞳を蕩けさせていった。

マンコから大量の愛液が溢れ出し、彩夏の腰がビクビクと痙攣を繰り返した。

「はっはっはぁ…イっちゃった♡」

「彩夏、俺もう我慢できない」

彩夏のあられもなく絶頂をさらす姿に、ジーンズと下着を一気に脱ぎおろすとバネ仕掛けのように勃起がそそり立った。

「はぁ♡すごい…律くんの、やっぱり大きい♡」

便座に座ったまま、彩夏が勃起の先っぽから溢れた先走りをなめ取った。

「あはっにが笑」

そのままゆっくりと口の中に含んで勃起に舌を絡みつかせてくる。

手は膝の上において口だけで気持ちよくしようとするフェラだった。

上目づかいで甘えるように俺を見つめる彩夏の唇が、チンコをしゃぶっている姿に息が震えるほど興奮してしまう。

俺を暴発させないようにしながらも高ぶらせる舌づがいに、すぐに我慢の限界を超えてしまった。

「もういいよ、挿れたい」

「律くん、うしろからして♡」

彩夏は俺に背を向けるとお尻を突き出すような姿勢になる。

ミニスカートをめくり上げると予想以上に大きくまろやかなヒップがあらわれた。

可憐な窄まりから濡れて勃起を待ちわびているような割れ目までが俺に差し出されている。

我ながら興奮のあまり獣じみた息づかいで彩夏のお尻をつかむと、マンコに勃起を押し当てる。

そのまま腰を押し出すようにするが、なぜかうまく入っていかない。

「あれ?なんで?はぁ、はぁ、クソッ」

気ばかり焦ってイライラし始めると、下から伸びた彩夏の手指が勃起をつかんで膣口にはめてくれた。

「んっ…ここ、このまま突いて♡」

先っぽが埋め込まれると驚くほど簡単に彩夏の中に挿入できた。

ぬるるっと熱く心地よい膣粘膜に包まれたチンコが歓喜に震える。

初めてする体位に鼓動が頭に響くほど興奮していた。

彩夏の危ういほどくびれた腰から大きく張り出したヒップへの曲線は美しく、勃起を咥え込んでいるマンコが丸見えになっていた。

腰を引くとチンコにまとわりつく膣粘膜が心地よく、押し込むときには亀頭が擦れて痺れるほどの快感を得られる。

夢中になって激しく腰を動かしていると、彩夏が大きな喘ぎを漏らし始める。

「あっあんっあんっすごい、激しい、ヤバい、気持ちいい、あっあっんっんぅ」

腰がぶつかるたびに尻肉がぶるぶると震え、アヌスがきゅっと締まってチンコも絞られる。

「はぁ、はぁ、ごめん、もう出そう」

また挿入して1分もたたないうちに熱い感覚がこみ上げてしまい、とても我慢できそうもなかった。

「あっあっあぁんっいいよ、イって、私もイク、すぐイっちゃう♡」

彩夏の胸を強くつかんで乳首をひねり上げる。

「あぁあぁぁぁあっヤバいって、乳首つねられたら、イっちゃう、イクッイクッイクイクぅ♡♡」

背筋を反らせて全身を震わせた彩夏の秘芯が、うねるように収縮を繰り返しながら勃起を締め付ける。

もう限界寸前だったチンコが脈動を繰り返した瞬間、俺は勃起を引き抜いて彩夏のお尻に押し付けた。

ぶびゅっびゅびゅっびゅるびゅるっどぴゅぴゅっ!!

射精快感に震えながらチンコを彩夏のお尻でこすりたてる。

噴き上げた白濁した粘液で、彩夏のお尻が汚されていった。

トイレットペーパーを乱暴に引きちぎって彩夏のお尻をぬぐったが、射精したばかりだというのに興奮が収まらない。

まだ硬く勃起したままのチンコをもう一度マンコに擦り付けると、今度はあっけなく彩夏の中に挿入できた。

「あっあはぁ…なんで?さっき出したのに、まだできるの?」

「ごめん、ぜんぜん収まらない」

彩夏のおっぱいをつかんで抱き寄せると、下から突き上げるようにして腰を動かした。

浅くしか膣粘膜をえぐることができないが、彩夏はあられもない声を上げて乱れる。

「あっそこヤバいっめっちゃ気持ちいい♡あっあぁ、んっんっんっはぁ、はぁ、もっと突いて、激しくして♡」

腰を突き上げながら乳首をつまんでひねると、彩夏が全身を震わせて悶える。

くちゅくちゅと結合部から淫らな水音が響き、熱い息づかいが狭い個室に充満していく。

「はっはっはぁ、ヤバい、またイク…イっちゃいそう、あっあぁっイク…」

ガチャッバタン!

突然トイレのドアが開く音が響き、俺たちは慌てて動きを止めた。

手前の個室に入る気配がすると、すぐに衣擦れとおしっこがほとばしる音が聞こえだした。

俺は彩夏の口を手で塞いで気配を殺したが、彩夏の中がうねってチンコを絞り上げてくる。

こんなときに彩夏は何を考えているのかといぶかしく思っていると、どうやら彩夏は人が入って来る瞬間に達してしまったようだった。

彩夏の腰にまわした手に痙攣が伝わり、まるでチンコをつかむように膣粘膜が絞り上げてくる。

一度射精しているにもかかわらず、あまりの快感に彩夏の中に漏らしそうになる。

括約筋に力を入れてなんとか踏ん張っていると、水が盛大に流れる音がして個室のドアが開かれたようだ。

洗面台に水が流れる音がしても、しばらく出ていく気配がない。

ようやく人が出ていく気配がすると、彩夏の口を解放した。

「はっはぁ、はぁ、はぁ、窒息するかと思った笑」

「マジでヤバかった…中に出しそうになった」

「我慢してくれたんだ、ありがとう♡」

体が柔らかい彩夏がつながったまま上半身をひねってキスをせがむ。

舌を絡ませ合ってから唇を吸い合っていると、窮屈な姿勢のままでも腰が動いてしまう。

今度は彩夏を羽交い絞めにするような姿勢で、思いっきり腰を振ってやった。

背筋を弓なりに反らせた彩夏の大きなお尻が、腰が当たるたびにぶるんぶるんと振動する。

「あっあっあっ激しいっ激しいよぉ!すごい、奥に届いてるぅっあっあっあっんっんぁあぁあぁぁぁあぁ」

今また人が入ってきても声を抑えられないほど喘ぐ彩夏。

俺もチンコを甘くしごきたてる膣粘膜の虜になって、力強いストロークを打ち込むことに夢中になっていた。

「あぁ、ヤバい、イキそう…もうすぐ出る」

あと数回腰を振ったら精液をほとばしらせてしまうタイミングで、彩夏が腰を引いてしまった。

「え?なんで?」

愛液に濡れ光る勃起を震わせて困惑する俺に、彩夏が潤んだ瞳で微笑む。

「おしゃぶりしてあげる。このまま口に出して♡」

便座に座った彩夏が淫水にまみれたチンコを口に含むと、首を振って雁首を唇でこすりながら優しくタマまで揉みほぐしてくれる。

寸止めされた射精感が急上昇すると、腰の奥で甘く切ない感覚が爆発した。

「あっあぁっ出る、イク!!」

どくんっどくんっどくどくっどっくん!!

ポンプのように収縮を繰り返す勃起から、彩夏の口の中に精液が溢れ出していく。

生温かくてつややかな彩夏の口の中で射精するのは、腰が蕩けるほど気持ちよかった。

「ふぅん、んっんーーーっんはぁ」

射精している間も根元をしごいてくれるので、最後の一滴まで心地よく放出することができた。

大量に噴き上げた精液を、彩夏が懸命に飲みほしてくれた。

「あはっ律くんの精液、ぜんぶ飲んじゃった♡」

「はぁ、はぁ、すごい、吸い取られるみたいで、めっちゃ気持ちよかった」

「本当?よかった♡おしゃぶりも精液飲んであげたのも、律くんが初めてなんだからね笑」

そういえば先走りをなめたときも苦いとか言ってたのを思い出した。

俺は嫉妬深いのか、元カレにもしなかったことをしてもらえたことが単純にうれしかった。

俺は座ったままの彩夏の頬を両手で包んでキスをした。

「んんっダメ、まだ精液残っているから…」

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