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【評価が高め】ビデオ通話で乳首を見た女友達と生ハメした話

投稿:2025-08-02 23:26:23

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ki◆IWKJMQc
最初の話

まずは登場人物から。・俺…24才。フリーランス。・じゅん…24才。大学の時からの友達。たまに飲み会を開いている。・ちえ…23才。じゅんの知り合いで、一年前に飲み会で知り合ってSNSだけ交換。身長は160cmくらい、スレンダー、色白、黒髪セミロング。じゅんの開いている飲み会に呼ばれ、仕…

前回の話

前回の続きになります。・俺…24歳。・ちえ…23歳。スレンダー、色白、黒髪セミロング。ビデオ通話でCカップの乳首を見た翌週に、飲みに行くことに。待ちに待った約束の金曜日。オシャレしつつも狙いすぎた雰囲気は出さないような格好にして、ちえと約束したお店に向かった。少し早くお店に着いてしまい、…

前回からの続きになります。

・俺…24歳。巨根。

・ちえ…23歳。スレンダー、色白、黒髪セミロング。ビデオ通話でCカップの乳首を見た翌週に飲みに行き、その後ちえの家でエッチして、そのまま泊まった。

ちえの家に着いてエッチしてシャワーを浴びた後、さらに寝る前と夜中に1回ずつゴムをつけてエッチをした。騎乗位もしたが、ちえは上下に動く騎乗位をするタイプで、締まりがよくゴム越しでも気持ちよかった。俺はバックでもしたかったのだが、ちえはお尻を見られるのは恥ずかしいとさせてくれなかった。

夜中にエッチしたときにゴムは全て使い切ってしまったが、使い切ったことはちえに言っていなかった。

俺は朝7時くらいに、ちえよりも先に目を覚ました。土曜はお互い仕事は休みで予定もなく、起きる時間は気にしなくていいため、アラームはかけていなかった。

ちえは掛け布団を抱き枕にするように、横向きに寝ていた。上下グレーのスエットを着ており、俺の方にスエット越しの大きなお尻を突き出している。その光景だけで昨日3回もしているのに俺は勃起した。3回したといっても、2回目と3回目はちえが先に逝ってしまい、射精はしてなかった。そのため朝立ちと相まって、俺のちんこはギンギンだった。

昨日はお尻を見られるのが恥ずかしいとバックもさせてくれなかったが、寝てる今ならチャンスである。俺はちえのスエットをパンツごとずり下ろした。

ちえ「んっ…」

スエットとパンツを下ろす途中にちえが何かを呟いて驚いたが、おそらくは寝言であろう。まだ寝てると確信して、俺は音を立てないようにゆっくりと立ち上がり、部屋の電気を付けた。

「おお…」

あまりの光景に思わず声が出てしまった。グレーのスエットから大きなお尻が曝け出され、アナルも丸見えで明かりに照らされている。

ちえのお尻は脂肪で丸いというよりは何というか筋肉質で、お尻そのものが大きいといった印象だった。アナルはシワの部分が大きく、いかにも女のお尻という感じがした。付き合ってない俺に見せたくないアナルを見られるのはどんな気持ちだろうか。俺はさらに興奮し、またヤリたくなった。

ただもうゴムはない。ここでちえを起こして俺からヤリたいと言っても、ゴムがなければやらせてもらえない気がした。ちえをその気にさせなくてはと思い、俺はちえのTシャツを捲って乳首を刺激した。

ちえ「……んっ……んっ……あっ……」

乳首をこねくり回していると、ちえは少しずつ喘ぎ声を出し始めた。これはもう起きているかな?と思うタイミングで、俺はちえのスエットとパンツを脱がした。

尻をこちらに向けて下半身を丸出しになった無様な姿は、圧巻だった。お尻を見られてることに気付いたちえは恥ずかしそうに俯いている。スエットとパンツを履こうとしているところを、すかさず指をまんこに伸ばして阻んだ。すでにまんこはヌルヌルだった。奥まで中指を入れてピストンすると、ちえはまた喘ぎ出した。

ちえ「……んっ……あんっ…な、なんで脱がしてるのっ……あん!」

「四つん這いになってお尻突き出して」

ちえ「あんっ……え、こう…?」

どうやらちえは責められてるときに命じられると、断れないらしい。愛液でヌレヌレになったまんこを、アナルと一緒に俺の方へ突き出した。まんこもアナルも本当に綺麗で、興奮が高まった。

「ちえのアナル、シワが大きくて、いやらしいね」

ちえ「いやっ見ないでっ…ていうか電気消して…っ」

構わず俺はちえに四つん這いでケツを突き出した格好をさせ、中指で先ほどよりも乱暴にまんこに中指を突き刺しては抜いてを繰り返した。

ちえ「あんっあんっ!きもちいい…っ!」

もう4回目だからなのか、ちえは恥じらうこともなく大きな声で喘いでいる。きもちいいと大きな声で連呼しており、ちえは本当にエッチが好きな女なのだと改めて思った。

俺は昨日の最初にしたエッチのときのように、ちえが恥ずかしがることを言わせた。

「ちえは付き合ってない男にアナルを見せちゃう女の子ですっ…あんっ!」

「ちえは簡単にやらせちゃう女の子でごめんなさい…ああんっ!」

「呼ばれたらいつでもセックスしに行きますっ…あんっあんっ!」

ちえがこんなことを言っているのを彼氏や男友達が聞いたらどう思うかと考えると、ますます興奮した。中指で手マンしつつ、反対の手でちえのクリトリスを刺激すると、ちえは大きなケツを左右に振り、喘ぎ声はさらに大きくなる。

ちえ「あんっ!あんっ!いっちゃうから…いちゃうからだめっ…!」

「また挿れて欲しい?」

ちえ「あんっ…挿れて…っ!」

「あー…そいえばもうゴムないわ。生でいい?」

ちえ「えっ…」

ちえはまだゴムがあると思っていたようで、狼狽えていた。ゴムなしではできないが、さんざん手マンをされて気持ちよくなっており、ここで中断するなんてできない、という反応だった。

これは押せば生でヤレるな…と思ったが、この会話の最中も手マンされて大きなお尻を悶々と左右に振っているちえを見ていると、加虐心がくすぐられた。

「生でいいから挿れてくださいって言って」

ちえ「やだ……言えない……んんっ!」

「言えないってことは生でするのはいいんだ?」

ちえ「ちがうっ……あんっ!」

「言わないならもう帰るけど?」

ちえ「あんっ……生でいいから……い、挿れてください……あんっ!」

ちえは恥ずかしそうに懇願した。聞くとちえは彼氏とはいつもゴムをしていて、生でしたことはないらしい。

俺はちえにもっと恥ずかしがることを言わせる。

「会って2回目の男といまから生でエッチしますっ…あんっ!」

「ちえは付き合ってない男と生でエッチするビッチな女の子ですっ…あんっあんっ!」

俺はバックの体勢のちえのお尻を両手でがっしりと掴み、ギンギンに反り立ったちんこをちえのまんこに挿入していった。

ちえ「あっ…あんっ…!な、生きもちいい……!やっぱりおっきいっ……!」

まんこは愛液でドロドロで、自慢の巨根も簡単に根元まで入っていく。

生で挿れると、ちえのまんこの感触がよくわかった。ひだの感触なのか、中に砂が入っているのかと思うくらい、中はザラザラとしてした。ゆっくり出し入れをして、ちえのまんこの感触を楽しんだ後、喘ぎ声が聞きたくなって不意に高速でピストンを始めた。

ちえ「んっ……んっ……あっ!あんっ!あんっ!あんっあんっ!」

ピストンをし始めると、ちえは今までで一番大きな声で喘ぎ始めた。狂いそうなくらい感じており、枕をぎゅっと掴みながらあんあんと叫んでいる。

「どこに出して欲しい?」

ちえ「あんっ!そ、外に出して……あんっ!あんっ!」

「彼氏いるのに生でエッチしてる罰で、中に出すからね」

ちえ「だめぇ!あんっあんっ!それだけは、あんっ!あんっ!中だけはやめてっ……あんっ!あんっ!」

「じゃあ今度何でも言うこと聞く?」

ちえ「聞く……あんっ!なんでもいうこと聞くから……あんっ!中出しだけは……あんっ!やめてっ……あんっ!あんっ!」

ちえが最後のセリフを言い終わったタイミングで俺は逝きそうになり、さすがに外出しをしないとと思いちんこを抜こうとしたが、間に合わなかった。ドクンッとちんこが波打ち、精子第一波がちえのまんこに放たれた。

「いくっ…!」

ちえに中出しをしてしまったのを誤魔化すように俺は声を上げ、ちんこを抜いてちえのお尻にめがけて残りの精子をぶちまけた。

ちえ「あんっ……あっ……」

ちえのお尻は精子まみれになり、アナルには白い水溜まりができた。起き上がると精子が溢れてしまうため、ちえはお尻を突き出したままの姿勢のまま、はあはあと息をしている。激しいピストンのおかげか、少し中に出したことはバレていないようだった。

俺はティッシュでちえのお尻を拭き、証拠隠滅のためにまんこから溢れてきた精子も拭き取った。間違えなく人生で一番の射精だった。

この後、ちえとはセフレの関係になり、会うたびに何度もエッチをした。生の気持ちよさを知ったちえは、ゴムをしてとは言わなくなり、毎回生でエッチさせてくれた。

だんだんと会う頻度が減り、今ではたまに会う程度だが、また連絡を取って会ってみようと思う。

この話の続き

・俺…25歳。巨根。・ちえ…24歳。女友達というかセフレ。Cカップで乳首は少し赤みがかった焦茶色。前回の話を投稿してから久しぶりにちえと会いたくなり、連絡を取った。返事はすぐに来て、他愛もないやり取りをしてから、飲むことになった。会うのは久しぶりだが、会うたびにセックスしていたので、今回…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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