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雷オヤジに強制されて小学生の男女が混浴した話

投稿:2026-05-28 21:46:06

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なたまめ◆ZZVRhw(50代)

某野球監督が酒に酔って娘に暴力をふるったというニュースを見て思い出した話。

小学6年生の時の話だから、昭和59年か60年くらいかな。

以下は、俺の友人[咲山信介]から聞いた話だ。記憶が薄いところは適当に脚色させてもらっている。あしからず。

咲山と同じ6年2組に、[栗本由美]という女の子がいた。小学生にしてはだいぶ発育のいい子で、当時の小学生はブラなどつけることもなく、体育の授業は男女同じ教室で着替えていたから、恥ずかしそうに栗本がTシャツを脱ぐことで現れる、ふくらみかけ……以上に成長した、十分に[女]を感じさせるおっぱいとピンクの乳首を見た男共は、いつも体育の授業が待ちきれなかったそうだ。

しかも栗本は顔もかなり可愛い。髪はふわりとした黒いショートボブ、やや目尻の上がったキツネ目だけど、人当たりは良くいつも柔和な笑顔の美少女だった。

で、咲山と栗本は親同士が友人関係で、年末はいつも咲山の家で両家の家族が集まって飲み会をしていたそうだ。

もちろん咲山と栗本もジュースで参加させられていたらしい。

彼らの親父さんが共に[雷オヤジ]ってやつで、酒が入ると上機嫌になる代わり気が荒くなって家族に手を上げることもしばしばだったそうだ。

思春期に入った娘を同じ思春期の男の家にあげて、同じ部屋で雑魚寝させるなど子供の意思を無視したふるまいは日常茶飯事だったそうだ。

で、小6の年末に宴会をしていると。

栗本の親父さんが、

「おう、ガキ共。とっとと風呂入っちまえ」

と言い出したらしい。

で咲山が一人で風呂に行こうと立ち上がると、それが逆鱗に触れたらしい。

栗父「ちっっげぇよ!由美もまとめて入っちまえってんだよ!」

咲山の親父も乗る。

咲父「このあと大人数がつかえてんだ!一番風呂使わせてやんだからとっとと入れ!」

と。

母親たちは、最初は「信介も由美ちゃんも恥ずかしがってるから」といさめていたが、

「うるっせぇ!!ガキが色気づくなんざ10年早ぇんだよ!いいから入れ!」

と譲らないため、そのうち

「お父さんがこう言ってるから……ね?」

となってしまったそうだ。

で、2人で脱衣所に入ったはいいが、もう栗本は泣きそうになっていたそうだ。

「み、見ないで……お願い……」

「あ、あぁ……見ないよ……」

と言いながらお互い服を脱いでいく。

互いに背中合わせで脱いでいるので相手の様子は見えないんだけど、咲山がパンツを下ろそうと前かがみになった時、ちょうど栗本もパンツを下ろしていたらしく、互いに生尻をぶつけあったそうだ。

「きゃっ!」

「うわっ!」

栗本は転がるだけで済んだが、咲山は壁にぶつかった。

「いてて……」

「ご、ごめんね!大丈夫だった!?」

「……あぁ、大丈……ぶっ!!」

慌てた栗本の全裸を正面から見てしまった咲山。

「え、あ、きゃぁ!」

栗本は腕で隠すがもう手遅れ。

互いにモジモジしてたんだけど、そのうち二人とも吹っ切れたみたいで、[時間かかると親父たちがまたキレるから、早く入って早くあがろう]となったそうだ。

先に栗本が体を洗うことにし、咲山はかけ湯をして湯船に入る。

咲山は湯船に浸かりながら、栗本が髪を洗っている隙にその美しい裸身を記憶に焼き付けたそうだ。

栗本が腕を上げるたびに、以前に体育の着替え中にチラ見した時以上に膨らんだおっぱいがモロに見えたという。

乳首はピンク。

おっぱいは栗本の動きに連動してぷるぷると揺れ、見るだけで射精しそうになったそうだ。

栗本が洗い終わると、今度は咲山の番。

咲山が体を洗いながら鏡を見ると、湯船から栗本が咲山の勃起したちんちんを凝視している光景が映っていたそうだ。

この瞬間、咲山は隠す気が無くなったという。

体を洗い終えた咲山は、栗本のいる湯船に自分も入った。咲山家の風呂は大きく、子供2人なら楽に入れるサイズだったそうだ。

湯船の縁をまたぐとき、咲山は栗本に背中は向けず、あえて正面から勃起したちんちんを栗本の前に晒したという。

「ちょっと……見せつけないでよ」

「でも、さっき俺のちんちん見てたろ?鏡に映ってたぞ」

「……うぁ!……ごめん……」

湯で温まるにつれて心も落ち着いてきたのか、2人はお互いの裸を見ながら会話したという。

「小さいころに一緒にお風呂に入ったときは……もっと小さかったよね?これが勃起してるってことなの?」

「うん、勃起してる。由美の胸も……大きくなったよな」

「小5くらいから急に大きくなってきたのよね……って、あまり見ないで……恥ずかしいよ」

「ちょっとだけ……触っていい?」

と言うと、栗本は少し動揺しつつも

「…………ん~~~……信介のも……触らせてくれたら……いいよ」

と言ったらしい。

湯船から出て、洗い場で互いに正面から向き合い、触りあったそうだ。

咲山は栗本のおっぱいを両手で包み、軽くふにふにする。

栗本は咲山のちんちんを軽く握る。しごくという動作を知らない栗本は、きゅっきゅっと圧迫してきたという。

「あ……ん……っ」

「ふぅぅ……っ」

気持ちよさに、お互いに顔を見合わせる。

どちらからともなくキスしたらしい。

次の瞬間、咲山は射精したそうだ。

栗本がちんちんを上向きにして握っていたため、精液は栗本の顔にまで飛んだという。

ふくよかなおっぱいに、おなかに、美しい栗本の裸身に自分の精子をかけたことで咲山はさらに興奮したそうだ。

「え、ちょっ、なに?大丈夫?」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、……悪い、出ちゃった」

「出ちゃったって……え、もしかしてこれが精子?」

「はぁっ、はぁっ、うん、そう。精子」

「初めて見た……こんなトロトロしてるんだ……って、あ!早く出ないと怒られる!」

2人は慌てて体を洗い流すと、パジャマに着替えて居間に戻った。

親たちは宴もたけなわで、

「おぅ、上がったか。ならとっとと寝ちまえ!」

ということで、今度は咲山の部屋に追い出されたそうだ。

すでに栗本のぶんの布団も敷いてあったらしい。

風呂場で盛り上がった二人が寝室に来たら、やることはひとつ。

「さっきの続き……いい?」

「うん、俺もしたい」

パジャマも下着も脱いで全裸になり、抱き合う二人。

やり方などほとんど知らない子供たちは、ただ本能のままにたどたどしくキスをし、互いの性器を触りあう。

咲山が栗本の股間に触れた時、栗本が一番大きな反応をしたという。

「あぁん!」

「え、大丈夫?ごめん、痛かった?」

「ううん……大丈夫。その……すごく、気持ちよかった……」

「……こう?」

「あんっ!……あぁっ……うん、そう、そこ……気持ちいい……」

栗本の股間はヌルヌルに潤っており、咲山が指を滑らせると複雑な形をしていることがわかったという。

「あっ、あっ、信介っ、なんか……変……!変なの……!」

栗本は咲山のちんちんを握るのも忘れ、初めての性の快感に夢中になっていったらしい。

やがて、栗本は咲山とキスをしながらイったそうだ。

「あっ!あぁぁっ!!ちょっ、んんっ、あっ!んっ!んんんん……っ!!」

咲山は、自分にしがみつく栗本の体が温かくなり、びくびくと震えるのを感じたそうだ。

「あぁっ……はぁっ……信介……すごい……気持ち……よかった……」

咲山は栗本が愛しくなり、強く抱きしめながらキスをし、さらに股間を刺激したという。

そのうち、中指の先がするっと栗本の中に入ったそうだ。

「あんっ!!」

咲山は、ここが女がちんちんを受け入れる穴なんだ……と直感したらしい。

「由美、ごめん。俺、入れたい」

「はぁっ、え、入れるって……何を?」

「俺のちんちんを……由美の、ここに」

「あんっ!……え、それって……学校でならった……性交?」

「うん、性交。俺、由美と性交したい」

「……うん……いいよ……私も……信介なら……」

咲山は栗本を布団に寝かせると、仰向けにして脚を開かせたそうだ。

「やだ……恥ずかしい……ほんと、見ないで……」

「由美……入れるよ……」

咲山は自分のちんちんを恥ずかしがる栗本の穴にゆっくりと射し込んでいったが、あまりにも栗本の中がぬるぬるだったので、途中からつい思い切り入れたくなってズン!!と一気に突いたそうだ。

「いっっ!!!!!!!!……たぁ……!!!!」

栗本が苦痛の表情を浮かべ、咲山は慌てたらしい。

「え、ご、ごめん!痛かった!?どこかぶつけた!?」

「ちがう……信介が……強引に……入れたから……」

「あ、ご、ごめん!あまりに気持ちよくて……つい……」

「はぁ……はぁ……ちょ、ちょっとだけ、このまま動かないでくれる……?はぁ……」

「わ、わかった」

性知識に乏しい昭和時代の小学生は、破瓜が痛みを伴うことも、生挿入の危険性も知らなかったそうだ。

「うん……たぶん、もう……大丈夫、と思う」

「わかった……ん……ふっ……」

咲山がぎこちなく腰を動かすと、それでも栗本は可愛く喘いでくれたそうだ。

「あっ……あっ……信介……信介……気持ち……いいかも……」

「あぁ、俺も……すごく……気持ちいい……!!」

咲山は栗本の腰から手を離し、目の前で揺れる栗本の胸を無意識に掴んだという。

「あっ!あぁっ!あんっ!!信介!信介……!!」

「はっ、はっ、由美……由美……!」

栗本の喘ぎ声があまりにも可愛すぎ、夢中で咲山は両手で栗本の胸を揉みながら腰を振ったそうだ。

ピンクの乳首をつまんだり、舐めたりすると、さらに栗本の喘ぎが甘くなったらしい。

結局咲山は長持ちできず、その後は数回腰を動かしただけで栗本の中に射精してしまったそうだ。

しかし栗本とのセックスは咲山にとって興奮そのものだったそうで、萎えることが無かったという。

正常位以外の体位も知らず、ただひたすらに、入れたまま射精→そのまま腰を動かし続ける→また射精を繰り返したそうだ。

栗本も次第に痛みが薄れてきたようで、甘い喘ぎ声をあげながら咲山と一緒に絶頂を繰り返し、2人で汗だくになって朝までセックスし続けたとのことだ。

なお、栗本は妊娠せずに済んだらしい。奇跡的に安全日だったようだ。

そしてこの日を境に2人はセックスに目覚め、中学2年の時に栗本が引っ越して自然消滅するまではイチャラブ三昧だったそうだ。

-終わり-
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