体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】爆乳で美しい僕の奥さんには、もう一つの家庭がありました外伝1/爆乳淫乱妻・優花のある朝の日常
投稿:2024-11-08 10:17:33
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僕は今年、50歳になる。結婚して20年…中学生の息子もいて、ごくごく平凡だけれど、幸せな家庭だと思っている。僕が住む町は、都会ではないけれど、そこそこの街ではあって、車をちょっと走らせれば、空港や新幹線の駅もあったりする。僕の妻……ここでは仮名で、優花としておこう。それは、もう引退し…
PART4を久しぶりに書いた時、続きはぼちぼちと書くつもりだったのです。そしたら、とてもたくさんの方に読んでもらって……ポイントもたくさんいただいて……コメントもいただいて……嬉しかったので、舞い上がってここまで一気に書いてきました。前回のお話を書いてからまだ間もないですが、こうなっ…
ある金曜日の朝、僕はお味噌汁の香りで目が覚めた。
懐かしい……いい匂い……寝室には僕1人しかいなくて、僕はパジャマ姿のまま起き上がると、階段を降りて1階のリビングに向かった。
トントントン……包丁で何を切る音がする……ネギか何かを切っているのだろう……リビングのドアが開いているから、匂いや音がしているようだ。
「……優花、おはよう……早いね……」
「……早くなんかないですよ……もう9時ですから……私もちょっと前に起きたから、朝ごはんどうかな、と思って……食べますよね?」
「う……うん……あ…ありがとう……」
「じゃあ支度するから、顔洗ってきて…」
「わ、わかった……」
昨日の夜、僕が帰宅したのは……恐らく夜の12時を回っていた……その時家には誰もいなくて……僕はシャワーを浴びてパジャマに着替えてそのまま缶ビールを一本飲み干すとベッドに倒れ込んだのだ……。
ということは、僕の妻・優花は、それよりもっと遅くに帰宅してきたことになる……。
僕は顔を洗って歯を磨くと(寝起きの朝食前に歯を磨く習慣があるのです)、パジャマ姿のままリビングに戻った。テーブルの上に、優花が味噌汁やご飯を初め、出し巻き卵、サラダ、鮭の塩焼きなど……を乗せたお皿を置いてくれていた。
「……いい匂い……」
「でしょ?さ、食べましょう……」
優花はそう言うと、赤いエプロンをさっと外した。優花の装い…家着は、上は少し大きめの白いシャツ、下は薄いブルーのニットっぽいスカートだ……爽やかな朝日に照らされる優花のフォルムが実に美しい。
優花はすっぴんでも充分美しいが……今日は寝起きなのに薄くメイクをしている感じがする……目が行ってしまうのは……どうしても……その爆乳だ……特に今日はシャツをスカートの中にインしているから、その豊かでたわわな膨らみが目立って仕方ない……思わず僕は股間が反応するのがわかったる
……多分ここだけ傍から見たら、普通の夫婦の……ごくごく平凡な朝の風景なんだろうなあ……そんな想いが頭をよぎる……。
僕はイスに座って、優花と向かい合って朝食を食べ始めながら、ぼつぼつと会話を始めた。
「……久しぶり……」
「……一週間ぶりですもんね……元気でした?」
「うん……優花は?」
「元気でしたよ。一週間、お仕事お疲れ様……」
「ありがとう……優花も……」
僕らはヘンな(ヘンタイな、と言った方が良いかもだが笑)夫婦で、月曜から木曜まではそれぞれが働きながら、別のセカンドパートナー宅で過ごし、金、土、日は自宅で一緒に過ごしている……(ここに至るまでの長い道のりは本編7話、番外編3話の計10話をお読みください)
僕も優花も金曜日は基本は休みにしていて、週末の3日間はあまり予定も入れず、ゆっくりと2人で夫婦水入らずの時間を過ごすようにしている。
僕らにはもう大学生になった息子が一人いて、そんなに離れている訳でもないので、時々息子と同棲中の彼女も遊びに来て楽しく過ごしている。息子の彼女と優花はもう親友同士のようで、普段もLINEで連絡を取り合っているらしい。
「優花、昨日は何時に帰ったの?」
「うーん……4時ぐらいかな……」
「朝の?そんなに遅かったの?……その……尾形さんがなかなか離してくれなかったとか……」
「……まあ、そんなところかな……」
優花と僕は結婚して20年にはなるが、まあいろいろあったのと、ここ数年は一緒にいたりいなかったりで……会話をしていても、優花は僕に対して敬語の時もため口の時もあって……ぎこちなさと長年連れ添った親密さが織り交ざっている……だがそんな感じも、僕は正直、心地よかったりもする。
だけど……今は……優花のセカンドパートナー……優花の今の「ご主人様」(優花は「ご主人様ではない」ときっぱり言っているが)である尾形さんと、明け方まで……と思うと、この関係性や状況を全部認めているとは言え、僕の心中は穏やかではない。
「……ねえ、弁護士事務所の事務仕事って大変じゃないの?」
「そうでもないですよ……私は電話の対応とご相談に来られた方の受付と名簿の整理ぐらいで……資料の整理とか相談の調査とかは、専門のスタッフの方がやってるから……」
「前みたいに、事務所でエッチしたり、相談してきた人に仕掛けたりとか……そんなことはしないの?」
「……もう、朝からやめてよお(笑)……ご主人様(もう亡くなってます。これまでのお話参照)やあなたと違って、尾形さんはオンオフがしっかりしていて……特に弁護士は信頼が第一ですから、その辺はきちんとしてますよ……」
「……きちんとしてるなら、愛人を事務員なんかにしないと思うけどな……」
「え?あなた妬いてるんですか?今更?」
「……ま、まあ……」
「あなただって、昨日遅くまで礼子さんとヤリまくってたんでしょ?」
礼子さんというのは、僕のセカンドパートナーで、礼子さんも僕の会社で働いてもらっていて、今日……金曜日は社長である僕の代わりに会社を回してもらっている……そのぐらい公私ともに信頼している人だが……。
だからと言って僕の妻は優花しかいないし、全てを許しているのは優花だけだ……そして……優花もまた僕に対してそうであることを僕は確信しているし、優花もまたそうであると言ってくれるし、誓ってくれている。
「……」
僕が黙り込むと、優花はウフフ、と笑った。爽やかな朝……手の込んだ、愛情たっぷりの妻が作った朝食……夫婦二人の団らん……そんな中で交わされる夫婦の会話としては、なかなかのえげつなさかもしれない。
特に、美しく……清楚で……ボブカットが似合う美人で爽やかな感じがしながらも……やたら胸の大きい……そんな優花の口から笑顔でスッと「ヤリまくってた」なんて言語が出るのはなかなかのミスマッチだ。
その時、僕は優花の左腕に、何か痕のようなものがあることに気づいた。よく見ると、右腕にも同じような痕が残っているのが見える。何か……赤く腫れているような感じもする。
「……それ……どうしたの?」
「これですか?これ……昨日尾形さんが、今日は縛るぞ!て言いだして……」
「それで、縛られたの?」
「ええ……何か……その、SM用の専門の縄とかで……昨日はわざわざ尾形さんが緊縛師……アダルトビデオにも出演されておられるという、プロの緊縛師の方を手配されて……」
「そりゃあ、用意周到だな……流石弁護士……プライベートで緊縛師を雇うぐらいはお金あるよな……で、どこで縛られたの?」
「ホテルです……SM専用ルームがあるラブホテルでした」
「これもまた用意周到……で、どんなことされたの?」
「どんなことって……縛られて……吊るされて……その……オモチャで永遠責められたり……吊るされたまま……」
「吊るされたまま?……」
僕は喉に入った出し巻き卵が詰まるんじゃないかと一瞬思いながらも、思わず優花に聞いた。
「……オマンコにオチンコを入れられました……」
お味噌汁をすする手をふと止めて、朝食を取るという日常の動作をしながら、清楚な風貌かつ美しい顔の優花の可憐な唇から「オマンコ」「オチンコ」という単語が湧き出ずる様に僕は興奮した。
「そりゃ、傍で見てた緊縛師の人も堪らなかっただろうな……」
「……しましたよ……」
「え?」
「……その人も……私のオマンコに……何か、我慢ができなくなったみたいで……尾形さん、すぐイッちゃうから……ご主人、私も入れていいですか?て聞いて……尾形さんが許可したら……あとはその方が……」
「おいおいおいおい……」
「映像……ありますけど、見ます?」
「あるの!?映像!」
「ええ……尾形さんが、あなたに見てもらえって……多分、夫婦の良い刺激になるんじゃないかって……」
「……あの人……」
「で、見るの?見ないの?」
優花はわざといたずらっぼく笑ってそう聞いてくる。
「み……見ますうう……」
「じゃあ……ハイ!」
優花はテーブルに置いてあるスマホを操作して、僕に画面を差し出した……。
「ヴゴい!ヴゴい!ヴゴいのおおおおおおおおおおおおお!!イグ!イグイグ!ううううううううううううう!」
いきなり凄い喘ぎ声……絶叫が……朝の爽やかな食卓に響き渡る……。
多分、撮影しているのは尾形さんだろう……優花が天井から縄で吊るされて……後ろからその緊縛師らしい人が激しくピストン運動する様子を正面から捉えている……。
この状況を文字で表現するのはなかなか難しいが……優花はまず、顔は鼻フックのようなものをされていて、美しい顔が歪んでいる……全身は縄で縛られていて、特にあの美しいロケット爆乳の上下が縄で挟まれていて……その大きさ、形、淫靡な膨らみが強調されていた……。
両乳首には……銀色のニップルピアスが輝いていて……これは尾形さんが優花のご主人様への服従の印だった金ピアスに対抗して付けたもの……それで両手は後ろに固定されて縛られているため、余計にバストが飛び出して見える…。
下半身……両足の太ももも縄で縛られ、大きく開脚されていて……よく見ると、両太ももと両肩の背中から太い縄が天井に伸びていて……4点で吊り上げているから……恐らく優花の身体に極度な負担がかからないようにしているのだろう……こんなの、素人には無理で、正にプロの技だ……。
そして……少し上体を上向きにしているから……優花の歪んだアヘ顔……いびつに盛り上がった卑猥な爆乳もはっきり見えて……縄に挟まれて固定されながらも、そのたわわな膨らみは容赦なく激しく揺れ動く……。
うしろから激しく突いている緊縛師さんはそんなに背は高くない感じだが、精悍な顔立ちで、長い髪の毛を後ろに束ね、その肉体は……鍛え上げているように見え……両肩と腕辺りには……画像ではよくわからないが……タトゥーのような彫り物も見える……。
そして……その……優花の淫靡なオマンコからは……ハメ潮がビシャビシャと噴き出していた……。
「あん!あん!あん!このチンコ凄いのおおおお!イグううううう!」
優花はさらに絶叫し、どんどん高まってきているように見える……そこで優花はスマホをサッと引くと画面を操作して映像をストップした……。
「え……終わりなの?」
「ご飯中でしょ?ふしだらな……」
「見せてきたのは優花じゃないか!そんなの見せるから、僕……その……」
「勃っちゃった?」
「う……うん……」
「元気ですね、朝から……もしかして……舐めてほしいですか?」
「う……うん……」
「どっしようかなー……私ね……結構クッタクタになって帰ったのね……もうアソコは2人の男の精子でタップタプだしさ……」
先程まで敬語だった優花が……なんちゅうことをタメ口で言うんじゃい……と思っていたら、またとんでもないことを言い出した。
「それですぐ寝ようと思って着替えて寝室に行ったら……あなたがスヤスヤ寝てたの……可愛くなっちゃって……激しくされたすぐあとでしょ……私、またムラムラしちゃって……あなたにそっとキスして、パジャマを脱がそうとしたの……そしたら……」
そんな行為を僕が寝ているうちに優花がしようとしたなんて……僕は思わず嬉しくなってしまった……。
「あなたの身体、キスマークでいっぱいじゃないですか!私、腹が立っちゃって、そのままここに戻って缶ビールを飲んでから、あなたに背中を向けて休んだんです……」
どの口が言う……自分は主婦なのに弁護士の愛人で……さんざん不貞なことをヤリまくり……。
そしてあろうことか、主従関係にある男性だけでなく、初めて会った緊縛師の生チンコを挿れまくり出しまくりしておいて、夫である僕がセカンドパートナーにされたキスマークを見て嫉妬する……優花、君は何て可愛いんだろう!……ああ、僕はどうしようもないヘンタイですう……。
「ねえ……そのキスマーク、見せてくださる?……」
僕はパジャマの上を脱いだ……確かに、昨日の夜、礼子さん……礼さんがいっぱい吸い付いてマークした……唇の痕が……たくさん僕の胸やお腹の辺り……先程洗顔の時に気づいたが……首筋にもたくさん付いている……。
「これは……礼子さんの私への当てつけ……ううん、私への……私たちへの……プレゼントだわ……」
そう訳のわからないことを言うと、優花はテーブルの下にサッと潜って、そのまま四つん這いになったようで、僕のパジャマのズボンとパンツに手をかけるとサッとしたにずり降ろした。
僕はあっという間に全裸となった。下を見ると……優花はすぐに咥えてくれず、勃起した僕のオチンコをまざまざと見つめている。
「フフフ、相変わらずヘンなオチンコね……」
僕のチンコは、増強手術の失敗……それも自分が悪いのだが……でいびつな形にねじ曲がっていて、いささか醜く……特に勃っちゃうと、真っすぐ伸びていないからか、余計にいびつな形であることがわかる……。
優花はそう言うと、パクリと咥えて、途端に音を立てて激しくジュルジュルと得意のフェラチオを始めた。
「ジュルジュルジュルジュル……ズボ!ズボ!ズボ!ズボ!ジュル!ジュル!ジュルジュルジュル!……ブシュ!ブシュ!」
やがて緩急をつけながら、リズミカルに上下に激しくその淫靡な唇を動かし、時折その蛇のような舌で亀頭のカリ部分を巧に舐めまわす……。
「うう、イグう!」
僕がそう呻くと……「ダメよ、自分だけ!そのまま下がって!」そんな声が下から聞こえて、僕は座ったまま、イスを後方にずらす……すると優花がテーブルの下から出てきた。
すると優花は全裸でいびつな勃起ヘンタイチンコを剝き出しにしたまま、服を脱ぎ始める……。
「……あなただけ全裸じゃ、不公平ですものね……」
そう言いながら、シャツ、スカートを脱いだ優花……驚いたのは……ノーブラとノーパンだったこと……あれだけの爆乳だから、ノーブラならわかりそうなものだが……ゆったりとして絹のようなシャツだったからわからなかったのか……。
いつ見ても……見事な……いやらしい肉体……だけど……20年の夫婦生活で、僕がこの見事な裸体を拝めたのは、最初の数年と……数年前からのここのところだけだが……。
見事に張り出したJカップの爆乳……それでいてウエストはきゅっと締まっていて……特に前のご主人様……生方さんが亡くなる前後からジムで鍛えているからか……見事なボッキュッボンになっている……そして今は見えないが……。
後ろに張り出している見事なヒップには……右に生方さんへの忠誠の証である真っ赤な薔薇のタトゥー……左には僕への永遠の愛の証である、真っ白な百合のタトゥーが刻まれているのだ……。
豊満で見事なロケット型の乳房の先の乳首には、映像にあったニップルピアスは無い……優花は僕と過ごすときは、今の主従関係の「ご主人様」との関係性を示すニップルピアスは絶対にしない。
そして……優花は僕の股間をひょいと跨ぐと、いきなり、その数時間前まで2人の男のオチンコをとっかえひっかえ挿れまくり、すでにズボズボになっているはずの卑猥で淫靡でドドメ色をしたいやらしいオマンコに……。
これまたいびつに歪んだ僕のドヘンタイチンコをズブリと自らあてがい……いきなり突き刺すと、そのまま奥深くオマンコの中の肉塊の奥深くまでズブズブと迎え入れた……。
「ああああああああ……いいわああああ……あなたの小さいけれどいびつな形をしたヘンタイなチンコがあ……私のオマンコいっぱいに広がるうううう……」
優花はわざとそんなことを言いながら、腰を深く落とすと、しばらく動かず、目を閉じたまま……しばらく黙って……僕のオチンコの感触をオマンコだけでなく、全身で感じているようだ……。
僕もまた、その感触を味わっている……僕のオチンコを柔らかくも温かい肉塊が包み込む……すると優はは僕の首に手を回し、強く抱きしめてきた……優花の爆乳が僕の胸に強く当たって圧し潰され……固く尖った二つの乳首の感触が僕の肌を刺激して……僕の肉体で感じる全ての感触が……僕の脳髄を刺激し、何だかビリビリしてくる……。
僕も目を閉じてその感触を楽しんでいると……「あなた……」という優花の声が聞こえ、僕は目を開いた……するとそこに……美しい優花の顔が広がっていた。
「……あなた……おはようございます!」
「??おはようって……言ってなかったっけ?」
「あなたは言ったけど、私はまだだったから……」
「そ、そうだったんだね……お、おはよう……」
「今日も一日、頑張ろうね!」
「う、うん……」
さり気ない夫婦の朝の会話のようだが、これ、朝の食卓のテーブルがあるそばで、全裸同士で対面座位でイスに座ってチンコがオマンコの中に挿入された上体で交わされていると思うと……なかなかにドヘンタイな状況だが……刺激的で卑猥だと思う……。
「じゃあ、ご飯も冷めちゃうし、一気に行くけど……その前に……」
「その前に?」
「レイさんのキスマークの上に、私が上書きするの!」
そう言って優花は僕の首筋や肩、胸の上辺りに、かなり強く吸い付いてはキスマークを刻み始めた……それはかなりの痛みも感じる行為だったが……実に心地よい……昨夜の礼さんの情熱的なキスマークも気持ち良かったが……礼さんには悪いが、今の方が遥かに気持ち良い……。
優花がひと通りキスマークをつけまくると……首にもいっぱいついているから……これはもう来週の月曜までに外出は無理だな……と思っていると……。
「そう言えば、朝ご飯食べる時、いただきますって、今日言ってないかも……」
「確かに……」
「じゃあ、これからいただきす……だね」
優花はそう笑うと、僕に濃厚なキスを始めながら、いきなり激しく腰を振り始めた……激しく舌と舌を絡めながら、唾液を交換しあいながら、腰を振る優花……。
僕の短いけどいびつな形のチンコの先……亀頭がオマンコの奥側…んて膣内のお腹側の壁……いわゆるGスポットのところに上手に当たっているようで、優花の喘ぎ声が激しく、大きくなる。
「ああああ!ヘンタイチンコが当たるううううう!」
ヘンタイチンコとか、そんな淫語は普段の優花からは絶対に想像できない……清楚でいて淫乱で……それでいて従順で賢く、自分の意志もしっかりしていて…これまた容姿も美しい……これこそ……財力だけでなく精神も……人生の全てを優花に捧げた、生方さんという今は亡き性の極みを高めた人物が創った、最高傑作と言えるだろう……。
そして僕もまた、その生方さんに見込まれて優花の「夫」として選ばれ、生方さん亡き今……その肉体は複数の男に共有されていても……その「心」を奪うことを許された唯一の男なのだ……そんな優越感が湧いてくる。
そして僕は思わず、優花の肥大したクリトリスを右手の親指でこねくりまわした……。すると優花が叫んだ……。
「あああああああ!いいわあああ!イッちゃうううううううう!」
すると、優花の卑猥な……僕のいびつ短小ヘンタイチンコが出入りしているオマンコから、ブシュブシュと、これまた優花名物ハメ潮がブシュブシュと湧き始め、きれいに掃除されたリビングの床に巻き散らされていく……。
「ぶしゅうううううう!」
あん!あん!あん!あん!イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!イグッ!」
優花が高まってきた……僕は狭いスペースで無理矢理クリトリスをいじくっている右手親指の動きを激しくする……。
「イグ!イグのおおお!あなた……愛してるうう!愛してるのおお!誰よりもおおおお!」
「僕も……愛してるよおお!優花あ!愛してるうう!」
僕もそう絶叫する……いろいろあったし、今もいろいろあるけど(笑)……これが20年かかって辿り着いた……僕ら夫婦の愛のカタチなんだろう……。
「イグううううううううううううううううううう!!!」
やがて優花が絶叫してイキ果てて……僕もイッて……さんざん2人の男が放出した男の精子の上に僕の精子も出して混ぜ合わせて(笑)……こうして僕らの朝食?は終わるのだったた……。
あ、もちろんその後きちんと朝ご飯を食べて……その日は息子の良一と彼女のミホさんが訪ねてくる日で……4人でランチを楽しみました……。
ということで、ある週末の優花の日常のひとコマを書きましたが、このシリーズ、全10話をたくさんの方に読んでいただいて……そこそこ?(笑)支持も頂いて続編希望もあるようなので書きましたが……。
今後も過去……生方さんと優花の、人智を越えた濃密なプレーの数々……人妻秘書だった優花の、オフィスでのスーツ姿でのあんなことこんなこと……現在のレイさんと僕のプレイなど……気が向いた時に……また需要や希望があれば……外伝を書いていこうと思います。
では!!
「爆乳で美しい僕の奥さんには、もう一つの家庭がありました」シリーズ外伝その2です。本編、番外編、外伝含めこれまで11話アップして、前回の外伝その1が、シリーズ中最多ポイントになって驚きました。本編が完結した時点で続きやスピンオフを書くつもりは無かったのですが……前回は勢いあまって書いたら、思…
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(2020年05月28日)
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