体験談(約 15 分で読了)
【評価が高め】爆乳で美しい僕の奥さんには、もう一つの家庭がありましたPART3
投稿:2024-10-03 03:41:48
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僕は今年、50歳になる。結婚して20年…中学生の息子もいて、ごくごく平凡だけれど、幸せな家庭だと思っている。僕が住む町は、都会ではないけれど、そこそこの街ではあって、車をちょっと走らせれば、空港や新幹線の駅もあったりする。僕の妻……ここでは仮名で、優花としておこう。それは、もう引退し…
「さっきの映像って……優花だよね……」この状況に圧倒されながらも、僕は絞り出すように声を出した。「……そうよ……」「その刺青……薔薇のタトゥーは……本物?……」「……ええ、もう入れていただいて、8年になるわ……」「いただいて……?」「……私、あなたの他…
アップして早速の反響をいただいて、驚いています。
読んでいただき、ありがとうございます。
当時(実は結構以前のお話なのです)を思い出しながら、のんびりと書き続けようと思っていたのですが、「すぐにでも続きを」とのコメントもあったの
で、すぐに続きをアップし、そのまた続きをこれから書きます。
これで一応完結にするつもりです……なのでちょっと長くなるかも……。
さて……あの衝撃的な妻の告白があって以来、僕は悶々とした日々を送っている。
あの日、僕は妻がシャワーを浴びている間、もう一度、妻と生方さんの「行為」を記録したDVDまたはブルーレイディスクを見て、せめて自慰行為をしたいと思い、リモコンを操作した。
だが、もうプレイヤーにディスクは残っていなかった。慌ててどこかに落ちていないかと探していると、隣りのキッチンにあるプラスチックごみのごみ袋に、ご丁寧に金属用はさみか何かで切り刻んだディスクが捨ててあった。
「嘘だろ?今の間に?」
そう思っていると、ささやくような「声」が聞こえてきた。妻が、風呂の中でスマホを手に会話をしているようだ。間違いなく、相手は生方さんだろう。
「……はい、告白しました……全てを……わたしのわがままを許していただいて、ありがとうございます……言われた通り、DVDは処分しました……もう二度と、吉村さんにあんな姿は見せません……」
……DVDの処分も生方さんの指示とは……そして「吉村さん」とは……生方さんの前では、僕とは法律的に夫婦であっても、何十年経っても、結婚前の呼び方である「吉村さん」なのだ……。
シャワーを浴びると妻は、何事もなかったかのようにいつものパジャマに着替え、寝室にしている和室に布団を2つ敷くと、スヤスヤと僕に背中を向け、寝息を立て始めた。
……だけど僕は寝られる訳もなく、ただただ、そのパジャマの下にある豊満な乳房と、その先端に貫かれた金色のピアス……そして、そのふっくらと膨らんだお尻の右側にあるはずの、深紅の薔薇のタトゥーを想像して、明るくなるまで、何度も何度も、それこそサルのように、手の力によって亀頭部分から出血するまで擦って、何度も何度も射精した。
……翌朝、息子の良一が友達の家から帰ってきてからは、表面的には何も変わらない日々が続いた。
僕の出勤時は、良一はまだ家にいて、帰宅した時にだいたい妻と良一が遅めの食事をしていて、僕がそれに加わるか、良一の食事が終わってから僕が食事する……というのが我が家のパターンだ。
良一の部屋にはテレビがないため、良一は食事が終わってもリビングから離れず、大型テレビで配信の動画を見たり、ゲームをしたりしている。自分の部屋に入るのは、ほとんど僕ら夫婦より早いことはまずない。
だから、一緒に暮らしているのに、妻となかなか2人きりで話す時間はない。
寝室に入ると、妻はさっさと横になって寝入ってしまうし、以前より増して、妻に話しかけたり、何かをしようとできる空気感は薄くなっている。
そんなある日の深夜、僕はまた眠れずに、妻が寝入っていること、良一の部屋からも物音が一切しないことを確認すると、物音がしないよう注意しながら、いったん外に出て倉庫からアダルトDVDを持ち出した。
そしてリビングに戻って再生し、イヤホンを耳に当てながらも、無音に近い小さな音で聞きながら、密かに自慰行為をした。最近はこれが毎日の日課になっている。
もちろん、ネタは妻にお顔がそっくりな本●優花さん主演の寝取られ物だ。この日は義父物で、義父と「優花さん」とのクライマックスシーンを見ながら、シコシコやっていた。
だけど、優花さんの表情は魅力的で、ドラマも絡みのシーンもよくできているのだが、もうこれで何百回抜いただろう?と思うほど見ているし、正直、妻……リアル優花が魅せた、あの生の激しい自慰行為と、映像の激しい騎乗位のダブル攻撃に勝る刺激はなかなかない。
だって、僕は2度も何もしないで射精したのだから……。
なかなか勃たないオチンポを無理矢理しごき、ようやく射精できそうなぐらいに高まっていると……突然、僕の右肩に手を置く感触がした。それが発射するのと同時だったため、思わず「ウッ」と声を出して振り向くと、そこに妻……優花がいた。
「あなた……本当にごめんなさい……あの夜以来、あなたが苦しんでいることは感じていました……あんなわたしの痴態を見せたことで……あなたの気持ちをかき乱してしまって……」
「謝ることはないさ……本当のことを告白してくれて、僕は嬉しいよ」
そう殊勝に言いながらも、僕の右手は映像で見た生方さんのオチンポの半分もない剥き出しのモノを握りしめ、おまけに発射した精子はそのままの間抜け姿だから、何とまあ情けない……。
「ご主人様から、あなたの前でわたしの性的な姿を二度と見せてはならない、と言われて……だけど、こんなに苦しんでいるあなたを見ていたら、わたしも我慢できなくて、今日、ご主人様に言ったの」
「何て?」
「せめて、あの映像を見せてあげるか、月に一度でも、またあなたの前で痴態を晒させてほしいって……」
「そしたら生方さんは何て?」
「あなたから、その願いを直接聞きたいって……」
「……」
僕は絶句した。何を好んで、自分の妻を寝取り、奴隷として支配している男のところに、妻をおかずにオナニーすることを許してもらうためにわざわざ出向かなくてはならないのだ。
それに、妻は「今日」と言った……妻は、どのぐらいの頻度で生方さんに会っているのだろうか……恐らくは、僕と良一が通勤や通学で出かけてから、良一が帰宅する夕方までの時間、かなりの頻度で会っているのだろう。
「わかった。行くよ。生方さん、今はどこにいるの?」
翌日、僕はいてもたってもいられず、午前中だけ出勤すると、上司の部長には「急に体調が悪くなった」とウソをついて、早退した。
会社の最寄りの駅から、自宅とは反対方向の隣りの駅で降りて、優花がくれたメモをスマホの誘導アプリで検索しながら歩く。
すると、3階建ての、少し古めの雑居ビル前に着いた。「UBUKATAHOLDINGSCO.、LTD.」と書いてある。
「生方さん……あのあと、自分で起業されたのか……」
セキュリティシステムになっていて、指示された番号を押すと、ドアの施錠が解除されて中に入った。
壁は黒く塗られていて、いくつかオフィスであろう部屋のドアらしきものは見かけたが、特に表札などもかかっておらず、僕はそのまま奥にあるエレベーターに乗り込んだ。
エレベーターには2階のボタンにはカバーのようなものが被さっていて、どうやら1階と3階の往復しかできなくなっているようだ。
ドキドキしながら3階に上がり、ドアが開くと、そこはずいぶん無機質な広い空間で、真ん中に応接セット、その向こうに大きな、いわゆる社長室にあるような木製の机があって、そこに生方さんは……いた……机に座って、ノートパソコンを見ながら、何かの作業をしていた。
その向こう……通常は窓なのだが、壁が全面鏡になっている。
「もしかして……マジックミラー?」
直感として僕はそう思った。まったく……僕はAVの見過ぎかもしれない。
ふとその全面鏡張りを気にしていると、生方さんはノートパソコンを開いたまま、手だけ休めて僕の方を見た。
「吉村君……久しぶりだね。元気そうで何よりだ……ちょっと急ぎの案件があってね……このままで失礼するよ……どうぞかけたまえ……」
「……どうも……ご無沙汰しております……」
僕はすごすごと机の前にある対面式のソファー……ちょうど生方さんの対面にあたる場所に座った。妻を寝取った憎い相手に、僕はどうしてこんなに緊張しているのだろう。
「優花から聞いたよ。優花のオナニーを見ながらオナニーしたいんだって?」
……あまりにストレートな物言いに、僕は少し腹が立った。
「あの……生方さんが僕と優花が結婚する前からのつきあいだったとしても、法律上は僕が夫です……」
「……だね……」
「……僕がその気になれば、生方さんを訴えることもできるし、慰謝料を取ることもできると思います……」
「過去、君にあれだけの功績と出世の機会を……何より優花という最高の伴侶を与えてあげたのに、君は20年ぶりに再会していきなり僕を脅すのかい?」
「そんなつもりは……」
「…実は、優花が君にすべてを告白したい、と言ってきた時、僕は反対したんだ……そんなことをしたら、君が苦しむことなるだけだとね……だが、優花はそれでも君に全てを打ち明けたいと言うんだよ……何故だと思う?」
「……優花の身体の全てはあなたのものでも、心はあなただけでなく、僕のものでもあるからですか?……」
「……そうだな、確かに優花は君にそう言ったな……」
聞いていたのか?恐らくはスマホか何かの機能を使って、優花も協力のうえ、全てを聞いていたに違いない……。
「それで、私は年甲斐もなく嫉妬してしまってな……こうなったら、優花には全てを打ち明ける代わりに、私好みに変わってしまった肉体と、そのスケベな本性を君に披露するよう命じた訳だ……」
「…ではあの薔薇のタトゥーとピアスは、生方さんの趣味なんですか?」
「そうだよ……薔薇には『あたなしかいない』という花言葉があるんでね……一生私の奴隷になるという証だよ……乳首ピアス……ニップルピアスもまた、私への服従の証だ……」
「そのせいで……僕はこんなに苦しんで……」
「時に君は、妻の映像と自慰行為を見て、何もしないまま、射精をしたそうじゃないか……それも二度も……」
2度目の射精は、優花は自慰行為に夢中で気づいていなと思っていたが、生方さんが知っているということは、優花も気づいていたのだろう。
「僕は早熟だったから、中学生の頃はもう女性を抱いていてね……残念ながら、夢精の経験がないんだ……だから、どうしてもペニスに何の刺激も与えず、射精するということがどうしても信じられなくてね……」
生方さんは、何を言い出すのだろうか……まさか……。そこで僕は、妙に生方さんが座るデスクの向こうの鏡張りが気になった。もしかして、優花がマジックミラーの向こう側にいる?……。
「……残念ながら、うしろのガラスはマジックミラーじゃないよ……私は日光が苦手でね……窓ガラスを含む壁全てに鏡を張っているだけだ……」
僕の考えなど、見通しなのか……そう言えば、昨日の夜、僕が優花に「君が痴態を僕に見せたことを生方さんに黙っていればいいじゃないか」と言ったら、優花は「ご主人様は怖い人なの……嘘ややましいことがあったら、それを必ず見抜くのよ……わたしはご主人様に嘘はつけないの……」と言ってた……。
「それで……君に是非、何もしないで射精する芸当を私に見せてほしい……映像とオナニーで二度も射精したのなら、本物のセックスを目の前にすれば……3回はできるんじゃないのか?……そう……そうだな……今から君が私と優花が愛し合う様を見て、3回射精すれば、優花が君の前で自慰行為……いや、とことん猥褻で、脳内で私とまぐあう『セックス』をすることを許そう」
「え……?では、優花はこの部屋のどこかに?隣りの部屋にでも?」
「何を言っておる……優花はさっきからここにずっといる……吉村君、こっちに来てみなさい……」
僕は恐る恐る立ち上がり、生方さんが座っている机に向かった……手招きしている生方さんに近づき、机の前まで行ってさらに手招きに応じて覗きこむと……生方さんは上半身こそスーツだが、下半身は丸出しの裸で、机の下のスペースでは、一心不乱に……それも全裸の優花がフェラチオをしていた……。
「君は、優花にフェラをしてもらったことがないだろう……結婚後、私が接触しなかった時もしてもらったことがないそうじゃないか……君が頼めば喜んでしただろうに……せっかくのチャンスがありながら、私が仕込んだテクニックを味わえなかったのは大変残念だったな……」
「ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボボボボボホボボ!」
それまで音を立ててなかった優花のフェラチオが、僕が気づいたことが合図になったのか、いきなり吸引の力とお口の上下運動が激しくなった。
……間違いない、優花はあの時の口紅をしている……あの艶めかしい唇が、500mlのペットボトル程はあろうかという大きなペニスを根元に近いところまで咥えたと思うと、高速で物凄い音を立てながら素早く引き、これまた高速で奥まで咥える……。
すると、生方さんは革張りのローラー付き黒い高級チェアに座ったまま、巨大ペニスを優花の口から引き抜くと、大きく足で床を蹴り、後ろに後退した。
「優花、吉村さんがお越しだ……何をしている……秘書ならあいさつをせんか……」
「あ、あなた……いや、吉村様……いつの間に……」
僕の妻であるはずの優花は、僕がここに来ることは知っていたはずだが、それでも今まで僕がここにいることにも、生方さんと会話をしていたのに、それには全く気づかず、フェラチオに夢中になっていたようだ……。
「優花、そのままこちらに来て、私の上に座りなさい……」
優花は、机の下からのろのろと立ちあがり、一度机の前にいる僕の方を向いて、あいさつ?にならない一言を発したあと、そのまま正面の僕に、金色のピアスが輝く豊満な乳房を向けたまま、生方さんの言われるまま、するすると後ろに下がった。
ちょうど生方さんが座るチェアーの前まで下がった時、生方さんは、その両手を優花の腰にあてがった。
生方さんの股間からは、にょっきりと黒いペットボトルがそびえている。
「優花!行くぞ!」
「あ……いや……あなた……いや、吉村様の前でなんて……そんな……」
その瞬間、生方さんは思い切り両手を引いた。すると、優花はイスに座るように腰を落とすと、一気に優花の「オマンコ」に、あの20センチ以上はあろうかという黒いペットボトルが、根元まで突き刺さった。
「ぎええええええええええええええええええええええ!気持ぢいいいいいいいいいいい!イグっ!イグっ!イグううううううううううう!」
優花の獣とも何とも言えない絶叫がオフィスに響き渡った。
優花は絶叫のあと、そのまま全体重を生方さんの足、上半身にまかせたてグッタリとしている。どうやら、ひと突きで失神したようだ……。
余りにすごい光景に、僕は自分の股間を押さえた……射精していた……。思わず股間を押さえたので、その様は、生方さんにもわかったようだ。
「まさか、このひと突きで、優花だけでなく、君もイクとはな……さすが、戸籍上とは言え、夫婦だけある……まだまだ、君にはもう2回出してもらわんとな……」
それから、生方さんは座ったまま、ゆっくりと腰を動かし始めた。チェアーがリクライニングになっているからか、腰とチェアーの動きが同期を始め、優花のオマンコに突き刺さった黒いペットボトルがゆっくりと上下を始めた。
「う……ううん……」
失神していた優花が、その刺激からか、目が覚め始めたようだ。しばらくすると、優花はゆっくりと上体を起こし、それに合わせて生方さんが立ちあがり、
優花は前方の机の上に両手をついた。
いわゆる後体位、バックスタイルの形になると、生方さんがゆっくりと腰を動かし始めた。
優花の顔は下を向いているため表情は見えないが、状態を下に傾けた状態で正面から見ると、豊かで張りのある乳房が垂れ下がり、その爆乳ぶりがよく見える。
僕はまた、自分の下半身に大きな変化が出ていることを感じた。
「う……うう……また、またイッちゃう……」
腰の動きが次第に激しくなるにつれ、また優花の吐息が荒くなり、その喘ぎ声が大きくなっていく。
「いいの、いいの、いいの、凄いの、凄いの、凄いの、凄いの……」
いつしか優花の顔が上を向いた。
「あああああ!……ご主人様のオチンポ大きい!当たるの!当たるの!奥、奥、おくうううううう!」
ピストン運動の激しさに比例して、豊満な乳房の揺れも激しくなり、優花の興奮度と快楽度もより一層高まっていくようだ。
「吉村君、こっちに来い!特等席で見せてやる!」
生方さんがそう叫ぶと、僕はその声に吸い寄せられるように、2人がファックをしている机のそばまで近寄った。
生方さんは、思わず腰を浮かした。すると、優花の両手が机から離れた。一瞬、腰を中心に優花の全体重が生方さんのアソコに集中したようで、深いひと突きになったからなのか、優花が「あああああああああっ!」と声をあげた。
すると生方さんは、優花のオマンコにペットボトルを深く突き刺したまま、僕の正面に向かい、今度は前方に体重移動をした。
優花の両手が、僕の両肩にかかった。生方さんは腰を落として、中腰になると、またスパートをかけた。65歳とは思えない体力と強靭な足腰に、僕は驚嘆した。
「あ、あ、あ、あ、またイグっ!またイグっ!イグっ!イグっ!イグっ!」
優花は一瞬頭を下げたあと、今度は叫びながら頭を上げた……そこで優花はカッと目を見開き、思わず僕と目が合った。
「あ、あ、あなた!あなたなのね!ねえ、気持ちいいの!気持ちいいの!ご主人様のオチンポ、気持ちいいの!あなたも気持ちよくなって!あなた!あなた!いいの!いいの!イグの!イっちゃうの!イグっ!イグっ!イグっ!」
……吉村様ではなく、あなた……20年間……そのうちおよそ14年間は手も触れていないから、夫婦とは言えないかもだけど……確かに優花……妻は、自分の肉体を全て捧げている生方さん……ご主人の前で、僕を夫と認め、「あなた」と呼んだのだ……。
僕の目には涙が溢れ始めた……。
そして、僕はそのまま2回目の射精をしてしまった……。その瞬間、僕の唇に、柔らかい感触が触れた……。
何ということだろう!
優花は生方さんにバックから激しく突かれながら、僕の首の後ろに両手を回すと、僕にキスをしてきたのだ。僕の口内に優花の舌が入り込んで、思わず僕も舌を絡める。
優花とキスをするのは……14年ぶりだ……正直、これだけ身体と身体を接触するのも14年ぶり……何て甘美なキスなんだろう……。
下の方では、グチュ!グチュ!という淫靡な音が響き、容赦ない生方さんのピストン運動が続いて、下腹部と下腹部がぶつかる「パン!パン!」という音もしながら、優花は声にならない声を出しながら、僕と激しいキスをしている。
「キスをしていいとは言ってないぞ!」
生方さんはそう叫ぶと、いったん黒いペットボトルをさっと抜いて、優花の腰にあてがっていた両手も離した。
今度は優花の全体重が僕に乗っかり、僕は思わず後頭部から床に崩れ落ちた。幸いにして、床はふわふわの羽毛カーペットなので、衝撃は少なかった。
優花は全裸のまま僕の上に乗ったまま、僕とキスをしている。僕はスーツ姿だが、ワイシャツ越しでも優花の豊満な乳房の感触がはっきりとわかり、心地よい。
「優花、キスはまだダメだ!」
「まだ……?と言うことは、いつかは許されるのか?」
そう思った瞬間、生方さんは優香のショートボブの髪の毛を掴み、僕から引き剝がした。
生方さんは優花の向きを逆にした……つまりは……僕の目の前には、グチグチョになって、汁がしたたり落ちる……ドドメ色ながら、美しい光沢を放つ黄金のオマンコがあった……。
優花が僕を跨いで四つん這いの状態になると、生方さんは「吉村君、極上の特等席だ。そこでよく見ておきなさい」
生方さんの黒い、逞しい隆々と隆起した巨大なペットボトルが、僕の目の前で、優花のオマンコに突き刺さった……。
「うおおおおおおおおおおおおおおおおお!イグううううううううううう!」
優花が歓喜の叫び声をあげると、再び激しいピストン運動が始まった……。
「イグっ!イグっ!イグっ!イグっ!イグっ!」
優花のオマンコから潮が吹きあがり、その淫靡な汁は僕の顔面いっぱいに降り注がれた。僕は一滴でも多く、その愛する妻が放つ歓喜のジュースを飲み干したい想いで、大きく口を開けた。
「……あ!あ!あ!ご主人様、お、お、お、お願いが…あります……あん!イグっ!イグつ!」
「なんだ!言ってみろ!」
「わたしの……夫は……ご主人様で間違いありません……ですが……よ、よ、吉村様は……戸籍上でも……わ、わたしの……夫です……ご主人様の命令ではありましたが……私たちには……大事な子どももいます……あん!イグう!」
「だから……何だ!」
「……わたしは一生……ご主人様がこの世からいなくなっても……お約束した通り……ご主人様意外とはセックスは……しません!……このオマンコは……ご主人様だけのものですう……ああああああああ!」
優花の思いがけない言葉に、生方さんには凄まじいほどの嫉妬が生まれたのか、ピストンがますます激しくなり、僕の口にはどんどんおつゆが入り込み、
僕もゴクゴクと飲み込んでいく。
「ですが……こんなにもわたしを愛してくれる夫を……わたしも……愛してしまったのですう……ああああああああああ!イグイグイグイグイグイグうううううう!」
「愛してしまった……」のところから、生方さんは、激しいピストンから、一発ずつ、丁寧に深く、より強く突いていく作戦に変えたようだ。
「もちろん……いちばん愛しているのは……ご主人様です……ああああ!うごおおおお!……だけど、どうか、どうか、これからは、戸籍上の夫とも、キスと、フェラチオは許してください!お願いです!ああああ!」
「……そうだな……お前たち2人には、結婚を命じた私にも責任がある……子どももいるしな……良一という名前も、優花の確信犯だろう……」
僕はそこで、初めて気づいた!そう言えば、生方さんの名前は……確か「良典(よしのり)」だ……僕の名は「義一(よしかず)」…息子の名前は優花が決めたはずだが、夫2人のそれぞれの名前から取ったのか……。
「わかった……キスとフェラは許してやる……ただし、私以外とのセックスは一生許さん……」
生方さんはそう言うと、渾身のひと突きを放った。
「イグうううううううううううううううううううううううううううううう!」
優花はぐったりと倒れ込んだ。だが、僕の顔には、優花の陰毛部分が張り付いている……生方さんは腰を落としたまま、オマンコに肉棒ペットボトルを突き刺し、沈めたまま、次の攻撃に備えているようだ。
……やがて……我に帰ったのか、優花が僕のズボンのチャックを降ろし始めた。思わず腰を浮かすと、優花がズボンとパンツを同時にずらした。
僕の粗チンが剥き出しになった……正直、生方さんのソレに比べると、大人と幼児、ダンプカーと軽トラックぐらいの差はあるだろう。
「嬉しい!いっぱい出してくれたのね!」
優花がそう呟く……。
「ほう……2回目も出たのか……いつだ?」
「優花が……僕を、あなたと呼んでくれた瞬間です……」
「そうか……悔しいが……優花の心は、君と僕とで共有することを受け入れるしかないようだな……」
優花は、僕のモノを咥えると、ネチョネチョと舌で亀頭を転がし、やがて、勃ち始めると、ジュボジュボとフェラチオを始めた。
生方さんは、優花の臀部に腰を密着させ、ペットボトルを優花のオマンコに打ち付けた。
「あああああああーーーーー!おおおおおおおーーーーー!」
夢中でフェラチオをしている優花が、声にならない声をあげる。僕のオチンポは、これまでにない快感に包まれている。AVを見て擦るセンズリも、ソープランドでの本番行為も、デリパリーヘルス嬢のフェラも、これほどの気持ち良さには及ばない。
やがて、生方さんのピストンがまた激しくなり、生方さんも「ウっ!ウっ!」と声にならない声を上げ始めた。
「ジュボ!ジュボ!ジュボ!ジュボ!ジュボ!ジュボ!ジュボ!ジュボ!ジュボ!ジュボ!ジュボ!ジュボ!」
僕のオチンポへの結婚後初の妻からの愛あるフェラチオは佳境を迎え、ついに
僕の快感はマックスを迎えた……「イクっ!」そう思わず口に出た瞬間、生方さんもまた「イクぞ!」と大きな声を出す。
僕のオチンコの先から、3回目の精子が優花の口内にたっぷりと発射された瞬間、妻がオチンポを咥えたまま、断末魔の叫びを放った。
生方さんの熱い精子もまた、優花のオマンコの奥深くに放たれたようだ。
「いいいいいいいいいい!イヴヴヴヴヴヴヴヴううううううううーーーーー!」
あれから1年……僕と優花、生方さんは、3人で暮らし始めた。
良一は、自らの夢を追って、関西の高校へと進学し、寮住まいとなったこともきっかけだったが、これが3人にとってベスト、という判断だった。
よくよく聞くと、優花は生方さんと復縁してからは、完全に日中は毎日生方さんのマンションを訪ね、生方さんの秘書も続けながら、完全に「もう一つの家庭」を持ち、夫婦として暮らしていたそうだ。
生方さんは一切避妊せずに生中出ししかしないが、妊娠しなかったのは、生方さん自身、若い頃からの特殊性癖を自覚していて、パイプカット手術をして子づくりができなくなっているから、ということだった。
だからこそ、生方さんは「僕ならいいだろう」と僕を優花と結婚させて、自分が死んだあとのことも考えて、優花に子どもを産んでほしかったらしい。
そして僕は会社を辞め、今は生方さんの会社の副社長として、生方さんをサポートしている。
当然、私生活では、僕は優花とはキス以外は許されていない……あの時、フェラチオも許されたはずだが、これは……僕のストレスが限界に達し、優花の僕への同情と愛が高まった時にだけ、生方さんが許可することになっている。
あまり以前と状況は変わっていないようだが、僕としては戸籍上ではあっても、愛する妻であり、美しく豊満な肉体を持つ優花の痴態を間近で見られて、時折キスや、運が良ければフェラチオだってしてもらえるのだ……。
優花も生方さんもだが、僕もなかなかの変態だと思う。
つまりは……僕は愛する妻が他人に抱かれて興奮する、寝取られ好きの変態なのだ。
そんな僕の性癖を見抜いたからこそ、生方さんを僕を選んだ……らしい。
そして……刺激のある毎日を送っていると、さすがに見ているだけでは射精はしなくなり……今は、自分で擦って発射している……。
こんなにも美しい妻が乱れ、歓喜し、喜悦の声をあげながらセックスしている姿を特等席で見ながらする自慰行為は格別だ。
今も、僕の目の前では、美しい優花が、うしろから犯されている……。
右のお尻の薔薇のタトゥーが妖しく光り、豊満な乳房がゆさゆさと揺れて……
「グっ!イグっ!イグっ!イグっ!グっ!イグっ!イグっ!イグっ!」
この声を聴くと、僕は何とも言えない、幸福感に包まれる……
そして……実は……この話は今から何年か前の話でして……生方さんの身にあることが起きて、僕ら3人の関係に大きな変化が生まれ、優花はさらに淫靡な姿へと変身していくのですが……一気に書いてしまって僕も疲れたので、その話は、またの機会にできたらと思っています。
読んでいただき、ありがとうございました。
優花、生方さん、そして僕の物語をたくさんの方に読んでいただいて嬉しいです。コメントもありがとうございます。僕が生方さんを訴えた方がいいのでは?というコメントが多かったのは……まあ常識で考えれば、確かにそうですよね。ですが、僕は騙されていたとは言え、妻を寝取られて喜ぶ変態である…
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