体験談(約 14 分で読了)
新婚で貧乳の女子大生の私が、爆乳で美しい義母と禁断のキスをした体験を告白します(1/2ページ目)
投稿:2025-02-19 02:24:14
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僕は今年、50歳になる。結婚して20年…中学生の息子もいて、ごくごく平凡だけれど、幸せな家庭だと思っている。僕が住む町は、都会ではないけれど、そこそこの街ではあって、車をちょっと走らせれば、空港や新幹線の駅もあったりする。僕の妻……ここでは仮名で、優花としておこう。それは、もう引退し…
中田タツヤ(仮名)と言います。これは、僕がある銀行に勤めていた数年前に体験したエッチな思い出です。その頃20代半ばで彼女もおらず、日々真面目に仕事に励んでいました。僕は瘦せ型でメガネをかけてて、背も高く、ヒョロッとしているので、子どもの頃のあだ名は「モヤシ」でした。ま…
私の告白を聞いてください
私はミホ(仮名)と言います
今、大学4年ですが、実はもう結婚してます
ダンナは同じ大学の同級生で、名前が良一くんなので私はリョウちゃんと呼んでます
私の身長は165センチで、女子としては高い方だと思います
顔は、自分ではわかんないですが、リョウちゃんは可愛い、て言ってくれます
悩みはペチャパイで、Aカップです
リョウちゃん、本当は胸のおっきい人が好きみたいなのですが「そんなの関係ないよ」と言ってくれます
籍を入れて半年、卒論とかで忙しいですが、彼がもともと住んでた1Kアパートに2人で住んで、お互いバイトしながら何とかやりくりしてます
リョウちゃんのお父さんは会社の社長さんで、お母さんも同じ会社で働いてて、裕福なようですが、彼は「実家に頼らず頑張る」と言ってます
でも、この間、お義母さんからこっそり「仕送りしてるの。ミホさんに言ったことは、良一にはナイショね」と言われました(笑)
バイトだけでこんなにお金があるわけない、と思っていたので、そんなのバレバレです(笑)
リョウちゃんは就職が決まってて、私は今のままバイトしながらリョウちゃんを支えていくつもりです
友だちからは「信じられない」とよく言われますが、こんなに早く結婚した理由は、1つじゃなく、いろいろあります
これは、そのいろいろの告白です
私は、小5で両親が離婚しました
母が不倫してたのが原因らしく、私の親権は父でした。
父はよい人でしたが、私が中学生の時、父の秘密を知りました。
たまたま父がスマホを忘れてて、興味本位で見たら、私がトイレに入ったりお風呂に入ってる写真がいっぱい保存されてました
スマホはロックがかかってましたが、私の誕生日を入力したら見れました
私はショックより気持ち悪くて、すぐ担任の女の先生に相談しました
先生は親身になってくれ、スクールカウンセラーの先生ともいっぱい話しました
何かされてなくても、それは「性的虐待」「犯罪」になると言われました
いろいろあって、私は児童相談所に引き取られ、中学卒業まで施設で過ごしました
進学は諦めてましたが、施設の近くに私立高校があって、その施設には、毎年奨学金?支援金?を受けて、その高校に入れる枠があるらしく、私は勉強を頑張って、その枠で進学できました
リョウちゃんとは、その学校で同じクラスになり、告白されて付き合うようになりました。
リョウちゃんはいつも明るくて、まわりにも細かく気を遣える人で、私はそんなリョウちゃんが好きになりました。
ですが、付き合ってても、いわゆるセックスはずっとしませんでした。
お互い寮でしたし、男子と女子の棟はちょっと離れてて、お互いの部屋に行くことは禁じられてたから、そんな雰囲気にはなかなかなりませんでした
しなかった本音は、それより、私がエッチなことに対して「汚らわしい」という感情を持っていた、というのが大きいと思います
優しかったお母さんが不倫をして家を出たこと、お父さんが私を盗撮していたこと、すべてエッチなことにつながってるようで、私は嫌でしかたなかったのです
付き合って2年目の夏休みのある日、他の生徒も帰省で少なくなったのを見て、寮監さんの目を盗んでリョウちゃんの部屋に行きました
そこで私たちは初めてキスしました
抱きあう訳でもなく、ただ顔と顔を近づけてくちびるをくっつけるだけの、とてもぎこちないキスだったと思います
この時、リョウちゃんは「エッチしたい」と言って私を抱きしめようとしました
でも、私は体がすくんでしまって、応えることができませんでした。
私は、ちょっと泣いちゃって、お母さんやお父さんのこと、これまでのことをリョウちゃんに素直に話しました
何となくは話してましたが、詳しく話したのはそれが初めてでした
リョウちゃんは、私の話を聞いて泣いてくれました
そして、リョウちゃんも告白してくれました
それは、お母さんのことでした
リョウちゃんのお母さんは、私も今は仲良しですが、とてもきれいで、オッパイがとても大きい、セクシーだけど可愛い、素敵な女性です
リョウちゃんは物心ついたころから、そんなお母さんにいつしか「いけない」と思いながら、恋心を抱いていたそうです
リョウちゃんが中学生の時、お風呂に入ろうとしたら、ちょうどお母さんが入っていて、思わずお風呂でシャワーを浴びている姿を覗いてしまったのだそうです
そしたら、お母さんのお尻には大きな薔薇のタトゥーがあって、大きな乳房の先の乳首には、両方ともピアスがあったのを見てしまい、思わず声が出そうになったそうです
その時リョウちゃんは直感で「お母さんには別の男性がいる」と思ったそうです
それからしばらくして、リョウちゃんはお母さんが年配の男の人と歩いているのを街中で偶然見かけ、尾行?したらホテルに入っていったそうです
リョウちゃんは「ショックというより、あれで、俺の中で何かが弾けた」と言いました
それから、リョウちゃんはお母さんにわからないよう、食事の時などにスマホを見るふりをしてお母さんの顔や胸を撮影したそうです
お風呂に入っている時にお母さんが脱いだ下着の匂いを嗅いだり、何とかバレないよう裸の撮影も成功したそうです
そしてその画像を見ながら、毎日部屋でオナニーしてたそうです
そして、そんな自分が嫌になって、これ以上お母さんと一緒に暮らしていると、自分がおかしくなると思い悩み、その画像を全部消去して、自宅から離れたこの学校に進学したのでした
リョウちゃんは泣きながら「ミホちゃんのお父さんより、俺の方が変態で犯罪者だ!俺はどうしようもない人間なんだ!俺は、ミホちゃんを好きになる資格なんかないんだ!本当にごめん!ごめん!」と私に謝りました
「どうして私に謝るの?」
「ミホちゃんは……似てるんだ……母さんに……好きになった理由は……それだけじゃないけど……それが大きいと思う……」
リョウちゃんは私と違って裕福で恵まれている……と思ってましたが、リョウちゃんもまた、親との関係性で悩んでいる……私と同じだ、と思いました
「私がお母さんに似てるから……私に謝るの?」
「違うよ!ミホちゃんは似てるけど母さんじゃない!ミホちゃんはミホちゃんだ!」
「……訳わかんないこと言ってるよ……リョウちゃん……」
「……ごめん……」
リョウちゃんはまた泣き出しました……
私は、リョウちゃんが私のお父さんと同じ、とどうしても思えませんでした
なぜか、リョウちゃんのことをとても愛おしく感じて、さっきは抱き締められてすくんだのに、今度は私がそっとリョウちゃんを抱きしめました……
この時は不思議と、嫌な感覚は湧いてきませんでした
それよりも、この人のことが好き……という想いの方が強く私の中に湧いてくるのを感じました
しばらくの間……静かに抱きあいました……
「今なら……リョウちゃんの想いに応えられるかな……」
そう思った瞬間、リョウちゃんがとても失礼なことを言いました
「ミホちゃんは、やっぱり母さんと似てないかも……」
「……そうなの?……」
「うん……だって、ミホちゃんペチャパイだもん……」
「なにそれーーーー!私、それとっても気にしてるんですけどーーーー!」
私はいきなりリョウちゃんを突き飛ばすと、何だかおかしくなって、大笑いしながら、そう言い返し、リョウちゃんの頭を軽くですが、パチパチ叩きました
「ご、ごめん!ホントごめん!」
「ダメ!許さん!」
そう言い合いながら、2人でゲラゲラ笑いました
結局、この日は何もありませんでした……
それから2人きりになる機会はあんまりなくて……
2人で同じ大学を目指して、一緒に合格して、卒業を前に……思い切って旅行に行って……そこで私たちは結ばれました……
初めてで……ちょっと痛かったですが、それよりも嬉しさが上回りました……
大学に入学してからは、経費節減で同棲して「卒業したら結婚する」と約束しました
そんなある日、リョウちゃんは神妙な顔つきで私に家族について、真剣に話をしてくれました
高校を卒業する頃、お父さんに思い切って中学時代のことを告白したそうで、それは、その時に聞いた話ということでした
お母さんは若い頃から上司さんの愛人だったこと……
その上司さんは、身寄りがなく施設にいたお母さんを高校時代から経済的に支援していたこと……
お母さんはその上司さんの命令で、お父さんと結婚したこと……
お母さんは結婚後、リョウちゃんが生まれてから、今も上司さんの愛人でいること……
だけど、お母さんはお父さんのことも大切に想い、愛して一緒に暮らしてきたこと……
でも上司さんは重い病気にかかって、お母さんはその人を介護するため、思い切ってお父さんと離婚したこと……
そして、ここからは、大学に入って私たちが同棲を始めてしばらく経ってからリョウちゃんが教えてくれたのですが……
上司さんは亡くなってしまい、それからしばらくして2人は再会し、紆余曲折はあったようですが無事復縁し、今もお母さんは奔放だけど、とても仲が良くて、一緒に暮らしていること……
リョウちゃんは、そんなお母さんもお父さんも「好きだ」と言います
そしてお母さんへの「好き」は昔と違って、母親としての「好き」だと……
離れて暮らして、私と付き合うようになってからは、お母さんは昔のようなエッチの対象として見れなくなった、というと正直嘘になるけど、そんな意識で見ないようにしよう、と思うようにはなれた、と素直に言ってくれました
衝撃的な話でしたが、私は、リョウちゃんに対してもそうだったように、不思議とリョウちゃんのお母さんとお父さんも「汚らわしい」とは思いませんでした
上手に言えませんが、リョウちゃんのお母さんとお父さんは、自分に正直な人たちなんだろうなあ、と思いました
それからしばらくして、お母さん、お父さんに初めて会いました……もちろん、リョウちゃんからいろいろ聞いたことは内緒で……
お母さんは本当に素敵な人で……正直、確かにお顔はあんなにキレイではないけど「ちょっと私に似てる」とは思いました……
お母さんからは「あなたを娘と思ってもいい?」と聞かれたので「もちろんです」と言うと、「嬉しい」と言って、涙を流しながら私を抱きしめてくれました……
とっても大きなオッパイが私のペチャパイに当たって気持ち良かったですが(笑)……この人は、本当に自分に素直なんだろうな、と何だか納得しました
そしてリョウちゃんからプロポーズされて、私がイエスと答えて籍を入れて……リョウちゃんのお母さん、お父さんは私のお義母さん、お義父さんとなり……それから何度も食事をして……また少しの日にちが経つと……私の心に変化が訪れました……
それは、私のお父さんのことです
中学以来、会っていないお父さん……今も汚らわしいと思うし、許せないし、もう会うことはないと思います
それでも、お父さんはお父さんで、私と暮らしている時に私にそんな素振りを一切見せたり私に感じさせたりしなかったのは、お父さんなりに私を想い、親としてあるために、自分の欲望と必死に戦っていたのではないか……
……実は、リョウちゃんは結婚して間もなく……リョウちゃんは私のお父さんを探し出し、わざわざ報告に行ってくれたのでした
私と結婚する、と報告したリョウちゃんに、お父さんは「本当にすまなかったと思っている……許してくれとは言わない……俺のことは忘れて、幸せになってほしい、とミホに伝えてほしい」と泣きながら言ったそうです
それから……お母さんには、私からLINEで報告し「会いたい」と言われたので、私が住んでいる街までお母さんが電車を乗り継いで会いにきました
お母さんは、お父さんほどではありませんが……不倫をしていた、ということで、やっぱり汚らわしくて……お義母さんともずっと会っていませんでした
ですが、私が高校生の頃、施設に問い合わせがあって、私にもその頃はお母さんには会ってもいいかな、と思い、再会しました。LINEはこの時交換しました
お母さんは不倫相手と結婚し、何と私の妹までいるそうです……会ったのはこの時以来です……そしてお母さんも泣いてはくれましたが……正直、その涙に対して何も感じない私もいました……
人は誰でも、オモテには見せない、見せられない、隠したいウラの「顔」を持っている……そんな「顔」とどう向き合いながら、受け入れながら生きていくのか……
今はそんなふうに思えませんが……いつかお父さん、お母さんと向き合い、許してあげる日がくるかもしれない……そう思えるようになったのは……リョウちゃんとお義母さん、お義父さんのお陰です……
そしてつい先日のことでした……私たちは、お義母さんとお義父さんが暮らすお家……リョウちゃんの実家で晩ごはんを食べたあと、泊まることになりました……
4人でさんざん盛りあがったあと、お義父さんとリョウちゃんは「今日は二次会で男同士の話をするんだ」とか言って、近所の居酒屋さんに2人で出かけて行きました
私とお義母さんの2人きりになって……私は……お義母さんならわかってくれると思い、私のこれまでを、全部話しました
すると……お義母さんの美しい瞳から、ボロボロと涙が溢れ出し、私も一緒に泣いてしまいました……
「私に身寄りがないことは、良一も知っているけど……これはあの子にも伝えていない……私もね……施設の出身なの……人はみんな違うから……あなたの気持ちがわかるとは言わないし言えない……だけど……あなたに共感はできる……よく頑張ったね……私は母親の資格はないけど……あなたを良一の奥さんに迎えられて……心から嬉しい……」
私たちは抱き合いました……そして私は……リョウちゃんから聞いたことを……すべて話しました……するとお義母さんは……お義父さんが全てをリョウちゃんに話したことは薄々は気づいてはいたけど、はっきりとは知らなかったようでした……
「そうなのね……良一は、私が言うのも何だけど……いい子だと思います……私のような……どうしようもなくふしだらで最低な母親に育てられたのに、すくすくと育って……」
「……ふしだらなんて……お義母さんはとても素敵です……」
「……私はね……セックス……ミホさんの世代はエッチて言うのかな……エッチがないと、生きていけない……どうしようもない女なのよ……ふしだらで最低……はその通りなの……」
お義母さんはまた涙を浮かべながら、私の目を見て話してくれます
「……でも、お義母さんは……リョウちゃんもお義父さんも……大切なものを……何も失っていないじゃないですか!……私のお父さんは全てを失いました……」
私は思わず大きな声が出てしまいました……すると……お義母さんは、絞り出すように言いました
「……私も……もし良一が……私を覗いたり、オナニーするだけじゃなく……私に直接想いや身体をぶつけてきていたら……その行為を私は拒否できたか……そこに絶対の自信はないわ……もしかしたら……あなたのお父さんと同じ道を歩んでいたかもしれない……」
「……やっぱり……お義母さんは……自分に正直な方なんですね……私……お義母さんを尊敬します……」
私がそう言うと、お義母さんはしばらく黙って「……ありがとう……」と言ってくれました
それからしばらく沈黙が続きましたが、私はリョウちゃんからお義母さんの性に対する奔放さを聞いて、実際にお会いしてから、密かに思っていたことを思い切って口にしました
「……私……お義母さんがセックスしている姿を……一度……見たいです……」
「……え?……」
「お義母さんは自分のことをふしだらで最低、て言われますけど、私から見たら、お義母さんはふしだらかもしれないけど、最低ではないと思います……」
「……ありがとう……」
さっきの「ありがとう」よりは声は強めですが、まだか細い声でした……
「お義母さんは……何よりも自分に正直で素直な方なんだと思います……全てに全力というか……でないと、その……何でしたっけ……お義母さんが昔からお仕えしていた……」
「……御主人様?……」
「はい……その……御主人様からの……要望にも全力で応えたから……自分の身体に……タトゥーまで入れたんですよね……それでも……お義父さんを愛することにも全力で……変な例えですけど……両立したんですよね……お2人への愛を……」
「……そうね……でも……正直……御主人様と義一さん(お義父さんの名前です)……2人を愛することは……苦しかったし……辛かった……」
「……そんな全力なお義母さんの……正直で全力な愛の姿を……見てみたいんです……私……」
私の言葉を聞いたお義母さんは、しばらく考えてから……「良一とお義父さんには内緒ね」と言うと、一度リビングを出てから、何かを持って戻ってきました
それは……白い円盤……DVDか何かのようでした……
「これは……私が義一さんに御主人様のことを告白した時に見せた映像………御主人様と義一さんには全部捨てた、と言ってたんだけど……1枚だけ取っておいたの……これは私とミホさん……親子2人だけの秘密ね……」
「はい……もちろんです……」
私は、お義母さんから「親子2人」と言われたことが何より嬉しかったです……私にはお母さんがずっといなかったから……
お義母さんは、リョウちゃんが中学生の頃、大きな画面でゲームがしたい、というリョウちゃんのために買った、というものすごく大きなテレビの下にあるデッキにDVDをセットすると、リモコンを操作しました……
「イグ!イグ!イグ!いぐのおおおおおおおおおおおおおおおおお!オヂンボいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!」
いきなり女性の大絶叫が夜のリビングに響き渡りました……
画面を見ると……かなり前の映像とは思えない……今と全く変わらない美貌のお義母さん……優花さんが……高く両手を掲げて……その両手首は長いハンカチのようなもので縛られていて……ベッドの上で膝まづきながら……後ろから男の人の逞しい腕に支えられながら、激しく突かれていました……
お義母さんの美しい、おっきい胸が……たっぷんたっぷん激しく揺れて……お義母さんはお顔はきれいなのに……白目を剥いて……卑猥な言葉を叫びながら……お口からは……大量のヨダレが垂れていました……
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛出る!出る!オマンゴ出るのおお!オマンゴ!オマンゴ!オマンゴ出るううううううううう!」
今度はそう叫ぶと、お義母さん……優花さんのアソコから……大量の水?おしっこ?とにかく液体が……激しく突かれているのに……大量に……出ているというより、噴き出している……と言った方がいいかもしれません……
その迫力に……私は……思わず見とれてしまいました……そして……その姿を「キレイ」と思ってしまいました……
お義母さんはそこでリモコンのスイッチを切りました
「ね?……ふしだらで……最低でしょ?」
「ううん、お義母さんとてもキレイです!私……感動しました……こんなにも情熱的にエッチできるなんて……信頼がないとできないです!……お口からも、アソコからも……出てくるお水が……キラキラしてて……素敵です……」
見ると、お義母さんはまた泣いてました……
「ミホさん……ごめんね……こんなお義母さんで……許してね……」
「許すも許さないも……私はお義母さんのこと、尊敬します……お義父さんも……お義父さん、この映像を見ても、お義母さんのことを信用して、愛してくれたんですよね……」
「ミホさんありがとう……この映像を見せたのは、私が義一さんを欺いていることに耐えられなくなったから……御主人様にお願いして映像を撮ってもらって見せたの……私の心は……御主人様のものでもあるけど、義一さんのものでもあるって……」
「そしたらお義父さんは何て?」
「さっきのミホさんと同じ……キレイだって……」
ここでお義母さんの涙腺は大爆発してしまい……お義母さんはリビングのソファーに座ったまま、両手で顔を覆ってワンワン泣き始めました……
私はお義母さんをそっと抱きしめ……少し落ち着くと……思い切って言いました
「……お義母さん……レズの経験ってあるんですか?」
するとお義母さんは「……あ、あるけど……」と答えました……
「私……お義母さんに抱かれたいです……男の人も好きですけど……ずっと女性にも興味があって……これは……リョウちゃんにも言ったことはありません……」
……これは、私にとって……人生最大の勇気が必要な告白でした……家族にも……心から愛する夫にも誰にも言えなかった……幼い頃から心に秘めていた想いを……この人になら言える……そう思ったのです……
しばらくお義母さんは何も言いませんでしたが、絞るように言いました……
「……ミホさん……あなたは……私の……かけがえのない娘であり……私を……ううん、私たち夫婦……家族を救ってくれた、私の命より大切な息子……良一が心から愛している女性よ……」
「……はい……」
「そのあなたを……私は心から愛しているけど、その愛は……性愛の愛ではない……だから……あなたが愛しくて愛しくて仕方ないけど……性愛の対象として抱くことはできない……本当にごめんなさい……」
「……ごめんなさい……」
今度は私が堪えきれなくなって、涙が両目から溢れ出し、ワンワン泣き始めました……
「……ごめんね……でも……自分のことを素直に告白してくれて嬉しかった……あなたこそ、自分に正直で素直で、素敵な女性だわ……」
今度はお義母さんが私をそっと抱きしめてくれました……
「あの……お義母さん……今だけ……優花さんって呼んでいいですか?」
「もちろん……いいよ……」
「優花さん……気持ち……よくわかりました……抱いてくれなくていいです……リョウちゃんの気持ちも考えると……やっぱりそれはよくないと思う……」
「……わかってくれてありがとう……」
「ただ、抱いてくれなくていいので、一緒にシャワー浴びてもいいですか?お義母さんの美しい身体……一度、自分の目で見てみたいです……」
「……うん、いいよ……」
こうして私たちは、裸になってお風呂に入り……お互いを洗いっこしました……生で見る優花さんの豊かな乳房……キュッとしまったウエスト……そして膨らんだお尻……そのお尻をみて、驚きました……
「リョウちゃんから、薔薇のタトゥーは聞いてましたが、その……百合のタトゥーのことは聞いていませんでした……」
「百合はね……義一さんがプロポーズした時にくれたお花……御主人様が亡くなったあと、義一さんへの永遠の愛を誓って彫ったの……御主人様への愛の象徴である薔薇と、義一さんへの愛の象徴である百合……これは……私が愛した2人への誓いの印のでもあり……ふしだらな私への戒めでもあるの……」
「優花さん……素敵です……あの……抱いてくれなくていいので……せめて……キスだけでもしてくれませんか?……それで……私は、もう2度と抱いてほしい、て言いません……」
そう言いながら、私はリョウちゃんが私に言ってくれた「お母さんをエッチの対象として見れなくなった、というと正直嘘になるけど、そんな意識で見ないようにしよう、と思うようにはなれたんだ」という言葉を思い出し、私も優花さんとは親子であることに努力しよう、と思いました
すると……優花さんは……何も言わず……シャワーに濡れたその官能的な肉体で……私を正面から抱きしめてくれました……さっきの親としての抱擁とは明らかに違っていました……
そして両手で……私の頭を優しくなでなでしながら……私は思わず……優花さんの左耳にそっと唇を近づけ、熱い吐息を拭きかけながら……「……優花さん……」と呟きました……
「……ミホ……」
今度は優花さんが、私の左耳に吐息を吹きかけ、そう呟き、初めて私の名前を呼び捨てにしてくれて……私の唇にそのぶっくりとした唇を近づけると……一気に優しくタッチして……
このまま、唇と唇を合わせた浅いキスでおわるんだろうな……と思った瞬間、優花さんはいきなり私の唇の端から端まで、官能的にペロペと舐めながら這わせていきました……
その舌はビックリするぐらいに長くて……まるで、蛇のようでした……これが「エッチがないと、生きていけない、どうしようもない女」のキス……
そして優花さんの蛇のように動くその舌は、緊張で固く閉じていた私の唇と唇の間の隙間を強引にこじ開けると……私の口の中にその舌を滑り込ませてきました……
……あまりの衝撃に、私は一瞬目を開けたのですが……優花さんの表情は恍惚としていて……あのビデオの中にいた……エッチ……いや、セックスに溺れる、妖艶で卑猥なキレイな優花さんの表情でした……
そしてその蛇舌は……私の喉奥から口内全体を這わせながらペロペロと舐めまわして……私の舌の根元から深く絡ませると、私も負けじと優花さんの蛇舌に自分の舌を懸命に絡ませていきました……
私はキスはリョウちゃんとしかしたことはありませんが……そのキスは……私の頭の芯を痺せらると……その電流のようなビリビリは……全身へと広がり……それだけで私は……リョウちゃんとのセックスでも感じたことがない……エクスタシーを感じました……
また私の目から涙が溢れてきました……
そしていったん唇を放した優花さんは……私の涙を右手でそっとぬぐってくれました……
「ミホ……可愛い……これもキスの延長……今夜だけ……これが最初で最後……」
そう言うと、優花さんは私の頬、おでこ……にその舌で舐めまわしながらキスをすると……何と……私の鼻の穴にその蛇舌でこじ開けて穴の中を舐め回し始めました……左右両方の穴を丁寧に……
驚いたのは……鼻の穴をほじられて……感じてしまったことです……この人は……本当に達人というか……エッチの……セックスの「神」だと思いました……
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話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
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-
1: 蘭さん#QAczWSU [通報] [コメント禁止] [削除]執筆おつかれさまです。
続編が出ていたことに今、気づきました。
今回はお嫁さん視点ですね!
お嫁さんも淫らな扉を開いたのかな?
後々、家族みんなで楽しめるように優花さん、礼さんで調教しては?
前回の巨根男性も気になります!
乱交パーティーに参加したんでしょうか?
今回の話しはチョイ濡れでした。笑
次回は濡れ濡れの、お話期待してます。1
返信
2025-02-20 15:51:47
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(2020年05月28日)
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