体験談(約 12 分で読了)
僕の淫乱爆乳妻と爆乳愛人と爆乳義娘が、巨根若手経営者と硬チン大学生を交えて6P大乱交した話/前編
投稿:2025-08-17 12:14:56
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僕は今年、50歳になる。結婚して20年…中学生の息子もいて、ごくごく平凡だけれど、幸せな家庭だと思っている。僕が住む町は、都会ではないけれど、そこそこの街ではあって、車をちょっと走らせれば、空港や新幹線の駅もあったりする。僕の妻……ここでは仮名で、優花としておこう。それは、もう引退し…
皆様しばらくでした。これから優花、礼さん、ミホさんという3大爆乳美女の淫乱大決戦の模様を書くにあたって、シリーズ未読の方や、今さらこんなに長い話は最初からいちいち読めねえよ、という方のため、簡単にこれまでの流れを書こうと思います。僕の名前は吉村義一(仮名)と言います。もともとは、食品関連…
僕の名は吉村ヨシカズ(仮名)と言う。
そこそこ老齢と言われる年齢になったけど、今も現役で会社を経営していて、私生活ではなんだかんだあって、優花という50代前半の妻と、息子の元嫁のミホさん23歳と3人で暮らしている。
優花は、もう引退してしまったけど、僕が大好きだった元AV女優の本庄優花さんに顔が似ているので、この名前にしている。
さっき優花の年齢を書いて我ながら驚いたが、優花の本当の年齢を言ったら、彼女を知る人はみんな驚くだろう。
どう見ても30代半ばぐらいにしか見えないぐらい若々しいし、何より彼女の特徴は、服を着ていてもはっきりと感じられる、その胸の膨らみ……100センチを上回るその爆乳にあると思う。
それでいてウエストはキュッと締まっているから、普通に道を歩いていても、多くの男性の目線が優花に集まることは僕も何度どころか彼女と一緒の時は常に感じている。
優花は実はセックスの権化というか女神というか、セックスを愛し、セックスに愛された女だ。優花に性の垣根などなく、彼女を抱いた、いや、彼女に抱かれた、男も女も、みな「優花さんは最高だ」と言うから間違いはないだろう。
彼女の磨かれた性技は、10代から仕えていた絶対的な御主人様に仕込まれたもので、僕との結婚もその御主人様の命令だった。
だが、御主人様との関係性は関係性として、僕との間に息子が生まれたことで本当の絆と愛が芽生え、その御主人様が亡くなったこともあって、紆余曲折はあったけど、今は仲良く暮らしている。
優花の裸体は実に美しく、芸術品と言えるが……その臀部……お尻には、右に真っ赤な薔薇、左には真っ白な百合のタトゥーが刻まれている。
薔薇が亡くなった御主人様への永遠の服従を誓った証、百合は僕がプロポーズとた時に渡した花で、僕への永遠の愛をたかった証なのだという。
自由にセックスを楽しみ、謳歌している優花だけど、心の奥底にある御主人様への忠誠と、僕に対する深い愛と一生添い遂げる覚悟は、何があっても変わらない、という想いは、毎日一緒に暮らしながら、僕もひしひしと感じている。
そんな優花のセックスパートナーは、今はタツヤ君という、とてつもない巨根の持ち主で、カフェを経営している少々Sっ気が強い若者と、優花と同じ職場でアルバイトをしていたユウ君というイケメンの大学生の2人だ。
そして、僕たちと同居しているミホさん。彼女は私たちにとって大切な娘ではあるが、優花の「彼女」でもある。
ミホさんは僕らの息子と高校時代から付き合っていた。同じ大学に進学して学生結婚したが、大学卒業後間もなく経って、申し訳なくもバカ息子の浮気が原因で離婚してしまった。
このミホさんは、少し優花に顔や雰囲気が似ていて…母親に憧れていた息子がそれで惚れたらしく……そんなミホさんも義母である優花に惹かれて憧れるようになった。
そしてついには「お義母さんになりたい」と整形をして顔をもっと寄せてきただけじゃなく、ペチャパイのAカップだったバストを、豊胸手術を何度か繰り返して爆乳にしてしまったほどだ。
それで息子と離婚はしたものの……自分を慕ってくれる優花もミホさんを可愛がるようになり、それは本当に肉体も含めて可愛がるようになって、今や2人は親子としての心情だけでなく、肉体面でも深く結びついた関係性になった。
そして僕も、実はミホさんとはいわゆるそういう関係もあったりする。時折、週末の夕食後などは、3人でくんずほぐれず……になることもある。
息子の存在があったから、夫婦の絆は何があっても切れなかったのだが、息子がミホさんと離婚してからは僕も優花も絶縁状態になっていて、息子は浮気相手との結婚を望んでいるようだが、今のところ僕らは静観している。
僕たちは家の中で「家族」のように3人で暮らしている。
時折セックスで盛り上がるから傍から見れば異常かもだが、僕も優花もいろいろな経験をしすぎてすっかり性にはオープンになっていて、普段はとても仲良しの「親子」だし、何も知らない人が見たら、ミホさんは優花にそっくりだから、本当の親子・家族だと思うだろう。
そして僕にも、礼子さん、通称礼さんというセカンドパートナーがいる。ちょっとややこしいが、礼さんは優花にとっても、何でも話し合える親友でもあり、大切なセックスパートナーでもある。
礼さんも優花に劣らず爆乳なのだが、顔は清楚系の優花と違って目鼻立ちが大きなエキゾチック系で、コロンビア人の血が入っているからだ、と本人は言っている。
前に芸能人で言えば誰に似ている?と聞かれたことがあり、その時はバラエティ番組で活躍していたローラさんを肉感的にして少し老けさせた感じ、というよくわからない例えをしたのだが、最近思ったのは、これもAV女優さんだが、永井マリアさんが顔だけでゃなく肉体の雰囲気が近い、と思った。
礼さんはもともと予約が取れにくい伝説のソープランド嬢だったのだが、僕はそこのお店の常連客だった。いろいろあって優花との関係性に悩んでいた僕にセックスの奥義を教えてくれるコーチ役を頼んでから仲が深まり、一時期は彼女と暮らしていた時もあった。
今は同居はしていないが、時々僕は礼さんとも食事もするし、そのあとはムフフなこともするし、礼さんが優花と出かけてムフフになって、そこに僕やタツヤさん、ユウ君が合流することもあったりする。
そんな世間的には非常識でムチャクチャなんだけど、様々な苦難や試練、矛盾に満ちた人生を経験したからこそ辿り着いたのが今の境地で、ある意味開き直ってありのままの人生を受け入れたから、僕も優花も、今の状況が謳歌できているのかもしれない。
ここで僕の性癖を言うと……僕はもともと性的にはノーマルで、アソコも平均以下で男としてはつまらないヤツだと自分でも思っているが、優花とその御主人様のお陰で、今やすっかりドマゾな変態に成長?(笑)してしまった。
優花と夫婦でセックスする時は最初はノーマルだが、最後はたいてい優花に徹底的に責められるし、礼さんとも出会った頃は違ったが、最近は責められっ放しだ。
優花がタツヤ君やユウ君とヤル時はよく「スパイス役」として呼び出され、そんな時は僕はたいてい優花に全身を縛られて目隠しをされ、放置されたまま優花の喜悦の声を耳で聞きながら、その痴態を想像して楽しみ、何もされないまま射精を繰り返し、それを優花が見てまた興奮して燃える、というパターンが多い。
ただ、僕のアソコは大きくはないものの、かつて優花の御主人様から、亡くなる直前に優花を託された時に一大決心をして肉体を鍛えようとした時に、ペニスの増強手術をしたのだが、抜糸の前に我慢できずにオナニーしたことで化膿してしまい、以来、いびつな形へと変化してしまったのだ。
そのいびつなチンポは、中途半端な大きさなものの、固くなると余計に異形な形状となり、それはそれでアソコに入れると実に絶妙らしい。セックスの達人である優花と礼さんが言うのだから間違いないだろう。
ミホさんと僕がセックスする時はごくごくノーマルだが、ミホさんも「お義父さんのは、とても気持ちいいです」と言ってくれる。
さて、ミホさんが我が家に越してきて結構な日にちが経って、個別にタツヤ君やユウ君、礼さんが我が家に遊びにくることはあっても、僕たちが一同に集ってご飯を食べたり……という機会はなかった。
以前は僕、優花、礼さん、タツヤ君、ユウ君の5人でいわゆる、その、乱交的なパーティーを定期的に開いていたのだが、それぞれ仕事や学業もあるから、最近はみんな本業が忙しくて、なかなか時間も合わずで集う機会はなかった。
ミホさんは、タツヤ君、ユウ君、礼さんとはもちろん顔見知りではあるけれど、我が家でそれぞれが遊びに来て、何となくそういう流れになっても、さすがにそこにミホさんが入る、という感じにはならない。
何よりこういうことは本人が望むことが第一であり、僕たちはとんでもないアブノーマルな面々だが、あくまで「プレー」としての責めやSM、羞恥、侮辱はあっても、本人の同意がない強制やレイ●まがいのことは絶対にないし、あり得ない、というのが鉄則なのだ。
その一線を越えたら、例え仲間であっても、僕ら夫婦とは一生縁が切れると思ってほしい、とみんなにも徹底している。
それが、今回、6人が一同に集おう、となったきっかけは、ある日、タツヤ君が遊びに来た時にミホさんが言った一言からだった。
その日は、カフェのオーナーであるタツヤ君が、新作ケーキの味見をしてほしい、とウチにやって来た。
僕と優花、タツヤ君、そしてミホさんの4人で優花手づくりの料理で食事をしたあと、早速新作ケーキの品評会になった。
僕と優花の意見はあまり参考にならなかったようだが、若い女性客を増やしたいタツヤ君にとって、若いミホさんの意見はずいぶんと具体的で、参考になったようだった。
このあと、みんなでお酒を飲み、優花とタツヤ君はいい感じになって、そのまま2階にある夫婦の寝室へ消えて行った。
僕にとってはいつものことだが、ミホさんがいる時に優花とタツヤ君が家の中でヤルのは初めてだったので、たわいのない話をしてくる僕に、最愛の義母であり、実は優花の愛人的な存在でもあるミホさんにとっては、2人の様子を気にしているようだった。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!イグゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔ!」
そのうち、1階のリビングにいる僕らにもはっきりと聞こえる、家中に優花の悦楽と快楽に没頭したオホ声が響き渡った。
「……お義母様……スゴイ……」
ミホさんが何だかクネクネし始めた。
「ミホさん、覗いてみるかい?」
「え?い、いいんですか?……」
「多分、ミホさんの気配を感じた方が2人とも燃えるんじゃないかな」
そう言って僕はミホさんを伴って、ソロリソロリと2階へと会談を上がったた。すると、部屋に近づけば近づくほど、優花の凄まじいまでの喘ぎ声がだんだん大きくなっていく。
「あうう!あん!あん!あん!あん!あん!お゛お゛お゛お゛お゛!いい!いいのお!イグ!イグ!イグ!イグ!」
僕はいつも優花のこの声だけで射精できてしまうが、この時も僕のいびつ変態チンポはスボンの下で張り裂けそうに膨らんでいた。
そしてドアをそっと開けると、優花はベッドの上でタツヤ君に後ろから激しく突かれていた。
優花の爆乳が面白いように形を崩しながら揺れに揺れ、その顔は清楚で美しい顔が快楽で歪みまくっていた。
そしてミホさんが圧倒されていたのが、タツヤ君のパワー溢れるピストンのハードさと、ブシュブシュとハメ潮が溢れる優花のオマンコに出し入れされるそのオチンポの巨大だった。
どれだけ太いねん!とツッコミが入る程の太いチンポが軽々と優花のオマンコを征服しているばかりか、時折タツヤ君が、思いっ切り腰を引いた時、20センチぐらい抜いてもまだオマンコにチンポが刺さっている様子に、ミホさんはあんぐりと口を開けて驚いていた。
そして、そこから一気にタツヤ君がその極太で狂暴な赤黒こん棒を優花のオマンコの奥深く突き刺した時……。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
優花が声にならない絶叫をあげ、白目を剥いてヨダレをダラダラと垂れ流してイキ果てた様子に、ミホさんは圧倒されていた。
そのあと、僕とミホさんは我慢できずに優花のオホ声が響き渡るリビングでお互い全裸になり、2階の2人のようにパワフルではないが、夢中でお互いの体を貪り合った。
この時のミホさんの乱れようは凄まじく、アソコの濡れ具合もいつも以上だったので、優花とタツヤ君の存在が大きな刺激になったようだ。
その夜、ミホさんは僕では飽き足らなかったのか、優花に懇願し、昼間にタツヤ君に激しく突かれた夫婦の部屋で、優花に「お義母さん、私も抱いてください!」と懇願した。
その願いを受けた優花は極太ディルドを使ってミホさんを責めあげ、最後は双頭ディルドをお互いのマンコに挿れ合って2人で激しくイキまくった。
そんな激しい1日の終わり、リビングで3人でお酒を飲んでいる時、ミホさんは「ディルドも感じるんですけど……私のオマンコに、タツヤさんのおっきいチンポを挿れてほしい……皆さんのお仲間にも入りたいです……」と呟いたことから、この集いを企画することになったのだ。
ただし僕はこの時、ミホさんにとって、気持ちの中にあるのはタツヤさんの巨大チンポの記憶と優花とのプレーで感じた巨大ディルドであり、僕のチンポは全く印象に残っていないことは少しショックだった(笑)
そして僕らはその日、まちなかにある割と高級な焼き肉屋に集まり、まずは精?を付けるため、しっかりと腹ごしらえをした。
この時ユウ君はまだ来ていなくて、二次会から駆けつける、とのことだった。法学部のユウ君は卒業を控え、司法試験の勉強やアルバイトなど、いろいろと大変そうだった。
そのあと、タクシーで僕らがパーティーをするときにいつも使うスイートルームがあるホテルへと向かった。
このスイートルームはかなりの高額だが、部屋代は僕が出している。一応会社経営者なので、毎月と言われると正直苦しいが、年に数回であれば、出せない額ではない。
あ、もちろん一次会の焼肉代も僕が出す。
パーティーで精子は無駄出しばかりでマンコ内にあまり出さないが(笑)金は出すのだ。誰の主観に立つかによるとは思うが、恐らくこのパーティーが終わる頃、僕の性的な地位はこの中で最下位になっているとは思うが、一応主催者というかグループのリーダーは優花の夫である僕、ということになっている。
このスイートルームは広いソファがあるリビングがあって、窓から美しい夜景が見える。
オープンスペースに近く、右奥には大きなベッドが3つ並ぶこれまた広い寝室があり、左奥には全面ガラス張りで丸見えの広いバスルームがある。このバスルームが、かつての御主人様のお気に入りでもあったから、ここは僕と優花にとっても思い出深い場所でもあった。
ホテルに着くと、ユウ君もそのタイミングで合流してきた。
部屋では6人でまずワインで乾杯し、焼き肉屋での会食の最後辺りで話題に出た、ネットドラマの話で盛り上がった。それは最初に礼さんがハマって優花に薦めたことでこの仲間内に広まったドラマだった。
そのドラマは妻子がありながら愛人と二重生活をする夫を妻が復讐する話で、僕らのこれまでの経過と現状を思うとなかなか笑えないと思うのだが、どうしてか、このドラマの話でおおいに盛り上がった。
続いてそろそろ……ということで、まず男性陣3人が一緒に広いバスルームに入ってシャワーを浴びたのだが、僕はまだ大きくなっていない普段の状態なのに、僕のフル勃起状態より倍以上はあるタクヤ君のソレを改めて間近に見て、敗北感に打ちのめされた。
そしてユウ君は、顔は童顔でイケメンなのに、裸になるとやたらと筋肉質で逞しさが目立つ肉体の持ち主で……これもまた、どちらかというとデブでだらしない中年体型の僕は敗北感しかない。
チンポはタクヤ君ほどではないが、それでも僕よりはかなり大きい。
この2人に優花、礼さん、ミホさんは相応しいと思うが、どうして極上の美男美女揃いの中に、それもいちばんのヒロインの夫という立場で僕なんかがここに存在しているのか、よくよく考えると不思議な感じもする。
そんなことを考えていると、ユウ君がシャワーを浴びている僕に全裸で近づいて来た。
ユウ君はいきなり後ろから僕に抱きついてきたかと思うと、僕の首筋にチュッチュと口づけし、左手で僕の乳首を愛撫しながら、右手で僕のいびつ変態チンポをニギニギしてきた。
ユウ君はいわゆるバイセクシャルで、以前から僕の変態チンポに興味を持っていて、優花と一戦交えた後、行為を見ながらオナニーしていた僕のソレを見て異常に興奮し、その時も僕は急に襲われたのだった。
僕はもともとノーマルだったが、優花の元御主人様に仕込まれ、ケツ穴もしっかりと開発されていたので、決して嫌ではなく、ユウ君のような美しいイケメンに好意を持たれることは、僕も思わず興奮してしまうのだ。
僕がユウ君に浴室で襲われている間、正直、男性にも男性同士の行為にも興味がないタクヤ君はさっさとシャワーを浴びるとそのまま体も拭かず、ビシャビシャ濡れたまま、サッサと浴室を出て行った。
全面ガラス越しに室内を見ると、いつの間にか優花と礼さんも全裸になっていて、タクヤ君の裸体をバスタオルを持って待ち構えていて、2人でタクヤ君の全身を丁寧に拭き取っていた。
この時僕はユウ君からケツ穴に後ろから立ちバックで犯されていて、湧き上がる快楽に我を忘れそうだったのだが、身体を拭き終わった礼さんがタクヤ君のいきり勃った巨大肉棒をフェラチオし始めるのと同時に、優花はタクヤ君の体のあちこちを舐め回し始め、思わず僕と目が合ってしまったのだ。
この時、優花はニコリとして、確かに僕に「楽しんでね。愛してるよ」と言った……ミホさんは服も脱がずにソファに座ったままで、この状況に驚いているのか、固まっているようだったが、顔は赤く蒸気しているようなので、楽しんでいるようにも見えた。
そのうちユウ君が放出すると、僕はケツ穴から優君の精子を垂れ流しながら、シャワーに打たれるまま、浴室の床にへたれ込んだ。
するとそのまま、ここのところ、仕事も忙しく、今日早く帰宅するため連日深夜まで働いていたからか、猛烈な眠気が襲ってきた。
朦朧としながらガラス越しに見た風景は……浴室を出たユウ君は放出しても尚元気にチンポをおっ勃てた状態で、ソファーで固まったまま優花と礼さんの行為を見つめているミホさんの横に座ったようだった。
優花と礼さんは、タクヤ君が別のひとりがけのソファーに王様のように座ると、今度は優花が爆乳を揺らしながらその巨大な陰茎の肉棒をジュボジュボと淫靡な口で吸い上げ、礼さんもまた自らの手でその爆乳の両乳首を愛撫しながら、タクヤ君と激しいディープキスをし始めている……。
すると、その様子をじっと見ていたミホさんの肩に手を回したユウ君がミホさんと濃厚なキスを始め……やがて自分の勃起ペニスを指さすと、ミホさんは恐る恐るさっきまで義父のケツ穴に入っていた汚いペニスを加え始めたのだ……。
僕はそこで意識を失ったのだが、手足が窮屈な感じがして目が覚めたら、いつの間にか浴室でシャワーを浴びせられたまま、僕は両手首は後ろで拘束具によって固定され、両太もも部分は高速ベルトで縛られ、いわゆるM字開脚で完全に放置されていた。
いびつな変態チンポは剥き出しにされ、実に情けない格好になっていたが、恐らく僕が気を失っている間に優花が浴室に入ってこんなことをしたのだろう。いつものパターンと言えばパターンだが、浴室に入ったまま縛られるのはこれが初めてだ。
「アチチ……」
シャワーのお湯が少し熱めに設定されたようで、僕はお湯を避けようと思ったが、何せ身体を固定されているからできそうにないし、お湯の出力量も強めにされているようで、ガラスはすっかり曇ってしまい、室内があまり見えないばかりか、水音で音も聞こえにくく、部屋の様子が全然分からない。
雲っているガラスの向こうでは、かなりの痴態が繰り広げられているのだろう。かすかだが、獣のような女性の声が、幾重にも重なって聴こえてくる……。
「今日のお代は僕が全部払っているのに、勝手に楽しんでいるとは……本当にもう!」そう思いながらも、このシチュエーションに異常に興奮し、またまた僕の変態チンポが膨らんでいくのだから、僕も同じ穴のムジナだ。
僕は固定されたまま、そのまま床に擦れるお尻の痛みも何のその……お尻を交互に動かして全身をガラスのそばまで移動させると、自分の顔面でガラスの曇りを拭き取り、必死に顔をくっつけて室内を見た。
するとそこには、礼さんがソファに座っているタクヤ君の上に跨り、表情こそ見えないが、その巨根を歴戦逞しいオマンコを使って十分に味わいながら、必死に腰を振っているようだった。タクヤ君も恍惚な表情で礼さんのオマンコを味わっているようだ。
ユウ君はバックからミホさんをワンワンスタイルで責めているようで、そのミホさんは仰向けになって大股開きになった優花のオマンコを懸命に口で愛撫しているようだ。
優花はミホさんに愛撫されながら、自分の両手でその見事な爆乳を揉みしだきながら、歓喜の表情で悦んでいた。
僕は必死になって耳を澄ましたが、3人の美しい爆乳女性の快感と悦楽に打ち震えるような声がいくつも重なり合い、木霊のようにかすかに聞こえてくる。
僕は浴室の熱気に再びボーッとなりながらも、直接では見聞きできないこの状況にまた興奮してきた。
また朦朧としてきた頃を見計らったように、浴室のドアが開いた……そこには、抱きついて離れようとしないのか、立ったまま爆乳を愛撫されている優花がいた。
「あなた……大丈夫?もうかなり楽しんだと思いますけど、これからは一緒に楽しみますよ」
優花は屈託のない笑顔でそう呟くと、僕の拘束を解いてくれた。僕はヨロヨロと立ちあがり、濡れたまま部屋内に戻った。
……するとそこには、オマンコとアヌスの二穴を貫かれて悦ぶ礼さんの姿があった……。
(続く)
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3: 名無しさん#KCAmkAQ [通報] [コメント禁止] [削除]最新作読みたくて過去作見返してます。
アップされないかなと毎日このサイト見てます。
お待ちしてます。0
返信
2026-01-10 17:06:59
-
2: ドロンパさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
新作待ってました。礼さんとミホちゃんの絡み見たいです。礼さんのミホちゃんへの攻めは愛撫ねちっこくハードなんだろなぁ。優花さんと礼さんのレズプレーもっと見たい。
ありがとうございます。作者のドロンパです。
ご期待に添えるよう頑張ります。0
返信
2025-08-22 13:01:26
-
1: 名無しさん#KCAmkAQ [通報] [コメント禁止] [削除]新作待ってました。
礼さんとミホちゃんの絡み見たいです。
礼さんのミホちゃんへの攻めは愛撫ねちっこくハードなんだろなぁ。
優花さんと礼さんのレズプレーもっと見たい。1
返信
2025-08-20 04:21:58
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(2020年05月28日)
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