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蓮花が最強最悪のストーカーに恋する物語 完結編 (2/2ページ目)

投稿:2024-11-06 22:50:14

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本文(2/2ページ目)

「新人の研修医か~いじめ甲斐がありそう・・・」

「白衣の研修医とナース服を着た美乳の看護師の深夜の診察室」

「なにそれ、病院クビになるわよ、一発で」

「いや~いいエロビデオのタイトルになりそうだよね」

馬鹿にする蓮花の横で僕は満面の笑みを浮かべていた。

僕の部屋は1LDKの狭い部屋だった、ベットを置いて机と本棚を置いたら、

何も置けない程の狭さだった。

「じゃあさ、私シャワー浴びて来るね」

「いいよそのままで、一秒でも早く蓮花を抱きたいから」

僕は蓮花を抱き寄せてキスをした、そして上着を脱がせると蓮花が

自分でブラのホックを外した。

僕が全裸になり、蓮花を見るとパンティーに手を掛けていた。

僕が降ろしてあげると言うと、両手で胸を隠していました。

蓮花をベッドに横にすると、僕は蓮花にゆっくりキスをして、

乳房の方に移動しました、寝ているのに形が変わらない美乳です。

僕はやさしく乳房を揉みながら乳首を口に含み、舌で味わいました。

一秒でも早く蓮花を抱きたかったのに、僕は冷静に時間を掛けて愛撫しました。

蓮花の息は直ぐ荒くなりました、でも僕は蓮花が声を上げるまで待ちました。

我慢出来ずに蓮花が声を上げ始めたので、下に手を伸ばしました。

アソコの割れ目がヌルヌルと濡れていました。

僕は蓮花の脚の間に移動して、蓮花の脚を開き、

アソコの割れ目に舌を差し込みました。

「洗ってないから汚いよ」

かすれた小さな声でそう言う蓮花に僕は

「そのままの蓮花を味わいたいんだ」

そう答えました、すると蓮花はじっと荒い息をしながら耐えていました。

愛液を何度も溢れ出した頃には、蓮花は大きな声で喘いでいました。

僕は頃合いだと思い、亀頭を入口に当て蓮花の中に入っていきました。

「アアッ入って来るのよくわかるわ」

そう蓮花は僕に言いました、狭い中を少しづつ押し広げて行くように、

ゆっくりと腰を突き出すと奥に突き当たりました。

「蓮花、どんな感じ・・」

すると蓮花は恥ずかしがりながら小声で

「なんだか幸せな気分よ・・・」

それを聞いた僕はゆっくりと出し入れを始めました。

少しでもこの快感を長く続けたいと思っていました。

でも射精したくなり、引き抜くと手でしごきながら蓮花の身体に精子を

振り撒く様に大量に射精してしまいました。

それを僕が丁寧に拭き取った後、蓮花と抱き合って横になっていました。

「今は子供が作れないから避妊だけはキチンとしないとな」

「今日は生理前だから、多分大丈夫だと思うけど・・・」

「そうなの?・・・早く教えてくれよ・・思いっ切り中で出したかったなあ」

「フフフッもう一回する?」

「もちろんさ、今日は夜中までやれる」

そう言うと、僕は蓮花を四つん這いにして後ろからアレを突き立てた。

お互いの学校が始まり、初めての土曜日に僕の部屋に蓮花が来ました。

狭いベッドの中で蓮花が僕に

「ねえ匠、ここに一緒に住めないかな私達」

「そうだな、でも学校に行くの大変じゃないかな、蓮花の学校遠いから」

「ううん、頑張って通学するわ」

「隠れてコソコソ同棲したくないから、蓮花の親に許可を貰えたらね」

翌日、実家に帰り隣の蓮花の家に挨拶と許可の話をした。

両家が話し合い、蓮花の学校の近くに少し広い部屋を借りる事になった。

二十歳の蓮花の誕生日に籍を入れる許可を貰った。

形だけでも式はさせてあげないと、先方の親が可哀想だよと、

うちの親に言われて式を挙げた時だった。

「母さん、蓮花は幸せ者だよね、匠君が隣に生まれてくれて」

「そうね、蓮花はあんなに幸せそうだもの・・・」

視線の先には、花嫁をお姫様だっこしている匠の姿があった。

終わり

前編・完結編、長い文章を読んで下さりありがとうございました。作者

この話の続き

僕は冷たい雨が降りしきる中で、アスファルトで横になっていた。多くの悲鳴が聞こえる中、走って駆け寄って来るしおりの姿が見えていた。「どうしますか、コレ着けましょうか」僕は全裸でスキンを手に持ち、バスタオルを巻いた彼女に聞いた。「いえ、あの・・・・出来ればそのままでお願いします」「そ…

-終わり-
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