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【評価が高め】家に帰ると家政婦の綾瀬さんが息子の上で腰を振っていた

投稿:2024-11-13 09:50:13

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アイアンマン◆F4MhaSc(福岡県)
最初の話

「朝からなにすんのよ!」バチーンというビンタから僕の一日は始まる。白石麻衣子さんは僕の憧れの先輩である。入社して3秒で僕は恋に落ちて、その日に告白もした。でも、何度口説いても毎回鼻で笑われて終わる。「私のお尻を触るなんてこれは立派なセクハラよ、訴えるわよ」毎回、バインダー…

前回の話

僕は、市庁舎の中を走り回っていた。秘書官の補佐と言っても雑用が主だった。そんな中、あやめちゃんの部署に行くのが楽しみだった、僕を見つけるとあやめちゃんが、ニッコリと笑顔で手を振ってくれるからだ。食堂で昼食を食べていた、僕はあやめちゃんが来るのを待った。大勢の女性の中に、あやめ…

私は38歳、一応は建設会社の社長をしています。

先日亡くなった父の会社を継ぎました。

妻を6年前に亡くし、年配の家政婦を雇っていたのですが、

地元に帰りたいと言われていました。

息子は高校3年生です、妻が居ないせいもあって、

周りに反抗ばかりしていました。

ある日、手配していた求人に応募があったと言うので、

面接する事になりました。

寮の管理人でした、夫婦で住み込み月給25万でした。

面接者が3人居ると言うので会ってみると、

夫婦と女性が1人でした。

2人の方はご夫婦だったので、直ぐ採用しました。

「すいません、こちらは夫婦での住み込みを希望しているので・・・」

そう言って、女性の方は断りました。

寮といっても、年配の男性ばかりです、

女性1人住み込みは無理だと思いました。

動物の檻に餌を与える様なものです。

「そうですか、仕方ないですよね・・・」

諦めて帰ろうとする女性が勿体無い気がしました。

とても美人だったからです、スタイルも申し分ありません。

「良かったらうちで働きませんか」

私は事務のつもりで聞きました。

「いえ、住み込みだと伺ったので・・・」

ここで諦めるのは惜しいと思いました。

「だったら、うちに家政婦としてはどうでしょうか」

最初は綾瀬さんは戸惑っていました。

「給料は大分下がりますが、社員として登録しますから、福利厚生もあります」

「住み込みですか」

「そちらが希望であればよろしいですよ」

経歴を見ると、高卒で離婚歴があった。

年齢は35歳だと書いていた、家族欄は無しとあった。

そして、間も無く綾瀬さんはうちの家政婦になった。

下心が無い訳では無かった、美人だしスタイルも良い。

ただ、息子との相性も有るので、様子見という気持ちもあった。

彼女は結婚歴が有るので、家事も料理も問題は無かった。

綾瀬さんと呼んでいた息子も、ひと月もすると春花さんと呼ぶようになった。

3ヶ月を過ぎた頃、私は綾瀬さんと交際しても良いと思う様になった。

一緒に暮らしているので、今更と言う気持ちも有るが、

好意だけは伝えても、構わないのではないかと思っていた。

私は性欲を処理する女には、不自由していなかった。

事務員の女性とは人妻でも新人でも手を付けていた。

風俗にも行った、プロの女には燃える事は無かった、

作業的に出してもらうだけの行為だからだ。

綾瀬さんが家事をする姿を見て、欲情する事も有る。

ただ、思春期の息子の存在がそれを邪魔をしていた。

家庭内で新たな相手と恋愛をして、セックスをするのは無理だと思った。

そんなある日、仕事を早く切り上げて家に戻った。

ドアを開けると、リビングから声が聞こえて来た。

話し声ではない、明らかに喘ぎ声だった。

私は足音を立てずに、そっとリビングに近づいた。

中を見て私は腰を抜かす程、驚いた。

綾瀬さんが息子にまたがって、腰を振っていたのだった。

「時間が無いのよ、早く逝って頂戴ね、私ももう逝くから」

そう綾瀬さんが息子に言っていた。

二人共、下半身は裸だった。

息子はジッと目を閉じて、射精を我慢している様に見えた。

「何をやっているんだ、お前達は!」

私は怒鳴りつけて呆然としていた。

二人をそのまま正座させ、話を聞いた。

二人の関係は2カ月前位からだと聞いた、私は怒りが込み上げた。

そんなに前からなのか、私は普通に振る舞う綾瀬さんに、

好意を持ち始めていた事を後悔した。

どういう経緯なんだと問い詰めると、

シャワーを浴びていたら、息子が入って来て襲われたそうです。

関係を持つと悪いと思い、綾瀬さんが手で出してあげたそうです。

さびしいから温かみが欲しかったと言われて。

辞めないで欲しいと頼まれたそうです。

そして、一人で仕事をしていると、また手で出して欲しいと言われて、

ズルズルと手淫の手伝いをしていると、口でして欲しいと頼まれたそうです。

「どうして断らなかったのですか、私に相談するとか」

「してあげると、おとなしくなってくれるので・・・・」

「それで身体まで許したんですか」

「それが当然の様になると、今度は裸を見せる事を要求されて」

彼女は申し訳なさそうにしていたが、

正座したアソコには濃い陰毛が生えていて、そこから垂れる雫が

数滴フローリングに落ちていました。

「断り切れなくて、仕方なく裸を見せたらアソコを愛撫されて」

「でも相手は高校生ですよ」

「私も久しぶりだったので、仕方なかったんです」

私は今まで知らなかった事が、恐ろしくなりました。

私の知らない所で、そんな関係が続いていた事がショックでした。

「貴方には辞めてもらいますから・・・・」

そう言った時に、息子が突然口を挟みました。

「春花さんが出て行くなら、学校を辞めて付いて行く」

そう言い始めました。

ただでさえ、不登校気味な息子なので本気なのでしょう。

私は考えた末に、一切関係を持たない事を条件で、

しばらく様子を見る事にしました。

でも、1週間程して、夜中にトイレに行くと、息子と綾瀬さんが

一緒に中に居て、息子のアソコを咥えていたのです。

私は思わずドアを閉めました。

それからです、二人は私の目を気にしなくなっていきました。

私が風呂から出ると、しばらくして浴室から喘ぎ声が聞こえてきました。

更に朝から朝食を食べようと、リビングに降りて行くと、

カウンターキッチンの裏で、

綾瀬さんの後ろで腰を振ってる息子が居るのです。

私は我慢の限界でした。

息子が外出中に、綾瀬さんに金が入った封筒を見せて

「これで、黙って消えてくれないか」

そう頼みました、綾瀬さんは少し考えていましたが

「実は私も息子さんと離れたくないんです」

私は驚きました、自分の息子程歳が離れているのです。

そう言う話をした後は、二人は完全に私の目を気にしなくなりました。

全裸でリビングでセックスしたり、ドアを開けたまましているのです。

綾瀬さんが四つん這いになり、大きな声で喘ぎ声を上げていました。

息子が必死に後ろからアレで突いているのです。

二人は私と目が合いました。

綾瀬さんは,ハッとした顔をして申し訳なさそうな表情になりました。

息子はニコリと笑顔になり、勝ち誇った顔をして自慢している気がしました。

私は綾瀬さんに好意を持った事を後悔していましが、

全裸で喘ぐ綾瀬さんを見て、興奮する事も覚え始めていました。

私が味わうはずだった身体です、未練が無い訳ではありません。

二人は覗かれている事が興奮するように、私に見せ付けているのです。

結合部が見えている事もありました。

白い粘着性の物が、出入りする息子の竿にも綾瀬さんのアソコの周囲にも、

付着していました。

あの綺麗な顔をした綾瀬さんが、

息子の勃起した竿を、美味しそうにしゃぶっているのも見ました。

興奮すると同時に、とても複雑な気分でした。

そんなある日、休日の昼間にリビングでテレビを観ていると

「すいません言いつけを守れなくて・・・・」

そう綾瀬さんが申し訳無さそうに、謝って来ました。

「息子はその内、セックスに飽きると思う、その時に泣くのは君の方だよ」

諭す様な口調でそう言いました。

すると綾瀬さんは立ち上がって、服を脱ぎ始めました。

全裸なると、僕に抱き付いて来ました。

「見せ付けてしまって不快な思いをさせた分、お返しをさせて頂きます」

そう言うと、強引に私のルームウエアのスボンを降ろしました。

そして僕のアレを咥えると吸い始めたのです。

彼女のテクニックは素晴らしいものでした。

見る見るうちに僕は硬くなっていきました。

それをジュルジュル音を立てて口でしごくのです。

息子にやり慣らされた結果なのかと思いました。

「やめて下さい、息子が降りて来ますから」

「大丈夫、息子さんは今日は留守ですから」

僕は射精感を抑えるのに必死でした。

でも目の前には、綾瀬さんの美しい裸体が見えているのです。

細く締まったウエストの先に豊かなお尻が見えていました。

そして遂に、綾瀬さんの口の中に、私は射精してしまいました。

綾瀬さんは口一杯に溜まった僕の精液を手に吐き出すと

「フフッお年の割には、たくさん出ましたね」

それを聞いた途端、私は逆上してしまいました。

私は彼女の背後に回り、お尻を持ち上げると後ろから、

射精して萎えかけていた、私のアレを突き入れました。

一気に奥まで突くと、綾瀬さんが呻いて、中が締まりました。

そして戻そうとすると、入口が締まってそれを拒むのです。

私は出したばかりなのに、また直ぐ硬くなっていきました。

快感が私を支配して、私は夢中で腰を振りました。

こんなに興奮したのは久しぶりでした。

ヌチャヌチャっと出し入れする所から、音がしていました。

綾瀬さんの湧き出る愛液を掻き出している感じです。

私は綾瀬さんのお尻を両手で鷲掴みして、全力で腰を振りながら、

彼女の中で射精してしまいました。

私がアレを引き抜くと、ブチャッと音が鳴りました。

綾瀬さんの入口がギュッと締まり白い精液が流れて出てきます。

まるで意識的に絞り出している感じだと思いました。

「ご主人様、とても素敵でしたよ、私も興奮しました」

そう言うと、綾瀬さんは私の亀頭を口に咥えで強く吸いました。

まるで残っている精子を吸い出そうとしている様でした。

それから舌で竿全体に付いた愛液と精液を、

舐め取る様に舐め廻しました。

それから綾瀬さんは自分の口の周りに付いた汚れを、

私に舐め取れと言わんばかりにキスしてきました。

私の方が、キスに応じて唇を吸い舌を絡めていると。

綾瀬さんは私のアレを手でギュッと握ってしごきました。

「まだ元気なんですね素晴らしいです」

そう言って、私を横に寝せると跨って来ました。

亀頭を入口に手で導くと、一気に腰を降ろしました。

私はあまりの気持ち良さに、両手を伸ばして綾瀬さんの乳房を

掴みました、張りの有る感触でした。

綾瀬さんは腰が別の生き物の様に動かし始めると。

私はまた快感の渦に飲み込まれていきました。

まとわり付いて来る、肉襞が私の竿を蹂躙している様でした。

綾瀬さんは何度も絶頂していました、絶頂が続いている感じです。

そして私も射精を我慢出来なくなると、腰を下から突き上げて、

ビュッビュッと何度も射精しました。

その時です。

「結局、親父も春花さんとやってんじゃん」

息子の声が聞こえました。

リビングのドアを開けて、息子が立っていました。

「春花さん親父とは何回目?」

そう言うと、綾瀬さんはそっと三本の指を息子に見せました。

「じゃあ、ソロソロ春花さん俺に返してもらうね」

そう言うと、裸のままの綾瀬さんの手を強引に引いて、

2階の自分の部屋に連れて行きました。

しばらくすると2階の息子の部屋の開け放しのドアから、

綾瀬さんの喘ぎ声が家全体に響き渡り始めました。

私はそれを聞くと、自然にフラフラと2階に上がる階段を登っていました。

続く・・・かもしれません

この話の続き

人は見た目で判断される事が多いと思います。人殺しの様な顔をした善人もいるでしょう。でも、その逆も有るのです。童顔で仏の様な顔をした僕は、善人だと思われがちです。子供の頃はこの顔のおかげで、いじめにも遭いました。両親はそれを不憫に思い、格闘技に通わせる事にしました。お陰で顔は童…

-終わり-
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