官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
窓の外から覗かれる事に興奮して私は絶頂した
投稿:2026-07-14 02:24:35
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「朝からなにすんのよ!」バチーンというビンタから僕の一日は始まる。白石麻衣子さんは僕の憧れの先輩である。入社して3秒で僕は恋に落ちて、その日に告白もした。でも、何度口説いても毎回鼻で笑われて終わる。「私のお尻を触るなんてこれは立派なセクハラよ、訴えるわよ」毎回、バインダー…
第一章「ごめんね、この子も連れて行きたかったんだけど、夏季講習があるから」「いいのよ、二人で楽しんできてね、お土産待ってるわ」両親が海外旅行に行くため、僕はしばらくレイさんの家に預けられる事になった、近所に住むレイさんは母の古くから友人で、物心が付く頃から知っていた、小さい頃は一…
しばらくして、寝室と子供の部屋に明かりが灯った。
レイさんが子供を寝かしつけているのだろうと思った。
10分も経たない内に、子供部屋の明かりが常夜灯に変わった。
僕はバルコニーに出て、二人の寝室に向かった。
今日は昨日よりもカーテンが開いていた30センチ程だった。
でも残念な事にレースのカーテンが掛かっていた。
白く曇った部屋の中が見えている。
でもレースのカーテンのお陰で僕の姿は中から見えないと思った。
街頭でもあれば別ですが、中が明るいので中からは外は見えない。
僕は安心して中を立ったまま覗き込みました。
「もうこんなに濡れてるんだな」
「約束通り昨日の分も頑張ってね」
そう言いながらおじさんはレイさんの服を脱がせ始めていた。
おじさんはもう全裸になっていた。
レイさんの乳房に顔を埋めて、アソコに指を這わせていた。
始めて見る女性のアソコがレースのカーテンでよく見えなかった。
僕はズボンを膝まで降ろしてパンパンになった竿を手でしごいた。
でもレイさんのアソコの辺りが濡れてるのは分かった。
おじさんがレイさんの上に乗ろうとした時にレイさんが言った。
「え~もう上に乗ってしまうの、もう少し我慢してよ」
「いいじゃないか、もう入れたいんだ我慢出来ない」
そう言うとレイさんの脚を開いて竿をアソコに突き立てた。
アアッ~っというレイさんの声が聞こえた
最初はおじさんの背中と汚い尻しか見えなかった。
でもレイさんが両脚を開いたまま持ち上げると、
おじさんがその脚を更に持ち上げた。
レイさんのお尻の穴とアソコに出入りするおじさんの竿が見えた。
おじさんが僕に背を向けて腰を振っている時に、
レイさんが僕のいる窓を見た、目が合った気がしてドキッとした。
レイさんがフッと笑った気がした。
ウウッとおじさんが小さな唸り声を上げた、射精したみたいだ。
おじさんが腰を上げると、竿が抜けてレイさんのアソコの穴から
精液が流れ出て来たのが見えた。
一見清楚な感じで綺麗な顔をしたレイさんのアソコが目の前にあった。
レイさんは数枚のテッシュを手に取るとおじさんの竿を拭いた。
「もう、もう少し我慢してよ、久しぶりなんだから・・・・」
おじさんは照れくさそうに笑った。
レイさんは手で竿をしごき始めた、夫婦だからだろうか慣れた感じだった。
「頼む口でやってくれ、また出来そうだ」
それを聞いてレイさんは僕にお尻を向けて四つん這いになつた。
レイさんの頭が上下していた、レイさんは背を反らしてお尻を
突き出す形で脚を開いた。
アソコが微かに開いて白い精液が垂れていた。
それを見て、僕は動かしている手のスピードを上げた。
急に射精感が押し寄せて来て、背中から脳天に電撃が走った。
凄い勢いで精液が飛び出し、窓に叩き付けられた。
射精が終わっても僕は竿をしごき続けた。
レイ子は後ろから見られている事に興奮していた。
自分でもこんな性癖があるとは思っていなかった。
昨日、弘君のアソコから精液が出て来るのを見た時から、
それが目に焼き付いていた。
彼はきっと窓の外でまた、パンパンになった自分の竿を
必死でしごいているのだと確信していた。
そう感じると、アソコが熱くなってきた。
レイさんがおじさんの上に跨り、手でおじさんの物を掴み
アソコに突き立てるのが見えた。
アアッというレイさんの声が腰を落とすと同時に聞こえた。
レイさんが少し前かがみになっているので、結合部が丸見えだった。
おじさんの手がレイさんの乳房に伸びていた。
おじさんがレイさんの顔を引き寄せ激しくキスを始めた。
すると更に結合部が良く見える様になった。
おじさんがレイさんの腰を両手で掴み、下から腰を突き上げ始めた。
それまで前後に動いていたのが、ハッキリ出し入れするのが見えた。
レイさんのアソコから粘液が溢れ出していた。
おじさんが腰を振るのが力尽きると、レイさんが身体の向きを変えた。
上に乗ったままこちらを向いたのだ。
おじさんの顔はレイさんの身体で見えなかったが、
レイさんの顔は僕を見ているように感じた。
レイさんは自分の両手で胸を揉みながら喘いでいた。
その動きはフラミンゴのようにリズミカルに見えた。
レイ子は見られている事に陶酔していた、きっと私のアソコを凝視して
いるに違いないと思うと、頭がジンジンして来るのだった。
身体がフワフワと軽くなって来るのを感じた。
久しぶりの絶頂を迎えようとしていたのだ。
両脚がガクガクと痙攣して動けなくなった。
そのまま主人の上に倒れ込むと、主人が腰を持ち上げて下から
何度も突き上げた、私は大きな声で喘いだ。
僕はレイさんの喘いでいる顔とアソコを交互に見ていた。
後ろから見るより前からの方がアソコが開いて出入りするのが良く見えた。
薄いアソコの毛がおじさんの竿で開かれ、筋の様な膨らみから
小さなクリトリスらしきものまで顔を出しているのが見えていた。
僕はまた、それを見ながら二度目の射精をしたのだった。
おじさんもしばらく腰を突き上げていたが、
二度目の射精をしたらしくビクビクと震えて動かなくなった。
レイさんが腰を浮かせるとおじさんの物がヌルッと抜けた。
レイさんのアソコから白い精液が出て来るのが見えた。
「今日はいつもより激しかったな」
おじさんは枕元のテッシュを何枚か取りながら言った。
レイさんはテッシュを受け取りながら頷いた。
アソコをテッシュで綺麗に拭き取り、パンティーを履きながら
もう一度こちらを振り向いた、その顔は満足したように見えた。
僕は窓に掛かった大量の精液を拭いて戻ろうと考えたが、
変に音を立てて見つかるのを恐れて、そのまま部屋に戻った。
・第三章
翌日の土曜日の朝、旦那さんは早くからゴルフに出かけて行った。
家にはレイさんと二歳の娘と僕しかいない。
僕は用意されていた朝食を食べると勉強するからと言って、
2階に上がって行った、レイさんは子供の相手をしながら笑っていた。
僕は部屋に戻ると、ティッシュの箱を持ってバルコニーに出た。
昨日の僕の痕跡を消す為だった。
僕が出した精液は窓に張り付き、半分乾き始めていた。
乾いたテッシュでは、拭いてもなかなか綺麗に拭き取れない。
その時にレースのカーテンがサッと開いて、レイさんが笑いながら
立っていた。
「やっぱり昨日も覗きに来て、こんなにたくさん出したのね」
その日の朝、レイ子は目覚めてからレースのカーテンを少し開けて、
窓に張り付いている精液を見て感激した、やはり覗きに来ていたのだ。
自分の一番恥ずかしい姿を、彼に見られていたという事に興奮した。
白い筋は太いクモの糸の様に何本も走っていた。
彼があの大きな男性器を握り締め手を動かしている姿を想像した。
「良かったらコレを使って・・・」
レイ子は窓を開けて手に持っていた濡れた雑巾を手渡した。
僕はそれを使って窓を綺麗に拭き、テッシュで更に綺麗に仕上げた。
拭き終わる頃には、レイさんの姿は無かった。
僕は悶々とした気持ちのまま、お昼頃まで部屋で勉強していた。
でも頭に浮かぶのは昨日の光景ばかりだった。
続く
私は金子恵美子45歳です、中学2年の娘と小学6年の息子がいます。専業主婦ですが、町内の連絡員として時々地域の活動もしていました。ある日町内の男性に呼び止められ、時間がある時で良いから話を聞きに来て欲しいと言われ番地と名前を教えて貰いました。「時間がある時で良いですから・・・・」物…
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(2020年05月28日)
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