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【高評価】セフレ2人との初めての3P(1/2ページ目)
投稿:2023-11-02 00:14:22
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会社の飲み会での出来事。下戸かつ車通勤の俺は酒を飲んでいなかった。いつも通り数人の同僚のタクシー代わりになったんだけど、その中に始めて女性社員が入った。名前はアユミ(仮名)。数ヶ月前に転職してきた人で、俺の8つ年下だ。あまり酔ってはいない様子で、べろんべろんに酔っぱらった男性社員…
アユミとはその後セフレになったが、2週に1度時間が合うかどうかという感じだった。お互いの仕事の都合もあるが、ジム通いや他のセフレとも会っているアユミにとって俺の優先順位はそこまで高くないというのが実情だ。女の味を覚えたことにより性欲は増すばかりで、アユミに嫌われてしまうと元に戻ってしまうのが…
2人からセフレの斡旋を受け続け、経験人数が5人を超えた頃の話。
中学生みたいな性欲をしている早漏の30代男性というのはあまり受けがよくなく、ネタでワンナイトとはなっても定期的に会える人はいなかった。
「まあ私やあーちゃんみたいに、○○くんイジりを楽しめる人じゃないとあんまり面白くないのかも(笑)」
それぞれから紹介してもらった3人はリサちゃんの言う通り、自分から動くタイプではなく、受け気味の女の子達だった。
「あっ♡それ、好きっ♡」
リサちゃんは俺にクリトリスを舐めさせながら、先週紹介してくれた大学生の女の子と連絡を取っているようだ。
「○○くん、珍獣扱いされてるよ(笑)」
アユミは会社の先輩として俺を扱ってくれるので敬語混じりの話し方をするが、リサちゃんは完全にタメ口だ。
初めて会ったときは緊張してただけらしく、俺への態度は慣れて砕けきっていた。
「んっ♡年上なんだし、そろそろ自分からリードすること覚えな〜(笑)」
たしなめるように俺の頭をポンポンと叩いてきた。
会った3人は顔もスタイルもアユミやリサちゃんクラスの女の子はいなくて、そこまで乗り気になれなかったというのも理由だ。
しかし紹介してもらっている立場の俺が言えることではなかった。
「そろそろ挿れて♡」
もうピルは飲んでいないリサちゃんからコンドームを受け取って挿入した。
「っ♡つぎ、どうする、っ♡」
正常位で繋がったまま4人目の話になった。
しばらくはこのままでもいいんじゃないか、と返事をした。
アユミとは相変わらず2週に1度のペースだが、リサちゃんとは時間が合えばいつでもといった感じだった。
今だってお互いに会社や大学をサボってリサちゃんの部屋でセックスをしている。
午後の気怠さは問題だったが、目先の快感にお互い抗えなかった。
そのまま俺が射精し、抜いたあとに手でリサちゃんをイかせてその日は別れた。
「4人目、どうするんですか〜(笑)」
昼間の出来事をリサちゃんから聞いたのか、助手席に乗ったアユミも4人目について聞いてきた。
その日はアユミとの日じゃなかったが、退勤時間が合えばアユミを自宅やジムに送っていた。
正直、ジムに行く=俺とは違うセフレにあう可能性があるということなので、自宅への送り以外は乗り気じゃなかった。
アユミには多分それも気づかれていたが、その嫉妬心が次のセックスに繋がることにも気づいているのだと思う。
ジムの付近でアユミを下ろすと、お礼代わりにキスされた。
唇を重ねるだけのキスだったが、これからのアユミのことを思うと嫉妬心で勃起した。
それを面白そうに見つめると、手を振って去って行った。
それからまた2週間くらいが経過した頃。
リサちゃんも付き合いが悪くなり、アユミとのセックスも一ヶ月ほど空いた。
女の味を覚えてからもオナニーは続けていたがだったが、とても虚しかった。
飽きられたのだろうか、と思っているとグループLINEに通知が入った。
いつもは新しい女の子の紹介やら、お互いの予定の確認に使われていたものだったが、ここ最近は鳴ることがなかった。
LINEを開くとアユミとリサちゃんが映っていて、2人とも同じ錠剤を持っていた。
「来週からナマ解禁です♡」
「私、ナマ許すの○○さんだけなんだからね!」
その様子から2人が持っているのはピルだということが分かった。
リサちゃんの熱いナマ膣のことを思い出し、勃起した。
「○○さんもオナニー禁止ね!」
返事のない俺が何をしようとしているのかを的確に見抜いてきた。
も、というからには?と返した。
「すっごくムラムラするけど、私もガマンから!」
俺に負けないくらいオナニー好きなリサちゃんもガマンするようだ。
そして改めて予定を確認すると、直近で3人の予定が空いている日があった。
少し返信に間が空いた。
向こうで2人が直接話しているのだろうと思った。
「3Pしちゃいましょうか〜(笑)」
3人でも利用できる大きめの部屋がある高そうなラブホテルのリンクも合わせて送られた。
(いつもと一緒だが)割高な料金は俺持ちということになり、待ち合わせ時間や場所も決めて部屋を予約した。
ついに迎えた3Pの日。
待ち合わせ時間はリサちゃんの家だった。
「お待たせしました〜」
2人揃って玄関から出てくると、後部座席に2人乗った。
「もう勃起してるね♡」
「あっ♡ホントだ♡」
オナニーを1週間もしていないのは初めてのことで、昨晩からずっと勃起しっぱなしだった。
クスクスと笑う2人の声を聞きながらホテルに向かった。
車から降りると、2人からおしりを撫でられたり、そけい部をくすぐられたりといったイタズラをされた。
エレベーターに乗った瞬間に近くにいたアユミを抱き寄せた。
「もうちょっと!もうちょっとだから!」
グイグイと股間を押し付ける俺と困ったように笑いながら離れようとするアユミ、その様子をクスクスと笑うリサちゃんといった感じだ。
「すっごーい!」
「さすが○万円の部屋ですね〜」
2つある大きなベッドに、立派なソファに驚いた。
どう見ても3人で利用する規模じゃなかった。
ソファに飛び乗るように座ったアユミと、ベッドの感触を手で押して確かめるリサちゃん。
バルンバルンと揺れるアユミの胸、可愛いお尻をこちらに向けるリサちゃんにたまらない感情を覚えた。
その様子に気づいたアユミはリサちゃんを呼び、2人でソファに座った。
「○○さん、脱いで♡」
1人立ちっぱなしの俺に服を脱ぐように言うと、2人で俺が服を脱ぐ様を見てきた。
「もっとエロく脱いで〜♡」
「サービス精神足りないぞぉ〜♡」
2人のヤジを聞きながら全裸になった。
視線は勃起どころか、触れてもいないのに先走りが漏れている俺の竿に集まっていた。
服を着たままだが、いるだけでエロい2人をそのままオカズにしたかった。
クスクスと笑いながら内緒話をし始めた2人にもうガマン出来ない!と泣き言を言った。
2人は立ち上がると、その場で服を脱ぎ始めた。
アユミは胸元が大きく膨らんだキツそうなセーターを脱ぎ、リサちゃんはブラウスのボタンを1つずつ外した。
2人ともインナーはブラジャー以外着けていなかった。
そしてアユミがタイトなスカートを、リサちゃんが股上の浅いズボンを脱ぎ、揃って下着姿になった。
おぉ〜という声が漏れた。
アユミは赤い下着で、リサちゃんが白の下着。
お揃いのものだった。
しかも乳首と股間の部分に穴が空いたセックス用の下着だった。
よく見ると2人の太股には少し愛液が垂れていた。
「うわ、リサちゃん濡れてる〜」
「あーちゃんだってびしょびしょでしょ(笑)」
俺が言う前に2人でお互いの濡れ具合に気づいたようだ。
お互いに相手の股間に手を伸ばし、それを腰を捻って回避しようとしていた。
キャーキャー騒いでいるうちに2人が抱き合う形になった。
2人の世界に割り込むように、その下着はどこで買ったのかを聞いた。
「そりゃエッチなお店に2人で行って買いましたよ(笑)」
「絶対そういう関係だと思われたよね♡」
今なお抱き合っている2人はそういう関係にしか見えなかった。
背の高いリサちゃんがアユミのお尻を捕まえると、後ろから手を回していた。
ぐちょ、という音が部屋に響いた。
「やっばぁい♡」
そのままぐちょぐちょと音が続くと、アユミの反撃をリサちゃんが喰らった。
「リ、リサちゃん、の方もヤバいよ♡」
お腹の方から手を滑り込ませたアユミはリサちゃんの陰唇をくぱくぱさせていた。
2人の太股にどろりと愛液が伝った。
そして2人は顔を見合わせると、自然と唇を重ねた。
お互いの舌が唇から出ていて、絡み合わせる熱いキスだった。
初めて見るレズプレイに興奮し、その場でオナニーした。
時折俺の方を見ながらも、夢中になってキスと手マンを繰り広げる2人を見て射精しそうになった。
「ってヤバいヤバい♡」
「本気になるところだったね♡」
いや本気になってたろ、と思った。
俺のオナニーを中断させると、2人は俺をベッドに押し倒した。
3人で寝っ転がってもまた余裕のあるベッドに円になるように体勢をとった。
俺がリサちゃん、リサちゃんがアユミ、アユミが俺、そんな並びになって互いの性器を舐めた。
「っふ♡リサちゃん、おまんこ舐めるの、うまく、ない?」
アユミがフェラチオを中断して、リサちゃんに問いかけた。
「だって○○くんからあーちゃんの弱点聞いてるもーん♡」
「ウッソ!なんてこと教えてんの!」
俺をとがめるように激しいフェラチオをされた。
反応し、リサちゃんへのクンニが止まると太股で顔を挟まれた。
アユミへのクンニは止めていなかったため、何も言ってこなかったが、俺に対する無言の圧力だろう。
「あっ♡あっ♡あっ♡」
アユミはリサちゃんの激しい攻めによって喘ぎ声をあげ続け、フェラチオ出来なくなっていた。
そしてアユミの背を壁にもたれ掛からせ、脚を開かせてリサちゃんはクンニを続けた。
そしてお尻を上げたリサちゃんに向かって挿入した。
久々のセックス、しかもナマということもありすぐに射精してしまうかと思っていた。
しかし非現実的な状況に頭がバカになっていて、思う存分腰が振れた。
「もうダメ♡イクゥ♡♡♡」
まず最初にイッたのはアユミだった。
かなり深いイキ方をしているようで、目を閉じて余韻に浸っていた。
「そろそろイッちゃうでしょ♡♡♡」
久々のナマセックスの味を楽しみながらも、余裕たっぷりなリサちゃんに中出しをした。
そのあと復活したアユミを含めて2人にお掃除フェラをしてもらった。
しかしリサちゃんがアユミとキスし始めてしまい、早々に切り上げた。
次はアユミに挿入する番だ。
アユミに仰向けに寝てもらい、正常位で挿入した。
「これ、がぁ、ナマかぁ……♡」
ナマセックスは初めてらしい。
「なんかさ、これがセックス!って感じしない?(笑)」
「わっかるぅ♡」
四つん這いになって、気持ちよさそうなアユミの顔を覗き込んでいるリサちゃんの股間に手を伸ばした。
このままだとまたキスしそうだなと思ったからだ。
「ナカの精液、掻き出してぇ♡」
腰を振りながら手を動かすのはなかなか難しかった。
それでも極上の女の子2人を自分一人で喘がせてる征服感が凄まじく、腰にも手にも熱量を込めた。
「私にもナカに出してぇ♡いっぱい出してぇ♡♡♡」
腰を一番奥まで突き出してアユミに中出しした。
「中出し、きもちいーでしょ?」
「うん……♡」
アユミのナカはビクビクと締め付けていて、中出しでイッたようだ。
アユミを真ん中にして3人でベッドに寝っ転がって水分補給をした。
アユミはいつもの様にビールで、リサちゃんは(未成年だが)軽めのチューハイを飲んでいる。
「もう私、2回イッてるんだけど……♡」
アユミは余韻を残しながら甘い吐息混じりの声を漏らしていた。
「いーなぁ……私まだイッてないんだけどぉ〜」
リサちゃんは俺を少し恨めしい目で見ていた。
俺もアユミと同じように2回イッているので文句は言えなかった。
そういう訳で今度はアユミと2人でリサちゃんを攻めることになった。
ブラジャーの穴から出た乳首をアユミに攻めて貰い、リサちゃんに正常位で挿入した。
「んっ♡」
いきなり奥まで挿入すると、リサちゃんは驚いて甘い声を上げた。
「ちょ……いきなりぃ……♡」
掻き出したとはいえまだ残っていた精液と漏れ続けている愛液のおかげでスムーズに挿入できた。
「○○さん、悪い顔してる♡」
ずっと余裕気なリサちゃんのペースを乱せて嬉しかったからだ。
アユミはリサちゃんの乳首を口に含むと、右手を結合部に伸ばしてきた。
「あ、あーちゃん、クリはヤバいからぁ……♡」
漏れ出た愛液を指で掬って、それをクリトリスに擦り込んでいるようだ。
ナカがきゅっと締まり、腰を振る勢いが増した。
「ぁっ♡いま、イッてる♡イッてる、からぁ♡♡♡」
「腰止めちゃダメですからね〜♡」
リサちゃんはクリイキしてナカをギューッと締めてきたが、アユミは俺の腰を止めさせることは許さなかった。
「あや、まるからぁ♡ゆるしてぇ♡♡♡」
アユミは泣き言を言うリサちゃんの顔をニヤニヤと見ながら、クリトリスを攻め続けていた。
「またイクゥ♡おまんこでもイクゥ♡♡♡」
クリイキが続いたままのせいでナカは締め続けられ、俺が中出しするとリサちゃんはナカイキもした。
思う存分射精してから抜くと、穴がぽっかりと空いていた。
その穴にアユミは指を入れると、クチクチと音をたてるように指を動かした。
「せーしいっぱい出してもらったねぇ♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡」
リサちゃんは喘ぎ声でしか返事が出来ないようだ。
そしてアユミが指を抜くと、リサちゃんがお漏らしした。
ちょろちょろと透明な尿が放物線を描いた。
「へっ……なんでぇ……♡」
腰をビクビクさせながら、自分がお漏らししていることに気づいたようだ。
しかし身体が動かないのか、止めることも出来ず、隠すこともしなかった。
そのまま伸びてしまったリサちゃんが復活するまでアユミとセックスをした。
「リサちゃんに2回中出ししたんだから、私にも2回ぃ、出してぇ♡」
お漏らしのあるベッドではなく、ソファに移動して立ちバックで繋がっていた。
重力に引かれながら、腰を打ち付ける度にバルンバルンと動く胸を支えた。
指が沈み込む柔らかい巨乳は触っているだけで手が幸せになった。
未だに着けたままの穴あきブラジャーはレースの感触は触っているといつものナマ乳と違って不思議な感じだった。
久々にアユミの巨乳を楽しんでいると、4回目の射精をした。
「やっぱり、中出し、すごぉい♡」
腰をお互いに押し付けあい、少しでも奥に届くようにした。
アユミは俺の射精が終わったことに気づくと腰を引いてきた。
それを逃がさないように両手で腰を掴んだ。
「そっ、かぁ♡コンドーム、付け替えなくてもぉ、いいんだぁ♡」
連続で腰を振り続けると、アユミの膝がガクガクと震えだした。
両手はソファの背もたれに付いて上半身を支えていたが、それも支えきれなくなっていた。
最終的にはソファのに上半身を乗せ、膝をついてお尻だけをこちらに向ける形になった。
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