官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
好みの女子社員に山芋エキスつきパンティをプレゼント
投稿:2022-01-07 18:24:04
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「佐竹さん、これ、いいんですか?」
「もちろんだよ!実験台にして悪いね、七瀬さん」
「とんでもないです、早速着替えてきますね」
俺は、さほど大きくない下着会社で働く中堅社員だ。
俺の会社は、主に女性ものの下着を扱っているが、まだまだ役員は男が多く、俺も時期役員としてそれなりに期待されている(はずだ)。
最近は、仕上がってきた下着の機能性や耐久性を確かめる商品実験部門に配属され、今日もバリバリ仕事をしている。
「あ、七瀬さん、異常があっても少しの間に我慢して欲しいんだ。データを取りたいからね」
「分かりました!」
さっきから会話している新入社員の七瀬あかねちゃんは、プロポーションもよく顔も可愛らしいので、男性社員に大人気。
ムチッとした健康的な身体には、うちの下着がよく映える。もちろん直接見せてもらったことないけども、服の上からでもしっかりと使っているのがわかって嬉しいもんだ。
俺は、他の連中と違って、彼女とどうにかなりたいとはそこまで思わない。可愛いけれどちょっと高慢な感じというか、わがままな印象があるからね。
でも、せっかく可愛い顔と身体の女の子がいるんだ。今日は俺のちょっとした趣味に付き合ってもらおうと思う。
さて、新商品のパンティ、彼女はもうはいたかなぁ。
新商品といっても、俺が勝手にそう仕立てて彼女に渡しただけだが、あれをはいた彼女がどんな反応をするのか今から気になって仕方がない。
お、更衣室から出てきたみたいだ。さっきから俺の手で握りしめていたパンティが、七瀬ちゃんの股間にあてがわれているというのも興奮するね。
「どうかな?」
「とってもいいです!でも……」
「でも?」
「あ、いえ、もう少しはいてみます」
仕事に忠実で上司に従順な七瀬ちゃんは、俺たちみんなのお気に入りだ。でも今日は俺が遊ばせてもらおう。
1時間後、再び七瀬ちゃんを見かけると、何やら急いでいるようだった。
「七瀬さん」
俺も急いで声をかける。
「あ、佐竹さん」
彼女は、何かを堪えているような不思議な顔をしていた。タイトスカートからスラリと伸びた足をふるふると震えさせて、俺の方をみて微妙な顔で笑って見せた。
「ちょっと御手洗に行くので……」
「あ、待って、その前にちょっと聞きたいことが」
「えっ」
いつもはトイレなんていくらでも行かせるが、今日はちょっと事情が違う。俺は、適当な仕事の話題でつないでしばくそこに居てもらうことにした。
「……で、マーケティング部門の話しだとさ、」
俺が話をしている間、彼女はずっと上の空で、脚に力を込めるようにして立っている。なるほど、よく効いているようだ。
「佐竹さん……ごめんなさい、御手洗に行きます」
「ああ、ごめん引き止めて」
ようやく彼女を解放すると、彼女は急いでトイレに向かって走っていった。
さらに1時間後、七瀬ちゃんは見るからに息が上がって辛そうにしていた。
よくよく下半身に注目すると、机の下で何やら手を動かしているようだ。
こっそり近づいてみると、彼女はなんと、タイトスカートの上から大事なところを擦っているのだった。しかし当然、ハリのあるスカートの上から擦っても、なんの刺激にもならないだろう。
そう思って見ていると、彼女は再び席を立った。
俺も急いで追い掛けてみると、今まさに、スカートの中に手を入れようとしている七瀬あかねが廊下の片隅に突っ立っていた。
「七瀬さん」
「ひぃっっ」
彼女は、信じられないものを見る目でこちらを見た。
「お股、かゆいみたいだけど大丈夫?」
「いえ、あの、」
「ごめんね、責任取って俺がかこうか?」
「は?」
「いや、痒そうだから」
「バカにしないでください!」
モジモジと内股にした足で必死に踏ん張りながら、七瀬ちゃんはこちらを睨んでいる。真剣な顔と、滑稽な下半身のコントラストがなんとも面白い。
「かいていいよ」
「いえ、何もしません」
赤い顔をして立っているのが可愛らしい。
「そっか、じゃあ、また後で色々聞かせてね」
俺はそう言って立ち去ることに……しなかった。
「何するんですか、、!」
俺は七瀬の腕をつかんで、そのままスカートをめくりあげて、彼女の股間に彼女の手をあてがった。
七瀬の顔がグッと歪む。
かきたいのだろう、俺が塗りこんだ山芋エキスが、今彼女の大切なところをかぶれさせているはずだ。痒くて仕方ないに違いない。
彼女はとうとう、人差し指を動かした。傍目から見ると、自慰行為に励んでいるようだ。
カリカリカリカリ……
爪がパンティにつつまれた柔らかい秘部を引っ掻く音が聞こえる。
七瀬の顔を見ると、真っ赤に染まった頬に快楽の相を浮かべている。
じきに、指一本では足りなくなり、彼女は全指をつかって股間を掻きむしり始めた。恍惚として、彼女は股間を引っ掻いて笑っていた。
そんな様子だったから、彼女は自分の痴態が撮影されていることなど考えなかったらしい。翌日もまだモジモジとしている七瀬に、ちらりと昨日の写真を見せた時、えらく驚いていた。
消してくれって言われたって、消さないね。
七瀬ちゃんには、これからも俺の趣味に付き合ってもらうことにしよう。笑いが止まらない今日の日に、乾杯!
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