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清楚な真面目妻を目隠していたずら

投稿:2024-08-07 10:20:39

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生娘妻の旦那◆IVlIVxA(東京都/30代)

普段の妻はクソ真面目で何事にもきっちりしている堅物ママです。

ひとつだけ違うとするのなら、エッチの時に目隠しをすると凄い濡れるんです。

何故かと聞いても答えてくれません。

妻の実家はとある宗教に入信していて、もちろん妻も信者の一人でした。

その宗教は女は結婚するまで処女を守るという掟があって、妻の初体験の相手は僕でした。

結婚したのは僕が26歳で妻が24歳の時で、現在結婚10年目です。

妻は、生娘だったせいか性知識、テクニックなど皆無でもちろん僕以外のちんこなど見たこともありません。

一度気になって妻のスマホを覗いて見たが、アダルトサイト等見てる様子もなかったので、正真正銘僕以外の男を知らない女です。

僕はというと学生時代、女をとっかえひっかえしていた所謂ヤリチンって経歴を持ちます。

その時一緒に遊んでた悪友とは今も交流があり、堅物の妻を選んだことに驚いていました。

しかし、妻の容姿を結婚式で見たときに納得するくらい誰が見ても美人の自慢の妻です。

最近、その悪友と飲みに行っている際に、目隠しするとめっちゃ濡れるって話をしてしまったら、悪友は大興奮して、もしかしたら他人のちんこを想像してるんじゃないか?と言い出しました。

まさか…?僕に満足してないから想像してるのかと不安になってしまった。

それを検証するために、妻とエッチする時に確認することにしました。

妻に目隠しをして愛撫しているときに、耳元で聞いてみた。

「いつも僕以外の男に触られてる想像してるの?」

妻の体がビクッとした。

「え、なんで…?」

妻のあそこを触るといつも以上に濡れていました。

「図星だった?」

妻を愛撫すると、妻は体をくねらせ喘ぎながら答えた。

「ちがっ…ごめ…んなさい…」

僕は謝る妻にショックを受けるどころかとても愛おしい気持ちになりました。

その日のエッチは今までで一番気持ち良かったと思います。

また悪友と飲んだときに、その話をすると、またも悪友は大興奮した。

今度、目隠しした状態で入れ替わっていたずらしてみないか!?

悪友は年をとっても悪だった。

でも興味はありまくりで、僕しか知らない妻が知らないうちに入れ替わり全裸を晒し、体を触られいたずらされるということに興奮を覚えた。

それからエッチのときは必ず目隠しをつけて、妻にはここで僕が他人と入れ替わってたらどうする?や今から他の人と変わってもらうねと囁いて一旦妻から離れ入れ替わる動作のふりをして再度妻に愛撫して反応を伺っていました。

「いやぁあなたがいいの…誰か知らないけど私を見ないでぇ、あっ、舐めないで…いくぅっ」

とかなり感度が良くなりすぐイッてしまうようになった。

それを何度が試した後に、悪友と打ち合わせして実現することにしました。

寝室に向かう前に玄関の鍵を開けておき、目隠しをしたら寝室のドアも開けておいた。

あとはLINEでタイミングを伝えて、悪友が寝室に来て、入れ替わるというシンプルかつ大胆な作戦です。

いつも通りエッチが始まり、目隠しをしていつものように、今から入れ替わるねと妻から離れると素早く悪友が妻の体を愛撫し始めました。

僕以外に全裸を晒して、舐められている姿に激しく興奮しました。

妻はいつものシチュエーションなので疑うことなく喘いで、すぐ絶頂を迎えてしまいました。

作戦は妻がイッたら終了して、悪友は僕と入れ替わり帰る予定でしたが、悪友はなんとそのまま妻の口元に自分のちんこを持っていきました。

妻は疑うことなくいつも通りちんこを頬張りました。

決して上手ではないフェラですが、可愛い妻に舐められてるだけで満足してました。

それは悪友も同じのようで、なんとも言えない気持ちよさそうな顔をしていました。

僕以外のちんこを…僕の以外知らないちんこを目の前でしゃぶる妻に痛いほど勃起しました。

悪友はしばらく舐めさせると、ちんこを引き抜き妻の股の間に入りました。

挿れるつもりだ。

だけど音や声を出したらバレてしまうので止められない。

悪友はすまんとジェスチャーをして、挿入した。

しかも生で…

僕は黙ってその光景を見てることしか出来ず、悪友が中出しするまで自分のちんこを擦るしかありませんでした。

友人は出し切ると僕の肩をポンと叩くと素早く寝室を出て行きました。

妻が目隠しを外す前に、僕は妻に覆い被さりキスをして悪友が無事脱出する時間を稼ぎました。

僕のちんこはまだ射精していないのでかなりの興奮状態で妻にもう一回挿れたいと伝えた。

「えっ?今日はどうしたの?元気だね?さっきもいつもより硬くて大きい気もしたし、本当に入れ替わったかと思って興奮しちゃった」

妻の言葉に僕はたまらなくなり、妻の股を広げて悪友のザーメンが溢れるまんこに突っ込んだ。

「今度は俺の番だよ」

そうゆうと妻は歓喜の声を上げ喘ぎだした。

「あんっ気持ちいい!さっきより大きくなってないけど連続なんて久しぶりだねっ…あっあっ」

悪友の方がワンサイズ大きいのは承知の上だったが、なんとかバレてないようで安心して腰をふり妻の中に上書き射精した。

「んもぉ…二回も中に出したら妊娠するじゃん…もうひとり作る気なの?」

作戦大成功で幕を閉じ、悪友は勝手に暴走した件は謝ってきましたが、結果オーライってことで許した。

あれから味をしめ、2回、3回同じことをして4回目で悪友が激しく突いているときに目隠しがズレてバレました。

後日談はまた需要と機会があれば書きます。

この話の続き

前回の話の後日談です。一度成功した後、調子に乗った僕と悪友は、タイミングが合えば実行していました。二回目の話この日は、直前で妻が生理になり中断かと思いきや妻からお口でしてあげるということで、目隠ししてもいい?と尋ねると快く受け入れてくれた。もしかして目隠しはむしろしたいの…

-終わり-
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