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癖の末路第6話 姉への思い 。。(1/2ページ目)

投稿:2024-08-07 07:58:23

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北の土地から……◆KFaYVCE
最初の話

昭和生まれの私の話小学生の中頃にセンズリを覚えた私まだSEXがどんなものかも知らず、毎月擦る日々ある日クラスの女の子数人が変態を見たと話していた、聞いて見ると近くの運動公園で三人でテニスを眺めていると隣に男の人が来たらしい、その男は三人に…

前回の話

題名がうまく入力出来なくおかしな順番になってますすいません第5話、ついに初体験です毎日の日課のような500円女の近所をパトロールして帰宅すると珍しく姉が居ないじゃ、部屋でオナニーでもと姉の部屋前を通ると部屋からイビキが聞こえてきた覗いて見ると暑いのだろ…

ある日の晩御飯、母が居ない、

あれ、母さんは?

あ~今日飲み会だって。

ちゃんと鍵閉めて、

歯を磨いて寝なさいだってさ、

何歳だと思ってんだろね……

だよな、立派な大人だよな。

お互いね。……

何?その言い方~と姉。

姉ちゃん彼氏は作らないの?

別にいらないな~

寂しく無いの?

別に~……

へー変なの。

あっ、姉ちゃん、今日一緒に

風呂入らない?

何でよっ?嫌だよっ

どうせまた変な事してくるし

色々と説得してみるが

首を縦に振らない姉

食後、姉は逃げるように

先に風呂へ行ってしまう、

シャワーの音をリビングで

聞きながら

私は服を脱ぎはじめ

風呂場へ向かう、

そして、ドアを開くと

ヒッと言って振り返り

やっぱり来たか~と姉。

そんな気もしたんだけどね~

鍵しとけば良かったな~

そして、ため息を吐き、

で、何?

身体洗ってよ、……

ハァ~と言って私の身体を見て

だから何でいつもそうなってんの?

と、チラリと股間を見た

手に石鹸を持ち

身体を擦り洗い始めてくれる

脚や背中と洗われ

そして、勃起を突き出して

じゃ、最後はこれを。

自分で洗いなよっ。

洗い方分からないしっ

またまた、お姉ちゃん、

ほら、こうやってさ……

シゴくようにさ……

私の手の動きを見た姉は

絶対それだと思ってた……

姉の手は、すんなり勃起に触れ

洗うと言うより、

形や固さ、長さ、太さを

図るように勃起を触っていた、

シャワーで流されると、

私は、サンキューと言って

風呂から上がる、

姉は少しポカンとした顔で

私を見ていた、

姉に火は付いただろうか……

リビングのソファーに

タオル一枚で座りTVを見ながら

姉を待つ、

姉は直ぐに出てきた、

そして、姉もタオル一枚だ。

姉も、暑いね~と言って

ソファーに座る、

姉ちゃん何か飲むか?と立ち上がりタオルを外して

姉の前を通ると、

パチンとお尻を叩いて

あんた、まだそれなの?~

と、勃起をじっくり見ている

間違いない。

姉は触りたいんだ。

もしかしたらそれ以上かも……

飲み物を渡して、

ソファーに座りながら、

握り、シゴきながら言う、

まあ、皆そうなんじゃない

この年頃は。

姉は

だから何で今動かすのさっ

と、言いながらも

シゴかれる勃起を眺めている、

そろそろか、と思い姉に

ほら、触ってみ、

さっきより、固いから。

え~本当に?とつまみ固さを

確認し始める、

何かこんなに明るいと

ハッキリ見えて不思議……

ねぇ、彼女とした時、

痛いって言われた?

まあ、最初はね、

でも今は気持ち良いって言うよ。

姉は床に降りて座り、

私の膝に顎を乗せながら

勃起を握り見詰めて

こんな硬いなら、

そりゃ痛いよね~……

あ、出てきた……と

先端の液を指先で触れ

糸を伸ばし

うわー凄い伸びるんだね……

これは何の為に出るの?……

さあ、入れる時滑るように?とか

分からんけど。

姉が脚が痺れるのか

体勢を変えようと動いた時に

ピチっと音がした。

明らかに姉の股間から聞こえた。

なあ、姉ちゃんの部屋行かない?

えっ、

次俺の番。

何それ?……

姉ちゃんにしてあげる。

ほら、立ってっ。

いいよ、私は大丈夫だから……

と言って立ち上がり

本当に大丈夫だからと

階段を上がる姉。

電気を付けないで部屋に入り

姉のタオルを取り

ベッドに寝かせる

暗闇のせいか姉も照れが半減し

私が胸に吸い付くと

頭を撫でている、

アソコに手を当てると

やはりかなり濡れていて、

姉の好きな場所を

少し触ると

直ぐに姉の身体は固くなった。

そして、姉に

舐めたい。……と言う、

拒む姉を無視して、

脚の間に入り顔を埋めると、

姉は初めて声をだした、

そして、私の髪を掴み

やっぱり駄目、無理……

そして、喘ぎだした。

爪先を立てた脚が

震え力が抜けたのを確認して、

私も口を離した、

姉は洗い息をしながら

私の両頬に手を当てて

あんた、姉に何て事すんのっ!

私はそのまま

身体を上に滑り上げて

姉に無理やりキスをした、

舌を入れようとすると

唇をがっちりと

閉じる姉、そこに無理矢理舌を

ねじ込むと

姉も諦めて少しづつ舌を受け入れ

はじめた時に

私の勃起が

姉の濡れた部分に触れた、

姉の舌の動きが止まり、

目を開き私を見ている、

少し腰を上げると

先端が入口に少し入り

温かさを感じる

姉は、

キスを止めない私に

んーんーっ!と言って

私の両肩を叩いたり

つねったりしているが

私はもう止まらない。

頭では、

自分の姉だぞ……

こんな事は……と分かっていても

中に入れたい気持ちが

勝ってしまう

初体験より、ゆっくりと

少しづつ……時間をかけて……

抵抗する姉を力で抑えつけながら

勃起を根元まで入れて

キスを止め姉を見る、

あんた~、何て事するの……

どうするのよ、

これはマズイでしょ……と

目に涙を浮かべている

その言葉を無視するように

少し腰を動かしてみる

痛い?……

少し……

ゆっくりと動きはじめ、

姉の反応を確かめる、

痛いようだが、気持ちも良さそう

そう見えたので

起き上がり、入り口を触りながら

出し入れをすると、

痛い、痛い、と数回言って

大人しくなった。

少し赤くなった勃起を抜いて

お腹に射精した、

その日から姉は一言も私と

話さないようになっていた。

Sexを覚えてしまうと、

朝から晩まで頭の中は

そればかりになり

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(2020年05月28日)

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