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【評価が高め】ロリコンの僕に娘が出来ました⑨(1/2ページ目)
投稿:2024-08-01 00:03:02
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少し長い話になってしまいます。可能な限り思い出しながら、時系列でお話し致します。もう10年近く前の話になります。大学を卒業後、全国チェーンの小売業に就職した僕は東北地方に配属されました。真面目に働いていた僕は半年位で小さな店の店長を任されました。しかし、店は暇。周りに友達も居…
コハルがお昼寝をしています。そして、僕とマイは、サラさんの前で正座をしています。僕達2人は、サラさん達が帰ってきた事に気付かずエッチをしていました。マイはスカートを履いていますが、中はノーパンで膣から僕の精液が垂れている状況です。言い訳は出来ません。僕は上半身はシャツを着ています…
マイの生理周期は非常に安定していました。
だからゴム使用の避妊をすれば、間違いなど起きるはずはないのです。
しっかり者の僕の娘、マイ。僕は避妊の全てを彼女に任せてしまいました。まだ中学生の娘にです。
マイの成績は常に良かったです。田舎の公立中学校ですが、成績は常に10位以内でした。特に塾に通う訳でもなく、真面目に宿題をするだけ。あと、本好きではありました。
二学期の中間テストが終わり、マイがテスト結果を持ち帰りました。なんとマイは初めて学年topになりました。僕もサラさんも手放しでマイを褒めました。
僕達はマイに何か「ご褒美」をあげなくちゃ、という話になりました。
そして、マイが望んだもの。それは、、
マイ「私ね、パパとの赤ちゃんが欲しい!」
マイはコハルを抱っこしながら言いました。
サラさんが何か言いかけると、
マイ「冗談だよ。今は欲しいものが思いつかないだけ!」マイはそう言いましたが、僕もサラさんも、それが冗談では無いと気づいていました。
なぜなら、その頃にサラさんの妊娠が発覚したからです。サラさんと子作りを初め、すぐのタイミングでした。サラさんとのエッチを全部マイに見られてしまった。もしかすると、あの時のエッチで妊娠したのかもしれません。
サラさんの妊娠を家族皆んなで喜びました。僕もマイもコハルも、サラさんのお腹をナデナデします。コハルがお姉さんになるなんてビックリです。
きっとマイが赤ちゃんを望む理由は、この辺りにあるのではないでしょうか?
マイはもう大人の女性でした。僕なんかよりずっと大人でした。もう子供扱いは出来なくなっていました。
僕とマイは、コハルを遊ばせるため3人で公園に来ました。僕とマイが初めて出会った公園です。
コハルがブランコをする時は僕が後で補助します。滑り台に乗る時はマイがコハルの手を繋ぎます。
コハルは、新しく買って貰ったバケツとスコップで砂場で遊んでいます。
僕とマイは、サンドイッチを食べたあのベンチに並んで座りました。
マイ「こうしていると、親子みたいだよね?」
僕「親子じゃん。」
マイ「そうじゃなくて!私がママって事!」
僕「マイは絶対に良いママになれるよ」
マイ「やっぱり、パパと結婚したいなぁ」「無理だよね?これから赤ちゃんが産まれるのに。。。」
僕「マイはまだ中学生だからね。流石にママになるのは早いでしょ?」
マイ「じゃあ、もっと大人になれば良いの?高校生になったらパパの赤ちゃん産める?」
僕「高校を卒業したらでしょ?」
マイ「あと5年後?」僕「そうだね」
マイの表情が一気に明るくなりました。そして、誰かが見ているかもしれないのに、僕に抱きついてキスをしました。
マイは可愛いらしい小悪魔の笑顔で言いました。
マイ「パパ約束だよ?私、絶対にパパの赤ちゃん産むからね?」僕は何も考えられず、マイを抱き寄せてキスをしました。
マイは5年後も僕のことが好きなのでしょうか?もし、そうならば、今度こそ約束を違える事は許されないでしょう。
僕はマイの生理周期を把握していました。自分のスマホに「ルナルナ」というアプリを入れていました。サラさんとの子作りの為にアプリを使うのでは無く、マイとの避妊の為にアプリを使いました。
マイの生理周期はかなり正確で、26日周期でした。僕とマイは、マイが生理中でなければいつでもエッチしました。
マイが甘えに来てエッチする事もあれば、僕がマイの制服姿に興奮して、襲ってしまう事も度々ありました。そんな時でも、マイが避妊をしてくれました。
もし、マイがその気になれば、いつでも僕の赤ちゃんを妊娠出来たと思います。
マイとの「5年後の約束」は、現実的に家族を守るための約束になっていました。
僕とマイは「ちゃんと避妊をしている」という安心感から、その後も数え切れないくらいエッチをしました。マイの排卵日もゴムをつけてエッチしてしまいました。
もし今日、避妊に失敗したら、娘を孕ませてしまう。その禁忌が僕を興奮させたのです。
今回はそんな最低の父親エピソードをご紹介致します。
避妊失敗エピソード①
マイが中学2年生の頃です。
サラさんの3人目の赤ちゃんは、男の子でした。(やはり春に産まれたのでハルトと名付けました)
出産直後はサラさんとはエッチが出来ません。
一方で、マイとはエッチをしていたのか、というと、中々思うようにエッチが出来ませんでした。
コハルやハルトのお世話をしつつ、家の中で2人きりになる事がなかなかありませんでした。
だから、2人きりになるとブレーキが効かなくなりました。お互いに求め合ってしまうのです。
マイが中学校から帰宅し、たまたま家には僕だけでした。
マイ「ママ達は出かけているの?」
僕「今日は定期検診かな?多分、小児科に行ったんだと思う」
マイは急いで何かを取りに行きました。
そして、
マイ「パパっ!」マイは可愛い笑顔で、右手に持っていた物をヒラヒラと見せびらかせました。それはコンドームでした。
マイ「パパぁ、お願い!!」
マイの誘惑に乗る形になりましたが、そうではありません。どちらにせよ、僕はマイを我慢出来なかったと思います。
僕はマイのセーラー服のスカートの中に頭を突っ込みました。マイは純白のパンツをはいていました。
僕はパンツの上からマイの匂いを嗅ぎます。可愛いマイの匂いです。
そして、パンツを膝まで下げます。無毛のワレメが現れます。
マイに生理が来た前後に、マイには陰毛がちょっぴり生えてきました。僕はそれが許せず、一緒にお風呂に入る時に全部剃毛してしまいました。
うぶ毛のような陰毛を剃ってしまうと、その後は全く生えてこなくなりました。
スカートの中で僕はマイのオマンコを左右に広げます。そして、じっくりと舐め始めます。
マイ「んあ!あ、あ、あぁ」マイの可愛い過ぎる声が止まりません。
マイはスカート越しに僕の頭をしっかりと掴んでいます。そうしないとまともに立っていられないのでしょう。
でも、僕はお構いなしにマイを気持ち良くさせます。マイの膣穴を舐めるとトロトロが止まりません。
そして、クリトリスをチロチロと舐め、刺激するたびに、
マイ「あ、イク、イク!!」
マイの膝がガクガクと震えます。マイは僕の頭を掴み、立ったまま逝ってしまうのです。
マイのイク表情が見えないのは残念ですが、マイがイク瞬間、オマンコがピクンと痙攣しました。
僕はマイの息が整わないうちに、マイを四つん這いにしました。そして、背後位でマイの中に挿入します。
マイ「パパ、待って、、、」マイが避妊について言いかけた瞬間、僕はもうマイの中に挿入していました。マイの細い腰をがっしりと掴み、絶対にマイが逃げられないような低い姿勢で、マイのオマンコを優しくイジメ始めました。
マイ「あんっ!あんっ!あっ!」
マイは気持ち良さそうです。もうマイに避妊を考える余裕はありません。
僕は絶対にマイが痛がらない様に優しく、そして、時に力強く腰を振りました。
マイ「あ、あ、ダメ、ダメ、あ」まだ、マイには理性が残っています。
僕はマイに残っている最後の理性までも、快楽で屈服させたくなりました。
緩急をつけ、マイの膣穴の入口を優しく擦り、クリトリスを指で刺激します。そうかと思えば、マイの最深部、子宮の入口をオチンチンで強く突きました。
マイ「パパ、ダメ!イク、イク、イク!」
マイはもう背後位で何回もイッています。それでも僕はマイを優しく、激しく責め続けました。
そして、僕にも快楽の波が襲ってきます。
僕「マイ、パパもイクからな?全部マイの中に出すからな?」
マイ「ダメ!今日はダメ!危ない日だよ?」
マイは泣きそうになりながら言いました。
僕「んんんっっ!!」
僕はマイの中に全部出してしまいました。快楽に負けてしまったのです。
今日、マイは排卵日の翌日です。ルナルナでは真っ赤な危険日でした。僕はそれを分かっていて、娘の中に出したのです。
僕はマイの一番奥に全部を出しました。でも、マイのオマンコはまだ小さいのです。マイからオチンチンを抜くと、入り切れなかった精子がブピュっと溢れ出てきました。
マイはまだ四つん這いです。中に出された感覚はあっても、目では確認出来ないのです。
マイは恐る恐るら手を後ろに回しました。そして、自分のオマンコを触りました。
ヌルリとした感覚。
間違いなく、父親に中に出されたのです。しかも、危険日に。
マイの第一声は意外にも明るい声でした。
マイ「パパが中に出したーっ!」「知らないよーっ?今日は危ない日なんだから!!」
とても父娘の会話ではありません。
マイの満更でもなさそうな明るい声に助けられた思いでした。まだ、この時は。
僕は自分の娘の危険日に中出し出来て、最高に満足していました。
最低の父親でした。
後日、マイが僕と一緒にお風呂に入っている時に言いました。
マイ「パパ、私、生理が来ないんだけど」僕は慌ててアプリ「ルナルナ」を確認しました。確かに生理予定日から5日過ぎていました。アプリカレンダーには「妊娠??」と、表記されていました。それをマイと一緒に確認しました。
マイ「あーあ、パパの赤ちゃんが出来ちゃったよ?」マイは嬉しそうに言いました。
僕はマイをしっかりと抱きしめて言いました。
僕「まだ分からないだろ?生理が遅れてるだけかもしれないし。。」
マイ「妊娠してるもん!」
そう言うマイの笑顔が可愛いくて仕方ありませんでした。
マイ「パパ?マイが妊娠していたら、パパは嬉しい?それとも、、、」
僕「嬉しいよ?」僕は即答しました。そして、
僕「もし、マイに赤ちゃんが出来ていたら、絶対に産まなくちゃダメだよ?怖くない?」
マイ「少し怖いけど、大丈夫!パパがいるもん!」
僕はマイを優しく抱きしめました。その時はむしろ、マイが妊娠してくれていたら嬉しい、とさえ思っていました。
しかし、その数日後。遅れて生理が来てしまいました。僕はその時、心の底からホッとしました。
マイはガッカリしていました。
僕はマイにナプキンを着けてあげました。(普段はそんな事はしません。)少しでも元気付けたいと思いましたし、納得させたかったのです。
そして、ガッカリするマイに、
僕「たった5年だよ。5年待てば大丈夫なんだよ?」そう言って慰めるのでした。
避妊失敗エピソード②
高校1年生の夏休み
マイは上から2番目に偏差値の高い高校を選びました。マイなら一番良い高校にも受かったと思います。
①学費が安い。
②家から自転車で通える。
③制服が可愛い。
以上の理由から、その学校を選びました。
もちろん、僕もサラさんも異論はありません。
それでも、サラさんはマイの高校受験が心配でオロオロしていました。
一方の僕は、その高校の制服(チェックのブレザー)が可愛い過ぎてオロオロしていました。
いよいよ女子高校生になったマイ。
身長は小柄ですが、可愛くてスタイルも良く、本物のアイドルみたいでした。そして、当たり前かも知れませんが、どんどんサラさんに似てきました。
僕はマイが女子高校生になっても、毎日一緒にお風呂に入りました。(コハルやハルトも一緒に入る事もありました。)
そして、毎日同じベッドで眠りました。
だから、分かります。マイは全く男っ気がありませんでした。
(僕とのセックスで性欲が満たされていたのかもしれません。)
アイドル並みに可愛い娘。マイの高校生活はやっぱり心配でした。悪い虫が付かないか、それが心配だったのです。
マイは身長が低い為、スカートの丈は、皆んなより長い感じです。それでも、自転車に乗ってスカートがまくれてしまったら、マイのパンツが見られてしまいます。
僕「そんな事は許るさーん!」そう言いながら、マイのスカートをめくり、マイのパンツをチェックする。それが僕の毎朝の日課です。
マイ「はいはい。パパも会社遅れるよ?」マイは呆れながら言いますが、「パパ行って来ます!」爽やかにそう言って、僕にキスをしてくれるのです。何て可愛い娘なのでしょうか!!
それを見ていたコハルを幼稚園に送って行くと、幼稚園の入口で、
コハル「パパ、行ってきます!」
と、言って僕にキスしてくれるのです。何て可愛い娘なのでしょうか!!!!
コハルの幼稚園の制服姿も猛烈に可愛いかったです。コハルを抱っこしてクンクンしてしまいました。あと6年経てば、コハルはマイと出会った時の年齢なのです。コハルの成長が楽しみで仕方がありませんでした。
さて、夏休みに入り、マイは女友達3人でプールへ遊びに行く事になりました。僕も一緒に行くと駄々をこねましたが、やっぱりダメでした。
マイはスクール水着しか持っていない為、水着を買いに行く事になりました。
僕達家族は全員でイオンへ行きました。小さい子供がいると、イオンはとても便利です。
フードコートでお昼ご飯を食べて、となりの子供広場で遊ばせます。
大人達はその間に交代で用事を済ませるのです。
サラさんが生活雑貨や食料品を買い、マイが水着を選んでいる間、僕はハルトを抱っこして、コハルと遊びます。コハルが全力ではしゃぐ姿に目を細めます。
しばらくしてサラさんが買い物から戻ります。
サラ「パパさん、ありがとうございます!」
美少女のサラさんに笑顔でありがとう、と言われたら、抱っこするしかありません。
イオンの中、沢山人がいる中で、僕は堂々とサラさんを抱っこし、キスをしました。
サラさんは恥ずかしがります。それが、可愛いくて仕方ありません。
僕は腕の中で眠ってしまったハルトをそぉーっとサラさんに渡します。そして、小声で、
僕「今夜も子作りしましょうね?」と言って、サラさんを恥ずかしがらせます。
サラ「もぅ、パパさん!そういうのは、お家に帰ったら言って下さい!!」
世界一可愛いお嫁さんは、間違いなくサラさんだと、そう思いました。
僕「マイを見て来ますね?」
僕はマイのいる水着コーナーに来ました。試着室の前にマイの靴があったので、マイが何処にいるかは分かります。
僕「マイ、決まった?」そう声をかけると、マイは試着室のカーテンの隙間から顔を出しました。
マイ「パパ?これどうかな?」マイは目に鮮やかな水色のビキニを着ています。
僕(かーわーいーいーっ!!!!!!)
声を出していたら100%警察を呼ばれます。
水着のアイドルがコミック雑誌の表紙を飾る事があります。マイの水着写真が特集されたら僕は買います。
マイのビキニ姿は、目の前に水着のアイドルがいるかの様な衝撃でした。
マイは高校生になり、またオッパイが大きく成長していました。毎日、お風呂に入っているので、マイの身体がエロいのは知っています。しかし、水着や下着を着ると裸よりもエロいのです。
僕「い、良いんじゃないかな?」僕は鼻血が出そうになりながら言いました。
マイ「パパの目がエッチになってるーっ!」マイは僕をからかいながら言いました。
他にもピンクのフリフリが着いたビキニや、白くてヒモの様なエロ過ぎるビキニも試着して見せてくれました。
家で着るなら(エッチの際に着るなら)断然白いビキニですが、外で着るとなると、、
僕「ピンクの水着が良いんじゃないかな?」
僕がそう言うと、
マイ「じゃあ、ピンクにしよっ!」と、それを選んでくれました。そして、小さな声で、
マイ「パパ、今度この水着着てエッチしようね?」と、僕の下心を見透かした様に言いました。
さて、そんなこんなでプールの日が近付いてきました。僕はマイの生理周期をアプリで把握していましたが、プールへ行く日は運悪く生理中のタイミングでした。
僕はマイにそれを教えました。
マイ「どうしよう。やっぱりキャンセルするしかないかな?」「でも、高校でせっかく仲良くなった友達だし、、」
僕「最初の夏休みだしね。友達と遊びたいよね?」
サラ「水泳部の女の子は、タンポンを使うって聞いた事あるけど。」
僕「サラさんは使った事あるんですか?」
サラ「生理の時はないです。」「産婦人科で検査してもらった時に入れられた事はありますけど。」
マイ「ちょっと怖いなぁ。」「タンポンって痛くないの?」
サラ「入れちゃうと分からない位、気にならないと思うよ?」
マイ「じゃあ、それしかないかな?」
僕はマイと一緒にドラッグストアに行きました。マイと一緒にどれが良いか選びました。(僕はこうゆう状況を恥ずかしく感じず、楽しめるタイプです)
しかも、購入時に大量のコンドームを合わせて購入。加えてメンバーカードを作ってしまうくらい図々しい神経をしています。
そして、マイと手を繋いで退店します。
早速、マイとタンポンの練習をします。
マイをお風呂場へ連れてきました。当然ですが、僕が女の子にタンポンを入れてあげるのは初めてです。
マイは薄い水色のワンピースを着ていました。パンツは脱いで貰い、風呂場のイスに座って貰います。
僕「では、めくって下さい。」
マイ「はい。」マイはワンピースの裾を持ち上げます。綺麗なワレメが見えます。
お医者さんごっこをしている感じなんですが、初めてのタンポンを入れるのは、それなりに緊張します。
マイはまだ生理が来ていないので血が出ていません。僕はマイのオマンコを舐める事にしました。ペロっ!
マイ「パパ、なんで舐めるの?タンポンは?」
僕「だって、濡らさないと痛そうじゃない?」
マイ「そ、そうか。そうだよね?」
タンポンを挿入する場合は、ちゃんと濡らさなければならない。常識です。(ウソ)
僕は真面目にマイのオマンコを舐めました。クリトリスも舐めました。
マイ「あ、あ、パパ、気持ち良くなっちゃうよーっ!」
可愛い我が娘が泣いています。
僕はワンピースを更に捲り、マイのオッパイを揉みながら、オマンコを舐めました。
マイ「あん!パパ、オッパイは関係ないよっ!ダメだよ?」
マイのオマンコはすっかり濡れていました。そして、マイの気持ち良さそうな反応から、もうすぐイッちゃう、と分かりました。
身体をくねらせるマイのオッパイとオマンコを同時に責め続けました。そして、
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(2020年05月28日)
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