成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,894話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】ロリコンの僕に娘が出来ました。(1/2ページ目)

投稿:2024-07-11 13:18:14

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

娘を孕ませた父親◆QHBwCQg(福岡県/40代)

少し長い話になってしまいます。

可能な限り思い出しながら、時系列でお話し致します。

もう10年近く前の話になります。

大学を卒業後、全国チェーンの小売業に就職した僕は東北地方に配属されました。

真面目に働いていた僕は半年位で小さな店の店長を任されました。

しかし、店は暇。周りに友達も居なかった僕は、休みの日をもて余していました。

天気の良い日はブラブラと散歩をしたり、バイクを走らせていました。

ある日、近くの公園をブラブラしていると、小学3〜4年生位の女の子が1人で遊んでいました。

いきなり声を掛けて不審者と思われたくなかったので、ベンチに座りながらしばらく様子を見ていました。

可愛いらしい顔立ちですが、Tシャツにスカートだけの質素な印象を受けました。

友達を待っている感じはなく、ずっと1人で遊んでいました。

そこそこ大きな公園でしたが、僕達以外は誰もおらず、時々犬の散歩をさせる人が通り過ぎる位でした。

僕はベンチに座りながら、スマホをいじって様子を見ていました。チラチラと女の子を見ていると、時々目が合う時がありました。

私はロリコンなので、可愛い女の子だなー、とドキドキしていましたが、同時に誰もいない公園なので怖がらせないかな?と、不安にも思いました。

私のスマホには小さな女の子達の画像が沢山入ってます。それは私が撮影した画像ではありません。ネットを見ている時に気に入った画像を保存していく間に沢山溜まってしまった画像です。

目の前の女の子の画像が撮れないかな?と、邪な気持ちもあってベンチから女の子をチラチラと見ていたのです。

実際、女の子がブランコに乗ったり、砂場でしゃがむ際にはパンツが見えそうになるのです。何とか盗撮出来ないかと、しばらくベンチに座ってスマホをいじっていたのです。

しばらくして、コンビニで買っておいたサンドイッチを食べようとした時、女の子が僕に近づいてきました。そしてサンドイッチをじっと見ました。

僕は勇気をだして、

「も、もしかしてお腹空いてるの?一緒に食べる?」

と、声をかけました。

すると、

女の子「え?い、良いの?」

と、予想外の反応が返ってきました。

僕達はベンチに並んで座り、一緒にサンドイッチを食べました。

3つ入りのサンドイッチでしたが、2つを女の子にあげようとすると、

女の子「本当に良いの?ありがとう!」

と、笑顔で言ってサンドイッチを平らげました。

その笑顔に僕は一瞬で虜にされました。

女の子の名前はマイちゃん。小学4年生でした。

サンドイッチを食べると安心したのか、色々と話をしてくれました。

学校であまり友達がいない事。

お父さんがいない事。

家が貧乏な事。

僕はマイちゃんの話を聞きながら、相槌をうったり、出来るだけ親身に聞いてる様にしました。そして、

「マイちゃんが、嫌じゃなければ僕が友達になってあげるよ?」

「お腹が空いた時はご飯を一緒に食べようよ?」

と、言ってみました。

すると、マイちゃんは凄く嬉しそうな顔で

マイ「ほ、本当に?マイと友達になってくれるの?」

「本当だよ。そうだ。家で焼そばを作ったんだけど今から食べに来るかい?」

マイ「行く!行きたい!」

マイちゃんは僕の手を握って歩き出しました。

マイちゃんの柔らかい手を握って、僕は嬉しくてたまりませんでした。僕達は2人で手を繋いで家まで歩きました。

僕のアパートは公園のすぐ裏でした。すると、マイちゃんが言いました。

マイ「おじさん家、私の家の隣りだ!」

アパートは3棟並んでいます。その中の別棟ですが、隣りがマイちゃんのアパートでした。

偶然ですが、そんな環境もあってマイちゃんは全く無警戒で僕のアパートに入って来ました。

僕は作り置きしていた焼そばを温めて、唐揚げと一緒にマイちゃんに出しました。

マイ「凄く美味しい!!」「ママが作った焼そばより美味しい!」

マイちゃんはそう言いながら食べました。

その後、僕はマイちゃんとテレビゲームをして遊びました。マイちゃんの家にはゲームが無いらしく、夢中で遊んでいました。

マイちゃんを膝の上に乗せてゲームをしました。コントローラーを動かすとマイちゃんも動きます。マイちゃんの小さなお尻が僕の上で動くのです。天国のようでした。

あっという間に夕方になってしまいました。僕が、

「もう夕方だね。ママが心配してるんじゃない?」と、言うと、マイちゃんは寂しそうな顔で言いました。

マイ「まだ遊んじゃダメ?ママ夜まで帰って来ないんだ。」

母子家庭特有の事情なのでしょう。

僕は嬉しい気持ちを隠しながら、マイちゃんのアパートに一緒に行き、ママへのメモを残しました。「仕事から帰ったら、下記の電話番号へ電話をかけて下さい。隣りのアパートの住人です」と。

そして、マイちゃんの学校の宿題を持って来てもらい、再び僕のアパートに戻りました。宿題を一緒にやり、夜ご飯を食べ、また一緒にゲームをやりました。すると、マイちゃんのママから僕の携帯に電話がかかってきました。

僕はマイちゃんのアパートまで送りました。マイちゃんのママと軽く立ち話をしました。

ママ「マイがお世話なり、ありがとうございます。ご飯までご馳走になったみたいで。すいません。」

「いいえ、僕も暇だったので。隣のアパートですし、気軽に遊びに来て下さい。」

簡単な挨拶をして別れました。

今日はエッチな事は出来ませんでしたが、僕は大満足でした。マイちゃんを抱っこした時の感触と、少女特有の甘い香りが忘れられませんでした。マイちゃんとゆっくり仲良くなり、いつか自分のモノにしたい。そんなドス黒い欲望を抑えられませんでした。

マイちゃんはその日から毎日の様に遊びに来る様になりました。

いつもランドセルに宿題を入れて、僕の膝の上で宿題をするのです。時々宿題を教えてあげると、とびっきりの笑顔で、

マイ「ありがとう、おじさん!」と、言うのです。

あまりの可愛いさに、頭をナデナデしたりギュッとハグしたりしてしまう事がありましたが、それ以上の事は我慢しました。ロリコンがバレない様に。

そんな努力を重ね、マイちゃんは僕を完全に信用してくれていました。

小学校で運動会の練習が始まりました。

マイちゃんは体操服のまま、家にくる事もありました。汗を沢山かいたのでしょう。少女特有の匂いが堪りません。

僕は膝の上で宿題を教えながら、マイちゃんの匂いを堪能しました。最初は後頭部をクンクンてしていました。しかし、甘い香りに負けてしまい、マイちゃんを後から優しく抱きしめて、マイちゃんで深呼吸をしてしまいました。

すると、マイちゃんは恥ずかしそうに

マイ「私、臭かったかな?」

と、申し訳なさそうに言いました。

僕は「全然臭くないよ?マイちゃんが可愛い過ぎて良い香りだったから、ギュッってしちゃった。驚かせてごめんね?」

僕が正直に謝ると、

マイ「ビックリしたけど、嫌じゃないよ」「でも、恥ずかしいからお家でお風呂して来ようかな?」

マイちゃんに逃げられてしまう、と僕は慌てました。そして、

「そ、それなら家のシャワーを使いなよ。その間に体操服を洗濯してあげるよ?」と、言いました。

努めてイヤらしくならない様に、親切心から提案している様に言いましたが、我ながら苦しい提案でした。

しかし、マイちゃんは本当に無防備で、

マイ「ありがとう!じゃあシャワー借りちゃいますね!」と言いました。

マイちゃんはランドセルから着替えを取り出しました。

僕はマイちゃんにバスタオルを渡し、洗面所へ案内しました。

「洗濯物はこのまま洗濯機に入れてね。マイちゃんがシャワーしている間に洗っちゃうからね」そう言って僕は洗面所の外に出ました。

マイ「ありがとうございます!」

洗面所の中からマイちゃんの声がしました。

しばらくすると、シャワーの音が聞こえます。今、美少女が全裸になっているのです。お風呂のドアは半透明になっているので、マイちゃんのシルエットが分かります。ドアを開けてマイちゃんの裸体を見たかったのですが我慢しました。(良く我慢できたと自分を褒めたいです)

僕は洗濯機のスイッチを入れようと洗濯機を開けました。すると、体操服だけでなくマイちゃんのパンツも入っていました。シンプルな子供用の白いパンツでした。沢山汗をかいたからか、お股の真ん中が少し黄色くなっています。(凄く匂いを嗅ぎたい!このパンツを貰いたい!)

しかし、半透明のドアなので僕の変態行為はマイちゃんにバレてしまいます。僕は我慢して洗濯機のスイッチを入れて洗面所を出ました。

しばらくすると、マイちゃんが洗面所から出てきました。

マイ「シャワーありがとうございました」

笑顔が可愛い過ぎる。まだ髪が乾いてないからなのか、女っぽさを感じました。

「暑いからね。いつでも使いなよ」と言いながらオレンジジュースを差し出しました。

マイ「あ、ありがとうございます」

オレンジジュースを両手で飲む仕草が可愛い過ぎます。

体操服を乾燥機にかけ、乾くまでの間テレビゲームをしました。しかし、しばらくするとマイちゃんがウトウトし始めました。きっと疲れたのでしょう。

マイちゃんをお姫様抱っこでソファーに寝かせました。マイちゃんにタオルケットをかけてあげます。寝顔が可愛いのでほっぺにチューをしました。我慢の連続だったので、このくらいは許されるでしょう。

乾燥の終わった体操服やパンツを取り込んでいる時に大事な事に気付きました。

(パンツを洗っていたという事は、今はノーパンなのか?)

幸いマイちゃんはまだ寝ています。僕は誘惑に負けました。ソファーの足元からマイちゃんを覗きます。マイちゃんはいつものスカートをはいていました。スカートの裾を少し摘んで持ち上げれば簡単に中が見えます。

マイ「スー、スー」

僕(まだ寝てるな。すぐには起きないだろう)僕はマイちゃんのスカートの裾を持ち上げました。スカートの中が見えます。マイちゃんはノーパンでした。毛は全く生えていません。ピッタリと閉じたスジが見えました。

(触りたい!画像を撮りたい!)

次々と欲望が出て来ましたが、もっと先の事を考えて我慢しました。

マイちゃんの寝顔は天使の様です。

もう一度チューがしたくなって顔を近づけると、マイちゃんの目がうっすら開きました。

マイ「パパ?」

僕はビックリしましたが、止める事が出来ずそのままマイちゃんのほっぺにチューをしてしまいました。

「おはようマイちゃん。少しの間寝ていたよ?」

マイちゃんはゆっくりと身を起こして、

マイ「あ、おじさんごめんなさい。パパって言っちゃった。。。」

(きっと寂しいんだろうな。)

「嬉しかったよ。マイちゃんにパパって言われて。」「おじさんよりもパパって呼ばれた方が僕は嬉しいなぁ」

不思議なフォローを入れました。

マイちゃんは少し考えて、

マイ「じゃあ、、パパさんって呼んでも良いですか?」マイちゃんは照れくさそうに言いました。

「良いね。凄く良い。その方が嬉しいな」

そもそも僕は23歳。小学生から見ればおじさんですが、そんな年ではなかろう、と思っていました。

マイちゃんは僕をパパさん、と呼んで懐いてくれました。

僕とマイちゃんの仲が良くなったのは運動会がキッカケです。運動会当日、マイちゃんのママは仕事で出れなかったようです。マイちゃんが寂しいそうにしていたので、

「マイちゃん、僕が一緒に行こうか?たまたま仕事も休みだし」僕は思い切って言ってみました。

マイ「え、良いの?凄く嬉しい!!」

「もちろん良いよ!だって僕はマイちゃんのパパさんだから!」

マイちゃんは僕に抱きついてきました。

マイ「パパさん大好き!!」

僕は意識がぶっ飛びそうでした。危なくマイちゃんをめちゃくちゃにするところでした。

「僕もマイちゃんが大好きだよ」と言ってマイちゃんのほっぺにチューをしました。

その一件があり、僕はマイちゃんやマイちゃんのママとも仲良くなってしまいました。

運動会が終わって2人で手を繋いでアパートに戻り、僕はお風呂を沸かしました。すると、マイちゃんはモジモジしながら言いました。

マイ「今日はパパさんと一緒に入りたいな。ダメ?」

完全に小悪魔です。僕を誘惑しているとしか思えません。当然、一緒に入るに決まっています!!

2人で洗面所に行くと僕はマッハで全裸になります。アソコはかつて無い程、ガッチガチに大きくなっていました。マイちゃんはモタモタと体操服の上を脱ごうとしていたので、

「手伝ってあげる」と言って、マイちゃんの体操服の短パンとパンツを一気に膝まで降ろしました。

マイ「ふあっ!」

流石にマイちゃんはビックリした様子でしたが、嫌がってはいない様です。2人とも裸になってお風呂に入りました。

僕はマイちゃんの可愛い過ぎる身体をマジマジと見てしまいました。でも、マイちゃんも僕の大きくなったアソコをマジマジと見ていました。

「洗いっこしようか?」そう提案すると、マイちゃんは顔を真っ赤にして黙って頷きました。

僕は手にボディソープをつけて素手でマイちゃんを洗います。マイちゃんの素肌はスベスベで、どこを洗っても手の平に吸い付いて来そうです。一通り洗うと、マイちゃんを自分の膝に座らせました。そして念入りに、マイちゃんの小さなお尻と誰にも触られていないであろう小さなおまんこを丹念に洗いました。

マイ「あ、あ、」

マイちゃんは身体をくねらせています。僕は意地悪く

「マイちゃん、気持ち良いの?」と、質問すると、

マイ「わ、わかんない。」

と、答えました。

次はマイちゃんの番です。

マイちゃんも手にいっぱいボディソープを付けて僕を洗ってくれます。一生懸命に洗う姿が本当に可愛くて堪りませんでした。

マイちゃんもまた、僕のアソコを念入りに洗ってくれました。

マイ「凄く大きい。。」マイちゃんが呟くと、

「大好きな女の子といると、男の人は興奮して大きくなるんだよ!」と、教えてあげました。

マイ「パパさんはマイの事、好きなの?」

マイちゃんが聞いてきたので、僕はマイちゃんを素早く抱きしめて、

「世界で一番大好きだよ。マイちゃんがもう少しだけ大人になったら、僕のお嫁さんになって欲しいよ」

僕は真面目な顔で言いました。

マイちゃんは僕をギュッと抱きしめて、

マイ「マイもパパさんが大好き!マイが大人になったら、パパさんのお嫁さんにして下さい!」と、言いました。

僕達は初めて唇を重ねてキスをしました。

その日から、マイちゃんは僕のお嫁さんの様に仲良くなりました。アパートの中ではキスもしました。お風呂も一緒に入る様になりました。そして、それからすぐに初めてのエッチもしました。

マイちゃんはまだ小学4年生。初潮も来ていないし、毛も生えていません。無理矢理エッチをしたら壊れてしまいそうでした。

その日もマイちゃんは体育のあった日。体操服のまま直接家に来ました。マイちゃんは僕と一緒にお風呂に入るつもりみたいでした。

でも僕は、お風呂に入るふりをしてマイちゃんの服を脱がせました。そして、裸のままベッドへ連れて行きました。

ベッドに優しく寝かせると、マイちゃんは真っ赤になりながら目を瞑りました。今から何をされるのか分かっているみたいでした。

僕はマイちゃんの唇を強く吸いました。そして、首、耳元を舐めながらオッパイを舐めました。マイちゃんは身体をビクッとさせてじっと目を閉じています。乳首を舌の先で転がすと、

マイ「あ、うー、」

と、子供とは思えない喘ぎ声を出します。そして舌はマイちゃんのおへその下へ降りていきます。マイちゃんのおまんこは、まだツルツルのスジでした。それを僕の舌と指で左右に開きました。開いた割れ目を舌でなぞると、

マイ「ふわっ、」

と、可愛い声をだします。舌を上下に往復させると、

マイ「あ、あ、あ、パ、パさん、ダメー」

可愛い声で抗います。

でも、それで僕が止める訳がありません。この瞬間をずっと待ち焦がれていたのです。我慢に我慢を重ねて来たのです。

「大丈夫。絶対に痛くしない。いっぱい気持ち良くなってね」

そう言うと、マイちゃんは黙って頷きました。マイちゃんのおまんこを左右の人差し指で開きます。スジを舐めながら。

そしてクリトリスを見つけました。まだ米粒より小さな突起です。それを舌先で包むように優しく舐めます。

マイ「あ、あ、あん」

マイちゃんは初めての快楽に溺れている様子です。まだ子供なのに、無理矢理気持ち良くされているのです。クリトリスと膣を交互に舐めていると、膣穴からヌルヌルした液体が次々と出てきます。きっと、小さな身体が壊れてしまわない様に、子供なりにセックスの準備をしているのでしょう。

でも僕は、膣穴の中には舌しか入れず、ひたすらマイちゃんのおまんこを優しく舐め続けました。

マイ「パ、パパっ!」

マイちゃんが何か言おうとした瞬間、マイちゃんの腰が浮き上がり、マイちゃんはグッタリしてしまいました。

マイちゃんは生まれて初めてクンニで絶頂を覚えてしまったのです。

ボーっとしているマイちゃんを抱きしめて、キスをします。

「マイちゃん、大好きだよ!」

マイ「私も大好き!!」

しばらくベッドで抱き合い、そして2人でお風呂に入りました。

これが僕とマイちゃんの初エッチです。その後も、しばらくの間、エッチはクンニで逝かせるだけにしました。

すると、次第にマイちゃんは自分から快楽を求める様になりました。

学校から真っ直ぐに家に来て、

マイ「パパさん、あの、ペロペロして欲しいです。。。」

僕は玄関でマイちゃんを脱がしてしまいます。白い子供パンツを脱がすとパンツが湿っています。でも、挿入を許した事のないマイちゃんのおまんこは、ピッタリと閉じたままです。

(なんて綺麗なおまんこなんだろう。)

僕は、我慢出来なくなりました。いつもの様にマイちゃんをクンニで逝かせ、グッタリしている時、

「マイちゃん、今日は最後までしても良い?」

そう聞くと、

マイ「はい!ずっとパパさんがしてくれるのを待ってました。」

と、言われてしまいました。

マイちゃんのお尻の下にクッションを入れ、腰を浮かせると、僕は固くなったアソコをマイちゃんのヌルヌルになった膣穴に入れて行きました。

マイ「い、痛ったい。。」

マイちゃんの顔は真っ赤になり、顔に沢山の汗をかいています。我慢しているのは一目で分かります。

まだ小学4年生です。生理も来ていない女の子なんです。

「大丈夫?」

マイ「全然大丈夫だよ?えへへ。パパさん大好き!!」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!