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【高評価】ロリコンの僕に娘が出来ました。④

投稿:2024-07-18 05:05:04

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娘を孕ませたちち◆QHBwCQg(福岡県/40代)
最初の話

少し長い話になってしまいます。可能な限り思い出しながら、時系列でお話し致します。もう10年近く前の話になります。大学を卒業後、全国チェーンの小売業に就職した僕は東北地方に配属されました。真面目に働いていた僕は半年位で小さな店の店長を任されました。しかし、店は暇。周りに友達も居…

前回の話

マイちゃんの母親、サラさん。僕より年上ですが、女子高校生に間違えられそうな可愛い系の女性です。ロリコンの僕ですが、ストライクゾーンど真ん中の美少女(30歳前後)です。休みの日にデートする約束をした僕達は、近隣の山の上に建てられた展望台兼レストランに来ていました。東北地方は山が多く、あ…

間もなく夏休みが始まります。

マイちゃんは短縮授業になり、毎日夏休みの宿題を持ち帰ります。(僕の部屋に)

マイ「パパさん、夏休みは宿題がたくさんありますよっ!」

マイちゃんは嬉しそうです。夏休みの宿題が多くて喜ぶ小学生は全国でもマイちゃんだけだと思います。

マイちゃんは夏休みの宿題を全部、僕の膝上で終わらすつもりなのです。僕が宿題を家に持ち帰る様に促すと、

マイ「やだ!パパさんの上が一番集中できるもん!」と、言いました。

僕はほとんどマイちゃんに宿題を教えてません。マイちゃんが困った時だけ教える程度です。むしろ、勉強中のマイちゃんのオッパイを後ろから揉んだり、マイちゃんのパンツの中に指を入れてイタズラばかりして邪魔をしています。

それなのに、マイちゃんは一番集中出来る場所として、僕の膝上を選んでいるのです。

テレビで、東大出身者のタレントが○○勉強法とか言って脚光を浴びていますが、僕に言わせれば、「膝上セクハラ勉強法」がイチオシの勉強スタイルです。もちろん、公には出来ませんが。

マイちゃんは今日も短縮授業。元気に小学校へ行きました。

最近、マイちゃんは一気に大人っぽくなりました。オッパイやお尻の辺りが成長しているのです。ロリコンの僕はマイちゃんが成長していく様を複雑な気持ちで見守っています。ですが、マイちゃんが大人になっても、サラさんの様な可愛らしい女性になる事は保障されています。

今からマイちゃんと夏休みを過ごすのが楽しみです。

しばらくして、サラさんがウチに来ました。

サラさんはお仕事がお休みの日、マイちゃんが学校へ行くとウチに遊びに来る様になりました。いつも可愛らしい格好で来て僕を誘惑します。

ちょっと前は高校生の時の制服を着て遊びにくれた事もありました。(僕が頼み込んで来てもらった)

僕はサラさんの誘惑に積極的に乗ってしまい、いつもサラさんとエッチしちゃいました。

夏休みになると、なかなかサラさんとエッチが出来なくなりそうです。僕は気合いを入れてサラさんを招き入れました。

今日のサラさんの服装は、水色のワンピースです。所々に白いレースのアクセントがあり、上品な女子大生な感じです。

「今日は暑いから、アイスコーヒーの方が良いですか?」

サラ「あ、コーヒーはちょっと。。出来れば、カフェインが入っていないものを。」

「じゃあ、麦茶を入れますね。」

(何だろう。今日のサラさんはいつもと違うな。緊張してる感じがする。)

僕は麦茶を2人分用意して、テーブルに横並びに起きました。僕はサラさんの横にくっ付く様に座りました。

すると、サラさんは僕の肩に頭を付けて僕の腕にしがみつきました。

サラ「あのぅ、パパさん?」

「どうかしましたか?」

サラ「わ、わたし、あのう。。。」「私、どうしたら良いか分からなくて。。」

「何かありましたか?」

サラ「これ。。」

サラさんは僕に、ボールペンの様な、体温計のような、細長い物を見せてくれました。

それはサラさんが使用した、「妊娠検査薬」でした。チェックマークが2つあり、2つとも+がついていました。

サラ「私、妊娠しちゃいました。。。」

サラさんは泣きそうな顔で僕に言いました。

僕はサラさんを優しく抱きしめました。そして、

「サラさん、嬉しいです。凄く嬉しいです。」「必ず幸せにしますから。」

僕はサラさんを抱きしめてゆっくりとキスしました。

サラ「嬉しいです。パパさん!」

サラさんと麦茶を飲みながら、色々な事を決めました。

①8/1に2人で市役所へ行き、入籍する事。

②8月中に僕のアパートに引越しする事。

③サラさんは出産前には今の仕事を辞め、暫くは出産と育児に専念する事。

僕はサラさんを幸せにする自信がありました。でも、マイちゃんが結婚をどう感じるか?そして、マイちゃんも同じくらい幸せに出来るのか?それが不安でした。少なくとも、マイちゃんと結婚する事は出来なくなったのです。なぜなら、僕はマイちゃんの本当のパパになったのです。。。

その日、マイちゃんは僕のアパートには来ませんでした。

そして次の日も。その次の日もマイちゃんは僕のアパートに来てくれませんでした。

僕のアパートにはマイちゃんの夏休みの宿題が置かれたままです。

サラさんに電話してみました。

マイちゃんはお姉ちゃんになる事を喜んでくれたそうです。

でも、新しいパパが僕だった事は驚いたそうです。新しいパパが、パパさんで良かった、と言っていたそうですが、、、でも、今は元気が無い様子だと教えてくれました。

そして、夏休みが始まりました。

サラさんが仕事に行くと、マイちゃんは1人ぼっちになってしまいます。

僕はその日は仕事を休んでしまいました。

そしてマイちゃんのアパートを訪ねました。アパートのチャイムを鳴らすと、ドアチェーンをしたままでマイちゃんが出てくれました。

マイ「あ、パパさん。今日はお仕事だって聞いていました。」

「何かさ。マイちゃんが心配で、気になっちゃって。休んじゃった。」

マイちゃんは素早くドアチェーンを外してくれました。僕はマイちゃんをすぐに抱きしめました。

「マイちゃんに会いたかった。」

僕はさらに強くギュッと抱きしめました。

マイ「マイも。本当はマイもパパさんに会いたかった!!」

僕はマイちゃんをそのまま抱き抱えてアパートに戻りました。そして、マイちゃんをベッドに寝かせました。

すると、

マイ「パパさん、待って。パパさんはママと結婚するんでしょ??」

「そうだよ。8/1にね。」

マイ「じゃあ、私は?私はパパさんと結婚出来ない?私は1人ぼっちになっちゃうの?」

「マイちゃんは1人ぼっちにならないよ。本当の家族になるんだよ?3人でこの家に住むんだよ。」

マイ「え、パパさんの家に住むの?皆んなで?」

「そうだよ。だから、毎日一緒だよ。寝る時も一緒に寝れるよ。」

マイ「パパさんと毎日一緒に眠れるの?」

マイちゃんの顔に明るさが戻ってきました。

「毎日一緒に寝れるよ!だからマイちゃんは1人ぼっちじゃないよ!」「でも、マイちゃんは僕の本当の娘になるんだよ。」

「名字も○○マイになっちゃう。」

マイ「えーっ、私○○マイになるの?」

「嫌じゃない?」

マイ「すっごく嬉しい!!?」

マイちゃんは僕に抱きついてチューをしてくれました。そして、

マイ「ねえ、パパさんは、本当のパパになっちゃうんだよね?」

僕が黙って頷くと、

マイ「じゃあ、パパって呼んでも良い?」

マイちゃんは少し照れ臭そうに言いました。

「もちろん良いよ!」「じゃあ、僕はこれからマイちゃんの事を、マイって呼んで良い?」

マイちゃんは黙って頷きました。

そして、

マイ「ねぇパパ?ペロペロして?」

可愛くおねだりするマイに、僕はチューをしながら、マイの服を脱がせました。マイの膨らんできたオッパイを揉みながら、唇で乳首を咥えて引っ張ります。

マイ「あっ、んん。」

ぷるん、と途中で唇から外れてしまい、マイのオッパイが揺れました。

可愛いらしいオッパイを舐めて、揉んでイジメました。

マイ「あん!ん!んんっ!」

小学生とは思えない喘ぎ声を漏らします。いえ、声にあどけなさが残っているので、余計に興奮してしまうのです。

僕は、マイのアソコを舐め始めました。

マイ「あっ、あっん、んんっ!」

マイは、僕の頭を両手で掴み、足をピンっと伸ばします。

マイ「あ、あ、ああーーっん!!」マイは腰を浮かせます。そして、グッタリしてしまいました。

マイ「はー、はー、パパぁ、イッちゃった。」

マイはちゃんと報告してくれました。

「マイ。もっと気持ち良くしてあげる。これから毎日ずっと!!」僕はそう言うと、マイの膣穴に大きくなったオチンチンをズブブッと、一気にいれました。

マイ「やんっ!」

嫌なのか、良のか、分からない声を出すマイ。でも、ダメだったとしても、もう止められません。僕はマイを正常位のままピストンし続けました。

マイ「パパ、き、気持ち良い!」

「マイ。大好きだよ。これからもずっと」マイ「あ、あ、私、も」「あ、ん、パパ、が」「あん、だ、大好き!」

僕達はほぼ同時に果てました。

もちろん、僕は避妊なんてしません。全部マイの子宮に射精しました。

その日は、マイは僕のアパートにお泊まり許可が出ました。

本当のパパになる前に、マイちゃんに色々な説明や相談をする、という名目でサラさんを納得させました。

その日の夜を、僕は生涯忘れる事はありません。僕達父娘は、夜ご飯を食べる以外、ずっと交わり続けました。新婚の夫婦の様に。

この話の続き

7/下旬。引越し。サラさんの家の荷物を僕のアパートに移します。少しでもお金を浮かせたくて、業者を使わずに自分達で移動します。妊娠初期のサラさんは家の中の片付けやお茶係です。大きな荷物や重い物は、僕とマイ、そして職場の男性スタッフが手伝いに来てくれました。店長の姉さん女房を見に来ました…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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