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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】職場の年下の巨尻先輩とまたまたまたHな出来事

投稿:2024-07-11 09:33:22

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サトル◆EEVAOXc(大阪府/20代)
最初の話

まず初めに文才がないので、読みづらくて拙い文章になることご容赦下さい。これは最近マジで実際にあった体験談です。登場人物サトル(自分):30歳。顔はかっこよくもなくブスでもないかな。体型はガリガリ。某大手チェーンの靴屋の従業員。中途入社で5年目。素人童貞(周りには素人経験もあるとウ…

前回の話

自分(サトル)とクミのスペック等は前話を見ていただければと思います。度々文才がないので、拙い文章になることご了承下さい。前回、クミと奇跡的な一夜を過ごしてから数ヶ月後のある日の夜。クミとはあれから特にHな出来事はなかった。この日は閉店後の遅番勤務をクミと2人でやっていた。バッ…

度々拙い文章ご容赦下さい。

登場人物やスペックは前回や前々回を参照して下さい。

前回、職場でぬいてもらった時から数ヶ月後。

職場の数人で飲み会を開いた。

クミも参加していた。

この日のクミの服装はパツパツなローライズジーンズを履いており、大きくてまん丸なお尻がこれでもかというぐらい強調されていた。

会もお開き間近になってきた頃、クミからLINEがきてて、

「終わったら二人で飲み直さない?」

ときてた。

自分はOKと返信。

会はお開きになり、みんなと別れて二人っきりになった。

「じゃあお店探しますか」

そうするとクミは耳元で、

「ホテル行こっ!」

と呟いた。

「マジっすか。酔ってるでしょ。」

「だって、ずっとこのお尻見てたでしょ。」

「まあ、見てないと言ったらウソになるかな。」

「もうサトルくんに見られてると思うと我慢できなくなってきちゃった。」

「ほんと変態っすね。」

「お互い様だね。」

そして近くにあったラブホに入った。

エレベーターの中からお互いもう我慢できずにディープキス。

部屋に入ると荷物もその辺に放って、ベッドの上になだれ込んだ。

そしてベッドの真ん中でディープキスを再開。

お互い口元は唾液でベトベトになり、クミはジュルジュルと音を立てながら自分の舌を吸引する。

そしてクミの耳や首元を舐めながら、上半身をブラだけの姿にし、小ぶりなおっぱいを揉んだ。

「直接さわって!」

と言うと自ら黒のブラを取った。

「もう乳首ビンビンだよ。」

「コリコリの乳首もっといじって。」

自分はクミの左乳を乳輪から舐め回し、右乳を指でいじった。

「アンッ、ンッ、気持ちいいよ。もっとして〜」

そして左右交代してクミの乳首をいじりまくった。

「じゃあ四つん這いになってよ。」

「お尻見たいんだね。いいよ。」

と言って、四つん這いになってくれた。

自分はたまらずクミのジーンズごしの巨尻を揉みまくった。

「やっぱこのお尻最高だよ。大きいし張りもあるしやわらかさもあるし。」

「そんなに褒めてくれて嬉しいよ。」

そして巨尻に顔をうずめた。

「どう?Hな匂いするでしょ。」

「すごいやらしい匂いだよ。」

クミの巨尻を顔でも堪能し、ジーンズを脱がせた。すると、ブラとお揃いの黒のTバックを履いていた。巨尻に食い込んでいてオマンコも半分見えていた。

「すごいHだね。」

クミはお尻をさすりながら、

「このムチムチで大きいお尻Hでしょ。」

とアピールしてきた。

そして自分はクミの生巨尻を両手で揉みまくった。そうしていると、Tバックのオマンコ部分が湿ってきた。人差し指で湿った部分をなぞると、

「ん…あん…」

とあえぐ。

「すごい濡れてるよ。」

「だってこんなにお尻さわられたら興奮しちゃうよ。」

そしてクミを仰向けにさせ、Tバックを脱がせた。

「このグチョグチョのオマンコいっぱいいじって。」

と言い、自らオマンコを左右に広げた。

そしてクリやオマンコを一心不乱に舐めた。

「すごいやらしい匂いと味するよ。」

クリを舐めながら中指をオマンコの中に挿れた。

指にクミのマン汁が纏わりつく。

そしてオマンコを指でかき回すと、

「イッていい?イキそう…」

さらにかき回すと、

「イク…イクぅ!!」

とクミは身体をピクピクさせながらイッた。

お互いキスをしながら、

「次は私が気持ちよくしてあげる♡」

そして自分が仰向けに寝て、クミが上に跨ってきて濃厚なディープキス。

さらに耳や首元を舐めてから自分のTシャツをたくし上げて、乳首を舐めてきた。

ジュルジュルと両方の乳首を舐めると人差し指で両乳首を弾くようにいじってきた。

「気持ちいい?ピクピクしてるよ♡」

「めちゃくちゃ気持ちいい。」

「サトルくんも乳首コリコリだよ♡」

そしてズボンごしに勃起したオチンチンを擦ってきた。

「すごい大きくなってるよ。」

ズボンを脱がしボクサーパンツごしにさわる。

我慢汁も先っちょから染みてきた。その先っちょあたりを指でなぞりながら、

「もうビンビンだね。パンツ我慢汁で濡れてるよ♡」

そしてパンツも脱がせると、金玉から竿や亀頭をくまなくクンクンと匂い始めた。

「さすがに恥ずかしいよ。」

「汗臭いけどこの匂い好き。すごいHな匂いだよ♡」

「やっぱクミもなかなかの変態だね。」

「お互い様でしょ。じゃあお口で気持ちよくしてあげる♡」

とまずは手コキしながら金玉から舐めてきた。舐めたり玉を口に含んで吸ったりする。

そして竿の部分を舌で舐めて、亀頭や尿道をジュルジュルと吸ってきた。

「我慢汁止まらないね。」

「もうかなりヤバいよ。」

「じゃあ今から我慢できるかな?」

そう言うと手でしごきながら、いきなり根元までくわえ込むとジュボジュボと爆音を立てながらフェラしてきた。

「サトルくんのチンポ美味しいよ。」

「めちゃくちゃ気持ちいい…」

「私のも舐めて♡」

と言い、69の態勢になる。

クミは引き続きフェラを続けながら、自分は目の前にきたオマンコを舐めた。

「濡れ濡れのオマンコとサトルくんの大好きな大きくてムチムチのお尻が目の前にあるよ♡」

と言って、自分の顔や口元に押しつけてきた。

自分も思いっきり顔全体でいやらしい匂いのするオマンコと巨尻を味わった。

「もう我慢できないわ。挿れるよ。」

「いいよ♡私も我慢できない。」

そして枕元にあったゴムを付けると、

「後ろから挿れて♡」

と言ってきたのでバックで挿入して腰を振った。

「あん…硬いの擦れて気持ちいい…」

とあえぎながらクミも気持ち良さそうにしてた。

自分も巨尻を鷲掴みしながら夢中で腰を振り続けた。

そして態勢を変えて、クミが上から挿れてきた。

「クミのオマンコ締まるね。」

クミは腰を前後に動かしながら、

「サトルくんのチンポも擦れて気持ちいい。」

「イク…イクぅ!!」

とピクピクしながらイッていた。

続いて騎乗位のまま、後ろ向きに態勢を変えて、上下に動いた。動くたびにクミの巨尻がパンパンと乾いた音を響かせていた。

「大きいお尻がプルプル揺れてて興奮するでしょ♡」

「超エロいね。」

「オチンポ入ってるとこと大きいお尻とヒクヒクしてるアナル見てもっと興奮して♡」

とお尻を自ら両手で鷲掴みしながらさらに興奮させてきた。

腰を上下に動かすスピードを速める。

「イキそう!!イク…イクぅ……!」

と自分の上で果てた。

「もう気持ちよすぎてマジでいきそうだよ。」

「そんなに私のオマンコ気持ちいいんだね。じゃあ最後正常位でイッて♡」

そして正常位で挿入。

腰を振るとクミのオマンコが締まりがよすぎて絞り取られそうだった。

「もう限界!イクよ!!」

「私もヤバい。一緒にいこっ♡」

「あぁ…出るぅ!」

「イク!イクぅ〜!!」

そしてゴムの中に大量の精子が注がれ、クミの上に倒れ込んだ。キスをしつつ、

「気持ちよかったよ♡」

「経験は全然ないけど、今までの中で一番気持ちよかった。」

二人でしばらくまったりした後、一緒にお風呂にいった。お互いシャワーをかけ合っていると、また勃起してきた。

「オチンポまたビンビンだよ。」

「まだ収まんないなあ。」

クミは手コキしながら耳元で、

「どこに出したい?」

「じゃあ後ろ向いて壁に手をついて」

クミが指示に従って壁に手をついて立ちバックのような姿勢になると、オチンチンを巨尻の割れ目に当てて、根元を両手の親指で支えながら尻コキをした。

「ほんとお尻大好きの変態さんだね♡」

「クミのお尻見るだけでいつも我慢できなくなるよ。」

「じゃあこのHな大きいお尻でいっぱい出して♡」

そのいやらしい言葉で限界に達した。

「あぁ…イク!」

そしてクミのお尻に射精した。

精子を指に取りながら、

「いっぱいまた濃いの出たね♡」

「もう出し尽くしたわ。」

お風呂から出て、ベッドに戻ると程なくして二人とも寝落ちした。

翌朝

目が覚めると横に寝てるはずのクミがいなかった。

ただ股間のあたりがモゾモゾするな、と思って見ると、クミがオチンチンをしごいていた。

「あっ、起きたね。おはよう。」

「何してるの?」

「だってこんな朝勃ちチンポ見たら我慢できないよ♡」

「すごい、昨日よりカチカチだよ。」

「結構朝はカチカチ具合増すんだよね。」

「じゃあ帰る前にスッキリさせてあげる♡」

と言って、早速くわえこんできた。

最初は先っちょの方をジュボジュボしてから、一気に根元まで呑み込んだ。爆音を出しながらストロークを続ける。

「やっぱクミのフェラたまんないわ。」

クミがオチンチンを口から放すと唾液や我慢汁が糸を引いていた。

「朝勃ちチンポ美味しい♡我慢汁止まんないよ。」

「もうイキそうだわ。」

「じゃあいっぱい出していいよ。」

と言って、手コキを始めた。時折多量の濃い唾液をオチンチンに垂らすとだんだんとHな音が部屋に響く。

「オチンポ私のトロトロの唾液まみれだね。Hな顔になってるよ。」

「もう出る!」

「いっぱいザーメンちょうだい♡」

「イク!」

クミは再びくわえて口の中で精子を受け止めた。

「超気持ちよかった。」

クミの喉元からはゴクンッと音が鳴った。

「もしかして飲んだ?」

「何か飲んじゃった。ごちそうさま♡じゃあ帰ろ!」

そしてシャワーを浴びてホテルから帰った。

クミとは実質セフレみたいな関係になってきた。

また何か進展すれば話を投稿しようかなと思います。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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