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体験談(約 7 分で読了)

爆乳JC智美が男子生徒達のぶっかけ専用肉便器にされていた話

投稿:2024-07-05 12:49:47

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ひろと◆ZJOQFHA(東京都/30代)
前回の話

私が中学生の時の話です。同級生の智美とは家も近く幼馴染のような関係でした。智美は小学校高学年くらいから身体が急激に発達していき、思春期の男子達からオナペット的な人気がありました。印象的なのは、水泳の時間に智美と対面に座った時その中学生離れした爆乳の谷間が見えたこと。そして体育座りして…

これは私が高校生の時の話です。

前回お話しした、爆乳JCの智美と同じ高校に入学した私は、入学して暫く経った時にとある噂を耳にするようになりました。

それは放課後智美が数人の男子生徒達に学校のトイレで胸を露出し、その大きな乳房に青臭いザーメンをかけられているという話でした。

幼なじみが、いわゆるぶっかけ専用肉便器にされている事を知った私は、何か切ないような気持ちになり、中学時代のエピソードを思い出したり智美の爆乳を妄想したりしてモヤモヤとした気持ちをオナニーで発散する日々を過ごしていました。

自分で言うのも恥ずかしいですが、決して治安の良い高校ではなく、ヤンキーやギャルが多くいる学校でした。

智美とは違うクラスで教室も離れており、高校に入ってからは話す機会もかなり減っていました。

しかし、噂が本当なのか確かめたくなり、久しぶりにメールをしてみました。

「久しぶり、なんか良からぬ噂を聞いたけど大丈夫か?」

すると直ぐ返信が返ってきました。

「どんな噂?」

「智美が数人の生徒とトイレでエロい事してるって」

「え、誰だ言ったの笑」

「最悪ー」

どうやら噂は本当のようでした。

そこから色々とやり取りをして、事の全貌が見えてきました。

智美と同じクラスのリーダー格のヤンキーが智美の爆乳に目をつけ、早い段階から下ネタやおっぱい弄りをされるようになったとの事でした。

そこから話はエスカレートしていき、「おっぱい見せて」「精子かけさせて」と猿のようにせがんできたと言います。

あまりにもしつこく、授業中もちぎった紙に「谷間見せて」などと書いて渡してきて、授業の邪魔をしてくるので、耐えきれなくなり、泣く泣く放課後の人気の無い男子トイレで胸を見せる事にしたと言います。

最初はブラジャーをつけた状態だけで良いとの事でしたが、当然盛りのついた猿は止まる筈もなく、ブラも外して中身を見せてくれとせがんできたと言います。

嫌だと断りましたが、しつこくねだってくるので「1回だけだからね」と巨大なブラを上にあげて爆乳を露わにしたとの事です。

すると、ヤンキーは突然息を荒げてその場でズボンとパンツを下ろしオナニーを始めたと言います。

智美は、暫くその光景を見てしまったと言っていましたが、流石に恥ずかしくなり、その場から走って逃げたと言っていました。

しかし、それで終わる筈もなく、そこからリーダー格のヤンキーが友達に広めていき、最近は4名ぐらいの盛りのついた生徒達を相手にしているとのことでした。

嫌じゃないのか智美に聞くと、最初は恥ずかしくて嫌だったけど、男子生徒達が自分の胸を凝視してオナニーをしている情けない姿と、射精した時のなんとも言えない顔が面白くなってきた、との事でした。

恐らく智美の性格上、頼まれたら断りきれないという優しさもそうですが、自分が必要とされているという満足感を感じていたのだと思います。

私はまぁ、無理矢理やらされてるわけではないのなら良いのかなと自分の気持ちに整理をつけました。

しかし、ある日の放課後、いつも通り部活に行こうとした際に、智美とヤンキー達が一緒に歩いている所を見かけました。

また今日もぶっかけられに行くのかと思いながら、智美の完全に大人の身体になったムチムチの後ろ姿を見ていました。

暖かくなってきた頃だったので、上はブラウスにリボンのみで、太いブラジャーのラインがはっきりと見えており、青チェックのスカートを少し短くして太ももを露出していました。

その姿を見ていると無性に興奮してきて、私は後をつけることにしました。

しばらく歩いた後、ヤンキー達4人と智美は人気の無い男子トイレへと姿を消していきました。

私は息を押し殺してそーっと中を覗きました。

そこで目にした光景は、ひざまづく体勢でブラウスをはだけさせ、巨大な白のブラジャー姿になっている智美と、ズボンとパンツを下ろしペニスを露出した4人の男子生徒達の姿でした。

ぽっちゃり「早く早く!」

パーマ「早く見せてよ」

茶髪「はぁっ、はぁっ」

ヤンキー「智美、早くおっぱい出して」

生徒達は興奮した様子で智美を囲むようにして、各々股間に手をやって触っていました。

智美はやれやれという顔をして、手慣れた様子でブラをたくしあげ、爆乳を露出しました。

私は智美の胸を生で見たのは初めてだったのですが、服の上からでもわかっていた、その乳房の大きさと綺麗なピンク色をした大きめの乳輪、控えめな乳首、そのどれもが私の妄想を超えるエロさで、思わず勃起してしまいました。

反応したのは私だけではなく男子生徒達も同様で、それぞれ大きさは異なりますが勃起したペニスをゆっくりとしごき始めていました。

「すっげぇ、、、」

「マジ抜ける」

「今日はあんまり時間ないから、早くしてね」

「ちょっと上下に動かしてみて!」

その要求に素直に智美は答えていました。

胸を抱えるようにして上下にふると、ユッサユッサと重たそうな音がして、爆乳がプルプルと弾けるように動いていました。

「こんな感じでいいの?、、、」

「、、、ヤバいもう無理!」

ぽっちゃりの生徒が、オナニーをする手を早めて智美の方に近づいていきました。

「え!?もう?」

大量のザーメンが智美の胸に向かって放出されました。

「あん♡、、、あっつい」

「、、、うぅ、まだ出るっ」

「おいおい、出すの早すぎるよ」

「出しすぎだって」

「ぽっちゃり君、めっちゃ溜めてたでしょ笑」

「精子、黄ばんでる笑」

「はぁ、はぁ、、、あー気持ち良かった」

智美の爆乳が黄みがかったドロドロのザーメンで汚されていました。

そのエロい絵面をみて他の3人の手も加速していました。

その姿・表情を艶めかしい顔で眺めている智美はとても魅力的でした。

私も思わず自分のガチガチになったペニスをズボンの上から触ってしまっていました。

少し経ってパーマと茶髪が殆ど同じタイミングで智美の胸に向かって射精しました。

「うっ、、、」

「出る出る!出すぞ!」

両サイドから智美の左右の胸にビュービューと大量に射精していました。

「んっ!♡ちょっ、飛びすぎ!」

ブラジャーやブラウスにも精子がついてしまっているようでした。

「二人とも射精なっが♡」

「、、、さいっこう」

「ほらっ!こすりつけるぞ」

茶髪がペニスを智美の胸に押し付け、残り汁をこすりつけました。

「ちょっと!、、、」

射精してもなお固そうなイチモツで智美の爆乳を突き刺していました。

「へへっ、あー気持ち良かった。」

その一部始終を見ながら興奮してると、遂にヤンキーに勘付かれてしまいました。

「おい、誰だ見てんの!」

やばいと思いましたが、もう逃げ道はなく、諦めて顔を出しました。

「あっ、、、〇〇」

「知り合いかよ、、、何組?」

「、、、4組」

「誰にも言うなよ!」

「、、、ん?」

「こいつも勃起してるぞ!笑」

「なんだ、仲間に入れて欲しかったって事ね」

「知り合いがぶっかけられてるの見て興奮したのかよ」

暴力でも振るわれるかとビクビクしていましたが、その心配は無さそうでした。

彼らは私の勃起したペニスを見てフレンドリーな対応をしてきました。

「お前、めっちゃデカチンじゃね?笑」

「お前も智美ちゃんにチンポ見てもらえよ!」

もうすでに写真で見てもらった事があるとは言えませんでした。

「ちょっと、何勝手な事を、、、」

そう言いながらも智美は私のギンギンに勃起し、大きなテントを作っている股間から目を離しませんでした。

「いや、流石にそれはできないって」

股間を隠してその場を去ろうとしましたが、ぽっちゃりとパーマに羽交い締めにされて茶髪にズボンとパンツを一気に脱がされてしまいました。

「おいっ!」

「そう恥ずかしがるなって!」

パンっ!

勢いよく脱がされた私の巨根はお腹に思い切り叩きつけられ乾いた音を出しました。

「、、、凄いなこいつの」

「あっ♡、、、」

智美は目を逸らしましたが、横目でチラッと見ていました。

「外人みてぇなデカさだ」

「キャノン砲だな!笑」

「ほらお前も一緒に智美に精子ぶっかけるぞ」

「えっ、、、本当に?」

「ごめん、でも俺も興奮して智美にかけたい」

「よしっ!素直でいいね!」

そして私とヤンキーとで智美の前に立ちオナニーを始めました。

「〇〇の生で初めてみたけど、やっぱりデカチンだね」

「すごい生々しい形してる笑」

「なに?なに?どういう関係なの?」

「ふふふ、内緒だよね?♡」

私はこの時頭が真っ白になるくらい興奮していました。一心不乱に智美の目を見つめていたと思います。

「興奮してんの?」

「我慢汁出ちゃってるよ?」

「はぁっ、はぁっ、、、」

クチュクチュクチュ

カウパーによって、いやらしい音がトイレ中に響き渡りました。

「めっちゃ赤くなってるじゃん笑」

「、、、くっ!」

先にヤンキーが限界を迎えたようで、智美の首元に射精しました。

「あんっ!♡あったかい♡」

その時の智美の表情とドロドロと谷間に垂れていくザーメン、他の3名からかけられたせいでテカテカとした爆乳をみて、私も限界を迎えました。

「智美、、、ごめん!」

智美の爆乳にかけようと、前に出ると、同じく迎え入れようと前に出てきた智美とぶつかるようになり、反り返ったペニスがちょうど智美の口元に向かいました。

「あっ!、、、」

私のパンパンに膨張した亀頭が智美の口に軽く触れてしまいました。

「んっ!、、、」

智美の可愛らしい小さいピンク色の唇に真っ白でドロドロな精子がかかってしまいました。

「んーーー!」

口が開けられない状態のため目で訴えかけながら足をバタバタとしていました。

「あっ!ずりー!」

「顔射かよ!」

「、、、智美ごめん、わざとじゃない」

智美の口元は真っ白に汚されて、そこからこぼれ落ちた精子が露出されたテカテカの爆乳にポタポタと落ちていました。

「、、、ティッシュとって」

私は急いでズボンとパンツを履き、トイレットペーパーを智美に渡しました。

その紙で汚された口とおっぱいを拭いている姿がまたエロく凝視してしまいました。

拭くたびにユサユサと揺れる爆乳に全員が釘付けでした。

「〇〇の精子、ちょっと口に入っちゃったじゃん!」

と、爆乳をブラにしまいながら智美は怒っていました。

ブラウスのボタンを1個1個閉じながら智美は

「もう、今日バイトあるのにー」

「青臭い匂いするし、バレちゃうよー」

といって去っていきました。

その大人びた後ろ姿を今も忘れる事はできません。

私の最高の思い出の一つです。

-終わり-
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