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大学時代の嫁さんとの追加エピソード②

投稿:2024-06-08 15:12:55

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れーじ◆FWBnVHc
最初の話

10年以上も前からの話だ。俺は結構モテる方で、高校の時は4人に告白されたことがある。そのうちの1人がバド部のアスカで、隣のクラスだったが巨乳なのでいつも目についていた。放課後体育館でバスケをして遊んでいると、スマッシュの度におっぱいをブルンブルンさせていて皆んなで眺めていたからだ。仲のいい女子か…

前回の話

書けば書くほど思い出して、また書いてます。大学時代の追加エピソードです。「ドドドっパン、ぐぉぉお」俺たちはバイオハザードをやっていた。「ハーブ使うぞ」「あんた、なんでもう死にそうなのよ」「気づいたら囲まれてんだよ」「視野が狭いのよ。今から行くからその辺走り回っといて」俺はゲームは好き…

アリスとのエピソード、まだまだたくさんあるんです。追加で投下します。

「そろそろ学祭だねぇ。今年は貴方も行くでしょ?」ベランダでタバコを吸っていると、帰ってきたアリスに聞かれた。「アリスが行くなら行く。行かないなら行かない」1年生の時は麻雀打ってて行かなかった。女達から嫌われてたし・・・。2年生の時は大熱出して死んでた。アリスが看病してくれたっけ。

「私もサークルの出店があるから、ずっとは一緒に居られないけど、一緒に回ろうよ」「わかった、いく」俺は自分のサークルの手伝いはしない笑

俺は、先に大学で仕事しているアリスに会いに行った。アリスのサークルは焼きそばとたこ焼きの屋台を運営していた。「よっ。めっちゃ可愛いじゃん、それ」カッコつけて言ったが、アリスはメイド服姿だ・・・さすが似合ってる。

「変じゃないかなぁ?ちょっと恥ずかしい・・・」アリスは照れていた。「変どころかすげー似合ってる。その衣装持って帰ってよ」「何に使うつもりなのよ笑、サークルのだからダメよ」残念。着せたまま犯してやろうと思ったのに。

「もう少しで終わるから、これでも食べて待ってなさい」アリスにたこ焼きを差し出された。「おっ、美味そう!ありがとう」「400円よ、ご主人様」「金取んのかよ!」「当たり前じゃない、材料もタダじゃないんだから」俺は近くの縁石に座り、モグモグ食べていた。

「めっちゃ可愛い子いるじゃーん、どこの学部のコ?」男にアリスが話しかけられた。「あ、〇〇学部です〜」アリスは愛想笑いしている。「そうなんだ、俺××の4年!この後、ヒマ?一緒に回らない?」「ごめんなさい、予定があって・・・」「え〜いいじゃん、ちょっとくらい!じゃあLINE教えてよ!」

「先輩、俺の彼女になんか用?」俺は割って入った。「あ?なんだよ、彼氏居たのかよ。わりーな、じゃ。」「ありがとう、今日2人目よ・・・」アリスはニコニコしてるから、すぐ男に話しかけられるんだ。だってめっちゃ可愛いからな。

アリスのサークルのヤツ、俺の方を見てヒソヒソなんか言ってやがる。感じ悪いな。コイツら嫌いなんだよな〜・・・(タクヤの件参照)

「もう少し、待ってて。はい。」烏龍茶を出された。「おっ、サンキュー。」「150円よ」俺に売りつけるなよ笑。結局、その後もう1人虫が寄ってきて、追い払った。

「あれっお前、今年は来たんだな」バカの声がする。「アリスがいるからな」俺はタカに言った。「おっ、アリスちゃん!メイド服超可愛いじゃん!」「ふふっ、ありがと」だろ?可愛いだろ?

「コイツさ〜、1年の時、ずっと麻雀してて来なかったんだぜ!」「やさぐれてるわね・・・」「・・・だって・・女の子達に嫌われてるし・・」「なんかすまん」2人とも苦笑いだ。

「向こうでホットドッグ売ってるからよ、よかったら寄ってくれよな!」タカは学祭の運営サークルだ。なんなんだその、年1のサークル笑。普段は飲み会しかしていないらしい。「ああ、また後で」

「おまたせ。じゃあ一緒に回ろっか!」アリスは着替えて出てきた。もうメイド服見られないのか、残念。アリスと屋台を回ったり、ダンスを見たりと楽しんだ。

「あっ、お前!手伝いもせずにデートかよ!」俺のテニスサークルの先輩に言われた。「タケシさん、察してください・・・」俺はチラッとサークルの女性陣をみた。「あ、ああ。なんかすまん」サークルの女性陣にも嫌われてるからな。カナさんこっち見てる・・・(大学1年編参照)

「・・・へぇ。その子、貴方の彼女?」カナさんに話しかけられた。本当にやめてくれ。だからサークルの店の前、通りたくなかったんだよ。「ア、ハイ」俺は短く答えた。「ふぅん、綺麗な子ね。私、この子の先輩のカナよ。よろしく」

「あ、〇〇くんがお世話になってます」アリスは愛想笑いだ。「カ、カナさん、俺ら用事あるんでそろそろ・・・」「あらそう。つれないわね、仲良くしてたつもりだったんだけど。」性的にはな。でもアリスの前で変なこと言わないでっっ!!アンタだって男出来て会わなくなっただろ!

「アハハ・・・」俺は顔が引き攣っていた。「行こっか、〇〇くん。遅れちゃうよ」アリスに引っ張られ、サークルを後にした。

「・・・ねぇ。さっきの人って」「お、おう。その人だ」「だーよーね〜。明らかに私に敵意持ってたじゃん。何よ、私の〇〇くんよっ」アリスは俺がユキと付き合ってるのにカナさんとヤッた事を知ってる。

「ちょっと、私今、機嫌悪いかも。」怒らないでくれよ・・・「お、俺にはアリスだけだよ」「当たり前でしょ!」そんな俺に追い討ちをかけるように、ユキが現れた。「あ、アリスちゃんじゃん。・・・デート?」俺の方をジロっと見て言う。俺は目を逸らした。

「あぁ、うん。そう、よ」アリスも流石に気まずそうだ。「ふーん。そ。」ユキは素っ気なく答えた。「気をつけてね。じゃあね」ユキは男と去っていった。何に気をつけるんでしょうか。

アリスの家に着いてからも、アリスは機嫌が悪かった。俺が洗い物を済ませて、アリスの横に座る。「嫌。向こう座って。」対面のクッションを指差す。「機嫌直してくれよ。」そもそも、今日は俺、何も悪いことしてないんだよ。過去の行いは否定しないけど。

「・・・はぁ。ごめん。貴方は何も悪くないのにね。」ある意味悪いんだけどな。アリスには何もしてないけど。「ホント、罪な男ね。アリスちゃんにここまでヤキモチ妬かせるなんて。」「今はアリス一筋だよ」何度も言うが、アスカはオナホだからノーカンね。

「当たり前よ。私が貴方どれだけ好きかわかってるでしょ。他の女が入り込む隙なんて、ないんだから」「もちろん、そうだよ。アリスより俺のこと愛してくれる子なんて居ないよ」「・・・シャワー浴びるわよ。早く来なさい」おっ?

「今夜はガオーよ。アリスちゃんは。」犯されるな。望むところだ。

「ほら、下から、突きなさい、よ」アリスが上で前屈みになっている。俺は一生懸命突き上げる。「ダメよ、そんなん、じゃっ・・・もっと、しな、さいっ」十分感じとるやないか。

「ほら、おっぱいも、触って・・・そうよ」俺はもう限界だ。「アリス、もう・・・」「まだ、ダメっ」「ムリっ、うっ」俺はアリスに精子を突き出した。「まだ、休ませないわ」アリスは俺のチンコとタマを優しく撫でる。乳首を舐められ、時折噛まれる。「イテっ」「勝手にイッた罰よ」

猛獣みたいに俺を責め続けるアリス。「はぁ、あんたが、はぁ、誰のものか、自覚、させて、あげる」「じゅ、十分、わかってるよっ」「ダメ、我慢して、はぁ、私の、気がおさまらない」「し、死ぬっ」「ほかの女の、記憶、塗り潰して、あげるっ」

こんなにヤケになってるアリスは初めてだった。流石に立て続けに俺がヤった女に会ったからか・・・

「もうムリ、本当ムリ、勘弁、して、ください・・・」チンコのダメージは甚大だ。「はぁ、はぁ、あ〜つかれた・・・今日は、このぐらいに、してあげる・・・」ようやく解放された。深夜2時頃だったと思う笑

今年も学祭シーズンだ。俺は去年のことを思い出して警戒していた。「去年は・・・すごかったね」「アレは、やり過ぎたわ・・・反省してる。」アリスは目を逸らした。誤魔化すようにスマホで去年の写真を見ている。「あっ、ねぇねぇ、これ可愛くない?」メイド姿のアリスだ。今年は無いらしい、残念。

「めちゃめちゃ似合ってたよ。可愛かった」「ホント?嬉しい!」「貴方は・・・すごくチャラいわね笑」今は就活を終えて少し染めて暗めの茶髪だが、その時はシルバーアッシュの髪色に、前髪を左に垂らしてデコを出し、左耳にピアスを2つ付けていた。どうみてもホストだ。

「私とのギャップがすごいわね笑」「そうか?どう見ても美男美女のお似合いカップルだろ」「あんたのその自信はどこからくるのよ・・・」「でも、タイプなんだろ?俺のこと」抱き寄せて囁いた。「好きって言ってるでしょ・・・」アリスは照れた。この顔が好きで、いつも急に抱き寄せるんだ。

学祭編でした。立て続けに過去ヤッた女達に会った時は、肝を冷やしましたね。ちなみにアリスのサークルは、男も女もメイド服が伝統だそうです笑。他にも遊園地行ったり、アウトドアしたり色々やりましたが、どうしてもエロ要素は弱めになってしまうので書くか悩んでます。(毎日セックスしてましたけどね)

この話の続き

あれだけお互いに大好きだった大学生活から〇年後の現在の話です。あの時に比べると流石にトーンダウンしてますが、それでもまだアリスは魅力的ですよ。「ただいまー、疲れたわー」俺は仕事から帰った。「おかえり。今日は遅かったのねぇ。さっさとご飯食べちゃいなさい?私はもう(娘)ちゃんとお風呂も入って寝か…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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