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少しおバカなぽっちゃりギャルの自宅で処女をもらった日

投稿:2025-09-04 21:28:29

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ながさき篤◆M2A5Fmk

高校三年生のときに出会い掲示板で知り合い、メールのやりとりをはじめて早々から歳下にも関わらず呼び捨てタメ口の美弥子。

何故か好意を寄せてきていたのでやりとりはしていたものの、会おうと言うと『私デブスだから…』とのこと。

めんどくさくなったので、メールの優先度は低目で半分放置の状態だった。

そんなある日、久しぶりに美弥子からメールが届き、他にやり取りしてる男から迫られてるけど、その男とは付き合いたくないので、こっちと付き合ってることにして断りたいとのこと。

あまりの頭の悪い思考にうんざりしながら『会ってもいないのに付き合うも何もないから無理。その男と付き合うのはなんで嫌なの?』と返答をしたら、やりとりしてる感じ俺がいいからとのこと。

本気ならただの馬鹿。

駆け引きのつもりなら自称デブスにやられても不快なだけなので、どちらにしても却下。

ただ、引き下がりそうも無かったので、条件としてこの週のうちにこっちの地元まで来るならと伝えると、金曜日の学校帰りにこちらまで来るとのこと。

約束の金曜日、初めて会う美弥子は確かに太めだが、個人的にはぽっちゃりの範疇で顔も作り自体は悪くなく、ギャル系なメイクや服装も嫌いではない。

ある程度あちこちを案内して二人になれる場所でボディタッチをしてみたら、拒否反応が強い。

いざ会ってみたらそっちからの不満か。と思っていたら、本当に付き合ってくれるかと質問をされたので、キスで返答。

すると抱きしめるのも胸を揉むのもなすがままに。

やりとりで処女だとは聞いていたが、せっかくだからもらっちゃうかとオマンコに手をやると、今日は生理だし、外だから改めて初体験をさせてほしいと言ってきたので次回は美弥子の地元へ行って処女をもらう約束をする。

夏休みに家族が旅行に出かける日があるそうなので、その日に美弥子の自宅で処女をもらうことになった。

昼過ぎに美弥子の地元の地下鉄駅に着き、電話をかけると彼女はすぐそばに居た。

祭りの日ということで、近くの神社を訪れてみたりとデートらしいことをしながら夕方美弥子の自宅へ。

食事も外で済ませ、あとはやるだけの状況。

美弥子の部屋で早速抱きあってキス。

舌を絡め、目をうっとりとさせる美弥子は中々エロく、劣情は高まるばかり。ベッドに押し倒し、服を脱がせた。

自分のことをデブだという美弥子だが、その分おっぱいも相当大きく、お腹は多少の肉はあるものの、個人的にはそそる体型である。

大きめの乳輪に口をつけながら、もう片方のおっぱいを揉みしだく。

このおっぱいだけで価値があるなと思いながら、下も脱がせてオマンコに口を持って行く。

処女のオマンコに舌を這わせると、おっぱいを舐めたときとは少し異なる反応をしてくるので、中にまで舌を挿れて丹念に舐める。

すると、俺の唾液なのか、美弥子の愛液なのか少しずつ濡れるオマンコに呼吸も徐々に荒くなり、我慢できなくなった俺は硬くなったチンコを美弥子のオマンコに擦りつける。

元々ゴムは着けてほしいと言われていたが、とりあえず生がよかったので美弥子に囁く。

「大切な美弥子の処女をもらうんだから、すぐにゴムは着けるけど一番最初だけは生で挿れるね。美弥子の処女膜をゴムに破らせるのはイヤだからさ」

緊張なのか快感なのかで思考が緩くなっている美弥子は俺の言葉に頷く。それを許可の返事だと受け取った俺は美弥子のオマンコ奥深くにチンコを貫いた。

「あっ!痛い!い、痛い!」

「最初は痛いけど、すぐに気持ちよくなるから、我慢して。俺のことが好きなんでしょ?」

「うん…痛い…けど我慢する。篤、好き!好き!」

「美弥子、俺もだよ。これで今日から美弥子は一生俺のモノだからね」

「うん!美弥子は一生篤のモノだよ!ずっと愛してほしいの」

「美弥子は可愛いな。愛してるよ、美弥子」

セックス中は不思議なくらいに愛の言葉を囁くことができる。

又、セックス中の女の子の顔はいつもより何倍も魅力的に映るので、美弥子が愛おしく見える。

「どう?まだ痛む?そろそろ動きを速めようと思うんだけど」

「ま、まだ少し痛いけど、最初よりはだいぶ良くなったよ。篤は動きたい?」

「そうだね、動いたら俺も美弥子ももっと気持ちよくなれると思うんだ」

そう言って少し腰を前後する。

「あっ…あっん!さっきとは全然違う!気持ちいいのかも…」

「やっぱり美弥子はエッチな体なんだね。可愛いね、好きだよ美弥子」

囁いた後に唇を重ねる。口に蓋をするくらいに濃厚なキスは愛情表現半分、言葉を防ぐため半分。

美弥子のオマンコに挿れているチンコを動かし、そのまま生でセックスを続ける。

異論を出せないように唇は塞いでいるが、初めての経験で上気しているので、このまま生で最後までする同意を得るためにと話しかける。

「ねえ、美弥子。愛してるよ」

「あつし…美弥子も篤のこと愛してる…」

「それならこのまま最後までしてもいいね。

大好きな美弥子のオマンコと触れ合うのにゴムなんて邪魔だよ。ね?美弥子のオマンコもゴムを着けてない俺のチンコがいいみたいだよ」

「でも…赤ちゃんができちゃう…」

「ちゃんと外に出すから。それにこれから一生一緒なんだから、早いか遅いかだけの違いじゃないかな?」

「…うん、そうかも。篤が愛してくれるならこのままでいいかも…」

「そうだよ。美弥子はこれからもずっと俺の愛する彼女なんだから、大切な初めてはゴムなんか着けないほうがいいよ。ね?大好きな美弥子のオマンコが俺のチンコを包んできて、すごく幸せだよ」

「篤…篤のオチンチン気持ちいいよ…こんなにエッチって気持ちいいんだね」

「俺達が愛し合ってるからだよ。心が通じ合ってるから、身体も気持ちよくなるんだ」

気持ちよさそうに微笑んで頷く美弥子を見て、堕ちたと確信した俺はそのままピストンを早めた。

高く、速くなる喘ぎ声を口付けで抑えながら追い打ちをかける。

「美弥子、美弥子のオマンコが気持ちよすぎてもうイキそうだよ。最後は口に出したいけど、飲める?」

「えっ?飲むの?それはちょっとムリ…」

「そっか。今までの元カノは大抵飲んでくれたのに、ムリか。

それならどこに出してほしい?」

「…えっと…おなか?」

「中?中に出していいの?」

「違うぅ…おなか…」

「オマンコの中でおなか?」

「いじわる…」

「愛する美弥子の処女卒業セックスなんだよ?特別なことしなきゃ。これからのセックスはちゃんと外に出すから、初セックスは中出しにしよ?もしできちゃったら、春に俺が高校卒業と同時に結婚だね」

「…ホントに結婚してくれる?」

「美弥子がよければ嫁に来てよ」

「うん!篤のお嫁さんになる」

「じゃあ、出すね。俺の可愛いお嫁さん」

「うん…来て!美弥子は篤のお嫁さんだよ!ずっとずっと一緒なの!」

頭がよくないとはわかっていたけど、ここまでチョロいと心配になるなと思いつつ美弥子の処女マンコの奥に精子を放つ。

そういえばこの日のセックスのために前日はオナ禁していたことを思い出し、本当にデキてたらどうするかと多少の心配を抱えながらも、そのときは言ったとおりもらってあげればいいかという程度には愛情があることに気付く。

ちょっとぽっちゃりで頭は割と残念だけど、顔の作り自体は悪くなく、体は抱く分にはむしろ好みの類。

しかも処女をもらったわけで、自分以外の男を知らないというのも優越感がある。

出し切ってなおしばらく美弥子の腟内に居たチンコを抜くと、中々の濃さを保つ精子が垂れてきた。

そういえば中出しをしたのは前年の夏休みに付き合っていた元カノ以来だったか。

そんなことを思い出しながら、美弥子の頭を撫でて抱き寄せる。

「篤?」

「美弥子、可愛いね。愛してるよ」

「美弥子もだよ!篤のことが大好き!これからもずっと一緒だよ!」

「そうだね。これからもたくさんデートしたりエッチしたりで思い出を作っていこうね」

嬉しそうな顔をする美弥子にキスをして、おっぱいを揉みながら早速の二回戦。

中出し精子は一応出きったと思うけれど、確認のためにオマンコを舐めると見せかけて顔を近づける。

指で開いてみると、とりあえず白いものは見当たらないので、一舐めして挿入。

もちろん、ゴムは着けていない。

ついさっき処女でなくなったオマンコはすっかりと受け入れ態勢ができており、スムーズに奥まで入る。

もう一つ先ほどと異なるのは、美弥子が喘ぎ声をあげたことだった。

しかも叫ぶような喘ぎ声を。

とりあえず唇を塞いで声が漏れないようにする。

「あっぁー!おっ!おっ!おふぅ!」

「気持ちいいの?」

「あっ!あんんっ!」

言葉にならない声をあげながら美弥子は頷く。

「美弥子はやっぱりエッチな子だね。ついさっきまで処女だったのに、もうこんな声をあげるんだから。

そんなに俺のチンコがいい?」

「あんっ!美弥子はエッチなの!篤と…エッチする想像で…たくさんオナニーしてて…だけど本物の篤のチンチンは…オナニーとは比べものにならないくらいに気持ちいい…んっ!はぁん!あつし…んんっ…」

キスをせがむような仕草を見せるので、強く抱きしめてキスをする。

舌を絡めるのに合わせてオマンコも締まりが良くなるのか、チンコに絡みつくような快感が増してくる。

「二回目は外に出すね。美弥子のおっぱいとお腹にかけちゃうけどいいかな?」

「うん…大丈夫」

「マーキングだね。美弥子は俺のだからさ。あ、そういえば鎖骨の辺りは制服でも出すことはない?」

質問の意図が分からないのか、惚けたような顔で頷く美弥子の鎖骨の辺りに唇をつけて吸い上げると、キスマークが綺麗につく。

「美弥子は俺のものだからね」

腰の速度を上げ、発射寸前となったところでオマンコから抜いたチンコを美弥子のお腹の辺りに向けると、勢いよく精液がお腹とおっぱいを汚す。

「あっ…すごい…篤の精子が熱い…」

「美弥子とのセックスが気持ちいいからだよ。美弥子、チンコに残ってるのを舐めてみて」

有無を言わせずにチンコを美弥子の口許に持っていく。

先程までは抵抗があったフェラチオも惚けているのか素直に受け入れて、先端に舌を這わせてきた。

しばらく美弥子の舌を堪能したら、チンコを喉の奥にまで押し込む。一瞬驚いたようだが、チンコの大切さを理解したばかりの少女は愛おしそうに口で奉仕を始めた。

上体を起こしたためにおっぱいとお腹にかけた精液は垂れているが、それにも構わずに一心不乱にチンコを舐める美弥子。

その健気な姿に嬉しくなった俺は、彼女の口中にこの日三度目の射精をした。

「ん!?んん…」

突然の口内射精に驚く美弥子の頭を撫でながら囁く。

「美弥子、精子を飲んでみて?

美弥子のオマンコの中に出して、おっぱいとお腹にもかけた精子だよ。口の中からも美弥子の体の中に入っていったら、美弥子が俺のものだってより実感できるんだ」

少し涙目になりながらも、美弥子は頷いて飲み干した。

口を開けさせ、飲み干したのを確認したら、美弥子の体に着いたままのものと床に垂れた精液を拭き取ってからしばらく抱き合った。

-終わり-
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