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妻になるまでにヤリまくった話②(コメント求む)

投稿:2024-06-02 22:45:34

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れーじ◆FWBnVHc
最初の話

10年以上も前からの話だ。俺は結構モテる方で、高校の時は4人に告白されたことがある。そのうちの1人がバド部のアスカで、隣のクラスだったが巨乳なのでいつも目についていた。放課後体育館でバスケをして遊んでいると、スマッシュの度におっぱいをブルンブルンさせていて皆んなで眺めていたからだ。仲のいい女子か…

前回の話

予想以上に嫁さんとのセックスの話に反響があったので、初中出し以降も書いてみる。俺的にはアスカを犯してる方がエロいんだけどなぁ、嫁さんとは「愛」だから笑大学3年の時に中出しして以降、アリスとゴムを使うことはなくなった。そこからはもう半同棲みたいな感じで常に一緒に居た。友達と遊ぶ時すらも一緒にい…

今日はアスカを犯して、あれからの話を取材してきた。ただ、以下を既に書き溜めていたので先にこちらを投稿します。

アンケートなのですが

①このまま嫁さんとの話を大学卒業まで続ける

②先にアスカとの話を書く

どちらも書くつもりですが、コメントもらえた方を優先します。どうせどっちも書くけどね笑

以下、書き溜め分。長くなっちゃった。

嫁さんとの話が好評なので続きを書いてみるよ、何年も前だから脳内補完しながらになるけどね。

大学最後の夏休み。俺は近所の激安の定食屋でタカと昼メシを食っていた。(ランチ450円!)

アリスはゼミの課題を友達とやるらしい。

「あ〜、夏休みなのに彼女もいねえ。お前は良いよな、あんな可愛い彼女いてよ・・・。なぁ、ヤリまくってんの?」いきなり何を聞くんだこのバカは。

「こんなトコでそんな話してんじゃねえよ」

「いいじゃん、教えろよ。話だけでも俺におこぼれくれよ!!ずりーんだよ!」とタカはダダをこねた。「・・・2年付き合ってるからわかるだろ」

「あのアリスちゃんがお前なんかに・・・俺は信じねえぞ!!」なんなんだコイツは。俺は「普通に考えてみろ。あんな良い女と付き合っててヤラない奴は男じゃねえよ。」と答えた。

「やっぱ、あれなの?おっぱいデカいっしょ?」とタカはデリカシーのカケラもないことを聞いてきた。「みりゃわかんだろ。そのまんまだよ」と答えると「くっそ〜、お前なんか死んじまえ!俺が付き合う!!」コイツは本当にクソだな。

「お前、ユキといい俺の後でも本当になんでも良いんだな・・・」と俺は呆れた。タカは「そう。それなんよ。なんでお前が俺より先に良い思いばかりする?理不尽だろ!女紹介しろ、お前の手垢がついてない子!!」

「お前、知ってんだろ。俺は女から避けられてるんだよ、ユキの件で。アリスがいなかったら大学生活灰色だったかもしれんくらい仲良い女なんかいねえよ」タカは「だったらアリスちゃんに紹介してもらえよ!」と言い出した。

「お前をアリスの友達に紹介するのはめちゃくちゃ気が引けるんだが・・・」と返すと「そこは入学式からのツレだろ?頼むよ!アリスちゃんの周りも可愛い子多いじゃん!!」確かに。まぁコイツバカだけど悪いヤツではないんだよな。

「うーん、俺とお前の組み合わせってだけで避けられるかもしれんが、ダメ元で聞いてやるよ」タカは「さすが〇〇!俺の親友はお前だけだ!」と言った。調子の良いヤツだなぁ・・・

「最後に一つだけ教えて欲しい。やっぱアレか?パイズリしたのか?」だからどこで聞いてんだよ、コイツは。「教えてやらねえよ、さっさと食え!」と言って食わせて店を出て、コンビニでタバコを吸っていた。

「俺の推理では、教えてやらない、ってことはお前アリスちゃんのおっぱいでヤッてるな?クソが!この変態野郎!」おお、さすが国立大に入っただけあって思ったほどバカではないな。「逆に、ヤラないヤツいる?」

「あーもう最悪だ。あんな綺麗なアリスちゃんの身体を好き放題しやがって。今日はパイズリモノのAVでシコるわ。決めた。」昼間からなんなんだ。「おい、アリスを想像しながらするなよ。さすがに。」「なるべく似てる女選んでやる!!」

家についたらアリスが帰ってきていた。「あれ、早いじゃん。もう少しタカくんと遊んで帰るのかと思ったよ。」あいつ、レンタルショップ行ったからなぁ。昼間っから。アリスで発情すんなよアイツ・・・

「用事があるみたいで帰ったよ。それより、タカがアリスの友達紹介してくれって言ってたよ。アイツに紹介できそうな子、いる?笑」と聞いてみた。「うん、彼氏居ない子何人かいるよ。紹介してあげよっか?」えっ。いいのか?

「俺とタカって組み合わせ、女の子が嫌がらないか?」と苦笑いした。「あー大丈夫よ。タカくん明るいし面白いから、盛り上げられるんじゃない?あと、貴方最近評判悪くないよ。私に純愛貫いてるって」と笑っていた。

「そりゃアリスと2年くらい付き合ってるからなぁ。流石に信用してもらえたか・・・」と呟くと「おねーさんに感謝しな?私、誰に何言われてもあんたは良い子って言い続けてたんだから笑」と言われた。感謝してるに決まってるだろ。

その日は、タカのせいでパイズリしたくてたまらなくなっていた。俺は風呂上がりのアリスに襲いかかった。「な、なによいきなり!あっ、んっ、・・わかったってば。大人しく待ってて。」キスして舌を入れたら「ヤるぞ」の合図なんだ。

アリスの乳を鷲掴みしつつ、正常位でピストンをかましていた。もちろん中出しするつもりだが、余力を残してメインディッシュを狙う。「あんっ、うぅ・・ッ、好き、もっとっ」アリスはこんな感じで欲しがる。

覆い被さり舌を入れたり、首筋にキスしたり。「アリス、愛してるよ」と耳元で呟いたり。アリスは「わ、わたしもっ、大好き、もっと、言ってっ・・!ああっ!!」と完全にイった。そうなると締まりがキツくなるんだ。俺は我慢せず中に出した。

そしてそのままマンコでしごいて勃てて、アリスに跨った。アリスは「今日は、おっぱいしたいのね・・・いいよ、包んであげる・・・」と挟み込んでくれた。精子とアリスの液で谷間はヌルヌルだ。にちゅにちゅと音を立てて谷間を犯した。

「アリスっ、出すよっ」と声をかけ、谷間から首にかけて吐き出した。「いっぱい出たねぇ。気持ちよかった?」と聞いてきた。「うん、何回ヤッても飽きないっ・・・」と答えたと思う。アリスの乳は俺専用だぞ、タカ。

数日後、アリスの友達のハルカとタカとで居酒屋で飲んだ。ハルカはアリスと同じ学科で1年の時から仲が良いらしい。俺も何度か話したことがあるが、おっとりした可愛らしい子だ。こんな子タカに紹介して大丈夫か?

「そこでコイツがベロベロに酔っ払ってよ〜、トイレから出てこねえのよ。そしたらトオルのヤツが更に酔ってて、トイレの前で座り込んで漏らしてやがんの!」と1年目に俺が酔ってこもってたせいでトオルがタカの家で漏らした事件を話し出した。

「うふふっ、やだぁ。タカくんが片付けたの?」とハルカが聞く。「そうなんだよ、そのままにしとくのも嫌じゃんか!〇〇は出てこねえしトオルは寝てるし、ヒロは洗面台で吐くし地獄絵図よ」

あの時は悪かったよ。覚えてないけど。

「〇〇は最近はそこまで飲んでないよね、缶チューハイ1本とかだもんね?」とアリスが言った。「ああ、あん時次の日が二日酔いで大学休んだからな。もうあんな思いはしたくねえから俺は酒はほどほどにすることにした。大人になったのよ」

「そもそも大人しか飲んじゃダメだから!ハルカはお酒強いもんね」ハルカは「アリスよりはね〜、アリス酔ったらもっと可愛くなるよね。なんか猫みたいになる笑」と言った。そうなの?俺知らないぞ。アリスも俺より酒強いし。

「あんま飲み過ぎないようにしてるから覚えてないんだけど、ハルカにチューしたらしいね笑」とアリスは言った。「うん、ほっぺにチュって。女の私から見てもアリスは可愛いからドキドキしたよ笑」そうだぞ、アリスはマジで可愛いんだ。

タカは「おお、おお!それは見たかった!」と言い、俺は「ダメだぞ!いくら相手がハルカでも、アリスは俺のだぞ!」と止めた。「あーハイハイ、ワロスワロス。勝手にいちゃついてろよ」とタカは不貞腐れ出した。

ハルカは「でも最初〇〇くんとアリスが話してるのみて、私警戒したよ!私の可愛いアリスに手を出そうとしてる男がいる!って笑」アリスは「普通に話してただけよ笑、この子優しく話しかけてきたから、その時からギャップで私気になってたもん笑」

「俺も俺も!コイツ、アリスちゃんと話してるから、いつの間に声かけたんだ?って!こんなツラして意外と引っ込み思案でさ。自分から女の子に話しかけてんの初めて聞いたかも!」いや、まあ、普通に話すぞ?避けられてただけで。

「隣の席に、見たことない綺麗な子がいたからさ。授業全然頭に入ってこなくて、気になってしょうがないから、何年生の方ですか?って聞いてみたんだよね。」これがキッカケだった。俺の隣に座ってくれてありがとう。

「そうそう。隣に良い男いるな、って思ってたら話しかけてきたからさ笑。噂の〇〇だったのよ。私も実は少し動揺して、少しそっけなかったかも。」ああ、そうだったのか。「最初、俺に興味ないんだと思ってたわ。諦めずに話しかけて良かったよ」と言った。

タカは「俺はアリスちゃん知ってたよ、芸能人並みに綺麗な子がいるって有名だったもん!それが、まあ、悪い男に捕まって・・・」と。俺は「アリス、ハルカ、こいつ置いて帰ろう。全部こいつが払ってくれるよ」と冷たく言い放った。

「待て!俺たち親友じゃんか、早まるな!あと金はそんなに持ってねえ!明日から食パンの耳生活だ!」とタカが騒いで、女の子2人はゲラゲラ笑っていた。楽しんでくれているなら良かったと思った。

アリスは「この子とよく話すようになって、私もどんどん好きになっちゃったんだよね。んで、元カレフッちゃった。そしたらご飯に誘ってきたから、得意の料理で落とそうと思ったの笑」・・・おお!?あん時彼氏いたんか!!

「え、アリスさん、俺それ初耳。彼氏いたの?」アリスは「ん?いたよ。高3の時から付き合ってた人。A大(近くの私大)の歯学部にいってる。」マジ?金持ちじゃん。「しかも、俺が原因で別れてたのか笑、俺が告らなかったらどうするつもりよ」

「私からいってたと思うよ。よく考えてみなよ、私が好きでもない男、家に呼んでご飯作ってあげると思う?」たしかに。そんなにガードが甘いとは思わない。

ハルカは「ねー!あの時、いい感じで気になる人が居るってアリスが言ってて、誰か聞いたら〇〇くんだったから私もびっくりした!アリスも結局顔で男を選ぶのか、って笑」

タカは「こうやってな、イケメンは場を荒らすんだよ。イケメンはだいたい悪いヤツが多いんだ」俺は「こう言ってるけど、アリスさんはどう?」と言った。「この子、顔だけじゃないから。声も良いの」いや性格は?あぁ、あんま良くないか。

タカのためにイジられてやった。帰りにタカとハルカがLINEを交換していた。その後も、2人でメシ行ったりしてたみたいだな。俺にも奢れよ。

ある日タカから「夏だぞ!花火だぞ!」と急に連絡がきた。唐突だな。どうやら海辺でハルカを誘って花火がしたいようだ。アリスもやりたい!と言ったので、行くことにした。2人きりにしてやるため俺達はバイク、タカは車(15万の軽四)だ。

海辺の階段に座ってバチバチやったり打ち上げたり、ワーワーやってた。アリスはいつも以上にはしゃいでて可愛かったなぁ。タカは「俺、今日ハルカちゃんいくわ。」と、真剣な顔をして打ち明けてきた。

「おう、玉砕してこい。俺らは普通に楽しんでるから笑」あ。フラれたら帰りの車地獄だな。「よし、俺ら駐車場の自販機でジュース買ってくるわ。アリス、いこ?」とアリスを連れだした。

「タカくん、今日ハルカに告るの?」とアリスが聞いてきた。「そうらしいよ、珍しく真剣な顔してた。まぁハルカはおっとりしてるけど芯が通った良い子だもんな」と答えた。「ハルカ、裏表ない人が好きだからタカくんは大丈夫。貴方はダメよ笑」

「俺にはアリスさんがいるからいいの。ちょっと遠くから様子見てから邪魔しないよう戻るか。」アリスは賛成、と言った。

遠目にシルエットだけが見える。2人で何か話してる。タカが急にしゃがみこんだ。まさか、フラれた?・・・と思ったら、「よっしゃああ!!」と叫んでいた。

2人のところに戻った。様子をみて、おめでとう、とお茶を渡してやった。「・・・お前ら、ホントにありがとう・・。」タカは感激していた。ハルカは「なんだ、あなた達知ってたの?」と聞いてきた。

「直前に聞いたから、2人きりにしたんだよ。フラれたら帰りの車、どうするつもりなんだとは思ってたけど笑」と俺は答えた。タカは「お前、そんなこと考えてたのかよ!やっぱ性格悪いな!」と笑いながら言った。

ハルカは「あの後何度もタカくんと遊びに行って、面白い人だな〜って思ってたからね。紹介してくれてありがとうね、2人とも。」とニコニコしていた。アリスは「タカくん、私の大事なハルカ泣かしたらシバくからね?」と脅していた。

「アリスちゃんにしばかれるなら・・・まぁいいか・・・」とタカはバカなことを言った。「シバくのは私じゃなくて〇〇くんよ」とアリスが返した。いや、俺が殴る役かよ。皆で笑った。

家に帰ってアリスとシャワーを浴びた。その日は気分で浴槽に浸かった。狭いから2人だとアリスが俺の上に座る形だ。もちろん抱きしめて乳を揉む。「あんたは本当におっぱい好きよね・・・私のことおっぱいだと思ってない?」とアリスに言われた。

「顔とおっぱいと性格が良い女だと思ってる」と答えた。「お、おう。それならまぁいいか」とアリスは納得?した。「今日はタカくん良かったよね。ハルカもしばらく彼氏いなかったし。」そうなのか。「あの子モテるのよ。可愛いでしょ?」

「あぁ、モテそうだよな。俺が最初話した時はアリスの番犬みたいに警戒してたけど笑」と返した。「あんた評判悪かったからね、あの子口には出さなかったけど、あんたと私が話すの嫌がってたと思うよ笑」・・・だろうね。

風呂からあがるとアリスは「あの2人、初々しくて良かったなぁ。私達はベテランカップルだけど」と呟いた。俺は「またドキドキさせてやろうか?」と優しく言って抱きしめ、そのまま押し倒した。「あっ、バカ。今でもドキドキさせられてるわよ・・・」

その日はいつもより丁寧に前戯してイかせた。アリスもじっくりチンコを舐めてくれて、少しパイズリしてくれた。唾液だとヌルヌルが少ないからゆっくりだが。「パンパンになってるね、いつもより大きく感じる。」と言われた。

「絵面がエロいっ、気持ち良過ぎ」みたいなことを言ったと思う。「出しちゃダメよ。そろそろ、挿れて。このすごいの挿れてみたい。」とうっとりした顔をした。俺も早く出したい。入れ替わり、アリスに深く挿入した。

「ああぁっ、おっき・・・!」アリスは苦しそうに悶えた。相変わらずたまんねー女だ。自分からねだる時、アリスは既にトロトロに濡れていることが多い。最高の穴だ。どんどん突きまくってやると、すぐイった。

「あん、はぁ、すご・・・。次は私が出させてあげる。」と言って跨ってきた。俺は乳を鷲掴みにしながらアリスの腰使いで思い切り出した。アリスは「このまま2発目、できる?私もイキたいっ」とマジマジ腰を動かしている。また勃った。

アリスは俺をイかす時は縦と前後にピストンする。自分が気持ちよくなりたい時はマンコを押し付けて前後にスライドさせる。アリスがイキそうなのを察してケツを掴み下から突き上げた。「んんっ、すごっ、あっ、好きっ!」アリスはイった。直後、俺も出した。

大学が始まり、俺とタカは単位がヤバいので4年の後期にまだ講義を受けていた泣。例の定食屋で昼メシを食べていた。「ハルカ、隠れ巨乳だったわ。ゆったりした服多くて気づかなかったけど」とタカは言ってきた。俺は見抜いてたが。

「ヤったのか?」と俺は聞いた。「バッカお前こんなとこでそんなこと聞くんじゃねえよ」とタカに言われてしまった。お前が言い出したんだろ!

また、いつものコンビニでタバコをふかした。

「俺もついにデビューしたんだ。パイズリ。ハルカは恥ずかしそうにしててさ、本当可愛いしエロかったわ。暴発したもん」とタカが言った。「お前俺以外にハルカとシた話、すんなよ。嫌われるぞ」と返した。

「授業未だに出席してんの俺らくらいのもんだろ、他に話すヤツいねえよ笑」とタカは笑っていた。そりゃそうだ。「なあ、今度ダブルデートしねえ?そういうのも思い出だろ」とタカが続けた。なるほど、それもアリか。

「アリス、タカがダブルデートしたいって。どっか行きたいとこある?」と帰って聞いてみた。「いいね、じゃあスポッチャ行こうよ」とアリスは答えた。結構活発なんだよな。俺達は週末、ラウンドワンに行った。

カップル対決でバドやったりテニスしたりと俺の得意なラケット競技でタカを圧倒してやった。ハルカは「タカくん頑張ってよ〜、〇〇くん上手すぎ!」と言っていた。タカは「お前卑怯だぞ!!俺の得意なバスケで勝負だ!!」と言ってきた。

タカは確かに上手かった。でも、アリスも上手かった。知らなかったがアリスはバスケをやっていたことがあるらしい。プレーするたびに乳が暴れている。俺がタカを羽交締めにしてる間にアリスがシュートを決めた。

「汚ねえぞ!モロ反則だろ!ハルカにいいとこ見せるんだから邪魔すんなよ!」と騒いでいた。ハルカは「タカくんすごかったよ!カッコよかった!」と褒めていた。タカはドヤ顔だった。俺も「アリス、可愛いかったよ!」と言った。

「なによ可愛かったって笑」ハルカは「タカくん、私は〜?」と言い、タカも「ハルカもちょー可愛いって!」とノロケていた。最後は皆でカラオケに行ってギャーギャー騒いで帰った。

家について、アリスは「あぁーはしゃいだねぇ。さすがに疲れたかな。シャワー浴びてゆっくりしよっか。」と言った。「明日筋肉痛ヤバそうだよな、ヘトヘトだもん」と答えた。その日はスローセックスすることにした。

「あっ、どこ触って、んっ。今日はさすがに体力ないでしょ?」と言われ「今日は最悪イケなくてもいい、とりあえずアリスに毎日挿れることが大事だから」と答えた。アリスは「まぁ私も嫌じゃないけど・・・」とまんざらでもない。

ゆーっくりアリスの身体中を触る。後ろから抱きついて逃げられないように。アリスは身体をくねらせて、「あぁ、もう、毎日、毎日。貴方、そんなに、私、好き?」と。俺は「当たり前だろ?アリスは俺のもんだから」と答えた。

寝バックの体制でゆっくり挿れた。アリスは小さく喘いで、自ら深く入るよう動いた。「いつも・・、と違っ・・て・・、コレも・・いい」と呟いた。時間はかかりそうだが、イケそうな気がしてきた。スローに後ろから犯した。

ギシっガタ!ガタ!急に早く動かした、そろそろイキそうなのだ。「あっ、急に、ダメっ!」アリスの締まりが強くなってきたら同時にイケるか試してみた。アリスの息遣いでもうイクとわかり、俺も更に強めた。

「あっ、もう、イッてるって、あ、出そう?、早く、出して」少しタイミングが遅れたようだ笑。翌日、2人とも筋肉痛がひどく、流石にセックスはお休みした。

ある日、アリスを酔わせることにした。理由はハルカから聞いた「酔うと可愛くなる」を見たかったのだ。アリスがバイトに行ってる間、俺は唯一作れる料理であるパスタを作って待っていた。ちなみにアリスに食べさせるのは初めてだ。

「えっ、〇〇くんが作ってくれたの!買っておいてくれるんだと思ってた!美味しそう、嬉しい!」とアリスは大はしゃぎだ。よし、狙い通り。「疲れてるだろ?ビールも用意してるからさ、早く食べてくれよ。」

「えっ、めっちゃ本格的なペペロンチーノじゃん、すっごい美味しい!ありがとうね。」と喜んで食べてくれている。「ささ、一杯どうぞ。キンキンでっせ。」アリスは「ピリ辛でビールにも合う、最高〜」俺はどんどん酒を勧めた。

「今日はどうしたのよ、何かあったの〜?」と聞かれたが「いつもアリスが美味しいご飯作ってくれるからさ。俺もアリスに何か作ってあげたいと思ってさ。バイトつかれただろうし。」とごまかした。邪な理由とバレるわけにいかない。

「もう〜、可愛いなぁ。お姉さん大喜びよ。もう1本いっちゃおうかな、今日は。」おう、飲め飲め。

アリスは段々と酔ってきた。元々2人の時はよく笑う子だが、いつもより声も大きくなってきた。色白だから顔も赤い。「ねぇ、カッコいいお兄さん。お姉さんのどこが好き〜?」と不意に聞いてきた。

「ありきたりだけど全部だよ。優しくて明るい性格も、その綺麗な顔も、よく通る声も、華奢な身体も。全てが大好き」これは本当のことだ。

アリスは「んー可愛いなぁ、ほら、ちゅー。」急に抱きついてキスをねだって目を閉じている。ゆっくり長くキスしてやった。「良い子ねぇ〜、お姉さんとぎゅーしよっか〜」アリスはベタベタとくっついてきている。コレか!

「ねぇ〜大好きって言ってよ〜」「私がどれだけ貴方愛してるか分かってないでしょー?」と一方的に言い出した。「大好きだよ、アリス。愛されてるのもちゃんと分かってるから」と返したが「うそ。本当に私のこと愛してるんだったら、今すぐエッチしよ?」

アリスは俺に覆い被さり、チンコを触り出した。俺はメシも風呂も先に済ませてたから、いつでもできるぜ。アリスに舌を入れられ、首もキスされ、シャツを捲り上げられ乳首を舐めてきた。おいおい、いつもの何倍も積極的じゃんよ。

「はぁ、はぁ、大好き・・・もう欲しい・・・アリスちゃんの中に、挿れて、可愛がって・・・」俺は既に焦らされバキバキだ。こんなエロいアリスは初めてだし。逆にアリスを寝かして、トロトロのマンコにぶちこんだ。

「あぁ〜、いい、もっと、ね、ちゅーして、好き、〇〇くん、好き!」いつもより好きアピールすげえ、俺も興奮してきた。「アリス、中に、欲しい?」と聞いた。「うん、いっぱい出して、〇〇くんの、出して」と言われ、我慢できず全力で発射した。アリスは指でイカせた。

翌朝、アリスは「昨日のこと思い出してきた。めっちゃ恥ずかしいんだけど」と言ってきた。「あれは可愛いわ笑、ハルカが言ってたことわかったわ。」と言うと「あんた!そのために飲ませたでしょ!!」気づいたようだな。

と、書けば書くほど進まない。まだ秋だぞ、卒業まで何話になるんだ??みなさん、現代のアスカ編とアリス過去編、優先順位コメントくださいね。特になかったらキリが悪いのでアリス編を卒業まですすめます。

この話の続き

とりあえずアリスとの続きを書き続ける。途中アスカの現在編書いて欲しい人いたら引き続きコメントくださいね。アリスにふと、「A大の歯学部の彼氏いて、なんで俺と付き合う前に別れたの?」と聞いたことがある。「まぁ高3から付き合ってたってだけだね。大学も別になって、貴方と出会って。私、結構貴方のこ…

-終わり-
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話の感想(6件)

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  • 6: れーじさん#eDOGUlA [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    アリス、奥さんとの話が良いです。他の女性との話はいらないかな、個人的意見ですが。


    貴重なコメントありがとうございます!この話自体、「他の女性の話」からスタートしてしまってるんですが笑、嫁さんとの話の方が幸せな内容が多いですね。アスカには酷いことしてきた自覚もあります。書き始めた以上は、私の人生の記録という意味も込めていずれにしろ完結はさせたいと思ってます。駄文ですが引き続きよろしくお願いします。

    0

    2024-06-03 14:58:30

  • 5: れーじさん#eDOGUlA [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    こう言うほのぼのした回もいいですね!作者さんただのき◯くかと思っていましたから(笑)わたしもどちらかと言うとアスカさんが気になりますが流れ的には散らかるよりアリスさんのまま続けてもらった方が読みやすい…


    コメントありがとうございます!一般論で言えば自分のことはクソ野郎だと自覚してますよ苦笑
    でもこれが私ですし、性欲のままに生きるのも人生でしょう笑
    色々なご意見を加味しつつ、一旦は嫁さんとの話を区切った方がいいのかな?と自分でも考えています。

    0

    2024-06-03 14:56:03

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    アリス、奥さんとの話が良いです。他の女性との話はいらないかな、個人的意見ですが。

    0

    2024-06-03 14:48:13

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    こう言うほのぼのした回もいいですね!
    作者さんただのき◯くかと思っていましたから(笑)
    わたしもどちらかと言うとアスカさんが気になりますが流れ的には散らかるよりアリスさんのまま続けてもらった方が読みやすいですかね?
    続編楽しみにしています!

    0

    2024-06-03 14:00:45

  • 2: れーじさん#eDOGUlA [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    アスカ気になります


    コメントありがとうございます、途中まで書き溜め分の投下が終わったらアスカ編を途中で挟みます(今後、とりあえず嫁編続けての声が大きかったらその限りではないですが・・・

    0

    2024-06-03 12:48:42

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    アスカ気になります

    0

    2024-06-03 06:53:18

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