体験談(約 8 分で読了)
一瞬彼女がメンヘラになった話
投稿:2024-06-17 01:41:58
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10年以上も前からの話だ。俺は結構モテる方で、高校の時は4人に告白されたことがある。そのうちの1人がバド部のアスカで、隣のクラスだったが巨乳なのでいつも目についていた。放課後体育館でバスケをして遊んでいると、スマッシュの度におっぱいをブルンブルンさせていて皆んなで眺めていたからだ。仲のいい女子か…
昨日、またアスカを犯してきました。頑張って3発出しました。以下、詳細です。今回はアスカから連絡があった。前のホテルで会いたいと。俺は断る理由もないので、OKした。「アスカから連絡してくるのは珍しいな」俺は会って早々、そう声をかけた。アスカは俺の都合に合わせて呼べば来るオナホで、向こう…
学生の時のエピソードに戻ります。嫁のアリスはサバサバしてて、ノリも物分かりも良い女です。でも、学生時代に一瞬メンヘラみたいになったことがありました。その時のエピソードです。
大学3年の冬頃だった。俺はタカとジローとパチンコ屋に並ぶため、珍しく朝から起きていた。シャワーを浴びてライダースを着込む。アリスが目を覚ましていた。「もう行くの?」朝はテンション低めなアリスだが、なんだか不機嫌そうだ。
「ああ、今日は3人でノリ打ちだからな。遅れるわけにいかねーし」要は、3人で狙い台を取り、出玉も投資も割り勘というわけだ。取り分は減るが勝率は上がる。「・・・やだ。今日は一緒に居て。」今までこんなこと言われたことないぞ。「どうした、体調悪いのか?」俺は心配になった。
「そういうわけじゃないけど。一緒に居て欲しいの。」アリスが抱きついてきた。相変わらず可愛いヤツめ。俺は頭をヨシヨシしながら「ごめん、埋め合わせはするから今日は勘弁してくれ。前から約束してたからさ。」軍資金貯める為にバイトも頑張ったしな。
「・・・んもう。いってらっしゃい。」俺はいってきます、と言って外に出てバイクに乗った。ギリギリ抽選に間に合った。「俺、10番だ!」タカは大喜びだ。人気台のバジリスクがギリギリ取れる番号だ。ジローは「俺、150番っす。パチスロ取れるか微妙っすね」ジローは残念そうだ。俺もクジを引いた。
「7番だ!!」残り物にはなんとやら、だな。良番をタカと2人引けたので、今日は戦える。入場時間になり、タカと2人でバジリスクに座った。俺は朝イチ5000円で456確(要はいい設定)の演出が出て、今日はやはり強いイベント日であると確信した。
タカも大きくは続かないが早目の当たりを繰り返している。ジローはAタイプ(当たりもハマりも大したことないマッタリ台)をコスっていた。俺は既に二箱カチ盛りにメダルを詰めていた。そろそろ昼メシ休憩か?いや、今日は手早くコンビニにする。タカ達にそういい、ジローがパンを買ってきた。
休憩スペースで俺たちはコーヒーとパンを貪る。「どうだ?俺は456だから20時まで粘るぞ」「俺も初当たりは早えし、超高確の移行もいい。確定演出は出てねえけど、偶数の上だろうな」「俺も小役もボナ確率もいいっすよ。AT機(爆裂機)の良い台空いたら移りますけど」と今日の戦略を話し合った。
トントン。いきなり肩を叩かれた。驚いて振り向くと形の良いおっぱいがあった。アリスだ。「あ、あれ?どしたの?」俺はびっくりしつつ言った。「ヒマだから来ちゃった。メット持ってきたから帰りは乗せてよね」「歩いてきたのかよ!?」歩くと30分以上かかる。「うん、そうよ。寒い中、歩いてきたんだから。」
「そ、そうか。でも今日はツモったから夜まで打つぞ?」「えー。まぁしょうがないか、私も打つ」「じゃあ俺の台打てよ。他の探してウロつくから。」「やだ。隣で打ちたい」俺の隣は空いてない。タカの台はあるが。「アリスちゃん、俺の打ちなよ」タカが気を遣う。
「いいの?タカくんありがとー!」タカはフフン、と得意げに鼻をこすった。タカはハマり台を探してウロウロ何周も歩いている。すまん、今度メシ奢るからと言っておいた。
「ねえ、コレどうするの」「絶対左から押せよ、ペナルティあるから。当たったらナビに従うだけだ」「わかったわ、とりあえず回せば良いのね」アリスはバジリスクを打つのは初めてだ。目押しも要らない台だが、アリスはボーナス図柄の目押しはできる。
しばらくアリスの台を見ながら、あー惜しかったなとか〇〇君の台、ずっと当たってるねえとか言いながら打っていた。ジローはAタイプをタコ粘りしている。タカは3回周って「凱旋(GODという荒い台)のハマり台見つけた、打つぞ」と言って打ち始めた。
結果的にアリスが来てくれたおかげで、追加で1台確保できる形となった。「ねえ!なんかムービー始まったんだけど!」・・・フリーズ(プレミアムな当たり)だ!!「アリス、やったな!!それ1番良い当たりだ!」「ホ、ホント!?やったぁ!」
上乗せを重ね、アリスの台から俺の好きなWildeyesが流れる。「これ、かっこいい曲だね」アリスはメダルをモリモリ出しながら、呑気に言った。タカも天井までハメたがなんとかプラスに持っていき、戻ってきた。
「あ、あれ?アリスちゃんめっちゃ出してるじゃん!」「おう、フリーズ引いて天膳走ってきたぜ」「今日は間違いなく勝ちだな!勝利の女神だ!」アリスはドヤ顔だ。可愛い。
結局、その日は21時過ぎまで打った。3人で分けたら1人8万の大勝ちだった。腹が減ったので、メシでも食いに行こうとの話になった・・が。「やだ。お家で食べたい」今日何回目のヤダだ?
ジローは「お、俺も疲れたんで、帰りますか。ね?」気を遣っている。タカも「あ、あぁ。それもそうだな。ジローなんて12時間粘って2000円しか勝ってないもんな」「それ言わないでくださいよ!最後ハマってヘタレヤメしましたよ」最後は笑い話にしてくれて、別れた。
「ファミレス行きたい」バイクに乗るとアリスに言われた。「えっ?家で食うんじゃないの?」「やっぱ疲れたから作りたくない。連れてって」今日はヤケにワガママだ。いつもと全然違う。あと、やけにぎゅっと抱きついてきて乳を押し当ててきている。戸惑いながらファミレスに連れてった。
・・・タカとジローに会った。気まずい。「お??お、お前ら結局外食かよ!」タカがわざと明るく言った。「あ、ああ、結局な」苦笑いで答えた。アリスをみると、つーんとしている。これは別のテーブルで食った方が良さそうだな。
アリスは色々頼んだ。「今日は奢ってくれるわよね?」もちろん、好きな物食えよと言った。「これ、私もういい。食べて」アリスは珍しく頼んだものを残した。俺は無理して全部食べた。タカ達は先にじゃあな、と言って帰った。
家に着くと、アリスは後ろからギュッと抱きついてきた。ライダースを脱いだところだったので柔らかい乳の感触がする。「今日、どうした?なんかあったのか?」少し後ろを見ながら言った。「・・・別に。あんたが私を置いていくから。」
「すまなかった、そんなつもりはなかったんだ。寂しい思いをさせて、ごめんな」俺は向き直ってアリスに優しく言った。「私が一緒に居てって言ったらちゃんと一緒に居て。わかった?」「うん、わかったよ。アリスを優先するから」「・・・約束だかんね。今日のところは許してあげる。お風呂、入るよ」
風呂から上がって髪を乾かしていると、アリスが生乳を背中に押し付けてきた。「ねえ。早く、しよ」「アリスはまだ髪乾かしてないだろ?風邪ひくぜ」「やだ。早くきて」俺は洗面所から引っ張られてベッドに押し倒された。アリスは俺のチンコを優しく舐め始めた。さっきの生乳の感触で既に少し勃っていた。
じゅる、ちゅ、にちゅ、とベロベロ舐められる。今日は積極的だな・・・「もう、挿れちゃうね」アリスは俺に跨った。ずりゅっと奥まで入る。「んんっ、おっき・・・」まだマンコに馴染んでいない。アリスはゆっくり動き始めた。「今日は、私が、好きに、動く、からね・・・」息を乱しながらアリスは言った。
ずぶっ、ずぶっ、とアリスに締められながらしごかれる。「アリス、そろそろ・・・」「早く、中に、出しなさい」許可を貰ったので俺は乳を搾りながら、思い切り腰を突き上げ発射した。「あっ、勝手に、動かないで」怒られた。
「はぁ、まだ、するから。」アリスはズルっとチンコを抜いた。精子がこぼれ出している。なんとそのまま咥えだした。「あ、アリス、まだ・・・」俺を無視して優しく扱きながらじっくりとチンコを舐めてくる。気持ちいい。段々と勃ってきた。アリスは精子を含んだツバをペッと俺のチンコにかけた。
「まだよ。全部出させるからね」また俺に跨る。今度はニュルっとスムーズに入った。最初、ゆっくり前後に動かれる。「硬く、なって、きたね・・・また、出させて、あげる」杭打ちのように激しくピストンされる。もう、たまらない。「アリス、またっ・・・」「出しなさい、全部」俺はまたアリスの中に発射した。
またアリスが俺のチンコを触り出す。「ア、アリス、ちょっと、休ませて」「やだ。私まだイッてないもん」こ、これは流石にきついぞ。「貴方は黙って寝てれば良いの。」また咥えられる。勃ちが悪い。それでもしつこく舐めてくる。無理矢理勃たせられた。
「さぁ、挿れるわよ」またアリスが跨る。アリスは自分がイク時はクリを擦り付けるように動く。「あっ、んっ、気持ち、いいっ」アリスはすぐイッた。「はぁ、はぁ。おっぱい、使って、全部、出すのよ、いい?」今度はアリスが寝た。俺は言われた通り跨る。
アリスの乳を寄せて、挟み込む。柔らかい乳の感触で、3回連続だがイケそうだ。谷間をじっくり堪能しつつ、チンコを動かす。「ちゃんと全部、私の身体に出すの。残したら許さないからね」言われなくてももう残弾はほとんどねえよ。ニュルニュルと谷間を犯す。「アリス、押さえ、といて」俺は両手をベッドにつき前傾姿勢になった。
「もっとおっぱいを犯して、たっぷり出しなさい」俺はガシガシ腰を振って乳を激しく犯した。亀頭が埋まっては飛び出すを繰り返す。アリスのロケット乳が上下にに激しく揺れる。「うっ、出すぞ」3発目で飛びが悪い。ぴゅるっと胸元に出た。
「流石にもう出なさそうね。お風呂に行くわよ」「ちょっと、タバコ、吸わせて」「早く吸いなさいよ、お湯出しとくから」俺は換気扇の下でタバコを吸う。今日のアリスは朝から変だった。俺、アリスになんかしたか?心当たりがない。アリスがシャワーを浴び始めた。深く煙を吸い込んで、火を消した。
風呂場に行くと、アリスが乳を流していた。「中、洗って。」俺はアリスのマンコから精子をかき出してシャワーを当てて、ボディソープで優しく洗った。「貴方のも綺麗にしてあげる」丁寧にチンコを洗われる。疲れ切ったチンコはシナシナだ。シャワーで流された後、アリスはしゃがんだ。
パクっと咥えられた。俺は驚いた。「ア、アリス?」声をかけるがゆっくり手でしごきながらチロチロと舐め始めた。「もう一回イカせるから」アリスはイタズラっぽく笑う。「も、もう勃たないって」「ダーメ。頑張って出すのよ」結局勃たせられた。
「中々、イキそうにないわね。おっぱい使うわ」ボディソープを垂らして、挟まれた。なんだかんだで気持ちいい。手をグーにして、ブルブルと乳でしごかれる。「硬くなってきたわね。さぁ、腰を動かしなさい」俺は頑張って腰を振った。アリスの谷間でニュルニュルとチンコが上下する。
「うっ、イクっ」流石に4発目だ。ほとんど出なかった。そのままチンコを洗われ、解放された。
ベッドでもアリスは俺を離さない。ぴったりとくっついてくる。「ずっと一緒だからね。好きよ。」今日のアリスは怖い。「あ、ああ。俺も好きだよ」「ちゃんと言って」「愛してるよ」そういうと満足したようで、寝始めた。俺も疲れ果てて、眠りについた。
リアルな夢をみた。誰かにフェラされている。気持ちいい。フワフワしながらチンコの感触を楽しむ。ふと、目が覚めた。アリスが俺のチンコをじゅぽじゅぽしている!ちゅぽっと外し、手でしごきながら「あら、起きたわね。ガチガチに勃ってたから食べちゃった。どうやって出したい?」
「えっ・・ええ?」俺は寝ぼけて何も言えなかった。「今日は好きなのして良いわよ。どこに出したいの?」「あ、おっぱいで・・・」ついそう言った。「良いわよ、腰、うかせて?」アリスはパジャマを脱いでおっぱいをぷるんと出した。
「昨日2回もおっぱいに出したのに、ホント好きね」アリスは俺のチンコを谷間でホールドし、ツバを垂らしながらしごく。だんだんヌルヌルしてきた。気持ちいい。「好きな時に出していいからね?」優しく笑っている。程なくして、「あっ出るっ」と言って谷間にびゅるると出した。
「早いわね、もう一回、する?」アリスはゆっくり乳を動かしている。悩んでいると勃ってきた。やはり谷間に溢れる精子がエロい。「次は、中に出したい」「いいわよ、どうやって?」「後ろから犯して良い?」「良いよ、激しくしてね?」アリスは谷間の精子をマンコに塗り込み、手をついてケツを出した。
華奢な身体だが良いケツをしている。アナルに入れたかったが我慢してマンコにねじ込んだ。パイズリの精子も塗られたせいか、ヌルヌルだ。ズンズン犯していく、アリスは「あん、もっとっ」と欲しがっている。全力で突きまくった。すぐに射精感が高まる。「出すよっ」「いっぱい出して!」ドクドクと中に出した。
「ね、私にも、して?」俺はアリスにディープキスしながら、指で中を刺激してイカせた。
「昨日から、どうしたんだ?」シャワーを浴びながらアリスに聞いてみた。「・・・実はね。」アリスは喋り出したが拍子抜けする内容だった。
アリスの後輩達が、アリスがそばにいることを気付かずに俺の話をしていたと。「アリスさんの彼氏さん、めっちゃカッコ良いよね。私あの人タイプだわ〜。」「ええー、カッコいいけど、女癖悪いらしいよ?」「私はあの人だったら遊ばれてもしょうがないかなー」みたいな話をしていたと。
「それのせいかな、昨日夢で貴方が知らない女の子を抱いてるの。私はそれを止められないの。悲しくて、悲しくて。起きたらちょうど貴方が出ていくところだった。心細くて一緒にいて欲しいのに、行っちゃうから・・・」
「なぁんだよ・・・そんなことかよ・・・」俺は脱力した。「そんなこととか言わないでよ。」アリスは拗ねている。可愛い。「俺にはアリスだけだって。性格はもちろん、顔も身体も大好きで、他の女に目を向ける必要ないから。」今はアスカを犯しているが笑、その時はそう言った。
「絶対、私だけよ。他の女の子なんか見ないでよ。」「だーいじょうぶだって。こんな可愛くてエロい子、他にいねえから」俺はアリスを抱きしめて優しくキスをした。「タカ君たちにも悪いことしちゃったな。謝らないと」「あいつら気にしてねえよ、アリスがフリーズ引いてくれたからチャラだよ」とフォローした。ちなみにアリスに4万あげたよ。
アリスがメンヘラ?みたいなムーブをしたのはこの日だけでした。その後もアリスを置いてパチスロ打ちに行ってましたが、特に何も言われなかったですね。帰ったらアリスが夢中でドラクエやってたりしてましたし笑。
またエピソード思い出したら追加で書きますね、主に大学時代の話になると思いますが。ちなみにこの日バジリスク打ったおかげで、嫁さんがWildeyes覚えてくれて、カラオケで歌ってくれるようになりました笑
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(2020年05月28日)
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