体験談(約 5 分で読了)
社会人になって、別の女を孕ませた話
投稿:2024-06-07 20:30:23
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
10年以上も前からの話だ。俺は結構モテる方で、高校の時は4人に告白されたことがある。そのうちの1人がバド部のアスカで、隣のクラスだったが巨乳なのでいつも目についていた。放課後体育館でバスケをして遊んでいると、スマッシュの度におっぱいをブルンブルンさせていて皆んなで眺めていたからだ。仲のいい女子か…
嫁さんとの話、社会人編に突入します。大学を卒業し、俺は都市部に配属になっていた。少し内容を書くと会社がバレてしまうので、伏せるけど、全国転勤で上場企業の年収ランキングでもそこそこ上位の会社とだけ。営業職で入った俺は、商材の知識を吸収したり、提案手法を学んだりするのに一杯一杯であった。…
前回、タイトルが名前負けでした。その時点では彼女を孕ませてないです笑
正しいタイトルにしました。いや、正しいかはなんとも言えないか?とりあえず本編に入ります。
俺は毎週アリスと会ってヤっていた。もちろん足りない笑、寂しい、仕事のストレス、全てを抱えていた。そんな時、会社で飲み会があった。
同じく営業のカオリさんは3つほど歳上だったが面倒見がよく、俺の仕事を手伝ったり教えてくれたりしていた。「可愛い後輩だからね〜」が口グセだった(ちょっとアリスっぽい・・・)。
「〇〇くん、そろそろ仕事慣れてきたね。実績あがり出したじゃない」ウチの会社は新人も先輩と同じような扱いで営業する。一旦覚えてしまえばラクだからだ。「最初は特殊だなと思って苦労しましたけど、やっと少しずつコツを掴んできました。課長や先輩方のおかげです」俺は答えた。
「〇〇は一生懸命やってるからな。新人にしては落ち着きすぎている気もするが笑」課長は笑いながら言った。「ね、〇〇くんってすごいクールに見えるけど、話したら良い子ですよね」カオリさんは課長に言った。
「僕はイケメンってだけで、全然クールじゃないですよ。むしろ取っ付きやすい方です」「自分で言うな!」なんてワイワイやっていた。
飲み会終わり、俺はカオリさんと同じ方向だったので、課長や主任と分かれて歩いた。「あぁ〜今日も疲れたなぁ。癒しが欲しいなぁ〜」カオリさんは呟いた。「水曜日に飲み会って疲れ抜けませんよね笑、今日はなるべくゆっくり寝てください。」
「・・・寝たくらいじゃ癒されないよ〜。はぁ〜、誰か私を癒してくれないかなぁ〜」「カオリさんほど良い方なら、癒してくれる人、いくらでもいるでしょー」俺は適当に返した。実際、カオリさんはキリっとした顔の美人で、スラっと背が高い。モテるだろう。
「私ね、キツイ顔してるでしょ?男に甘えられることなくて、落ち着いた付き合いばっかりなのよ!そういうのじゃないの、可愛い男の子に甘えられたいのよ〜」「・・・へぇ、意外でした。でもカオリさんなら簡単ですって」なんか、めんどくせえな。
目の前に、ラブホがある。近づくまでは全く気にしてなかった。「ねぇ、ちょっと私気分悪い。休みたい。」どこで??「タクシー呼びましょうか?」「ううん、動きたくない。横になりたい。」困ったな、まさかわざとじゃないよな?とか考えていた。
「ここでいい、部屋まで連れて行ってくれたら帰っていいから」俺はその言葉を信じて部屋まで肩を貸した。
部屋についてドアを開けた瞬間、押し込まれた。そして、ガッツリディープキスをされた。驚いて突き放そうとすると離れてくれない。「悪いお姉さんに引っかかっちゃったねぇ。あんなすぐに酔うわけないでしょ」だよなぁ!「カオリさん、まずいです、流石に」
「貴方、彼女いるんでしょ?主任から聞いたわ」聞いたならそっとしといてくれよ。「私も彼氏いるから、おあいこで。内緒でヤリましょ」とんだビッチだな、おい。流石に初パターンだぞ。「いや、内緒でって言っても・・・」「だって、貴方のことずっと可愛いなって思ってたんだもん。いいじゃん!」
どっちが甘えてんだよ。「私じゃ嫌?タイプじゃない?」俺は目が泳いでいたと思う。いつもキリっとしていたカオリさんの悲しそうな顔。不覚にもドキっとしてしまった。カオリさんはそれを見逃さなかった。
「・・・ね、嫌じゃないんでしょ?会社で彼女ヅラしたりしないから、安心してよ。ここだけの関係。」もう、俺は落ちる寸前・・・うっ。カオリさんは俺のチンコを撫でている。「大丈夫よ、お姉さんが気持ちよくしてあげるから。」
いや、この状態で逃げれる男、いる?俺は無理やでこんなの。「ああ、いい匂いするわね、貴方。もったいないけど、お風呂入っちゃいましょ」俺ってもしかして臭いのかな。
カオリさんにネクタイを外され、もうどうにでもなれと思って一緒にシャワーに行った。こんな誘惑のされ方は初めてだった。カオリさんはスラっとしていて、乳はDあるかないかだったが、綺麗な身体だった。アリスは華奢って感じで、カオリさんは細いけどパワーセックスも耐えられそうに感じた。
「あら、可愛い顔してるのに、こっちは男前ね・・・美味しそう」リアルで言ったんだぜコレ。痴女かよ。「もう、知らないっすよ。好き勝手やっちゃいますよ。」俺は言った。「いいよ、お姉さんに好きなだけ甘えなさい」はーい。
俺はカオリさんにガッついた。乳もしゃぶりつくしてやったし、下も触りまくってやった。カオリさんは「あぁ、ホント可愛いわ、もっと激しくして」と悶えていた。俺はゴムを探してキョロキョロした。
「何してるの、そのまま早く挿れて」「えっ」「ピル飲んでるから大丈夫よ、出していいから」俺はその言葉を信じてブチ込んだ。締まりはそこそこだな、激しく犯してやるよ。
カオリさんの乳首にしゃぶりつきながら、腰を動かした。「はぁ〜、美味しい?いいのよ、好きなだけ・・・」と俺の頭を抱き抱えている。夢中でカオリさんの穴を突く。限界が近づいてくる。「あっ、カオリさん、出すよっ」しっかり中出しした。
「お姉さんの中に出しちゃったのね?ホント可愛いなぁ。お姉さんが綺麗にしてあげるね。」いわゆるお掃除フェラってヤツだ。さすがにアスカにしかさせたことねえよ。俺のチンコはまた大きくなった。「あら、若いから元気ね。まだできるわね?後ろから犯して」俺は従った。
「あっ、あっ、あんっ、おっき、あっ」俺はカオリさんをバックで全力で突いた。「そう、いい、もっと、強く!」あの頼りになるカオリさんが俺ので感じている。ボルテージがあがってきた。「カオリさん、またっ」「いいよっ、出して!」俺は2発目を中出しした。カオリさんを指でイカせて終わらせた。
やっちまった。やっちまった。俺はぐったりしながらアリスごめん、でも騙されただけだし、恋愛感情ないし、あーでもダメだなとか考えていた。「気にしなくていいの。貴方は私に騙されて食べられちゃっただけ。オナニーしただけだと思えばいいよ」と優しく抱きしめられた。だよなぁ!!!
それから、俺が仕事をあがるのに合わせてカオリさんが切り上げてくるようになった。「今日もいただいちゃおうかな?」「先にメシ食いましょ、とりあえず」「そうね、今日も飲むわよ」
「はぁ、はあっ、良い子ねぇ、出させて、あげるわ」カオリさんは俺の上で腰を振っている。「あぁ、その顔、たまんない、可愛いわ・・・」俺が悶えている顔を見下ろし、カオリさんは言った。「う、そろそろ、やばいっ・・・」「さぁ、出しなさい、全部よ、あぁ・・・」また搾り取られた。
「ねぇ。貴方、私のことどう思ってる?」ある日、中出ししたあと寝転んでいるとカオリさんに聞かれた。「・・・仲の良い先輩、です」他に言いようがなかった。「・・・はぁ。こう言う時は、ウソでも[好きです]って言うのよ。」カオリさんはため息をついた。
どうしたんだよ、今更。なんか様子がおかしいぞ、とビクビクしていた。「できちゃったのよ」・・・なにが?「何が、って顔してるんじゃないわよ。子供。妊娠したの」ドキーン!!!やべえ、やべえよ!どうしよう!俺は完全に焦った。堕ろさせないと・・・殴るか?いや、さすがに・・・
「安心してよ、貴方の子じゃないかもしれない。そのまま彼氏と結婚して産むわ。」ビビらせんじゃねーよ!!!「最近ヤッてる回数は貴方の方が多いけどね、貴方血液型は?」「A型・・・です」「じゃあバレないわね。私も彼氏もA型。それだけは聞いておかないとと思って。」
「なんか・・・ごめん、なさい」「それは、何に対して?」「妊娠、させたかも、しれないこと・・・」「それはしょうがないわ。私のミスで貴方は悪くないのよ。でも、妊娠したって聞いて、絶句するのはどうかと思うわよ笑」
「いや、動揺しちゃって・・・どうしよう、責任とれないやって。・・あ。すみません。」「そうよね、そういうと思ってたから。ちょっとだけ期待しちゃってて、バカみたい」カオリさんは悲しそうに笑った。
「〇〇くんが責任とるって、もし言ってくれたら、私貴方と結婚したかったかも。まだ付き合い浅いけど、良い男だし将来も有望だしね」「本当にごめんなさい」「もう何度もフラないでよ笑。言ったでしょ、私のミスよ。気にしないで」
「元気な子、産むね。もう貴方とは終わり。彼氏は元々結婚したいって言ってくれてたから、それに応えるわ。」俺はカオリさんとサヨナラした。
カオリさんは数ヶ月後、彼氏と結婚する、産休も取るということで会社に報告した。俺はさすがに式には呼ばれず、課長と部長が呼ばれたようだ。もう、お腹も大きくなっていたようだ。
それから更に数ヶ月。社内報に、カオリさんの出産が載っていた。よかったな、と考えていて血の気が引いた。男の子の名前、俺の漢字入ってる・・・。
カオリさんは産休から復帰した。「元気な男の子よ」と子供の写真を見せてくれた。カオリさんに似た切れ長な目が特徴的だった。俺には似てないな、ヨシ!!「名前、知りたい?」ドキーン!!!
他の女を孕ませた?編は終了です。これは本当にやってしまいました。でも俺、騙されただけだから。悪くないから!!!
次はアリス妊娠編か学生時代の追加エピソードか。気が向いた方で書きます。
ちょっとサイドストーリーが入ってしまってましたね。でも時系列追ったら触れないわけにもいかないので、書いちゃいました。アリスファンの読者さん、申し訳ない。「私ね、窓口担当になったの」アリスは言った。後方事務を卒業し、接客するようになったらしい。「へぇ、どんなことすんの?振り込みとか?」「まぁそ…
- #OL・事務員
- #お掃除フェラ
- #グラインド
- #サプライズ
- #サラリーマン
- #ビッチ・ヤリマン
- #中出し
- #先輩
- #危険日
- #同期・同僚
- #女性(20代)
- #年上
- #広瀬アリス似
- #彼氏持ち
- #日常のエロス
- #欲求不満
- #泥酔・酔っ払い
- #生挿入
- #男性視点
- #男性(20代)
- #痴女
- #社内恋愛
- #美人・美少女・可愛い人
- #職場の人
- #芸能人似
- #行きずり
- #遠距離恋愛
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- スカートがリュックに巻き込まれて....
- 職場で出会った女子大生2
- 旦那の知らない私。公園のトイレや駐車場で見知らぬ男に
- 野外露出等変態体験談-10
- 初体験の時の彼氏のアソコのサイズが凄かった
- ある新妻の選択(新婚初夜)
- ウブだとたかをくくってた妻が寝取られた
- お天気お姉さんの生活ゴミを漁り尽くした話
- 授業中に同級生の乳首を見た話
- かずと由香の話、キャバ嬢とかず
- 自転車主婦のパンチラを自転車用DVカメラで撮影してから時が経ち奇跡が起きました。
- 美幸ちゃんの誕生日会
- 隣の女子大生3とうとうやりました
- 妻に夫婦交換の話しをしてみた件・・・とは別のお話し2
- ビッチな妻と寝取られマゾ夫4 授業参観のあとに黒人とファックする妻
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
