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バド部の巨乳とやる前の話。

投稿:2024-05-24 18:12:10

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れーじ◆FWBnVHc
最初の話

10年以上も前からの話だ。俺は結構モテる方で、高校の時は4人に告白されたことがある。そのうちの1人がバド部のアスカで、隣のクラスだったが巨乳なのでいつも目についていた。放課後体育館でバスケをして遊んでいると、スマッシュの度におっぱいをブルンブルンさせていて皆んなで眺めていたからだ。仲のいい女子か…

前回の話

バド部の巨乳を肉便器にしていたが、大学に入ってから今の嫁と結婚するまでの話。広瀬アリスに似ているからアリスとしよう。アリスとは、大学2年の春に同じ講義で知り合った。最初見た時から良い女だったから、話しかけてみた。学部が同じで科は違うけど、俺の出身の隣県出身ということがわかった。最初、すごく平…

続編希望があったんで、バド部のアスカを肉便器にする前の話をしよう。

初めてヤッたのは中学からの彼女、リサ。小柄で可愛らしい感じで、当時中学生だからモロにロリになっちゃうな。まぁ俺も中学生だったし問題ないが。

リサは中学で同じテニス部だった。俺は一応レギュラーで、コートで小柄なリサがちょこちょこやってるなぁ、くらいの認識だった。土曜日練習は休みだったが、同級生のミチってヤツと学校のコートで軽く試合をしていた。するとリサが同じテニス部のケーコとやってきて、自主練を始めた。俺らが試合を終えると、ケーコがもっと上手くなりたいから、教えてと言ってきた。(ミチは上手い)。

ミチはケーコ、俺はリサの面倒を見てあげた。ボールをトスして打ち込んだり、ボレーのやり方を教えてあげたり。あっというまに夕方になった。その後も、たまに土日に一緒にやるようになったんだが、俺はケーコの方が好きだった。なぜなら巨乳だったからだ。顔もそこそこ可愛い、俺はついにケーコに告白した。

結果、玉砕だった。理由は、親友のリサが俺のことを好きだから。この告白はなかったことにして欲しいと。俺の人生初告白は無かったことにされた。それから1ヶ月後くらいかな、リサから告白された。

正直ヤリたい盛りで幼い見た目のリサにあまり興味がないが、ヤレるかもしれないからいいか、という考えでOKした。いざ付き合ってみるとリサは積極的で、向こうからキスしてきたりデートの誘いがバンバンくる。家で映画のDVDを見ている時に、不意にキスをされた。そして、抱きついてきたのだ。リサは顔は整っているし、とりあえず穴に入れたいという思いが強くなった。

初めてでどうしていいかわからないが、ベッドに押し倒して服をめくった。リサは恥ずかしがりながらも自分から下着を取り始めた。俺はというともうギンギンで入れることしか頭にない。リサのほとんど毛のないマンコをとりあえず撫でてみた。リサは小さく声をあげたが大人しかった。なんかヌルヌルしてるな、コレってもう入るんじゃないか?と考えた。

俺はおもむろに突き刺した。すごく顔を歪めてリサは痛がっていた。ゆっくりとだが止めずに動いた。リサの中はすごくキツくて、油断するとこっちも痛かった。そのうち我慢できなくなり、リサのお腹にこすりつけて出した。

それからというもの、土日にリサを連れ込んではヤる、というのを繰り返した。最初はリサの小さな身体でもエロさを感じていたが、中学を卒業して高校に入った時に、塾講師(女子大生のバイト)のナナ先生と出会った。ナナ先生はやる気がなく、俺に彼女いるの?とかいつも何聴いてんの?(音楽)とか雑談をするようになった。

ある時、土曜日に家の近くのコンビニでナナ先生に出会った。ナナ先生は彼氏と別れてムシャクシャしていたようで、あたしんちで愚痴聞いてよ、と言ってきた。ナナ先生のアパートに上がり込んだ。女子大生にしては殺風景な部屋だったな。

ジュースを飲んでだべってたら、(ナナ先生は酒)「おねーさんがいい事してあげよっか」と言ってキスをしてきた。ナナ先生は巨乳って程ではないがそれなりで、リサとしかヤッてない俺は初めて女の魅力にあてられた。

ナナ先生とシャワーを浴びる時も常に俺のチンコを触ってきて、バキバキだった。上がってすぐにベロンベロンに舐められて、初めてフェラでイキそうになったくらいだ。ナナ先生からゴムをつけられ、女のイカせかたを教えてあげると言われた。

ナナ先生が仰向けに寝て足を閉じて、その隙間からチンコを差し込んだ。そのまま肌を密着させてスライドさせるように言われ、やってみた。なるほど、コレは締まりが良くて気持ちいい。ナナ先生の足に力が入っているのが分かった。ほどなくしてナナ先生はイッてしまい、俺も直後にイった。

その後、塾の帰りにナナ先生の家に寄るようになった。ナナ先生からは女を気持ちよくする為のテクニックをたくさん教わった。

ある時、急にナナ先生が塾を辞めた。連絡してみたが、好きな男が出来たしバイトは飽きたから辞めた。そのままいるとあんたに本気になっちゃうから、と。そうして俺は、女を気持ちよくさせるテクニックを身につけてナナ先生とは会わなくなった。

その後、同級生のナツミから告白された。リサとは続いていたが、彼女は居ないとウソをついていたのでOKした。ナツミはスタイルも顔も悪くはないが特別良いわけでもない。リサよりは色気はあるかと思って遊んでやった。処女を奪った時もナナ先生に教わったテクで優しく犯してやったし、呼び出せばすぐ来るのでオナホとしてはそこそこ優秀であった。

そのうちナツミから、「最近、会ってもエッチしかしてないじゃん。他にも遊びにいこうよ」と言われたが、ナツミと遊んでも大して面白くもないし、遊ぶならまだリサの方が楽しい。面倒になって、別れた。

良いオナホを失ってしまったが、次もすぐに現れた。バレー部のアユだ。コイツは部室が隣でよく話していたが俺が別れたと聞いて、遊びに誘ってきた。アユは背が高く筋肉質であったが、乳もそこそこ。スポッチャ行ったりカラオケ行ったりしてると、アユの方から「〇〇君、別れたんだよね。私じゃダメかな?」とLINEしてきた。適当にOKのスタンプを送ったら電話してきた。

「何よあの適当なスタンプ笑・・・いいってことよね?」と聞いてきて、「そうだよ。なんなら明日、おれんち来る?」って言ったら来る、と。

向こうから来る女はホントちょろい。

アユはいつもと雰囲気が違い、しっかり化粧して短めのスカートだった、悪くない。雑談しながら段々と近寄っていって、手に触れてみた。握り返してきた。次に軽く抱き寄せてみると、少しうっとりした顔で見てきた。この顔の女はヤレるんだよな。

ゆっくりキスしていつものパターンで脱がせた。挟めるほどではないが、谷間はしっかりあって中々にエロい。アユは、実は初めてではないと。先輩としたことがあるらしい。しっかり濡らして枕元にあったゴムをつけてハメてやった。「もう、慣れ過ぎ・・・」と言っていたが、それなりに感じているようだ。寝バックで乳を揉みながら犯して、さっさとイッた。

まだムラムラしていたので、乳を揉みながら手コキさせた。勃ってきたのでまたゴムをつけたところ、「今度は私が上で動くよ。」と言って乗ってきた。アユの騎乗位はいい感じで、ピストンが上手くてラクにイケた。終わって一応後戯してイカせてやった。

しばらくはアユとリサを交互に楽しんでいた。しかし、意外な見落としがありアユとの関係は終わった。アイツ、ゴムの数を数えてやがった。「何回も確認したけど、来るたびに1個減ってるのよ。あんた他の女とヤッてるでしょ」と。

そうだよ、しょうがないじゃん。と開き直ったらガチでビンタされた。泣きながらアユは帰っていった。LINEもブロックされているようで、その後アユと話したことはない。

そして。あの女、アスカが近寄ってきた。アスカはアユと俺が浮気で別れたのは多分知っていた。俺が本気で付き合う気がないことも。だから、好きの返事をしなくても、なんでもさせてくれた。

こうやって思い返すと、アスカ以上のオナホは今までにいなかったな。文字通りなんでもさせてくれる。多分、500発くらいアスカに出してるわ。1番多いのは体感では乳かなぁ。最後はケツばっかヤッてたけど、あの乳は代わりが効かない良い乳だった。久しぶりにパイズリさせたけどパワーアップしてたし、今なら母乳出るし。俺の子産めって言ったらアイツ産みそうだもんな。

この話の続き

そういえばアスカにやった数々のプレイ、何も詳しく書いてなかったから、折角だし詳細も書いておこうかな。俺は基本的に、ゴムはあまり使わない。というかこの女とは一度も使ったことがない。割と最初からピル飲ませてたしな。ピル飲む前は孕ませるリスクはあったけど、生でヤリまくってたよ。最初は前戯も…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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