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【評価が高め】あゆみとの幸せな時間…(2/2ページ目)

投稿:2024-05-27 19:28:36

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本文(2/2ページ目)

「お兄ちゃん…今日は美幸ちゃんの事いっぱい見てたでしょ…」

「えっ…そんな事無いと思うけど…」

「お兄ちゃんのエッチ…」

「な、なんでだよ…」

「だって…お兄ちゃん美幸ちゃんのブラジャーが透けて見えてるのばかり見てた…」

「違っ…あのな、あゆみ…見てたんじゃぁ無くって見えてしまってたんだょ…」

「それでもぃゃだぁ…ゃだぁ…」

あゆみは涙目で俺の腕にしがみついて言っていた…

あゆみがこんなに嫉妬?してくるのは初めてではないだろうか…

「ごめん…あゆみ…ごめんね…兄ちゃんは好きなのはあゆみだけだぞ…心配しないで」

「ヒック…ヒック…お兄ちゃん…ヒック…あゆみのお兄ちゃん…だもん…」

「そうだょ…あゆみだけの兄ちゃんだから…安心して…」

泣きじゃっくりをしながらあゆみは俺の腕にしがみつきながらゆっくりと歩いている…

あゆみは少し汗ばんでいて女の娘の汗の匂いが心地よく俺を刺激していた。

ポニーテールにキュッと髪を後に縛って少し汗で濡れたうなじの髪の毛が妙に色気を出していた。

漸く落ち着いてきたあゆみと途中アイスを買って公園のベンチで食べた。

「お兄ちゃん…このアイス美味しいね」

ソーダ味のガリガリ君をあゆみは食べながら言った。

「美味しいだろ!兄ちゃんが子供の頃からの定番アイスだ!」

アイスを食べていなかった俺はあゆみのガリガリ君を一口貰って冷たさを楽しんでいた。

やっと機嫌も良くなったあゆみと手を繋いであゆみの家に帰宅した…

「ママただいまぁ…」

「お帰りなさい!亮君も疲れたでしょ」

「ぃえ…僕は全然大丈夫ですよ」

「亮君、無理はしないでね…あゆみも疲れたんじゃない?」

「ぅん…ママ…ちょっと疲れたかな…」

「直にご飯にするからね…先にお風呂に入っちゃう?」

「ぅん、お兄ちゃん…先にお風呂に入ろ…」

「亮君もゆっくりと身体を休めてきてね…もぅお湯はってあるから」

「有り難う御座います、じゃぁ先にお風呂貰ってきます」

そうして体操着のままのあゆみと脱衣場へと行った。

脱衣場であゆみを後から抱きしめて少し汗をかいたあゆみのいい匂いを存分に吸い込む…

「お兄ちゃん…どぅしたの?」

後から抱きしめられて服を脱げないあゆみが言った。

「あゆみ…兄ちゃんずっと我慢してたんだ…あゆみの少し汗の混ざったいい匂いが兄ちゃん大好きだから…スウゥゥゥ…凄く良い匂いだ…」

「ゃだぁ…お兄ちゃん…あゆみ、汗臭いから…」

「全然臭くなんかないぞ…あゆみの匂いは全部兄ちゃんは好きなんだ…」

「お兄ちゃん…へんなのぉ…でも恥ずかしぃょ…」

あゆみの匂いをずっと嗅ぎながら体操服を脱がせていくと真っ白の可愛いブラジャーが露わになり目に突き刺さる…

あゆみの白い綺麗な肌はもちもちとして潤いがあり女の娘独特の肌の感触たった…

ハーフパンツをずらすとそこにも真っ白の綿の可愛いパンツが姿を表し今日1日履いていて少し汗を吸った湿っぽい物となっていた…

パンツを脱がせてすかさず顔につけて匂いを嗅ぐ…

あゆみの秘部に1日中くっついていた部分にはあゆみの香りと少し汗の匂いが混じり俺の脳を刺激してやまなかった…

「ゃだぁ…お兄ちゃん…ゃめて…恥ずかしぃから…ゃだょぉ…」

あゆみは必死にパンツを取り戻そうとするが俺は離すことなどする訳もなかった。

「あゆみ…兄ちゃん、あゆみの匂いが大好きで…凄くいい匂いがするよ…可愛い可愛いあゆみの匂いが…」

この匂いを嗅げるのは世界でたった1人…俺だけなのだ…

そぅ考えると俺は征服感で満たされあゆみは完全に俺のものと認識できるのだった。

「お兄ちゃん…ね…ね…もぅ返して…汚いから…おねがぃ…」

半分涙目になってあゆみは懇願していたので俺は仕方なくあゆみにパンツを手渡した…

あゆみはすかさず洗濯機の中にパンツとブラジャーを放り込み蓋を閉めた。

素裸になっているあゆみは恥ずかしそうにそそくさと浴室に入ってしまった…

俺も全裸になり洗濯機の中に衣類を放り込んだ…

浴室に入るとあゆみは胸と股間を手で隠して脚をもじもじとさせながら待っていた。

「あゆみ…お待たせ…」

シャワーを出してあゆみの身体を流していく…途中泡を掌に溜めてあゆみの乳房や乳首、そして股間を優しく撫でるように洗っていくとあゆみは身体をヒクヒクと震わせて顔を紅潮させていた…

「お兄ちゃん…もぅ大丈夫だょ…綺麗になったょ…」

次にあゆみが掌に泡を溜めて俺の身体を流していってくれる…

大きくなりかけのちんちんにそっと手を添えて優しく擦ってくれるあゆみ…

完全に皮が剥けた亀頭を泡のついた掌で優しく撫でられるとしっかりと上を向いてしまった…

「お兄ちゃん…おちんちん、凄くおっきくなっちゃったね…」

そう言ってあゆみはシャワーで泡を流してちんちんを小さな口で咥え込んだ…

チロチロチロチロ…

舌先で亀頭を優しく舐めて時折吸うように根元近く迄咥え込んで…

あゆみのフェラは何時もソフトタッチで凄く気持ちが良い…

「あゆみ…そんなにしたら兄ちゃん…いっちゃうぞ…」

「ひひよ…おにぃひゃん…」

「ぅっっっ…いくっっっ…」

ビュルビュルビュルビュルビュル…

あゆみの口の中に存分に射精した…

その後もあゆみは咥えたままで精液をコクンと飲み込みチュウチュウと残った精液を吸い出して余すこと無く飲み込んでいった…

「お兄ちゃん…きもちよかった?」

ちんちんを離したあゆみが上目遣いに聞いてくる。

「あゆみ…凄く気持ち良かったょ…あゆみのお口でしてくれるのも…兄ちゃん…凄く好きだよ…」

「お兄ちゃん…よかったぁ…あゆみ…お兄ちゃんが喜んでくれるの嬉しいの…」

「あゆみ…」

俺はそう言ってあゆみを抱きしめてお股に手を沿わすとあゆみが言った。

「お兄ちゃん…ママが御飯作って待ってるから…後でね…寝る時にいっぱい可愛がってね…」

可愛い瞳で見つめてそう言われた…

堪らないなぁ…その瞳とその表情…

今夜はあゆみを眠らせないくらいに可愛がってやろう…

俺はそう思うのだった。

風呂を出て夕飯を頂いている時あゆみのお母さんが言った。

「亮くん…明日の朝は私早く出ないといけないからお願いね…」

「ぁっ…はぃ、大変ですね…早番ですか?」

「そぅなのよ…ご飯は用意してテーブルに置いておくから、食べていってね」

「すみません…有り難う御座います。」

そうしてその夜はあゆみを存分に可愛がり幾度となく絶頂させて明日にでも生理が始まりそうなあゆみの子宮の中に射精したのだった…

翌朝は少し早めに起きて朝食をとり通学準備をした…

あゆみはまだ生理は始まっていなかった…

夏のセーラー服を着たあゆみを歯磨きしている時に後から抱きしめてパンツをずらして洗面所で後からあゆみを突いた…

「んグッ…おにぃひゃん…らめぇ…」

歯ブラシを口に含んだままのあゆみをバックで犯しギュウギュウ締付けてくるあゆみの子宮に射精した…

そのまま拭く事無くナプキンの着いたパンツを履かせて一緒に家を出て並んで歩く。

「お兄ちゃん…もぅ垂れてきたょ…」

あゆみは俯き加減に顔を真赤にして小さな声で言った。

「そっか…あゆみ、今日は1日我慢しような…でも生理始まったらナプキン交換すること有るだろうからそれまでの心房な…」

「ぅん…あゆみのお腹の中、お兄ちゃんでいっぱいになってるから…もっと出てくるのかな…」

「そぅだね…生理の血液と一緒に出てくるだろうね…」

あゆみは更に真赤になって俯いて黙ってしまった…

あゆみと別れる交差点であゆみに手を振りながら俺は言った。

「あゆみ、気を付けて行くんだぞ!困った事有ったら直に兄ちゃんに連絡しておいで!」

あゆみは不思議そうな顔をして返事した…

「ぅん…お兄ちゃん有り難う…行ってきます。」

「おぅ!…行ってらっしゃい!」

そうしてあゆみと別れて1人になりこの幸せな時間を1人思い返していたのだった…

-終わり-
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