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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】【美優スピンオフ】【優奈編】彼女の「とても可愛い妹」の嘘で二人きりの旅行になってしまった(3/3ページ目)

投稿:2024-03-20 18:56:32

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本文(3/3ページ目)

「ううん、優奈の気持ち分かってへんっ!…」

「分かってるから困ってるやんかー。」

目に涙を浮かべて訴えてくる。

「ぐすん……困らんでええやん…ウチ、子供の時から"ぎょうさんエッチ"されたこと、後悔したことないよ。…だってずっとずっと好きやってんもん。」

(やっぱ、"ぎょうさんエッチ"されたと思ってたんや……そりゃそうか。小学生の優奈とめっちゃSEXしてたもんな……鬼畜やな俺は。。。)

優奈の俺のシャツを握る力がほんの少し、強くなった。

「優奈…」

中学生にそこまで言われて返す言葉が見つからない。

「グスン…グスン……やっぱり優奈、お兄ちゃんの邪魔になってるのかなぁ……ねぇ…お兄ちゃん。」

そんな優奈の言葉は、シャツを握る力とは裏腹に、非常に弱気なものだった。

指で頬につたる涙を掬いながらこう言った。

「…泣かんでもええやん…そんなこと、ないわ、あるわけないやろ!」

思わず俺の言葉の語尾が荒くなる。

「もしそんな風に思ってたら、二人で白浜なんかにこーへんでっ!」

俺は強い語調のまま、そう言い切った。

「……う、ん……」

しかし優奈は躊躇いの表情をして、黙り込んでしまう。

そして数秒の沈黙の後、

「じゃあ、キス……して…」

チュッと軽く唇に触れると

「大人のキスっ。」

優奈はそう言うと、上目遣いにこちらを見、そして目を閉じた。

俺はいままで優奈の背中に回していた手をほどき、彼女の肩の上に載せる。

それだけで優奈の肩はピクリと跳ね、彼女の緊張を直に伝えてきた。

そっと顔を優奈に近づけ、そこで俺も瞳を閉じる。

優奈の少し荒くなった息遣いを感じながらも、ゆっくりと唇を優奈の艶やかなそれに重ね合わせた。

「んむっ……」

しかしそれだけでは留まらず、そして俺の方から舌を優奈の咥内へと押し進めていく。

「はむっ、んくっ……」

柔らかい唇を越え、優奈の咥内に侵入すると、すぐに彼女の滑らかな舌が俺の舌を迎えてくれる。

「んっ、ちゅるっ、はふっ……」

お互いがお互いを求めるように俺の舌と優奈の幼い舌は絡まりあい、唾液と唾液が混ざりあった。

あかん……やっぱ優奈は愛おしいわ。

この子とのキスはまた一段と身体を熱くさせる。やっぱ…この子は……優奈は誰にも渡したくないの〜。

もっと、優奈が欲しい。

もはや俺の頭に理性は残されておらず、ただひたすらに優奈の咥内を舐め回し、吸い尽くす。

「んむっ、はむっ、くちゅっ……」

「んっ…はぁ……こく…はっふぅ…」

唾液を溜め、目一杯に舌に乗せて流し込んでやった。

「んんん…??……」

一瞬目を見開いたが、それを優奈は

「こくこく……はっ…う…っ…はっ…こくっ」

と飲み干した。

それを何度も繰り返し、タバコ臭いはずの唾液を流し込む。優奈はひたすらコクコクと喉を鳴らして飲んでいた。

飲み干すと…また舌を絡ませてくる優奈。

中学生の少女としてるキスにしてはとてもエロい。

官能的で、淫靡な舌のせめぎ合いだった。

俺は優奈を完全にオンナとしてみていたんや。

しかしそれは優奈にとっても同じなようで、優奈の舌は俺の舌の付け根まで這い上がり、それだけでなく、時おり僕の歯と彼女の歯がぶつかり合ってしまっていた

「はふっ、んくっ……ぷはぁっ」

俺らは呼吸をすることすら忘れるほどにお互いを求めあい、そして息が続かなくなってはじめてお互いの唇を離した。

「ぷはぁ……」

「はぁ…はぁ」

俺と優奈の唇の間に二人の唾液の混ざりあった橋が架かり、それを白銀色の常夜灯が美しくもいやらしくに映し出す。

しかしその絹糸にも似た美しい輝きはそう長続きせず、ゆっくりと下に落ちて行くとシーツの染みへと消えていった。

「はぁっ、はぁっ……ふふふ……お兄ちゃん…激しいよ…」

激しいキスで肩で息をする可愛い優奈。

その吐息はどこか甘く感じられ、俺の胸を一気に切なくさせていた。

「お兄ちゃん、どないしよう……キスしたら、体じゅうが熱くなって、…エッチな気分に……ウチ、ウチ……」

まるで恥じ入るように声をすぼめる優奈に俺は軽くキスをすると、それに答えた。

「胸が苦しくて、エッチな気分になることは、別にあかん事ちゃうでぇ〜。それに……」

そこまで言うと、再び優奈の体をきつく抱き締める。

「ほら、俺かてエッチな気分になっとんのやから、お互い様やでぇ。」

そう言って、俺はいつの間にか隆々と屹立していたモノを、自分の短パンと優奈のホットパンツ越しに彼女の太股にそっと押し当てた。

「あ……」

オレンジ灯の明かりの中ですらわかるほど紅潮していた優奈の頬が、さらに赤くなる。

「へへ、お兄ちゃんのおちんちん、おっきなってる……」

優奈は俺の胸元でモゾモゾと動き、少女自らの手で短パン越しに俺の分身に触れてきた。

さわさわ…と触れる優奈。

「こ、こらっ…そんな触り方すんなっ。」

「えへへ、かたい〜〜。それにヒクヒクしとるよ。」

彼女はその膨らみを上下にさすり、可愛い手によって触れられたソコはその刺激だけで限界までその体積を拡大させていた。

女子中学生の優奈の視線が男の俺の膨らみを見つめる。それは、もう「雌」の目となり、頬を赤らめ、喉も「ゴクリ」と動いている。

優奈はまさに今「オンナ」になった瞬間だった。

そして、俺は・・・。

続く予定。

………………………

少し長くなるので、一旦区切ります。

久しぶりの俺の天使優奈編です。

ご希望があれば後半を早めに仕上げたいと思います。

ご存知ない方のために少し補足を。

優奈は元カノ美優の実妹です。

小学生の頃から豊満な肉体を持ち、小5で俺にヴァージンを散らされてしまった子。

それから、直ぐに金沢に転勤してしまい、関係は断ち切れたと思われましたが、大阪に帰り、また付き合いが始まりました。

そんな可愛い妹優奈との夏休みのお話です。

かなり間が空いたのでどれだけ読んで貰えているか、分かりませんが。。

可愛い優奈編よろしくお願いします。。。

多くのコメント待ってます。

この話の続き

★【美優スピンオフ】【優奈編】②彼女の「とても可愛い妹」の嘘で二人きりの旅行になってしまったとてもエッチな話。・・【時系列】○大阪勤務最終年「優奈小5」#ピンク『優奈と初体験』#パープル美優と優奈と離れ金沢に旅立つ。(美優とはここでピリオド。しかし優奈…

-終わり-
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