体験談(約 9 分で読了)
はじめてのしゃせい
投稿:2024-03-12 00:19:13
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かなり昔の話です。ランドセルを買ってもらったばかりの当時小1のハナタレ小僧の俺(正志)は、姉弟の中で1番仲の良かった5歳年上の長女の姉(香澄)に一日中ベタベタしまくっている甘えん坊だった。自画自賛になるけど、4人姉弟(女1男3)の男たちの中では、次男の俺が最も可愛らしいと言われて育て…
いつも読んでくださってありがとうございます。<これまでの登場人物>香澄:姉、5歳年上ミー:香澄の同級生、5歳年上チカ:香澄の同級生、5歳年上広志:兄、3歳年上亜美:従姉妹、2歳年上正志:僕、主人公さくら:幼馴染の双子、同級生あお…
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いつも読んでくださってありがとうございます。
<これまでの登場人物>
香澄:姉、5歳年上
ミー:香澄の同級生、5歳年上
チカ:香澄の同級生、5歳年上
広志:兄、3歳年上
亜美:従姉妹、2歳年上
正志:僕、主人公
さくら:幼馴染の双子、同級生
あおい:幼馴染の双子、同級生
茉美:従姉妹、1歳年下
賢志:弟、2歳年下
サラ:従姉妹、3歳年下
ーーーーーーーーー
遊園地のプールの時と、秘密基地に行く時の女の子の格好が恥ずかしかったので、夏休み明け直前、みんなに何も言わずに坊主頭にしてしまった。
ミー姉ちゃんやチカ姉ちゃんは残念がり、急激に俺と遊んでくれなくなった。つまりモテなくなってしまった。
2学期になって学校に行った時も、おかっぱ頭だった時と比べて女子からのチヤホヤが少なくなった気がした。
香澄姉ちゃんとの夜のエッチもあんまり無くなってきたし、花屋に遊びに行っても亜美ちゃんも茉美ちゃんも遊びに来てることが少なくなってた。サラちゃんは仲良くしてくれてたけど。
双子のさくらちゃんとあおいちゃんは、学校で会った時に笑いながら頭を撫でながら、坊主の手触りを確かめてた。
そんな感じで、学校でも他でもモテなくなったけど、それ以外はあんまり変わらない感じだった。
小学3年生の夏になる前くらいに、兄の広志とテレビを見ていたとき、エッチな番組だったので、ちんこがカチカチになりだしたのを感じた。
正座でモゾモゾと触ってたら、完全にカチカチになってきてズボンの中で痛くなってきたので、広志に見えないようにポロンとちんこだけ出した。
エッチな番組を見ながらなんとなくちんこを手で握って、いつもマンコの中でしてるみたいにシコシコしてみた。
しばらくシコシコしていたら、ちんこの根元からおしっこじゃないものが上がって来るような感覚があって、ゾワゾワしたけどそのままシコシコしていたらおしっこじゃない何かはどんどん登ってくる。
正座している腰ごと浮いてしまうような感覚になりながらシコシコを続けていると、すぐそこまでおしっこが来てるような、出ちゃいそうな感じになって、ギュッとちんこを握りしめて止めようとした。
プツッと鳴った感覚がして、そこからおしっこが凄い勢いで出てきた。聞いてた白いおしっこじゃなくて、透明の普通のおしっこ。
「わっわわわ〜っ!」
いつもおしっこしてる時みたいにお腹に力を入れたら止まるはずなのに、力が入らないというか、止め方が分からなくなってるみたい。ちんこ握りしめても何しても全然止まらなくて、ずっと出っぱなしだった。
「えっ?はっ?えっ?」
そのうち広志も気づいて、慌ててその場にあったタオルを投げてきたりした。
その後飛び散ったおしっこを拭きながら、広志に文句を言われて、それがオナニーを覚えたきっかけだった。
夏休みになって、また亜美ちゃんたちと遊ぶ毎日がやって来た。
お正月の時は亜美ちゃんちに用事があって全然会えなかったから、久しぶりに会う。
坊主になってからは初めてだったからびっくりされたけど、残念がるとかそういうことはなくて、笑ってる感じだった。
いつものようにみんなを撒いて、亜美ちゃんと2人きりで応接間に隠れる。
いきなりベロチュウしてくる亜美ちゃんの目が、ハートの形をしてるみたいに見えた。
「んふっ♡むちゅっ♡ねぇまー坊、白いおしっこ出るようになった?」
亜美ちゃんは5年生になって、保健体育の女子だけの授業で白いおしっこのことを習ったらしい。
「ううんーまだー」
こないだ出たのは普通のおしっこだったからウソじゃない。
「じゃあまだ大丈夫だね♡」
亜美ちゃんは安心した感じで、いそいそと服を脱ぎ出して裸になった。
「まー坊も早くぅ〜♡」
と言いながら、ズボンのチャックを下ろしてちんこを出そうとする。
半分カチカチになったちんこがボロンと出てきて、亜美ちゃんが上目遣いでちんこを握りながら「命令して♡」と言ってきた。
「ち、ちんこ舐めて?」
命令のやり方が分からなくて、疑問形になってしまった。
「それじゃ命令じゃなくてお願いじゃんw」
笑ってからかう亜美ちゃんに少しだけムッとした俺は、握られているちんこを振りほどいて横に振り、そのままの勢いで亜美ちゃんにちんこビンタした。
ペチン!
「そうだね、お願いは亜美ちゃんがしなきゃだねー?」
そう言いながらもう一度ペチン!
亜美ちゃんはニッコリとうっとりの間くらいの顔をして、俺のちんこを握る。
「ちんちんを舐めさせてください…♡」
よく出来ましたと言いながら、あーんと開けている亜美ちゃんの口に、カチカチになり始めているちんこを思い切り突っ込む。
「ぐふぅっ♡」って言いながら、入ってきたちんこを亜美ちゃんは夢中でぺろぺろジュポジュポする。
皮を剥いてベロでチンカス掃除をする亜美ちゃんを見ていると、ちんこは完全にカチカチになって、ピクピクと波打つようになった。
「もういいよ♡」と言いながら亜美ちゃんの乳首を強めに抓ると、嬉しそうな顔をしながらゴロンと寝そべって、両手でマンコをくぱっと開いて甘えた声でお願いしてきた。
「ナメナメしてぇ〜♡」
マンコの奥の穴が喋ってるみたいにくぱくぱしている。
口をつけて、マンコの奥とベロチュウするみたいにベロベロとする。
「あぁ〜っ♡♡♡♡♡♡」
亜美ちゃんが力抜けるみたいな声で、でもマンコの奥はキュッてなるみたいになって、奥の方からジュワッと汁が滲んできた。
1度口を離していつものようにツバをペッとして、手のひらをマンコ全体に当てて、手裏剣シュシュシュとする要領で擦る。
亜美ちゃんの身体がビクンッ!として、おしっこみたいな汁がどんどん溢れてくる。
汁のおかげで、マンコを擦る音もシュシュシュって音からピチャピチャピチャ!って音になってきた。
マンコの1番上の、皮が重なり合ってパーカーのフードみたいになっている所から、ちっちゃい乳首みたいなのがぴょこんと出てきているのに気がついて、なんだろ?と思いながら、ストローみたいにチューチュー吸ってみた。
「あはっ!あっ♡はっ♡んむっ!んふっ♡」
亜美ちゃんの身体がビクンッ!として、ちょっと大きめの声を出したから慌てて口を手で塞いで、さらにチューチュー吸った。
アゴのところにマンコ汁がピュピュッと当たって、亜美ちゃんが気持ち良くなるスイッチみたいなものってことが分かった。
それからおっぱいもぺろぺろしてピンク色の乳首を軽く噛んだりして、ずるむけカチカチちんこをマンコに擦り付けながら、ネチョネチョにしてゆっくり突き刺した。
「あぁ〜っ♡♡♡♡♡♡♡」
いきなり全力疾走の腰振りしようと思ってたけど、亜美ちゃんが俺の首に手を回してギューって抱きしめてきたので、しばらく動けなくてじっとしてた。
いつもよりゆっくり、腰だけで動いてちんこを抜き差ししながら、亜美ちゃんにベロチュウをする。そのうち顔中をぺろぺろ舐めて、目や鼻や耳たぶをぺろぺろ。
ギュッとしている亜美ちゃんの腕から力が抜けて、首すじをぺろぺろ。
ちっちゃいピンク色の乳首をぺろぺろして、ついでに噛んで、またベロチュウする。乳首を噛んだ時にマンコがジュワッとしたのを感じて、全力疾走の腰振りを開始する。
「あっ♡はっ♡あっ♡はっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
亜美ちゃんから小刻みに吐息が漏れて、また腕に力が入ってしがみついてきた。
足も俺の腰を捕まえるようにしがみついて、ダッコちゃんのポーズになったので、そのまま亜美ちゃんの身体を抱えて浮かせて、鐘突き腰振りをする。
パンパンパンパン
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
俺の身体にぶら下がりながら、亜美ちゃんが吐息を漏らす。
そのうち亜美ちゃんの腕から力が抜けて、上半身だけ地面に着く感じになって、下半身だけで俺の腰を捕まえてるような体勢になった。両手で亜美ちゃんの腰を掴んで、膝立ちになって腰振りをすると、亜美ちゃんが声にならない感じの声を出し始めた。
「あ〜っ♡ふ〜っ♡う〜っ♡」
その体勢のまま腰振りを続けていると、ちんこの根元の方から、こないだみたいにおしっこじゃないものが上がって来るような感覚がした。
おしっこが出そう!っていう感覚があるのに腰振りは止められなくて、しかも腰は亜美ちゃんの足に捕まえられてるから抜くことが出来なくて、そのまま亜美ちゃんのマンコの中でおしっこしちゃえーみたいに思って思い切り腰振りを続けた。
「あ〜っ♡はっ♡あ〜っ♡」
「う〜っ…うっ!」
おしっこが出る!と思った瞬間、プツッと鳴った感覚があったけど、出てるのがおしっこじゃない感覚がした。
おしっこみたいにシャー!って勢いで出るんじゃなくて、ちょっとずつ、でも勢いよくビュッビュッ!って感じで出ている感じがあって、そのうちドクッドクッ!みたいな感覚に変わった。
「はぁ〜っ♡はぁ〜っ♡……えっ?」
いつもと違う感じがしたのか、亜美ちゃんが我に返ってマンコに刺さったままのちんこを見る。
ドクドクはまだちょっとだけあったけど、ゆっくりとちんこをマンコから抜いてみた。
完全に抜ける瞬間、ぴょんって感じで先っぽがマンコを擦って、それで亜美ちゃんが「んっ♡」って声をあげる。
まだビクビクしてるちんこの先から、白いゼリーみたいなのが出てきていて、これが白いおしっこなのかとなんとなく分かった。
マンコからも白いおしっこがちょっとずつ垂れてきて、マンコからジュワッと出てくるおしっこと混ざりあって、お尻の方に流れていく。
絨毯に垂れたら汚れちゃう!と思って、咄嗟に垂れてる汁をちんこで掬って、またマンコの中に戻すようにねじ込んだ。
「えっ?ちょっと待っ!あっ♡あっ♡あっ♡」
亜美ちゃんが止めるように言ってきたけど、構わずそのまま腰振りを開始する。
しばらく腰振りしてたらまた白いおしっこが出てくるような感じがして、そのままドクドクッとマンコの中に出した。
多分白いおしっこが出てるけど、腰振りを止めずに腰振りを続けて、3回目の白いおしっこを出した。
ゆっくりちんこを抜いたら、またマンコからドロっと白いおしっこが出てきて、慌てて手で掬ったそれをちんこ全体に塗りつけて、はぁはぁと息をしている亜美ちゃんの口にねじ込む。
「ぶぷっ!んっ…あふっ…はぁっ♡」
びっくりした顔からすぐにうっとり顔になって、夢中で白いおしっこまみれのちんこを舐め回す。
「まー坊…白いおしっこ出るじゃん…」
ちんこをキレイにした後、抱き合って寝そべったまま、亜美ちゃんが白いおしっこのことを聞く。
「初めて出たんだもん。ごめんね?」
「いいけどぉ…赤ちゃん出来たらどうする?」
「亜美ちゃんはもうせーりって来たの?」
妊娠のことを心配している亜美ちゃんに、せーりのことを聞いてみる。香澄姉ちゃんがせーりになった時、赤ちゃんが出来る身体になったって言ってたから、ということはせーりが来るまでは妊娠しないはず!と説明した。
「生理はまだなったことないけど…えっ?精子入れられたら妊娠するんじゃないの?」
小学校の保健体育ではそこまで詳しく教えないのか分からないけど、亜美ちゃんはマンコに白いおしっこを入れられたら赤ちゃんが出来るんだと思っていた。
俺は保健体育を受ける学年じゃないので、確信は無かったけど「せーりが来てないなら大丈夫みたいだよ?」と言って安心させた後、また2回マンコの中に出した。
もう亜美ちゃんも出されるのがクセになってるみたいにもっともっとって言ってた。
最後にまたベチョベチョにしたちんこを咥えさせて、キレイにしろって命令したら夢中でぺろぺろしてた。
その夜、香澄姉ちゃんと一緒にお風呂入った時、白いおしっこが出たことを話した。
亜美ちゃんとのエッチで出たとはなんとなく言えなくて、シコシコしてたら出てきたと言ったけど、多分バレてたと思う。
「まーくんはもう大人だねぇ〜w」
香澄姉ちゃんがからかうように言って、出る時は分かるのかとか、止めれるのかとか、いろいろ聞いてきた。
出る時は分かるけど、止めるのはやった事ないって答えたら、その日の夜試してみることになった。
いつもよりちょっと遅い時間に起こされて、いつも通りにマンコを舐めさせられる。
中学になってから香澄姉ちゃんのマンコの毛が多くなってきて、エッチな感じがするようになった。
頭がハッキリとしだして、おっぱいに移動して乳首をちゅぱちゅぱ舐める。
ちんこの皮を下まで剥いて、香澄姉ちゃんのマンコにゆっくりと突き刺すと、マンコの中がいつもよりちょっと熱くなってる感じだった。
「ふぅ〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡」
根元までちんこが入って、香澄姉ちゃんの吐息が止まった。
おっぱいをちゅぱちゅぱしながら、ゆっくりと腰振りを開始する。
「んっ♡んっ♡あっ♡あっ♡」
ちょっとずつ、香澄姉ちゃんから声が漏れるようになってきて、ベロチュウをして口を塞ぐ。
ちょっとずつ腰振りのスピードを上げていくと、香澄姉ちゃんも俺の首に手を回して、ギューって離さないようになった。
足は回されていないから腰振りは出来るけど、体勢的に出そうになっても離れられない。
ほとんど全力疾走のスピードになった時、根元から白いおしっこが登って来るのを感じて、ちんこに力を入れて止めようとしてみた。
もちろん止まるはずもなくて、むしろちんこに力を入れたことで、白いやつが一気に登って来てるように…感じた時にはもう出てた。
ビュッビュッビュッ!
香澄姉ちゃんのマンコの中で、白いおしっこが勢いよく出ている。
香澄姉ちゃんは中に出ていることに気づいているけど、離したくないみたいな感じで腕に力が入っている。
ドクッ!ドクッ!
白いおしっこの勢いがおさまっても、ちんこはマンコの中でカチカチのままだった。
香澄姉ちゃんはベロチュウをしたあと、「あ〜ぁ、まーくん出しちゃったね…めっ♡」って言いながら、コツンとする代わりに、マンコの奥がキュッと締まった。
それが合図になって、また腰振りを開始する。今度は最初から全力疾走のスピードだ。
「えっ?ウソ!あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
香澄姉ちゃんのマンコから、ピュピュッて汁が出てくるのが分かる。
白いおしっことマンコの汁が混ざって、にちゃにちゃビチャビチャって音になってきた。
俺の手を香澄姉ちゃんの太ももの下からお尻の方に回して抱えあげるようにしたら、ちんこが角度的にもっと奥に入るようになって、凄く気持ち良くなった。
「はぁっ♡なにこれ♡なにこれ♡あぁ〜っ♡♡♡」
香澄姉ちゃんもこの角度が気持ちいいらしい。
そのまま奥に注ぐように、白いおしっこを出しまくった。
ドクドクがおさまってから、中からこぼれないようにゆっくりとちんこを抜いて、ちょっとこぼれて来たのを手で掬ってちんこに塗り、またマンコに入れて戻す。
ちんこが入ると周りからブリュリュ!って溢れてくるからまた掬って塗って、って感じで繰り返して、最後は汁まみれのちんこを香澄姉ちゃんのお口でキレイにしてもらった。
その日から、香澄姉ちゃんがOKって言わないとちんこは入れさせてくれなくなった。
OKの日も、白いおしっこはお腹の上に出す約束をした。そうじゃないと赤ちゃんが出来ちゃうと言われたから。
でも正直俺はマンコの中に出したかったから、亜美ちゃんと会える日は亜美ちゃんのマンコの中にいっぱい出した。
あとは茉美ちゃんとか双子ちゃんのマンコにも出したいなぁって考えていた。
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(2020年05月28日)
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