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秘密のかくれんぼを従姉妹と

投稿:2024-02-09 20:02:07

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三本足◆hGBJWJA(東京都/50代)
最初の話

かなり昔の話です。ランドセルを買ってもらったばかりの当時小1のハナタレ小僧の俺(正志)は、姉弟の中で1番仲の良かった5歳年上の長女の姉(香澄)に一日中ベタベタしまくっている甘えん坊だった。自画自賛になるけど、4人姉弟(女1男3)の男たちの中では、次男の俺が最も可愛らしいと言われて育て…

前回の話

ぼんやりと覚醒していく。目の前には香澄姉ちゃんのワレメがあり、まだ寝ている頭で夢中に舐めている。「はっ♡んっ♡……あっ♡」#ピンク上の方では香澄姉ちゃんの苦しそうな、でも気持ちよさそうな吐息混じりの声が聞こえる。また、寝てるうちに連れてこられたんだなって思った。いつものことだから気に…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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夏休み中、昼は秘密基地で香澄姉ちゃんとミー姉ちゃんと3人で遊び(エッチしかしない)、夜は香澄姉ちゃんと2人だけで寝る(エッチする)毎日が続いた。

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

今日も香澄姉ちゃんのワレメにカチカチちんこを突き刺して、全力疾走の腰振りをして、香澄姉ちゃんがぐったりしたら1日が終わる。

2人でパンツを履きながら、とろんと眠くなってきた時、香澄姉ちゃんが俺の耳をぺろっと舐めた。

「まーくん、まだ起きてる?」

「なーに?」

頭は寝始めてたけど、頑張って身体ごと香澄姉ちゃんの方を向いて返事をした。

香澄姉ちゃんがぎゅっと優しく抱きしめてくれて、香澄姉ちゃんのお椀型のおっぱいが目の前に来る。

おっぱいの先の乳首をめがけて、ベロと口で捕まえる。

「はっ♡こーら、まーくん、もうおしまい!はぅっ♡」

おしまいって言われたので、おっぱいから口を離す。離す時に思いっきり強く吸い付いて意地悪した。

「あっ♡んぅ〜〜〜♡♡♡」

香澄姉ちゃんが声を我慢してる時の吐息を聞きながら、おっぱいとバイバイして香澄姉ちゃんの顔を見つめる。

「あのね、もうすぐお盆じゃん?お盆はパパもママもお仕事お休みでずっと家にいるし、保育園にも行かないから賢志もお家にいるでしょ?」

賢志は弟で、2つ下の4歳。

「それに最近私がまーくんを起こしに行くでしょ?そのとき宏志がたまに一緒に起きちゃうから、ちょっとの間だけ、夜はお休みにしよっか!」

3つ上の長男の宏志のせいで、この楽しい時間が無くなることを聞いた時、宏志に対する理不尽な感情が沸いてきた。

「ヤダ…」

小さく拒否をしながら、香澄姉ちゃんを抱きしめるように小さい腕を背中に回し、ぎゅっと抱きしめながらベロチュウをする。

「ん♡んぅ…♡はぅ♡」

香澄姉ちゃんは口を離すと、優しく言い聞かせるように「ちょっとの間だけだから、ね?」って言って、頭をぽんぽんしながら、そのまま眠りについた。

そしてお盆がやって来て、家族全員が家にいるのかと思うとそんなことも無く、宏志は友達と昆虫採集しに遊びに行ってるし、俺は香澄姉ちゃんと秘密基地に行ってミー姉ちゃんと遊んでる(エッチしてる)し、まぁそんな感じだった。

「私明日は友達と〇〇市まで出かけてくるね!」

香澄姉ちゃんが母親にそう報告して、俺は賢志とお留守番が決まった。

面倒くさそうな顔に気づいた母親に「夏休みの宿題は終わってんの?」と、夏休み中にされたくない1位の質問をされ、次の日は夏休み最後の日までの絵日記を完成させることを決めた時、母親が気づいたように告げた。

「そうだあんた、明日は花屋に遊びに行きなさい!」

花屋って言うのは実際のお花屋さんではなく、近所で花の卸売業みたいなことをしている大伯父(祖母の兄)の家のことだ。

家といっても4階建てのちょっとしたビルみたいな感じの家で、たまに遊びに行っては大きな家の中を探検したりしていた。そういえば夏休みになってから秘密基地ばっかりで、全然行ってなかった。

「お盆だからね、亜美ちゃんと茉美ちゃんも遊びに来てるらしいけど、花屋さんお盆は忙しいらしいからね、遊んで来なさいよ」

亜美ちゃんと茉美ちゃんは、大伯父系の親戚で、言い方として合ってるのかは知らないけど、従姉妹として認識してた。

亜美ちゃんが2つ上の9歳

茉美ちゃんは1つ下の6歳(来年1年生)

の、あんまり似てはないけど、どっちも可愛い仲良し姉妹だった。

まだ小学校に入る前に、良く遊んでもらってたから、久しぶりに亜美ちゃんたちと遊べるのが嬉しくなって、次の日は賢志を連れて花屋に行くことにした。

賢志の手を引いて花屋まで歩いて行き、勝手知ったる勝手口から「ただいまー!」って入って行くと亜美ちゃんと茉美ちゃん、それに亜美ちゃんママがいて、花屋の大伯父の孫になるサラちゃん(3歳)がテレビを見ていた。

俺と賢志を見ると、亜美ちゃんたちが「久しぶりー☆」ってキャッキャしながら走ってきて、亜美ちゃんが俺に体当たりするみたいにドーンってしながら抱きついて来た。

2つ年下の俺よりもちょっとだけ背が低くて可愛い亜美ちゃんの頭をぽんぽんしながら、ぎゅって優しく抱きしめ返す。

茉美ちゃんも俺にドーンしてきて、賢志にも小さくドーンってしてた。

サラちゃんも俺の足に「どーん」って言いながら可愛く抱きついて、みんなでギュッギュッと抱きつきあったあと、お部屋を見たら亜美ちゃんたちと亜美ちゃんママとサラちゃんの4人しかいなかった。

大伯父たちは併設された工場みたいな作業場でお仕事してるみたいで、忙しいって言ってた。亜美ちゃんママもお手伝いに来てたので、じゃあみんなで仲良く遊んでてね。外に出ないように。って言いながら、亜美ちゃんママは作業場に向かうために外に出ていった。

「久しぶりだねぇ!」

「うん☆久しぶりー!」

「まー坊兄ちゃん久しぶりー♡」

「ひさしぶりー」

「ぶりー♡」

5人であいさつしたり手をつないでぴょんぴょんしたり、それだけのことで楽しくなって、みんなでニコニコしてた。

いつも花屋で遊ぶ時は、屋上に登ってからスタートするのが決まりみたいになってた。5人はまず4階まで階段を上がって、その奥にある屋上に上がる階段を、仲良く手をつなぎながら登っていった。

ドアを開けて屋上に出ると、午前中なのに真夏の日差しがギラギラとしていて、暑いねーとか言い合いながら何しよっかと話し合った。

「かくれんぼしよう!」

って亜美ちゃんが言って、みんなで花屋の4階建ての家全体を使ったかくれんぼをすることになった。

ジャンケンポンで鬼が賢志になったけど、賢志1人だと無理っぽいからって、茉美ちゃんも一緒に鬼をやってくれることになった。

鬼の2人が屋上で100数える間に、俺は亜美ちゃんとサラちゃんを連れて、隠れ場所を探して家の中をウロウロ。

結局、屋上から1番遠い、1階の応接間に一緒に隠れることになった。

鬼が来ても簡単には発見されないように、ズルだけど応接間のカギをかけて、ソファーの裏に置いてある箱の影に隠れた。

しばらくヒソヒソ声で楽しいねー♡とか言い合いながら、なかなか探しに来ない状況に慣れてきた頃、亜美ちゃんが

「透明人間になって隠れよ☆」

って言い出した。

「どういうこと?」

って聞くと、「透明人間になるんだよ!」と、何の答えにもなっていない答えが返ってきた。

亜美ちゃんによると、透明人間になれば鬼には見つからないから、透明人間になって(なったつもりで)隠れようってことだった。

説明を聞いても分からない顔でいると、サラちゃんは「とうめいなるー♡」といって、うーんって頑張って透明人間になろうとしていた。

可愛いなぁって見ながら、俺もうーんって透明人間になろう(フリ)をしていると、亜美ちゃんが「ダメだよ!」と言いながら、着ている服を脱ぎ出して、あっという間に裸になった。

「透明人間になっても服は透明にならないから裸にならないとバレちゃうよ?」

と、もっともらしい説明をして、俺とサラちゃんにも服を脱ぐように急かした。

「そうだね!そうだね!」

とサラちゃんも急いで服を脱ぎ出したので、俺も慌てて服を脱ぐ。

全裸になった3人で、ぽかぽかの日差しでちょっと暑いくらいの応接間の中、「透明人間だね☆」「うん、透明だね」「みえてないねー♡(見えてる)」とか言いながらクスクス笑いあった。

ただ、俺の目は亜美ちゃんのちっちゃいおっぱいとツルツルのワレメ、サラちゃんのぺたんこのおっぱいとお子ちゃまワレメに釘付けで、2人の裸を見ながらちんこを押さえていたせいか、いつの間にかカチカチちんこになっていた。

「まーちゃんのしっぽ、パパといっしょー♡」

って言いながら、サラちゃんが俺のちんこに手を伸ばしてきた。

その手の先を見つめるように、いつの間にか亜美ちゃんもカチカチちんこをガン見してて、「ホントにしっぽみたいだね☆」ってサラちゃんに返事した。

「まー坊、近くで見せてよ☆」

「しっぽみしぇてぇー♡」

って2人にお願いされて、そっちのも見せてくれるならって約束して、2人の目の前にカチカチちんこを突き出した。

「うわぁ…固くなってるね☆痛くないの?」

亜美ちゃんの質問に「大丈夫」って答えていると、サラちゃんがカチカチちんこの先っぽに顔を近づけてぺろって舐めた。

「しょっぱい〜><」

って言いながら、ぺっぺっとしたので、「大丈夫?」と聞いたら、どうやらサラちゃんがおやすみなさいしてる時、サラちゃんのお布団の横で、サラちゃんのパパのしっぽを、サラちゃんのママが美味しいって言いながらぺろぺろしてたのを見たことがあるらしい。

だからさっき「パパのしっぽといっしょ」って言ったんだって分かった。

なるほどとヘンに納得していると、今度は亜美ちゃんがカチカチちんこに顔を近づけて来て、先っぽをぺろっとした。

「ホントだ☆しょっぱーいw」

「ねー♡しょっぱいねー♡」

2人のちんこの味品評会が始まって、匂いを嗅いでは「変な匂いー☆」「くちゃーい」と言ったり、もう一度ぺろっとしては「変な味ー☆」「へんなあじー♡」ってキャッキャしながら楽しんでた。

「亜美ちゃんとサラちゃんのも見せてよ!」

俺がカチカチちんこをぺろぺろさせながら言うと、亜美ちゃんが応接間のソファーに座った状態で体育座りみたいに両足を抱えて、ワレメがよく見えるように突き出した。

それを見たサラちゃんもまねっこして、同じように小さいワレメを突き出した。

ソファーに並んだ2人のワレメは、香澄姉ちゃんのともミー姉ちゃんのとも違っていて、ツルツルなのはミー姉ちゃんと同じなんだけど、ミー姉ちゃんのとは違って、ぴらって出てるびらびらが小さい気がした。サラちゃんなんかはびらびらが全くなくて、ホントに線が1本入ってるだけのシンプルなワレメだった。

「見るよ?」

と声をかけると、2人から「どうぞー☆」「どうじょー♡」と許可が出る。

体勢的にじっとしていられないだろうなと思って、サラちゃんのワレメから見ることにする。

ぴったり閉じてるサラちゃんのワレメは、なんていうかぷっくりしていて、おもちみたいな、おまんじゅうみたいな、ぷにぷにした感触で、いろんなところをつんつんしながら見ていた。

「くしゅぐったぁ〜い♡」

サラちゃんがモジモジしだしたのでつんつんをやめて、質問した。

「パパとママはどんなことしてたの?」

亜美ちゃんも聞きたかったみたいで、目が興味津々だった。

「んとね〜、ママがパパのしっぽぺろぺろして〜、それからパパがママのおまたぺろぺろして〜、うえになったりしたになったり、よつんばいになったりしてた〜♡」

下とか四つんばいは分かんなかったけど、完全にエッチのことだなって分かってサラちゃんに聞いてみた。

「パパはママのおっぱい舐めてた?」

「うん♡パパが赤ちゃんみたいになって、ママのおっぱいちゅっちゅしてた〜♡」

「そしたらさ、まーちゃんもサラちゃんのおっぱいちゅっちゅしていい?」

「えぇ〜?サラのおっぱいミルクでないよぉ〜?」

良いよって言いながら、サラちゃんの乳首を口の中で捕まえて、チュウチュウしながらベロでレロレロと転がした。

「私も赤ちゃんするぅ〜☆」

と言いながら亜美ちゃんももう片方の乳首を口にする。

サラちゃんはこしょぐったいとケラケラ笑いながら、亜美ちゃんと俺の頭をぽんぽんしながら「赤ちゃんママのおっぱいおいちぃでちゅかぁ〜?」と聞いてきた。

2人からおいちぃ!と揃った声が返ってくると、ニコってしながらまたケラケラ笑った。

今度は亜美ちゃんの番。

「ママのおっぱいもおいちぃでちゅよぉ〜☆」

って言いながら、俺とサラちゃんの頭に手を添えて、自分のおっぱいに誘導していく。

「ひゃっ!」

って小さい悲鳴をあげたあと、俺とサラちゃんのちゅっちゅ口撃を続けていると、次第にくすぐったいのか気持ちいいのか、中間くらいの声を出しはじめた。

「あぁ……ふっ…んふぅ…♡ふふ…はっ♡あん…あっ♡」

亜美ちゃんは気持ちいいのか、たまに俺の頭を押さえている手に少しだけ力が入る。

手の力が抜けた瞬間に顔をあげて「亜美ちゃん、チュウしてあげよっか?」って聞いてみた。

したいとかしても良いかでもなく、してあげよっか?と聞いて、言った自分もびっくりした。

「えぇ〜?まー坊チュウしたいのぉ〜?恥ずかしいよぉ〜」

もう裸同士なのに何言ってんだろと思いながら、

「違うよー、亜美ちゃんがしたいのかなって思っただけー、したくないならいいよー?」

ってちょっとだけ意地悪言ってみた。

「…したい…チュウしたい……んふっ☆んん〜♡」

小声のお返事を確認して、すぐにチュウをした。口と口だけのチュウ。

ちゅっちゅってした後に「亜美ちゃんベロ出して」ってベロを出させた瞬間に、はむって感じで、俺の口でベロを捕まえた。

「んっ!?」

って一瞬びっくりした顔の亜美ちゃんは、すぐに目を閉じて自分のベロで俺の口の中を探検するみたいにベロベロ舐め出した。まるで、俺のベロを探してるみたいに口中を動き回る亜美ちゃんのベロ。

唇で亜美ちゃんのベロの動きを止めて、強く吸ってみる。

「!?!?んんん〜〜〜♡♡♡」

一瞬だけ亜美ちゃんの身体がビクビクってして、サラちゃんがびっくりして顔をあげた。

「あー!サラもチュウしたーい♡」

って言いながら、俺と亜美ちゃんの口の間に入ってくる。

「むちゅっ!ちゅっちゅ♡ぶちゅ〜〜〜♡」

声に出しながら、口を押し付けるだけのチュウを俺の口に重ねる。むちゅってした瞬間、サラちゃんの口の中にもベロを突撃させた。

「えっ?はむっ!むちゅっ!べろんっ!ちゅちゅっ!れろっ♡れろっ♡」

いきなりのベロの侵入にもすぐに順応して、あっという間にベロ同士のチュウになった。

「あー!サラちゃんズルいー!わたしも〜☆」

って言いながら亜美ちゃんが俺のベロを奪おうとする。

亜美ちゃんのお口にもベロを入れて、ちょっとだけベロベロしたあと、亜美ちゃんとサラちゃんにベロチュウさせる。

「ふっ…♡ちゅぱちゅぱ♡」

「はむっ!れろっ♡れろっ♡」

お互いのお口の中探検に夢中みたいだ。

俺はしゃがんで、組んでた手が解けてソファーの上でM字開脚みたいになってる亜美ちゃんのワレメの前に座る。

「ん!?」

両方の親指で亜美ちゃんのワレメをむにって開いた。さすがに亜美ちゃんも驚いてたけど、無視してワレメにベロベロ口撃を開始する。

「あっ♡んん!はっ♡ん〜…」

びっくりしてるのか気持ちいいのか分からない吐息は、サラちゃんのお口ですぐに塞がれる。

むにって開いたワレメから、甘いような、不思議な匂いがして、ワレメの奥の穴の周りがヒクヒクしていた。

白いゴミみたいな、カスみたいなものが付いてたから、取ってあげようと思って口でパクって捕まえた。

「あぁっ♡はぁっ♡んん!むちゅっ♡」

口をつけた瞬間の吐息は、やっぱりサラちゃんに塞がれた。

亜美ちゃんが嬉しそうというか気持ち良さそうにしているのが羨ましいのか、「サラにもそれして〜♡」ってお願いされた。

だけどやっぱりサラちゃんはくすぐったいみたいで、すぐに「もういい〜!」って言いながら、亜美ちゃんのおっぱいにちゅっちゅってしだした。

俺はカチカチちんこを握って、亜美ちゃんのワレメに近づけた。

ニュルってちんこの先っぽがワレメをなぞったとき、亜美ちゃんがビクッとして、俺に抱きついて来た。

その時サラちゃんに「ねーかくれんぼは?とうめいだからバレないけど…」って言われて、どれくらい時間が経ったのか分からないくらいここにいるのに気づいた。

鬼はどうしたんだろうねってサラちゃんにお話して、見つからないからって裸て応接間を出ていこうとするのを必死で止めて、透明人間になる方法はみんなには秘密ねって俺と亜美ちゃんとで言い聞かせて、みんなで服を着た。

鬼を探しに行くと、茉美ちゃんは賢志と一緒に3階の部屋で、タオルケット掛けてすやすや寝ていた。

賢志が100数える間に眠くなって来ちゃったらしく、茉美ちゃんが寝かしつけてから探そうと思ったけど、そのまま自分も寝ちゃったって言ってた。

そのあと、暗くなる前に賢志と一緒に家に帰った。

香澄姉ちゃんは晩ごはんになっても帰って来なくて、母親に聞いたら友達の家に泊まりだって言われた。

ミー姉ちゃんのとこだったらエッチなこと出来たのかなぁー?

なんてことを思いながら、久しぶりに途中で起こされない夜を過ごしたのでした。

この話の続き

次の日、昼近くに目が覚めると長男の広志はすでに出かけていて、母親は弟の賢志を連れてデパートに買い物に行ったと、お盆休みでゴロゴロしている父親に教えられた。何か買ってもらえるから俺も行きたかったなーと思いながら、香澄姉ちゃんの部屋を確認する。まだ帰ってきてないのか…。仕方ないのでお昼まで夏休み…

-終わり-
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