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体験談(約 17 分で読了)

お尻を出した子 双子ちゃん(1/2ページ目)

投稿:2024-02-22 08:05:46

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本文(1/2ページ目)

三本足◆hGBJWJA(東京都/50代)
最初の話

かなり昔の話です。ランドセルを買ってもらったばかりの当時小1のハナタレ小僧の俺(正志)は、姉弟の中で1番仲の良かった5歳年上の長女の姉(香澄)に一日中ベタベタしまくっている甘えん坊だった。自画自賛になるけど、4人姉弟(女1男3)の男たちの中では、次男の俺が最も可愛らしいと言われて育て…

前回の話

いつも読んでくださりありがとうございます。<これまでの登場人物>香澄:姉、5歳年上ミー:香澄の同級生、5歳年上チカ:香澄の同級生、5歳年上広志:兄、3歳年上亜美:従姉妹、2歳年上正志:僕、主人公茉美:従姉妹、1歳年下賢志:弟、2…

参考・イメージ画像

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いつも読んでくださりありがとうございます。

<これまでの登場人物>

香澄:姉、5歳年上

ミー:香澄の同級生、5歳年上

チカ:香澄の同級生、5歳年上

広志:兄、3歳年上

亜美:従姉妹、2歳年上

正志:僕、主人公

茉美:従姉妹、1歳年下

賢志:弟、2歳年下

サラ:従姉妹、3歳年下

ーーーーーーーーーーー

春になって、小2になった。

香澄姉ちゃんたちは中学になる。

相変わらず香澄姉ちゃんとは仲良しなんだけど、中学になるちょっと前に、香澄姉ちゃんの身体に変化があったらしい。

詳しくは教えてもらえなかったけど、その日の晩ごはんが赤飯だったことは今でも覚えてる。

それからしばらくの間、香澄姉ちゃんとは一緒のお風呂も、エッチなことも出来なくなった。

花屋に行っても、亜美ちゃん茉美ちゃんの2人はあんまり遊びに来てなくて、サラちゃんと一緒におままごとをするくらいだった。

サラちゃんママが妊娠したって聞いたのもこの頃で、サラちゃんに弟か妹が出来るーって喜んでた。

サラちゃんママが病院に検診に行く時なんかにはサラちゃんもついて行くので、そんな日に誰もいない花屋に来ちゃった日なんかは、がっかりしながら家に帰ってた。

GWになって、母親に「〇〇さんとこ行くよ」と声を掛けられた。

保育園の幼なじみで、同級生のさくらちゃんとあおいちゃんのおうちだ。

歩いて5分の距離にある商店街の真ん中に、2人のおうち、〇〇時計店があって、2人のパパは俺の母親と昔からの知り合いらしくて、節目ごとにこうしてご挨拶をしに来てた。俺が双子ちゃんと幼なじみで同級生ってこともあって、たまに一緒にご挨拶しに来ることがあった。

だけど小学校では俺も双子ちゃんも、3人ともクラスがバラバラで、揃って会うのが卒園式の日以来だった。

「まさしくんひさしぶり〜!」

「さくらちゃんひさしぶり!」

「まさくんやっほー!」

「あおいちゃんやっほー!」

2人それぞれに挨拶を返して再会を喜び合う。

正直この2人のことは、保育園の頃から好きだった。初恋だったのかも知れない。

運動会の時にはさくらちゃんと手を繋いでダンスした時にドキドキし、お遊戯会の時には草花の周りで遊ぶ妖精?の役をしていたあおいちゃんとふざけてウインクし合ったり、お昼寝の時間には2人に挟まれてドキドキしながら寝れない時間を過ごしていた。

「あらぁ!さくらちゃんもあおいちゃんも、ますます似てきたねぇ!どっちがどっちだか分かんないよ!」

母親が2人を見比べてそう言う。

双子だからなのか、大人には2人の違いが良く分からないと言う。

でも一緒に遊んでいる子どもたちからすれば、似てるけど分からないほどじゃないって感想。

ちなみに俺は、さくらちゃんもあおいちゃんも両方大好きだ。理由は『どっちでも変わらないから』だった。

2人のお部屋で遊ぼうってことになり、トランプをしながら勝った負けたときゃっきゃと笑いあっていると、大人たちが出かけて来るからお留守番しといてと言って、すぐ近くの喫茶店に行くところだった。

時計店は定休日、子どもたち3人で遊びながらお留守番をすることになった。

しばらくトランプをしていたけど、そのうち飽きてきて、小学校の話をし合っていた。

誰が誰にラブレター渡したとか、誰かと誰かがチュウしてたとか、なかなかマセたお友達の話をしていた。ラブレターやチュウでマセているなんて評価だったら俺はとんでもないエロガキだな、と思いながら2人の話を聞いていた。

「そういえばまさくんさぁ!保育園のばら組の時!お昼寝の時にあおいのお尻触ったでしょ〜?」

いきなりあおいちゃんが過去にイタズラされたことを暴露してきた。

たしかに保育園の年中組の時、お昼寝の時間にみんな寝ている中、隣で寝ていた女の子の短パンをずり下げてお尻を触りまくっていた記憶がある。なんとなく覚えてるけど、あの時触ったのはあおいちゃんのお尻だったのか…。

「あーっ!それ覚えてる!パンツ下ろされて匂い嗅がれたもん!」

…さくらちゃんのもでした。

「それあおいもされた〜!クンクンって〜w」

「それにさ〜、まさしくんお尻モミモミとかしながらペロンって舐めたりしたでしょ〜?」

「うわぁ〜ホントに?エロじゃん!w」

楽しいお話から一転、俺の過去のイタズラ行為を裁判する場になった。

たった1日のイタズラだったのに…。

「何日もやってたよね〜w」

「ふじ組になってもやってたねw」

…忘れてるだけで、1日だけじゃなかった。年長組になっても継続的にやらかしてたみたいだ。

「ほらぁ〜!」

と言いながら、あおいちゃんがさくらちゃんのスカートを素早くめくる。

「きゃっ!」

チラリとピンクの布が見え、さくらちゃんが慌ててスカートを押さえる。

「見た?見えた?見えてないよね?」

さくらちゃんが早口で聞く。

「見えてないよ!」

「見えてないよね?ピンクだったね?w」

「見えてんじゃ〜ん!」

さくらちゃんが正座している俺の太ももをポカポカと叩く。痛くはない。痛くはないけど濡れ衣だ。見たは見たけど。

「ちょちょっと待ってよ!あおいちゃんがさくらちゃんのパンツの色知ってるのは当たり前じゃん!一緒のおうちにいるんだからー」

名推理を披露して誤解を解く。

「…そっか」

納得はしてもらえた。

「え〜?ホントに見えなかったのぉ〜?w」

あおいちゃんは諦めない。

「ほらぁ〜、これとおんなじやつぅ〜♡」

と言って、自分のスカートをめくって淡い水色のパンツを見せる。

「え?違うじゃん…」

「あれぇ〜?なんであおいのと色が違うって知ってるんですかぁ〜?w」

「…まさしくん?」

「いやいやいや、だってさっきあおいちゃんがピンクだって言ってたじゃん!」

「あっ!そっか〜w」

良かった無実は証明された。見たけど。

ほっとして気づいたけど、あおいちゃんはいつまでパンツを見せたままにしとくんだろう。

「あおいちゃん、そろそろパンツ隠しなよ〜」

隠すどころかスカートをパタパタとしながら「え〜?まさくんは見たくないのぉ〜?w」とからかうように言ってくる。

「見たいけどそういうことじゃないからー!」

「さくらちゃん聞いた?まさくんはさくらちゃんのパンツが見たいって!w」

「えぇ〜?……いぃけどぉ…」

言ってないしさっき見たけどそこまで言うなら見ちゃおっかな。

ドキドキしながらさくらちゃんのスカートに目が釘付けだ。

そろそろと上げられていくスカートの裾を目で追って行く。

「え〜いっ♡」

いよいよ見えそうという時、目の前が真っ暗になった。

てっきりタオルみたいなものを被せられたと思ったけど、すぐにそれが違うってわかった。

顔の横に素足の感触がある。その上に水色のパンツ。つまりここは、あおいちゃんのスカートの中だ。

なぜかパンツが見える直前にパンツを見せられた。

「わっ!ちょっと…」

突然の目隠しとスカートの中という状況に慌てた。でも顔はニヤけてたと思う。

すぐにスカートをめくって俺の顔を解放してくれるあおいちゃん。スカートは上げたまま、水色パンツは目の前で丸見えだ。

そして俺の前に座って完全にスカートをめくった状態のさくらちゃん。ピンクのパンツの全体が完全に見えている。

「パンツ丸見え〜♡」

あおいちゃんがきゃっきゃと笑いながら、さくらちゃんの横に並んで座り、2人のパンツ鑑賞会になった。

「まさしくんパンツだよ〜♡」

さくらちゃんも吹っ切れてテンションが上がったみたいに堂々と見せ始めた。あおいちゃんと一緒だから躊躇いが無くなっているのかも知れない。

「2人とも可愛いパンツだね♡」

ニコニコというか、多分ニヤけながらパンツを見て褒めた。

「まさくんはお尻の方が見たいんでしょ?」

あおいちゃんがそう言って、四つんばいになってさくらちゃんと一緒にお尻をこっちに向ける。

さくらちゃんのパンツは、お尻側にキキララのバックプリントがある可愛いデザイン。

あおいちゃんのパンツは、虹のマークみたいなのが入った、英語が入ってるやつだった。

保育園のお昼寝の時みたいに、2人のお尻に顔を近づけて、目の前でお尻をよく見ると、あおいちゃんのパンツに、ちっちゃい穴があった。破れちゃってるみたいだった。

「あおいちゃん、ここ穴開いてるよ〜?w」

笑いながら指摘する。

「えっ?ホント?」

あおいちゃんが手をお尻側に回して穴を探す。ホントにちっちゃい穴だったので、なかなか手が穴の場所を探せない。

ここだよって言いながら、あおいちゃんの手を誘導して、人差し指を穴の場所まで連れて行った。

「わ〜!ホントだ〜!」

指で穴の場所を把握したあおいちゃんは急にパンツを脱いで、パンツに開いた穴の場所を目で確認した。

「開いてるねw」

さくらちゃんも一緒に穴の場所を確認して、ケラケラと笑って、四つんばいの状態で並ぶ2人のお尻が揺れている。

あおいちゃんのお尻は全部丸見えで、ちっちゃいマンコが揺れに合わせて右に左に動いていた。

さくらちゃんが突然、後ろ手にパンツを脱ぎ出して半ケツ状態になりながら「まさしくん、お昼寝の時みたいに脱がせても良いよ〜?w」と言い出した。

急に大胆になりだしたさくらちゃんにびっくりしていると、「だってまさしくん、あおいちゃんのお尻ばっかり見てるんだも〜ん!」と、ほっぺをプクッとしながら怒られた。

そんな事ないとは言えず、半分下りているパンツに手をかけて、するりと下まで下ろす。

目の前に並んだ2つのお尻に見とれる。

2人とも低学年としては発育が良い方で、身長も男子よりちょっと低いくらいでそんなに差はなく、おっぱいは大きくは無いけど、小2でこれ?ってくらいの大きさはあった。

そんな2人の生のお尻が、保育園の時ぶりに目の前にあった。

さくらちゃんのお尻は色白でまんまるで、真ん中にふっくらしたマンコが見えてる。

あおいちゃんはさくらちゃんよりは白くないけどやっぱりまんまるで、マンコがぷくっと見えてる。あおいちゃんのマンコの横に、ちっちゃいホクロがあって、なんとなくそれをツンツンしてみた。

「ちょっと〜!お触り禁止〜w」

笑いながらあおいちゃんがお尻をフリフリした。

さくらちゃんのお尻もツンツンしてみると、同じようにフリフリしながら「禁止〜w」と笑い出した。

2人のお尻を並べて、片方ずつの手でお尻をモミモミ。禁止って言われたけどお構い無しw

さくらちゃんのお尻の穴がヒクヒク動いたりして面白かったので、お尻の穴をペロンって舐めてみた。

「ひぅっ♡」

さくらちゃんが驚いて振り返る。

同時にあおいちゃんもこっちを見て、さくらちゃんのお尻に顔を埋めている俺を見ながら「あー!まさくんやっぱエロじゃんw」って笑った。

俺は無言であおいちゃんのお尻に顔を移動して、すぼんでいるお尻の穴をペロンとした。

「やっ♡」

あおいちゃんも小さな悲鳴をあげて俯く。

それから交互にお尻の穴を舐める。舐め回す。

「ひゃんっ♡」

「いやっ♡」

「きゃっ♡」

「やめっ♡」

かわりばんこで悲鳴があがるのが面白くて、たまにベロを穴に突き刺すみたいに立てたりしてみた。

「あっ♡」

「おっ♡」

「やだっ♡」

「おっ♡」

何度か穴を舐め回していると、2人の顔が真っ赤になっている。凄く恥ずかしそうで、なんとなく興奮した。

「まさしくん、さくらさっきうんちしたばっかりだから…きちゃないよ?」

真っ赤な顔でさくらちゃんが報告する。

「あおいのはきちゃなくないよ!w」

張り合ってあおいちゃんも報告。

「2人のお尻はどっちもキレイだよ♪」

そう言って、お尻舐めを続ける。

「まさくんもお尻見せてよぉ〜♡」

とあおいちゃんが言って、さくらちゃんと一緒に俺のズボンをずり下げてくる。

すでにカチカチになっているちんこは、半分先っぽが出た状態になっていて、ズボンとパンツが一気に下ろされた勢いでブルン!っと上を向いて飛び出した。2人はその勢いに驚いている。

「えっ?」

「わっ!」

「保育園の時と違うじゃん!」

「固くなってる…痛くないの?」

「ホントだねぇ〜、キョーツケしてる〜w」

さすがにカチカチ状態のちんこを見たことが無いみたいで、2人は興味津々でちんこを凝視している。

「まさくん…触って良い?」

あおいちゃんが恐る恐る聞きながらカチカチちんこを触ろうと手を伸ばす。

「さくらも〜♡」

と言いながら、2人は片方ずつの手でカチカチちんこを包み込んで、金玉をモミモミしたり竿をニギニギしたり、触りまくられた。

「お尻は見なくて良いの?」

と声を掛けると、2人はそうだっ!みたいな顔でちんこから手を離した。

そして2人にお尻を向けて四つんばいになると、2人はさっそく俺のお尻の穴を覗き込むように顔を近づけてきた。

ぐにっと2人の手でお尻が開かれ、穴が丸見えになっている。

「わぁ〜♡」

「ヒクヒクしてる〜w」

「くちゃくないね〜♡」

「クンクン…ホントだぁ〜♡」

匂いまで嗅がれて、さっきまで自分がやってたことなのに結構恥ずかしい。

ペロン!と、お尻の穴に衝撃が走る。あんなに恥ずかしがっていたさくらちゃんが、真っ先に俺のお尻の穴を舐め出した。ムズムズするというかなんというか、なるほどこれは声が出ちゃうわけだ。

出遅れたあおいちゃんは、その下の金玉をカプっと口に入れて、口の中でころころと舐め出して、衝撃がさらに強くなる。

あっ!と声が出て、2人がクスクスと笑う。

「まさしくん、気持ちいいの?」

「ほれふぁ?ひもひいい?」

2人に確認されるけど、あおいちゃんは何言ってるか分からない。

そのうちポジションを交代して、さくらちゃんが金玉を、あおいちゃんが穴を舐め出す。なんとあおいちゃんはベロを突き立てて、お尻の穴をほじくり出した。

気持ち良さが強くなって、カチカチちんこは痛いくらいになっている。

「いてて…」

と言いながら仰向けに寝転がると、2人がカチカチちんこを見つめて大丈夫?と聞いてきた。

「うん大丈夫だよ!さくらちゃんとあおいちゃんのお尻見たからこうなっちゃったみたいw」

笑いながらそう言って2人を安心させる。

「えぇ〜?でも一緒にお風呂入ってもパパこんなにならないよ?」

そらそうでしょと思った。

「まさしくんはさくらのお尻見るとちんちん固くなっちゃうの?」

さくらちゃんが目を丸くして聞く。

「ちがうよぉ〜!あおいのお尻見たからだもんね〜?」

あおいちゃんが割り込んできた。

「それでどうすれば治る?」

パンツを見せてくれた辺りから、さくらちゃんがやけにノリノリになってる。あおいちゃんがグイグイ来るので、それに乗せられてるみたいだ。

「治るの?治そう!」

ほっとけば治るよと言うのに、2人は早く治せるならその方が良いと聞かない。

正直その頃は精通がなかったので、射精をすれば治まるということを知らない。

でも2人があまりにも早く治そうと言うので、思い切っておっぱいを見せて欲しいとお願いしてみた。

「わかった!」

「いいよ〜♡」

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  • 2: 三本足さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    最初の人物の続柄紹介がある事はいつ見ても良いと思います。ミステリー小説の最初によく書かれておりとてもわくわくさせるのではないでしょうか。双子の全裸を見れてオマンコや肛門を味わえて大変貴重な体験をされた…


    コメントありがとうございます。

    >双子について
    当時は認識がなかったので、一卵性か二卵性かについては不明ですが、若干容姿にも違いがあったので、おそらく二卵性なのではないかと思います。
    マンコやアナルはそれなりに似てた記憶がありますが(笑)

    今後については、今後をお楽しみにとしか言えないですね。体験談なので結果を変えることも出来ませんし(笑)

    0

    2024-02-23 12:39:15

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    最初の人物の続柄紹介がある事はいつ見ても良いと思います。
    ミステリー小説の最初によく書かれておりとてもわくわくさせるのではないでしょうか。
    双子の全裸を見れてオマンコや肛門を味わえて大変貴重な体験をされたのではないでしょうか。
    一卵性双生児二卵性双生児どちらなのでしょうか。
    オマンコや肛門も全く変わらないのでしょうか。
    それにしましても姉とのSEXが出来ないのは悲しい感じがします。
    やはりここは初潮を迎えた事が一番の原因なのでしょうか。
    今後双子とはどういう風になっていくのでしょうか。
    双子交えて大きく話が展開していくのでしょうか。
    今後の話を期待しております。

    0

    2024-02-23 10:16:37

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