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妻に友人とのエッチを許した

投稿:2024-01-08 22:55:55

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そら◆FGUDkhk(宮城県/30代)
最初の話

少し前に妻と野外露出をしていました。なかなか妻はOKしてくれず、口説き続けてようやく簡単な露出ならやってみようという話になりました。妻は152センチと小柄ですが、Fカップあります。最初にやったのは、ノーブラノーパンで出かけるというものです。上はオレンジ色のゆったり目のティーシャツ、下は膝…

前回の話

私と妻のカヤ、私の大学からの友人のアキラとその妻のユイさんとで温泉旅行に行った時の話です。アキラが何度か家に遊びに来た時に妻同士も仲良くなり、今回の旅行になりました。宿に着き、「温泉に入りに行くけど、行く?ユイさんたちも行くみたいだけど。」#ピンク「うん、行こうかな。」#ブルー…

大学からの友人のアキラと温泉旅行に行ってから2か月くらい経った頃、私と妻のカヤとでアキラの家に遊びに行く約束をしました。

昼過ぎに行く予定でしたが、私の都合が悪くなり、夕方に行くことに変更していました。

前日になり、アキラの奥さんのユイさんから電話があり、

「明日なんだけど、カヤさんだけ先に来てもらっても良いよね?」

「そちらが大丈夫なら良いですよ。私は遅れて行くんで。」

「ふーん。ねぇ、この間のことって、旦那さんとしてはどうなの?」

「何のことですか?」

「カヤさんとアキラがエッチしたこと。」

「どうって言われても、私もユイさんと楽しんでたし、カヤも楽しんでたなら良いのかなと思いますよ。」

「じゃあさ、またカヤさんがアキラとエッチしたらどうする?」

「うーん。でもカヤがそういう気持ちで、ユイさんが良いって言うなら、ダメってことも無いですけど。ただ、隠れてやるのは嫌ですね。」

「明日、そうなったら?」

「それが狙いなんですか?」

「そんなこともないけど、カヤさんは期待してるかもよ。アキラのエッチが忘れられなくて。」

「もし、そうなったら、良いですよ。」

「良し。まぁカヤさん次第だから。無理にはやらないよ。じゃあ、明日ね。」

翌日、私は用事を終えて、アキラの家に着きました。

「いらっしゃい。ちょっと待ってね。今、食事の準備してるから。座って待ってて。」

ユイさんがキッチンで準備をしていて、アキラは部屋にいたようで、リビングのソファーに私とカヤだけでした。ただ、事前にユイさんから聞いていた話もあり、何を話して良いか迷っていたので、テレビを見ながら待っていました。

食事の準備ができ、ユイさんとアキラが戻りました。

「お待たせ。」

「じゃあ、カンパイ。」

しばらく他愛も無い話をしていました。

「なんか皆んなよそよそしく無い?はっきり話した方が良いと思うんだけど。ねぇカヤさんもアキラも。」

「そうだよな。分かってるかもしれないけど、さっき、カヤさんとエッチした。」

「うん。」

「あー。まぁー。うん。そうか。」

「旦那さんも分かってたよね。別に怒ってないでしょ。」

「まぁね。その間、ユイさんはどうしてたの?」

「私は聞き耳を立てて、ここで待ってたよ。」

「え。それって聞いてたってこと?」

「そりゃね。家の中で私の夫が私以外の人とエッチしてたら気になるしね。カヤさんの声が響いてたよ。」

「ごめん。」

「気にしないで。私は全然。カヤさんに喜んでもらいたいだけだから。」

「オレもカヤさんが満足してくれていたら嬉しいな。」

「どうだったの?」

「絶対に満足してたよね?あんなに感じてたら。」

「うん。」

その後、テレビを見ながら食事を楽しんでいました。

しばらくして、ふとカヤを見ると、ノーブラなことに気付きました。カヤはワンピースを着ていたのですが、乳首が浮き出ていました。

なんでだろう?と思っていると、向かいに座っているユイさんがニヤッと微笑んできました。

「カヤさん、今ブラジャーしてないよね?」

「え?」

「もしかして旦那さんが来るのが思っていたより早くて慌てて着替えたから、ブラジャーを着ける余裕がなかったの?」

「え?」

「直前までやってたもんね。もしかして下も履いてないんじゃない?」

「いや、そんなことは。」

「ねぇ、ビデオ見る?カヤさんとアキラがエッチしてるところ。旦那さんが隠れてやらないならって言ってたから撮っておいたよ。もちろんカヤさんにも了解もらってね。」

「おぅ、見てみたいな。」

「今、見るの?やだよ。」

カヤが反対しててもお構いなしで、ユイさんがテレビに映して再生を始めました。

部屋に固定して映しており、ベット全体が写っています。2人で会話していますが、音声は拾いきれておらず、何を話しているのかは分かりません。

2人で愛撫をし合いながら服を脱いでいき、2人とも全裸になったところで、カヤがフェラを始め、しばらくすると69の形になりました。

私はカヤが他の男とやっている姿に興奮し、ズボンの中で勃起してしまいました。

そしてついにアキラのチンチンをカヤに挿入し、正常位の形でピストンが始まりました。段々とスピードが早くなり、カヤが仰け反って感じているのも分かりました。

今度はカヤが上になり騎乗位です。私とやる時は私がすぐにいってしまうので、騎乗位でやることは殆どありません。なので、自分で腰を振っている姿も新鮮でした。

「あーっ、あん、きもちいー!」とカヤの声が聞こえてきました。段々とスピードが早くなっていき、そのたびにFカップのおっぱいが大きく揺れています。

「いい?このまま、いく、いく、いく、いく!」

またもカヤの大きな声が聞こえてきました。

前後に動かしたり、上下に動かしたりしながら、おっぱいも大きく揺れ、ついに

「あーっ!」と言って、カヤはアキラの上に倒れ込みました。

するとアキラが起き上がり、今度は後背位の形になり、後ろからピストンしていきます。

「あーっ。だめ、だめ、いくー!」

ピストンが続き、しばらくしてアキラもいきました。

正味15分くらいは入れていたと思います。私は1分も持たないので、気持ちよかったと思います。

ユイさんがそこからビデオを早送りして行くと、またカヤが騎乗位の形でエッチを始めていました。カヤはすごく気持ちよさそうに大きく動いていき、またアキラの上に倒れ込んでいました。

すると慌てて2人とも起き上がりました。どうやら、そこで私が家に着いたようです。

カヤはワンピースだけを着て、部屋から出ていきました。アキラも服を来て、少ししてから出ていきました。

「旦那さん、どうだった?エッチしてるカヤさん。興奮した?」

「そりゃあ、興奮したよ。いつもと違う感じもあったし。」

「カヤさん、スタイルも良いから、私から見ても見惚れちゃうよ。カヤさん、立ってみて。」

何だろうという感じでカヤが立ち上がると、ユイさんはカヤの後ろに回り、カヤのワンピースのファスナーを下ろしました。何をしているんだろうと思っていると、そのままカヤのワンピースを下に下げたんです。

カヤは抵抗することもできず、いきなり全裸になりました。

「え?」と言って、カヤは右手で胸を左手でマンコを隠すような格好になりました。

「何?急に?」

「ちょっと見てみたくなっちゃった。やっぱり下着履いてなかったんだ。でも、隠さなくても良いんじゃ無い?さっきまでカヤさんがエッチしてるところを皆んなで見てたんだよ。」

「でも、こんな」

「ごめんね。イジワルして。怒ってはいないよ。ちょっと嫉妬してるだけだから許して。手をどけて、体を見せて。」

カヤも諦めたようで、手を下げました。

Fカップのおっぱいに小さめの乳首が勃っていて、下の毛は割れ目の上だけ残しているので、割れ目が見えています。

「キレイだね。」と言いながら、ユイさんの右手がカヤのクリトリスを撫でました。

「いや!」

そのまま撫で続けています。

「凄く濡れてる。ねぇ、質問して良い?」

「はい」

「アキラのチンチンは気持ち良かった?」

「はい」

「うちに来ることを決めた時にアキラとエッチ出来るって期待してた?」

「それは無いです。」

「でも昨日は期待してたよね?前にアキラとエッチしたことが忘れられなかったんだよね?」

「少しだけ。」

「少しだけ、どんなことをする事を期待してたの?」

「アキラさんとエッチすること。」

「もっと具体的に言ってみて。」

「アキラさんのチンチンを入れること。」

「どこに?」

「私のマンコにアキラさんのチンチンを入れること。」

カヤがエッチな言葉を言っていることに私も興奮しましたが、カヤもユイさんにクリを撫でられながら、エッチなことを言っていることにかなり感じているようで、ユイさんにもたれかかっています。

「カヤさんは騎乗位が好きなの?今日は気持ち良さそうだったよね?」

「気持ち良かった。ねぇ、ユイさんも脱いで。」と言って、カヤはユイさんのシャツを脱がして、ブラのホックを外しました。ユイさんも抵抗していませんでした。ユイさんのHカップのおっぱいが出てきました。

「大きい。」と言いながらカヤがユイさんの胸を揉んでいます。

「おー。なんか凄いな。おれも勃っちゃうよ。」と言ってズボン脱いで半勃ちのチンチンを出して、扱き始めました。

「カヤさんはまたアキラとエッチしたい?旦那さんがいるけど、正直に言ってね。」

「うん。」

「今ももう一回やりたい?」

「うん。」

「じゃあ、私は旦那さんとやっても良い?」

「うん。でもその前にユイさんも裸になって。」と言って、ユイさんのズボンを脱がして、パンツも脱がしました。

そしてカヤがユイさんのマンコに手を持って行くと、クチュっと音がしました。

「ユイさんも溢れてるじゃないですか。」

「ふふっ。そりゃそうだよね。じゃあ、カヤさんはアキラに跨ってきて。」

アキラは自分でチンチンを扱いて完全に勃起していました。

カヤはアキラに跨り、アキラのチンチンを右手で握り、自分のマンコに誘導し、そのまま腰を沈めました。アキラの大きいチンチンがスルッと入りました。

「うんっ。はぁっ。」

カヤが上下に動き出しました。動くたびにグチュグチュという音が聞こえてきます。かなり愛液が溢れているようです。

「あっ、あっ、あっ、ふーん。」

かなり感じているのが分かります。

「私たちもやろう。」と言って、ユイさんが私のズボンとパンツを脱がしました。

私も見ているだけで完全に勃起していました。それでも8センチくらいしかなくて、皮が被っていて頭が見えないのですが。

「かわいい」と言いながら扱いてくれています。私もユイさんのクリや乳首を撫でていきます。

アキラが「カヤさん、向きを変えても良い?」と言って、カヤを後ろ向きにしました。

騎乗位のまま、私たちの方向を向いてきました。

「やだ。恥ずかしい。これは無理。」

「そんなこと無いよ。旦那とユイに入れてるところを良く見てもらおうよ。」と言って、アキラが下からチンチンを突き上げます。

「あんっ。あんっ。あんっ。」

アキラの太いチンチンがカヤのマンコを出入りするのが良く見えます。

「凄いな。」

「やだ、見ないで。」

「カヤさん、ちょっと前に出てもらって良いかな。」

カヤにソファーの前にテーブルに手をつかせると、カヤの顔が私たちの目の前に来ました。そのままアキラは立ちバックの形で後ろからピストンを始めました。

「あっ。あっ。あっ。やだ。見ないで。」

「カヤさん、そのまま旦那さんのチンチンも舐めてあげたら?」

するとカヤは手を伸ばしてきて、私のチンチンを扱きました。

「カヤさん、かわいい。」と言いながら、ユイさんはカヤのおっぱいを揉み出しました。

「ちょっと無理。ダメ。いっちゃう。うーん。」

「あ、あーっ」と言って倒れ込みました。

アキラがカヤを抱き起こして、ソファーに横に寝かせました。

カヤはハァッハァッと言いながら横になっています。

「凄かったね。私も同じことしちゃおう。」と言ってユイさんが私に跨り挿入しました。

「旦那さんて本当に1分も続かないの?」

「続かないですよ。今動かれたら、10秒ももたないと思います。」

「本当に?やってみても良い?」と言ってユイさんが上下に動き出しました。

するとすぐに限界を感じ、ユイさんのマンコからチンチンを抜いて外に出しました。

「本当に早い。本当に10秒だよ。」

「おいおい、それは早過ぎるだろ。」

「いや、本当に無理なんだ。気持ちよくなるとすぐに出ちゃう。」

「ユイもオレとやるか?」と言ってユイさんを招き、ユイさんにもカヤと同じように前に手をつかせて後ろからピストンを始めました。

カヤよりも大きなおっぱいが前後に揺れ、5分ほどして終わりました。

しばらくして、ユイさんが準備してくれていた夕飯をようやく再開しました。

「カヤさんて、結構エッチ好きだよね。見られたりするのも興奮してるでしょ?」

「まぁ、好きな方だとは思う。」

私もカヤがエッチを好きな方だというのは分かっていましたが、他の人に言っているのは驚きました。

この話の続き

妻の友人のメグミさんに誘われて、リゾートの別荘を借りて行われたある集まりに参加した時の話です。私たち以外に2組の夫婦がいました。メグミさんとテツヤさん夫婦と、リンさんとマコトさん夫婦です。私と妻のカヤはメグミさん以外には会ったことはありませんでした。妻のカヤは以前からエッチを好きな方だったと…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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