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妻の友人たちと夫婦交換した後もエッチなことをやり続けた

投稿:2024-08-19 21:39:47

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そら◆FGUDkhk(宮城県/30代)
最初の話

少し前に妻と野外露出をしていました。なかなか妻はOKしてくれず、口説き続けてようやく簡単な露出ならやってみようという話になりました。妻は152センチと小柄ですが、Fカップあります。最初にやったのは、ノーブラノーパンで出かけるというものです。上はオレンジ色のゆったり目のティーシャツ、下は膝…

前回の話

妻の友人のメグミさんに誘われて、リゾートの別荘を借りて行われたある集まりに参加した時の話です。私たち以外に2組の夫婦がいました。メグミさんとテツヤさん夫婦と、リンさんとマコトさん夫婦です。私と妻のカヤはメグミさん以外には会ったことはありませんでした。妻のカヤは以前からエッチを好きな方だったと…

私とカヤ、メグミさんとテツヤさん、リンさんとマコトさんの3組の夫婦で王様ゲームを楽しんだ後、軽く食事をすることになりました。

その時もみんな裸で、男の人たちは半勃ち状態のままでしたが、食事をしながら時間が経つにつれ、段々と小さくなってきました。

「あ、小さくなってる。」

リンさんが私のちんちんを指差して言いました。

「これが普通の状態?」

「いや、まだだね。普段は皮が余るくらいに小さくなるから。」

その時でも皮が頭まで被るくらいには小さくなっていました。

「へー、見てみたいな。」

「何?包茎なんて珍しく無いだろ?俺だって普段は被ってるし。」

「包茎っていうより、どのくらい小さいのかなと思って。マコトは包茎って言っても、なんか普通に大きいじゃん。」

「まぁ、もうちょっと待ってよ。いずれ落ち着くだろうから。」

しばらく休憩していると、

「そろそろ王様ゲームを再開しない?」

「やろっか。」

「もう、ここまで来たらエッチな命令もたくさん出せそうですね。」

最初の王様はマコトさんでした。

「じゃあ、3番が4番にフェラかクンニを1分間する。男同士、女同士でもやって。」

「私、3番だ。」

「私、4番。」

なんとリンさんがカヤにクンニをすることになりました。

「なんか、それは恥ずかしいかも。」

「さっき、たくさんテツヤに舐められてたじゃない。」

「でも、みんなが見てるってなると、ちょっと違う。」

「それは私も一緒ですよ。まぁ、とりあえず仰向けに寝てください。」

カヤが仰向けになり、膝を立てて股を開いたので、マンコが丸見えです。

「おー、良い眺めだね。」

リンさんがカヤの股の間に頭を入れて、カヤのクリを最初は舐めているだけという感じでしたが、次第にジュッジュッと音を立てながら吸っていました。

その度にカヤも「あっ!あん!あっ!」と感じていました。

この体勢になっていると、リンさんはお尻を後ろに突き出すような形になっているので、後ろに回るとリンさんの肛門とマンコも丸見えでした。

「本当に2人とも良い眺めだな。リンさんのアナルもキレイだよ。」

それを聞いたリンさんは「え?やだ!後ろから見ないでくださいよ。」

「カヤさん、四つん這いになってもらっても良いですか?」

「こう?」カヤが四つん這いになると、その下にリンさんが潜り込んで69の形になって下からカヤを攻め出しました。

この形だとカヤがお尻を突き出しているので、カヤの肛門がみんなに丸見えです。カヤはVとIの毛はお手入れをしているのですが、なぜかOだけはやっていないので、肛門の周りには見て分かるくらいに毛が生えています。

「なんかカヤさん、ギャップがあって良いな。お尻の毛は剃ってないんだ。」

「本当だね。なんか凄くエロさを感じちゃうな。」

「そうだよね。なんでここだけ処理しないの?」

「そんなに生えてる?あんまり生えてないと思ってたんだけど。」

「まぁ、それなりには。ここだけ残してるから余計に目立つんだと思う。」

「恥ずかしい。」

リンさんは舌でクリを舐めながら、カヤのマンコに左手の指を2本入れ、右手でカヤのおっぱいを揉みました。

マンコからはクチュックチュッと音がします。

「あっ!あー、ん、んっ、あっ!」

「いっぱい溢れてきたよ。」

ジュルッジュルッジュジュジュー

リンさんがクリを吸う度にカヤの声も大きくなっていき、「ダメ!そこはダメ!もう、あっ、あっ、あーっ!」

カヤがグッタリと倒れ込み、「いっぱい出たよ。」と言いながら、リンさんがカヤのマンコを指で拭うと、またカヤがビクッとなり「あっ!」と言ってまた倒れ込みました。

「なんか1分以上やっちゃったね。」

「リンさん、女の子を攻めるのも慣れてる感じだね?」

「そんな事ないよ。何となくやってみただけ。」

「次、行きましょうか。」

私が王様になりました。

「2番と3番の人は、自分でオナニーをしてください。」

メグミさんとマコトさんでした。

マコトさんは立ち上がってちんちんを扱き出すと、すぐにフル勃起しました。

「おかずがあり過ぎて、すぐにいっちゃうかも。」

「私、自分の世界に入っちゃうけど良いかな?」

メグミさんは座ったまま両手でおっぱいを揉みながら、人差し指で乳首を弄っています。

「はぁ、はぁ」と小さく吐息が出ています。

そして右手でクリを弄り始めました。クチュックチュッと音がし始めると、メグミさんは仰向けなり、クリを弄り続けます。

「あんっ、あんっ。」と小声で喘いでいます。

マコトさんはそんなメグミさんを見ながら扱いていて、右手の動きがすごく早くなっています。

「あー。いい。いっちゃいそう。」

「でも、これどうしよう。リン、ちょっと口で受けて。」

「は?やだよ。」

「あ、だめ、いく、いく、いく!」

「ちょっとどうするのよ!」

仕方なくリンさんが駆け寄ると、マコトさんはリンさんの体に射精し、半分はリンさんが手で受け止め、半分はリンさんの胸とお腹に掛かりました。

メグミさんも段々と右手の動きが激しくなってきて、「あ、あ、あっ!」と声が大きくなってきて、「いく。あ、あ、あっ、いく、いくっ!」

クチュックチュックチュッという音も早く大きくなり、

「あっ!んっー、んっ、ふんっ、あ、はーっ」

メグミさんもぐったりと横たわり、「はぁー、はぁー、はぁー。」

メグミさんもいったようです。

次の王様はテツヤさんでした。

「じゃあ、そろそろ今日、最後の命令にしようか。5番の人はみんなに見えるようにおしっこをしてください。」

「私が5番。」

「おー、カヤさんだ!楽しみ!」

「結構、大きな風呂があるから、そこにみんなで入って、そこでカヤさんにやってもらおう。」

「おお、良いね。」

お風呂に移動し、とりあえずはみんな体を洗い、湯に浸かりました。6人がギリギリ入れるくらいの浴槽です。

しばらくして「そろそろ良いかな?」

「やっぱりやるんだよね。」

カヤが浴槽から出て、みんなの方を向きます。

「ここで座ってやれば良い?」

「うん、良いよ。」

カヤは股を開いてみんなにマンコを見えるように座りました。マンコは丸見えで、白濁の液体が溢れているのが見え、カヤがこの状況にも興奮していることが分かりました。

しばらくすると、シャッ、シャッ、シャーーーー、と斜め45度に放物線を描くように勢いよくおしっこが出ました。しかも溜まっていたのか長く続きました。

「すごい、すごい」

「実は俺もおしっこしたいんだけど、ここで良いかな?」

「じゃあ、俺もするか。」

「そうなると俺もかな。」

男3人で並んで立ちションをしました。

「えー、私もしたいんだけど。メグミさんは?」

「しょうがないな。でも、どうせやるなら私も立ちションが良い。」

「え、私は座ってやるね。」

メグミさんは立ったまま、少しガニ股になっておしっこをしました。その横でリンさんも座っておしっこをしていました。その姿がまた可愛らしくてちょっと興奮してしまいました。

「結局、みんなやっちゃったね。」

風呂から上がり、その日は解散になり、それぞれの部屋に戻りました。

「疲れた?」

「うん。なんか楽しかったけど、こんなことやって良いのか分からないくらいにリミッターが外れちゃって疲れた。」

「また、やるって言ったら、どう?」

「うーん、どうだろう。嫌じゃ無いけど、少し落ち着いてから考えないと分からない。だって、凄くエッチなことしたよね。」

「でも、見られて興奮した?」

「うーん、まぁ。」

「カヤがおしっこしてる姿も初めて見たよ。」

「いやいや、ごめん、思い出すと恥ずかしい。」

「今も興奮してる?」

「まだ、ちょっと。でも、今日はもう寝るね。」

この日はとりあえずそのまま寝ました。

次の日の朝、変な感じがして目覚めました。目を覚ますとなぜか目の前にリンさんがいました。

「あれ?どうしたの?」

「シッ!静かに。」

「え?あれ?カヤは?」

「カヤさんもいるよ。」

「おはよう。」

「ん?どういうこと?」

「まぁ、まぁ。もう少し寝てて良いよ。」

その時、下半身が裸なことに気付きました。

「あれ?なんで?」

「リンさんがどうしても見たいっていうから。」

そこで理解しました。リンさんは私の短小包茎ちんちんを見に来たんだ。たぶんカヤも仲間なんだ。

「あー。そういうこと。見ました?」

「いや、これからよく見せてもらおうとしていたら起きちゃったから。」

「もう、好きなだけ見てください。」

リンさんが私のちんちんをジッと見ています。

「ねぇ?男の人って朝勃ちってするんじゃないの?」

「俺はしないですね。」

「じゃあ、これが本当の普通の状態なの?」

「そうですよ。小さいでしょ。」

6cmくらいの長さで皮が余って垂れ下がっています。

「うん、そうかも。」

「そうかもって、どういうことですか?」

「いや、小さいかなって。でもかわいいよ。カヤさんもこれが好きなんでしょ?」

「え?うん、まぁ、好きだよ。」

「なんか嫉妬しちゃうな。カヤさんは小さいって思わないの?」

「小さくても、相性があえばいいんじゃない。」

「あれ?小さいとは思ってるんだ。」

「いやいや、そんなことないよ。」

「まぁ、あんまり突っ込まないでおいてあげる。」

「もう満足?」

「うん。なんか私、2人に凄く興味がある。今日はこれくらいにしておく。」

リンさんが部屋に戻り、しばらくしてそれぞれ帰っていきました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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