成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,524話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

妻とプールで露出をしてみた

投稿:2023-06-26 22:43:03

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

そら◆FGUDkhk(宮城県/30代)
前回の話

少し前に妻と野外露出をしていました。なかなか妻はOKしてくれず、口説き続けてようやく簡単な露出ならやってみようという話になりました。妻は152センチと小柄ですが、Fカップあります。最初にやったのは、ノーブラノーパンで出かけるというものです。上はオレンジ色のゆったり目のティーシャツ、下は膝…

妻のカヤと一緒にプールに行きました。

露出が目的の一つだったので、どのくらいの露出度のビキニかをチェックするために、前日に家でカヤに着てもらいました。上は普通の三角形ですが面積は妻のFカップのおっぱいには少し小さめで、下乳は覆っていますが、真ん中に大きな谷間が出来ています。下は前から見ると普通のビキニですが、後ろはティーバッグになっています。

「小さすぎない?普通に家族連れとかもいるんだよ。」

「前から見たら普通の水着だよ。」

「でも、ちょっと動いたら、ブラがズレて見えちゃうよ。」

「それが狙いだからね。どのくらいズレたら見えるの?ちょっとズラしてみて。」

「ギリギリだよ。ギリギリで隠れてるんだから、ほら。」と言って、少しずつずらしていくと、小さな乳輪が見えて来て、1センチほど動かすと、乳首が出て来ました。

「良いじゃん。下はどんな感じなの?」

「お尻は全然隠れてないよ。」

後ろを振り向くと、お尻の割れ目が2センチくらいの布で隠れているだけです。

「ちょっと前に屈んで見て。」

「こう?」

前に屈むとお尻を突き出す形になり、布が股に食い込む感じになるので、肛門のシワとその周りの毛が見えてました。カヤは陰毛を脱毛しており、前側は割れ目の上に少し毛を残しているだけですが、おしりは脱毛しておらず、ちょっと生えています。でも、これで行ってもらいたいので、「大丈夫だよ。隠れてるよ。」

「本当に?座ったりすると、見えちゃうよ。食い込んだらアウトだよ。」

「ティーバッグなんだから、そういうもんだよ。」

「うーん。じゃあさ、これでも良いから、上にラッシュガードを着させて。」

「最初だけならね。」

とりあえずこの水着を着て行ってもらえるなら、多少の妥協は仕方ないので、どこかで脱がせれば良いかなと思いました。

プールに来てみると、平日ということもあり、家族連れはあまり多くなく、カップルや若い人のグループが多かったです。それもあり、ビキニの子など、比較的露出度の高い水着を着ている人もチラホラいてくれて、露出するにはやり易い雰囲気でした。

最初はラッシュガードを着た状態で、流れるプールなどで遊んでいました。妻も慣れて来た頃合いで、

「ラッシュガードを脱ごうか。」

「え、もう?分かった。」

ラッシュガードを脱ぎ、ビキニになり、張りのあるFカップのおっぱいが出て来ました。

「なんか恥ずかしいな。」

「大丈夫だよ。見られてもキレイだよ。」

プールサイドでは恥ずかしそうにしていましたが、とりあえず水の中に入ってしまえば、そんなに見えないです。

「絶対にジロジロ見られてたよ。」

「そんなこと言って、もう濡れてるんじゃないの?」

「そんなこと無いよ。恥ずかしくて、それどころじゃ無いよ。」

しばらくして休憩時間になり、プールから上がるために、ハシゴのあるところまで移動しました。

「先に上るから、後ろにいてね。」

「分かったよ。」

カヤが先に上がっていくと、目の前にカヤのお尻が来ました。ティーバッグの細い布で隠しているだけで、少し前屈みに上がっているので、マンコからお尻までのラインがよく見えました。細いとはいえ、マンコはちゃんと隠れていましたが、水着がピタッと張り付いているので、肛門のシワは見えてしまいました。

「見えて無かった?」

「大丈夫だよ。」

休憩場所に戻ると、お腹が空いて来たので、軽食を買いに行くことにしました。カヤはラッシュガードを着て行きます。

列に並んでいると、カヤが水着の食い込みを直そうとして、パンツの脇から指を入れて直していました。

「そういう風にすると、横の人から見えてるんじゃない?角度によっては。」

「そうかな?」

「たぶんね。見せてるなら良いけどね。」

「え、違うよ。そんなつもりじゃないよ。」

「ついでに、そろそろ、おっぱい出してみない。ちょっとズラしてみてよ。」

「ここで?」

「そう。店員さんにだけ見えるように。」

「うーん。このくらいで良い?」と言って、ブラをズラしました。乳首は見えていませんが、乳輪が出ています。

「まぁ、良いよ。ラッシュガードのファスナーを下ろして、よく見せてあげて。」

「もうっ。」と言って、ファスナーを下ろしました。注文している間、店員さんが見たかどうかは分かりませんでした。

「そのままさっきの所に戻って食べよう。」

「そのままって、出したままってこと?」

「そう。そんなに気付かれないよ。」

そのまま休憩場所まで行きました。

軽食を食べ始めると、休憩時間が終わり、みんながプールに入りに行ったので、周りには少ししか人がいなくなりました。

「今なら、乳首まで出せるんじゃない?」

「うん。これで良い?」と言って、意外と素直に従って、ブラをズラして乳首を出しました。

「おー、良いね。」

食べている間、何人かが横を通って行きましたが、一人だけ明らかに何度も通る人がいました。

「あの人、また来たよ。絶対見てるよ。」

「本当だね。ちょっと微笑んであげたら?」

「えー。怖いよ。ちょっと見てみる。」

次に通るタイミングでカヤはその男の人の顔を見ると、目が合ったようです。

「完全に見てたよ。」

「どんな気分?あの人の夜のオカズになったよ。」

「なんか変な感じ。」

「ここまで来たら、もう少しやってみる?このままプールに入ろうよ。」

「それはまずいでしょ。でもさ、ブラを外して、ラッシュガードだけになるってのはどうかな?」

意外にも提案して来ました。ラッシュガードから乳首が浮き上がって面白いかなと思い、

「お、良いね。そうしようよ。」

「じゃあ、トイレで着替えてくる。」

カヤが帰って来ると、明らかに乳首がポチッと出ているのが分かりました。

「じゃあ、プールに入ろうか。」

プールで流れていると、

「なんか乳首が勃って来ちゃった。どうしよう。」

「なんだ。ようやく興奮して来たんだね。」

「うん。」と言って、カヤが突然私のチンチンを水着の上から揉んできました。

「興奮してる?」

実は私もずっと勃起していましたが、小さいため目立っていませんでした。

「してるよ。」

「じゃあ、これも出してみてよ。」

「いやいや、男がチンチン出したら捕まっちゃうよ。」

「えー、私だけなの?」

ラッシュガードがピタッとくっついているので、乳首が勃っているのがよく分かります。興奮しているからなのか、だんだんと大胆な行動になって来て、私の方が心配になって来ました。

「ねぇ、脱いでも良いかな?」と言って、ラッシュガードのファスナーを下ろしてしまいました。水の中とは言え、おっぱいを出しています。近くで見ればおっぱいも乳首も見えています。そして自分でおっぱいを揉み出しました。

「どう?見える?」

「凄い大胆だね。」

「だって、エッチしたい。」と言って、また私のチンチンを握って来ます。

「じゃあ、そろそろ行こうか?」

「うん。行こう。」

ファスナーを上げて、プールを上がり、荷物を持って更衣室に向かいました。

着替えて外で待っていると、カヤが来て、

「早く車に行こう。」

カヤはノーブラで出て来ていました。ティーシャツの上から乳首が勃っているのが分かりました。

車に乗ると、「ねぇ、エッチしよ。」

「ここでやるの?」

「そう。」

車の窓にシェードをかけて、「後ろに行こう。」と移動します。

カヤは後ろに移動すると、すぐに短パンとティーシャツを脱いで全裸になってしまいました。どうやらパンティも履いていなかったようです。

手でマンコをいじると既にグチュグチュに濡れています。

「凄く濡れてる。そんなにエッチしたかったんだ。」

「うん。あーん。あっ。あっ。入れて。」

私も短パンとパンツを脱ぎ、短小包茎の長さ10センチ弱のチンチンを出しました。するとカヤは私のチンチンを握って、「早く入れて」

私も我慢できず、チンチンを突っ込むと、カヤも自分でクリとおっぱいを揉みます。

ただ、早漏のため、1分と持たずにすぐに出てしまいました。

「あーん、早い。もうっ。ちょっと前に行ってて。」

私が前の席に移動すると、どうやらカヤは後ろの席で1人でオナニーを始めたようです。

クチュクチュという音が聞こえて来ます。

振り向いて見ていると、

「ダメ、見ないで。」

クチュクチュクチュ

「あん、いく。」

ここまでエッチに大胆になるカヤは初めてでした。今回の体験が相当に興奮したようです。

この話の続き

私と妻のカヤ、私の大学からの友人のアキラとその妻のユイさんとで温泉旅行に行った時の話です。アキラが何度か家に遊びに来た時に妻同士も仲良くなり、今回の旅行になりました。宿に着き、「温泉に入りに行くけど、行く?ユイさんたちも行くみたいだけど。」#ピンク「うん、行こうかな。」#ブルー…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:17人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:28人
お気に入り
投票:11人
名作
投票:2人
合計 68ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]