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妻の友人たちと初めて夫婦交換をして楽しんだ(1/2ページ目)

投稿:2024-08-18 14:49:08

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そら◆FGUDkhk(宮城県/30代)
最初の話

少し前に妻と野外露出をしていました。なかなか妻はOKしてくれず、口説き続けてようやく簡単な露出ならやってみようという話になりました。妻は152センチと小柄ですが、Fカップあります。最初にやったのは、ノーブラノーパンで出かけるというものです。上はオレンジ色のゆったり目のティーシャツ、下は膝…

前回の話

大学からの友人のアキラと温泉旅行に行ってから2か月くらい経った頃、私と妻のカヤとでアキラの家に遊びに行く約束をしました。昼過ぎに行く予定でしたが、私の都合が悪くなり、夕方に行くことに変更していました。前日になり、アキラの奥さんのユイさんから電話があり、「明日なんだけど、カヤさんだけ先に来…

妻の友人のメグミさんに誘われて、リゾートの別荘を借りて行われたある集まりに参加した時の話です。

私たち以外に2組の夫婦がいました。メグミさんとテツヤさん夫婦と、リンさんとマコトさん夫婦です。私と妻のカヤはメグミさん以外には会ったことはありませんでした。

妻のカヤは以前からエッチを好きな方だったと思いますが、そんなに積極的ではありませんでした。ただ、露出っぽいことを何回かやるうちに少しずつ変わってきて、今回のメグミさんからの誘いにも反対しなかったのです。

メグミさんからは最初に私が誘いを受けました。

「旦那さんて、カヤさんが他の人とエッチしたりするのは嫌かな?」

「どういうことですか?」

「簡単に言うと、スワッピングのサークルみたいのがあるんだけど、参加してみない?先日の感じだと、カヤさんは興味ありそうな気がしてるんだけど。」

「どうでしょうね。」

その後、メグミさんから色々と詳細を聞き、カヤに相談してみました。悩んでいましたが、メグミさんからも直接連絡が来ていたようで、相談してから1週間後くらいに「良いよ」との返事をもらいました。

そして当日、別荘に着くと、メグミさんが迎えに出てきて、そのまま部屋に案内されました。

「この部屋を自由に使って良いよ。落ち着いたらリビングに集まって。2人とも下着だけになって、この仮面を付けてきてね。」

目元の周りだけを隠す仮面を準備されていました。

「ここでもう下着になるの?」

「そう。まぁ、そんなに緊張しないで。リンさんの夫婦も優しい人たちだから。じゃあ、あとでね。」

「もう、緊張するよ。」

「そうだね。まぁ、せっかくだから、こういう世界もあるんだって思って楽しもうよ。」

「まぁ、分かるんだけど。」

カヤはしばらく気持ちを落ち着かせようと、黙って座っていましたが、「よし!」と言って、服を脱ぎ始めました。

着ていた下着も脱いで一度全裸になり、カバンから新しい水色の下着を出して着替えました。パンツは小さめで上の方がシースルーになっているので、毛が少し透けていました。

カヤは身長152cmでFカップあり、スタイルはかなり良いと思います。

私もパンツ一枚になりました。

リビングに行くと、すでに皆が下着姿で集まっていました。

お互いに簡単に挨拶を交わしました。

メグミさんは身長165cmくらいでBカップくらいでした。旦那のテツヤさんはラグビー選手のような鍛えた体をしていました。

リンさんは身長150cmくらいでカヤよりも少し小柄、胸はAカップくらいで、ピンクの下着でした。旦那のマコトさんは少し小太りの感じでした。リンさん夫婦はこのような集まりに5回くらい参加したことがあり、メグミさん夫婦とは2回目だそうです。

緊張をほぐすためにお酒を飲みながら色々と話してしばらくすると、テツヤさんが「じゃあ、そろそろゲームを始めますか。」

「そうだね。」

メグミさんが割り箸の入った筒を持ってきました。

「何をやるんですか?」

「王様ゲーム。もちろんエッチな命令で。」

「最初は簡単なところからやるから安心して。」

「そんなに警戒しなくて大丈夫ですよ。楽しくやりましょう。」とマコトさんが言って、手をのばして割り箸を一本掴んだので、他の皆も掴みました。

最初の王様はテツヤさんでした。

「じゃあ、まずは軽く、3番の夫婦はディープキスを5秒。」

「ごめん、私だ。」

「ははは。自爆ですね。」

「そんなもんだよ。よし、やろう。」

メグミさんとテツヤさんは舌を絡めながらキスをしました。

次の王様はマコトさんでした。

「1番の夫婦は奥さんの胸を下着の上から5秒揉む。」

「私だ。」

「カヤさん、当たったね。」

「やるよ。」

カヤはFカップあるので、私は手をいっぱいに広げておっぱいを揉みました。

「柔らかそうだね。」

「おっきいね。」とリンさんもジッと見ていました。

次の王様はリンさんでした。

「やったー!どうしようかな。じゃあ、5番の夫婦。旦那さんのちんちんをパンツの上から10回、手でやってください。」

「あ、オレだ。でも、今の命令だと何をやれば良いのか分からないな。何をやれば良いのかハッキリ言って欲しいな。」意地悪そうにテツヤさんが言いました。

「え?うーん。手コキ。」と恥ずかしそうに答えました。

テツヤさんは立ち上がり、メグミさんの方を向きました。

「なんか、もう勃ってるよね。」

「まだ全開じゃないから、勃たせて。」

メグミさんがテツヤさんのちんちんを握ると、パンツの上からでもその大きさが分かりました。

扱き終わるとパンツを突き破るくらいに大きくなっていました。

「凄いですね。」

次はまたテツヤさんが王様になりました。

「おっ!じゃあ、そろそろちょっとレベルを上げようかな。奥さんたちはM字開脚で座ってください。」

「おー!良いね。流石ですね。」

「え、ちょっと無理かも」

「私も、ちょっと。」とリンさんとカヤが躊躇っていると、

「これで良い?」とメグミさんが先にM字開脚になりました。

「メグミさん、結構濡れてますね。」

「それが見たいんでしょ。ほら、2人も見せてあげなよ。」

2人とも諦めたようで、M字開脚になりました。

「カヤさんもリンさんも濡れてるね。」

「こんなことしてたら、仕方ないですよ。」

「この格好でずっといるの?」

「そうだね。」

次の王様はカヤでした。

「1番の夫婦は、旦那さんのパンツの中に手を入れて、手コキを10回やって。」

カヤがこんなことを人前で言うことに驚くとともに興奮してしまいました。

しかも私が当たってしまいました。

「え?1番なの?」

「そう。じゃあ、お願い。」

カヤが私のパンツに手を入れて、ちんちんを摘みました。私は短小包茎で勃起しても10cm弱と小さく、皮が完全に覆っていました。手を上下するたびに少し頭が出てきます。

皆からもチラチラとは見えていたみたいですが、「よく見えないよ。パンツを脱がしちゃいなよ。」

「いやいや、そんな命令じゃないですよ。」

「はい、終わり。」

勃起はしましたが、パンツの膨らみはテツヤさんとは比べ物にならないくらい小さかったです。

次の王様は私でした。

「じゃあ、2番の人。肛門を10秒間、皆に見せてください。」

「それって男でも?」

「それも楽しそうだから、男でも女でも。」

「うーん、私なんだけど。」

リンさんでした。

「なんか汚かったらごめんね。」

皆に背を向けてパンツをお尻の方だけ下ろしたので、お尻は丸見えです。そして前屈みになってお尻を突き出しました。

「こんな感じでどう?」

「見えるよ。」

「きれいだね。脱毛してるの?」

「うん。してる。」

アナルは丸見えでしたが、マンコは絶妙に隠れていて見えませんでした。ただ、愛液がお尻の方まで垂れてきて濡れているのは分かりました。

10秒経過し、「はい、次。恥ずかしかったー。」

次の王様をリンさんが引き当てました。

「やったー!じゃあ、同じ事して貰おう。2番の人は皆に肛門を10秒見せて。」

「私だ。えー、無理だよ。」

なんとカヤでした。

「私も見せたんだから、ほら、カヤさんもやって。」

「楽しみだな。」

カヤはとりあえず皆に背を向けて膝をつきました。

「うーん。どうしよう。」

躊躇っていましたが、結局逃げられない状況を受け入れて、パンツを下げ、前屈みになりました。

そこで皆が見入ってしまいました。リンさんと違うのは、肛門の周りに毛が数本生えていることと、パンツの脇からマンコが見えてしまっていたんです。

後ろからはマンコが見えないように、パンツをギリギリのところまでしか下げなかったのですが、パンツの前側も同じように下げたためにパンツの脇に隙間が出来て、そこから濡れたマンコが見えていました。

「カヤさん、大胆だな。」

「ほんとだ。エッチだな。」

「良いね。」

「やだ。そんなにジロジロ見ないでよ。」

「はい、終わり。」

「良かったよ。堪能させてもらったよ。」

「思った以上に見えてたね。」

「え?どういうこと?」

「カヤさんは脱毛してないの?」

「え?汚かった?全部はやってないの。」

「全然、キレイだよ。思っていた以上に大胆だったから驚いただけだよ。」

「まぁ、まぁ。次、行きましょう。」

「お!当たった。」

「じゃあ、そろそろ我慢できない人もいるだろうから、もう少しレベルを上げましょうか。」

「お!いいよ、いいよ!」

「では、3番の夫婦は、奥さんはブラを外して、旦那さんは奥さんの左の乳首を10秒舐めて。」

「え?また?私なんだけど。」

「あれ?まぁ、仕方ないよね。」

リンさんはブラを外しました。おっぱいはAカップくらいで、キレイなピンク色の小さな乳輪にピンク色の乳首が乗っていて、少し大きくなっていました。

「ちっちゃいから、見てもあんまり嬉しく無いでしょ。」

「そんなことないよ。可愛いよ。」

顔が少し童顔で、身長も150cmくらいと低く、胸が小さいので、ぱっと見は中学生と言われても気付かないかもしれません。

マコトさんがリンさんの乳首に吸い付き、舐めました。

「うんっ。ん、、、」

「我慢しなくて良いよ。」

「あっ!」

最後にマコトさんが乳首を口に挟んで引っ張ったのに感じたようです。左の乳首が明らかに勃っていました。

「リンさん、気持ちよかった?」

「えー?うーん、まー。」

メグミさんが王様になりました。

「なんか3人ともパンツが凄く膨らんで苦しそうだから、そろそろ出そうか。男性はパンツを脱いでください。」

皆パンツを脱ぎました。

テツヤさんのちんちんはパンツを履いていても分かっていましたが、かなり大きくて太いです。しかも皮はズル剥けで亀頭も大きくカリもあり、18cmあるそうです。理想のちんちんだなと思います。

マコトさんも長さは13cmくらいですが、太さがテツヤさんと同じくらいあり、皮が少しだけ下の方に被っています。

私は短小包茎で、勃起しても10cm弱、皮がすっぽりと被っていて、亀頭の先端が少し見えるだけです。

カヤはテツヤさんのちんちんに興味津々でした。

「なにそんなに見つめてるの?」

「いや、いや、そんなに見つめてないけど、おっきいと思って。」

「何が?」

「え?いや、」

「テツヤさんのちんちん、すごいね。大きい。」

「ありがとうございます。」

「ちょっと比べられたく無いな。」

「そんなこと言ったら、私の方こそ比べられたく無いですよ。マコトさんも凄く大きいですよ。テツヤさんが大き過ぎるだけで。」

「なんか3人並ぶと、大中小って感じだね。」

「あ、やっぱり小だよね。」

「ごめん、ごめん。」

「その通りだから、仕方ないけどね。」

「女性陣もそろそろ下着を脱がない?」

「そうだね。良いかな?」

「うん。」

「良いよ。」

メグミさんがブラを外しました。Bカップですがキレイなお椀型で、乳輪と乳首は少し薄茶色になっています。パンツを脱ぐと、毛が割れ目の周りに生えていますが、割れ目はハッキリと見えます。

リンさんもパンツを脱ぐと、パイパンでした。

小柄、童顔、Aカップ、パイパンという容姿にちんちんがピクピクしてしまいました。それを見逃さなかったメグミさんが「あ!いま、リンさんのこと可愛いって思ったんでしょ?ちんちんがピクピク動いてた。」

「本当ですか?私、幼児体形だからあんまり自信無いんですよ。メグミさんとかカヤさんみたいにセクシーさも無いし。」

「十分エッチな体だよ。」

カヤがブラを外してFカップのおっぱいを出しました。

「キレイ、大きい」

「揉んでみたい。」

「良いよ」

「え!ほんと!やった!」

リンさんが両手でカヤのおっぱいを掴み揉みました。

「うわっ!柔らかい!凄く大きい!」

「あんっ!」

リンさんが指でカヤの乳首を摘んだんです。

「ちょっとイジワルしたくなっちゃった。ごめんね。」

「なんか色っぽい声だな。」

カヤがパンツも脱ぎました。毛は割れ目の上に残しているだけです。

3人とも毛が無かったり、少ないので割れ目が見えていました。

「カヤさん、垂れてるよ。もう興奮し過ぎて、我慢できないんじゃ無い。」と言ってメグミさんがカヤの太ももを指差します。確かに溢れて垂れてきていました。

「やだ。」指で液を拭いました。

「旦那さんたちも我慢汁が垂れてるけどね。テツヤなんてさっきから垂れて糸が引いてるもん。」

テツヤさんのちんちんの先端から我慢汁が垂れ下がっていました。

「これは仕方ないよ。」

「もう、皆、我慢の限界ですね。」

「じゃあ、どうしようか?夫婦でやるか、他の人とやるか。」

「強制はしないから、どうしたいかをまずは夫婦間で話し合ってください。」

「どう?」

「うん?別の人とエッチしたいの?」

「そうだね。やりたくない?」

「良いけど。どっちとやりたいの?」

「どっちでも良いけど、リンさんかな。」

「やっぱり、そうだと思った。可愛いもんね。」

「カヤは?」

「私はどっちでも良いよ。」

「皆さん、どうですか?」

「うちは交換したいな。」

「うちもそうですね。」

「では、くじ引きで最初の相手を決めましょうか。」

数字の書いた紙を男女それぞれで引きました。

私とリンさん、カヤとテツヤさん、メグミさんとマコトさんになりました。

リンさんと隣り合わせで座りました。

「よろしく!」

「こちらこそ。」

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(2020年05月28日)

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