官能小説・エロ小説(約 17 分で読了)
【高評価】狙われた母の乳房(2/2ページ目)
投稿:2023-12-03 16:14:27
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本文(2/2ページ目)
母の乳房は激しく揉まれ、グニャングニャンと愛撫から逃れるように変形しますが、逃げ場はありません。
母は吹っ切れたのか喘ぎ声を抑えることもなく、Aの愛撫に悶え続けます。
あの気の強かった母が、ついにAの軍門に下ってしまいました。
Aはオッパイを掴みながら母を抱き寄せ、正面に回ると母のズボンの留め金を外し、手を突っ込みました。
「ダメ、そこはダメ。」
「えー。キスもダメでそれはないでしょ、、、言う事聞かない悪い××さんには、こうだ!」
Aは母の乳房に吸い付きました。
チュウッ!…チウチウチウチウチウチウ…
「アアン!、あぁ、ダメ!」
母は慌ててAを離そうとしますが上手くいかず、その隙に腰を掴まれてしまい、逃げる事もできません。
結局母はAを止められず、膣中を搔き回され、乳房を舐められ続けました。
中途半端に服を着たまま愛撫される姿は、まるで痴漢モノのAVの様でした。
母の秘部は愛液が溢れているのかピチャピチャと音がしています。
そして気持ち良くなった母は藁にも縋る思いなのか、今度はAの頭を抱きしめ、オッパイを押し付けてしまいます。
Aの乳舐めは激しさを増し、必死に耐えようとした母ですが腰を震わせ、しゃがみ込んでしまいました。
「はあ、はあ、、もうっ……」
「××さんイッちゃたね。」
勝ち誇ったように母を見下ろすA。愛液で濡れた手を母に見せつけます。
「こんなに濡らしちゃってさあ。あんだけ嫌がってた癖にしっかり気持ち良くなってるじゃん。」
Aは愛液を母の乳首に塗りたくると、再び乳房を口に含みます。
「あ、…ぁぁ……あ!」
イッたばかりの母ですが、しっかり反応してしまいます。
つづいて母はズボンを脱がされました。もう母は抵抗しなくなりました。
Aは椅子に座り、母の腕を引っ張ると背面座位の様に座らせます。
再び母の両脇から手を通すと、右手でオッパイを揉み、左手でクリを弄り始めます。
すぐに声を上げ始める母。喘ぐ母に追い打ちをかけるように、Aはうなじや耳へ吸い付くようにキスします。
ジュㇽㇽㇽㇽッ!チュウッ!チュウッ!
「あ、!……や、そこダメ!…ぁぁ…アアン!」
「また気持ち良くなってるじゃん。××さんばっかりずるいよ。俺も気持ち良くなりたいからさ、……セックスしていい?」
さっきは気持ち良くさせたいなんて言っていた癖に、本当に身勝手です。
「ダメ、セックス、は…あっ!…だめぇ…」
「さっきからダメ、ダメばっかりじゃん。」
「舐めてあげるから…許して…」
「しょうがないな。ほんとワガママだよね。パイズリもやってよ。」
そう言うと母を下ろし、ズボンからいきり立った肉棒を出しました。
この前はよく見えませんでしたが、Aのソレは中学生にしては大きく、15cmはあるように見えました。
「さ、早く。」
椅子に座ったままのAに頭を掴まれ、しゃぶらされる母。
5分ほど経つと今度は挟むよう指示され、素直に指示に従っています。
デカいAのチンポも、母の巨乳にスッポリと包まれ隠れています。
「あー、あの××さんがパイズリまでしてくれるなんて最高だなー。」
「いいから早くイって。」
回復したのか気の強い母が少しだけ戻っていました。
「ああ、出る!」
勢いよく放たれた精子は母の顔にまでかかってしまいました。
「もう、最悪…。」
「舐めて綺麗にしてよ。」
「しょうがないわね。」
母は渋々お掃除フェラの要求に応じます。
これでようやく終わりか…と安心しましたが、これはAの罠でした。
フェラをして母が口を離そうとすると、Aは「もうちょっと。」と言って母の頭を抑えて続けさせ、それが何度も続きました。
母は恨めしそうに睨め付けますがAはひるみません。
ようやく解放され母が肉棒を離した瞬間、チュポンッとAのチンポは跳ね上がり天を向きました。
「あー、フェラして貰ったらまた勃ってきちゃった。」
Aの肉棒はすっかり元通りになっていたのです。
「ゴホツ……ちょっと!これで終わりでしょ!」
「勘違いしてない?俺が満足したらって言ったじゃん。」
「……ッ!」
「ここまでして終わりなんて訳ないでしょ。」
そう言うとAは母に襲い掛かりました。
母は抵抗しますが力では敵わず、身体を弄ばれます。
そこから母は指とクンニで2回もイカされました。
連続でイカされ力尽きたようにソファへ横たわる母から、Aが服を脱がしますが、もう母に抵抗の意思も気力も残っていませんでした。
Aはニヤニヤしながらいきり立ったソレを母の目の前に持っていき見せつけます。
「今からこれで突いてあげる。」
赤黒く勃起した肉棒を、母は黙って見ているだけでした。
そしてついに貫かれてしまいます。
「んあ、あああ!」
生で挿入され、大きく喘ぐ母。セックスは久しぶりでしょう。
中学生とはいえ大人と変わらない大きさの肉棒で突かれ、ひとたまりもないようです。
「××さんのナカ、気持ちいい!」
慣れた様子で腰を振るA。過去にも同じように大人の女性を手にかけたのでしょうか。
母の方が圧倒的に経験があるはずですが、この場の支配権は明らかにAにありました。
「ぁぁ、……ぁっ、…んぁ、ぁあ!」
母の反応を楽しむようにAは腰を打ち付けます。
やがてAは少しだけ体勢を変えると母の嬌声は更に大きくなりました。
「ぁぁ、…んあっ!…そこダメ、そこ、突ぃ、!ちゃ!…ぁ、あ!」
「ここ、気持ちいいんだ(笑)」
僕には分かりませんが膣中でも弱い場所があるのでしょう。
Aに弱点がバレた母は徹底的に突かれてしまいます。
パンッ…パンッ…パンッ…
必死に快楽に耐える母と余裕の表情でセックスを楽しむA…。
Aはゆっさゆっさと揺れる母の乳房へ手を伸ばし、乱暴に揉み始めます。
「××さん、こんなエロい体してるから悪いんだよ。」
「ああ、…そん、な、!……んぁ、…イッちゃう!」
「もうイッちゃうの?早くない?俺のチンポそんなに良い(笑)?」
「だって、ああ!…A君の腰遣いが、あっ!…いやらしいから…」
思わずAを君付けで呼んでしまうほど追い詰められているようです。
「いやらしいのは××さんだよ。痩せてるのにオッパイはこんなに膨らませて、息子の同級生のチンポで気持ち良くなっちゃうんだから…しっかり者の美人に見えて、本当はド淫乱お姉さんですね!!」
「あん!…そ、そんなぁ!」
言葉責めで羞恥心を煽られ、一層嬌声を上げてしまう母。
見た目はSな母ですが、ドMのようでした。そしてAはスパートをかけます。
パンパンパンパンパンッ…
「んあ!…ダメダメダメダメッ……やだもう、イㇰぅ、イッちゃう、ああぁ!」
ビクンッ!と背中をのけ反らせ、母はイってしまいました。
Aは母から抜くとオッパイへ射精しました。母の美乳がAの精子で穢されていきます。
「はー、気持ち良かった。」
そう言うとAは母にキスします。
母は口を舐められながらも拒んでいましたが、何度かAが舌を入れようとすると、なんと口を開けて応じたのです。
お互いに舌を絡めた大人のキス。
始めはAに一方的に舐められていた母でしたが、母の方からも舌を差し出すようになり、ついには跨っているAに手を回して抱き着きました。
「ンッ……ンチュ……チュルッ……レロ……レロ…」
長い間、2人は恋人のように貪りあっていました。とてもショックでした。
あんなに嫌がってた母がキスしてしまうなんて…。
「シャワー行こっか。」
2人はそのまま浴室へ行きました。
洗面所でもAがキスを迫ると母は応じ、2人は抱き合いながらキスしていました。
浴室はカメラが無いので中は見えませんが、身体を洗いながら好き勝手触られているようです。
「あ!……A、君、……そこ、ダメ……ッ!」
「××さんまた感じてんの?かわいい~」
終始こんな様子でした。
暫くしてリビングに戻ってきた2人。
落ちた服を拾おうとする母に、Aが後ろからガバッと抱き着きます。
「ねえ、なんで服着ようとしてるの?」
「だって…もう…終わりでしょ…」
「俺まだ満足してないよ。それにアイツまだ帰ってこないじゃん。」
「そんな…」
「お楽しみはこれからだよ。」
Aは母の細い腰をガッシリと掴み、バックで挿入しました。
「いやっ!……アン!やめ、てっ!…あ!ぬい……て!」
母も口では拒みますが、無抵抗でAにされるがままです。
Aが腰を振ると母のお尻は波打ち、乳房が揺れ始めます。
ぶら下げられた母のメロンは激しいピストン運動で揺らされ、お互いにペチンペチンと音を立ててぶつかっています。
Aは暴れる2つの果実を掴み、その先端を弄りながら腰を打ち付けると、母はすぐにイってしまいました。
それからも母は犯され続けました。
何度もイク母に対し、2回射精したAは絶倫状態なのか、なかなか終わりませんでした…。母は相当キツかったと思います。
悪夢が終わったのは30分ぐらい経ち、再びバックで犯されている時でした。
パンッ…パンッ…
パンッ…パンッ…
「ああ!……もう、許して…」
「じゃあ、そろそろ終わる?このまま中に出していい?」
Aが意地悪そうに尋ねます。
「ダメ、ダメ…!」
母は顔を激しく振って拒みます。
「じゃ、まだ続けるよ。」
「あぁ…意地悪言わないで…」
パンッパンッパンッパンッ…
「じゃあさ、またヤラせてよ。」
「それ、…は…」
「中に出してもいいの?」
「ダメ、中は…ダメ!」
「もう1度させてよ。ほんとにあと1回で終わるからさ!」
信用できるはずもありませんが、もう母に理性は残っていませんでした。
「わかった!…わかったから中は止めて!」
「やった!絶対だからね!」
パンパンパンパンッ!
とうとう次のセックスの約束までしてしまった母…喜んだAの激しい腰遣いに、ひとたまりもなく崩れ落ちます。
Aは再び母の美乳にたっぷりと精子をぶっかけました。
何度も絶頂させられ放心状態の母は、差し出されたAのチンポを無言で舐めています。
「ンチュ……チュパ……レロ…レロ……チュポ」
Aは満足したのか母の口からチンポを抜くと、そそくさと服を着て、机に置いてあった母のスマホを手に取りました。
そして母に解錠させ、LINEを交換したようです。
「また連絡するから。あと、これは貰うね♡」
そう言うと、落ちていたブラとショーツを取り、母に見せつけます。
下着を取り返そうと母が弱々しく腕を伸ばすと、その腕を掴んでグイッと抱き寄せ、唇を奪いました。
「ンンッ!……チュル…レロ…レロ………チュパッ…ハァ…」
2人が口を離すと互いの舌から唾液が糸を引き、乳房へ垂れていきました。
「またね♡」
ようやくAは帰っていきました。
時間を確認すると、3時間ほど母は蹂躙されていたようです。
母は胸に付けられた精子を拭こうともせず、茫然としていました。
また母が犯されてしまう。
どうにかしなければならないのに、自分は何度目か分からない精子をティッシュに出していました。
狙われた母の乳房2前回は多くの評価を頂きありがとうございました。大変お待たせしましたが続編になります。簡単に登場人物を紹介すると僕…当時中学生。ある日偶然自宅で同級生のAが母の胸を触っているのを見てしまったことから2人の関係が気になり家にカメラをしかける。作中での名前は○○。母…巨乳…
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