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体験談(約 4 分で読了)

えっちなまんこと本当の出会い。

投稿:2019-10-23 06:02:39

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名無し

『あの、ゆうさんですか?』

可愛い声に振り替えると童顔で小柄だけどスタイルはほどよく細めな女の人が立っていた。

『まいです』

『あっ、はじめまして』

出会い系で知り合った人と会うことになっていた。もちろんセックスするために。

真っ昼間なのにひとっこひとりいない林の中にある近所の公園で集まった。

『とりあえずあそこの草陰で舐めてもいいですか?』相手は近くのツツジの茂みを指差した。

『洗ってないけど....』

『気にしませんから』

そういうと手を引っ張っていかれ、辺りを見回してとりあえずその場でズボンとパンツを脱いだ。

相手の子はワイシャツにスカート姿。

相手はゆっくりちんこを握り、上目遣いをしながら笑顔で舐め始めた。歯が当たる。

『経験少ない?』

『実は処女で...あとゆうさん優しそうだったから言いづらいんですけど....』

じゅるじゅる

音をたてて軽く舐めて

『私、中◯1年で....』

『っていうプレイ?』

訳がわからない。

『誰にも言わないし、私もダメなのはわかってるけど大人の人とこう言うことしてみたくて証拠も』

そういうと学◯証も見せてきた。

最近の日付....がちもんだ

『まじかよ...』

『ごめんなさい先に言うと断られるし、下手な大人だと怖いけど...』

『メールしたのは誰?』

『お姉ちゃんが携帯貸してくれて....』

『ダメだよ俺も聞かなかったのもいけないけど』反省しつつ軽めに注意した。

『でも私今さらやめたくないですよ。もう舐めたので、もしやめるなら大人に相談します。えっちしてくれたら誰にも言いません!』

どんな交換条件だよ!思わず心の中でツッコみ入れたが確かに舐めさせてしまったから責任は取ることになった。

『わかった....内緒にできるならいいよ』

許可を得たまいちゃんはせっせと舐め始めてくれた。

何とも言えない感情だったけどまいちゃんの事を物の5分で可愛く思えてきた。

『うち来る?』

『いっ、いいんですか?』

一人暮らしの自宅に招いた。

公園から10分くらい。

『お邪魔します』まいちゃんはゆっくり靴を脱いで上がった。

『まいちゃん。シャワー浴びる?』

『あっはいゆうさん一緒に入りたい♡』

お風呂を沸かしてる間少し話をした。

『お姉ちゃんが前男友達に無理矢理ヤらされたんです。でもお姉ちゃん初めてだったみたいで...だから周りが信用できなくて私には出会い系で本当に良さそうな人を探してってことで...』出会い系の登録のいきさつを話をしてくれた。

『俺でいいの?』

『はい。でも何かあればお姉ちゃん把握してるのでそこは』

下手なことはするつもりは無いけど....

お風呂がわく。

まいちゃんを脱衣室に連れていく。

服をゆっくり脱いでいく。中◯生の全裸を、初めてみた。

ほどよく発達しているおっぱいと、マン毛も。

ロリ相手に不覚にも勃起。

『ゆうさん、勃ってる♡私の身体良かった?♡』

ゆっくり近付いてきてハグをされた。柔らかい。肌も吸い付くような卵みたいな肌をしていた。

軽く身体を洗いっこした。

『ちゅーしてもらえませんか?』

優しくまいちゃんにキス。

『んっ♡』相手の声に軽く目を開けるとまいちゃんは目をぎゅっと瞑っていた。

優しく唇を舐めると相手はいきなり舌をねじ込んできた。

『んん!!ちょ!』少し押してやめさせた。

『そんないきなりはダメ!雰囲気とかあるから...』

『お姉ちゃん、舌は入れるって言ってた!』

『そういうことじゃなくて....』リードしてキスを教えた。キスもしながらおっぱいを触る。

とてつもなくおっぱいは柔らかく、舐めたくなってしまった。キスをやめて少しかがんで相手の乳首を舌で舐める。濃い色した陥没乳首。

お世辞にも形は良いとは言えなかったが徐々に中◯生相手に本気で興奮してしまった。

乳首を舐めながらゆっくりクリを触り、

受け入れの準備をさせる。徐々にマン毛の中がぬるぬるし始めた。

『お風呂出てベッドでしよっか?』

バスタオルで拭きあってベッドへ。

全裸で仰向けに寝かせてろりまんこをクンニ。

『んん!♡くすぐったい♡けど...これが♡』めちゃくちゃ可愛かった。

しばらく舐めて、相手にもう一度舐めて貰った。

『ゆうさん...あの、ゴムってやつ着けないで中出し?してくれませんか?』

『いやいやいやいやいや!!!それはダメだから!』

『お姉ちゃんにお薬?買って貰ったので』

『まだ早いなぁ』

『みんなに言う.....』

『あっ!だめ!それはお願い』

脅しが怖いわ

『力抜いてて』

まいちゃんは嬉しそうに股を開いて仰向けに。

先端をおまんこの入り口に押し付けた。

緊張で心臓がなる。

ゆっくり中に入れた。小柄のまいちゃん。

かなり締め付けがエグい。

『んーー!痛い....』

『俺も....いてぇ』

『なんでぇ!?』

『まだまいちゃんの体がセックス慣れてないのと小柄だから....』

それでもなんとか中に入った。

腰を持ち、ゆっくり動かした。

中◯生ロリまんこに挿入。

そこから数年が経つ。

『はぁはぁ...まい、痛い?』

『ううん、痛くないよ♡ゆう気持ちいい♡』

まいは高校3年生になっていた。

冬。

『ゆう?♡ピルなしゴムなしで避妊せずに高校生とセックスしてみる?♡赤ちゃんできちゃうかもしれないけどね♡』

『え~...する♡孕ませたい♡』

『どうぞ♡入れて♡』

『失礼します♡』

『ゆう♡いつもより大きいね♡』

パンパン....

『まい、めっちゃ濡れてる♡ダメだはぁはぁイクッ!!』

『はぁはぁ♡んん♡激しいぃだして♡んあ♡』

まいが高校2年の時に結婚の許しを得に相手側の親御さんに挨拶するも、

中◯生の頃からの関係と言う事実を知って当たり前に大反対食らったが、まいのお姉さんの援護もあり卒業式の翌日に結婚式を挙げた。

その頃には妊娠5ヶ月だった。

そして今は4人の子どもに恵まれている。

まいとは結婚しても変わらずあの頃の興奮を二人で思い出して、たまに今でも最初の出会った公園で大好きなまいに舐めてもらっています♡

-終わり-
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