官能小説・エロ小説(約 17 分で読了)
まなの告白 その8(最後)(1/3ページ目)
投稿:2023-12-02 05:53:24
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まなの告白主人公まな高校2年(当時16歳)Dカップ、パイパン、大きいお尻にコンプレックスを持っているおじいちゃん会社員(当時63歳)助けてくれた時、私のおじいちゃんと言う設定になったので、おじいちゃんと呼んでいる。まなと同じパイパン。女の子に恥ずかしい事をさせるのが好きな…
7日目(土曜日)昨夜の行為が激しすぎて、なかなか起きれなかったです。おじいちゃん以外の男性2人の勃起を受け入れてしまったし、ゴムの中ですが射精もされた。おじいちゃんも、昨夜はたくさんしてくれた為なのか、最後の朝なのに、今朝のおじいちゃんの勃起は元気が無かったです。私は、おじいちゃ…
別れから、再会初日まで
おじいちゃんの所から帰ってきた日の夜。
なかなか寝付けなかった。
この1週間、毎日恥ずかしい行為をして、寝る前は、おじいちゃんの勃起でいっぱい愛してもらい、いっぱい精子を貰ってから、眠りについていたから、体が物足りなくなってる。
いっぱいさせられた恥ずかしい行為を思い出しながら、自分で弄ってみたけど、おじいちゃんの勃起の様な気持ち良さがないし、精子を中に出される満足感は得られない。
悶々としながら、裸でベッドの上で何度も寝返りを打つ。
どのくらい経ったのか、いつの間にか寝ていた。
朝、目が覚めた時も、隣におじいちゃんが居なくて、寂しかった。
起きたら、隣におじいちゃんがいて、安心出来た。そして、おじいちゃんの勃起が入って来て、気持ち良くしてくれて、精子を中に出される。
そんな事が、嬉しかったのに。
いけない。
こんな事ばかり考えちゃ駄目。
これから、卒業まで頑張って勉強しなきゃ。
あれから毎日、勉強に励んだ。
そんな私の姿に、両親は驚いていた。
最初、旅行に行く事を反対していた両親だけど、旅行から帰ってきて、勉学に励む姿を見て、旅行に行かせたことは、無駄ではないと考えたみたい。
元々あまり成績が良くなかったし、勉強嫌いだったので、最初は苦労したし、成績も上がらなかった。だから、学習塾に行きたいと言ったら、驚かれた。
塾に行くようになったら、面白いように成績が上がり始めた。
2年の学期末には、上の下まで、成績を上げることができた。
そうそう、夏休みが明け、学校に行き、久しぶりに同級生に会った。
みんなに、なんか雰囲気が変わったねと言われた。
色っぽくなったと言われ、夏休み中に何かがあったでしょうと同性の友達に詰められたけど、おじいちゃんとの事は、絶対に言えないから、何もないと隠し通した。
男子からも告白される事があったけど、全部断った。だって、私の体と心はおじいちゃんの物だから。そう思っていました。
3年になり、3者面談で、私はおじいちゃんがいる地方の大学を目指す事を、先生と母親に告げました。
二人ともビックリしていました。
特に両親にも、話していなかったから。
先生は、最近の私の成績上昇率だったら、合格の可能性はあるかもしれないと言ってくれた。
3者面談の日の夜、両親と話し合いをした。
私が行きたいと言った大学は、家から通う事が出来ない。当然、独り暮らしをすることになる。
両親は、私が家を出る事を渋りました。
話し合いの結果、もし受かる事ができたら、進学する事を許してもらいました。
合格出来なかったら、地元の大学に進学する事を約束して。
そして、一年が過ぎ、地元の大学は合格した。
本命の大学の合格発表の日、祈るように私の受験番号を探した。
ありました。
飛び上がって、喜びました。
両親も喜んでくれました。
それからは、大学の入学手続きや住まい探しに忙しかったです。
忙しくしてたんですけど、心配な事があったんです。
おじいちゃんとは、連絡先の交換をしていなかったので、どうやって合格した事を伝えようかと。
おじいちゃんの住まいの場所は覚えていたので、いきなり行っても良かったのですが、まず合格した事を伝えて、褒めてほしかった。
おじいちゃんと約束した日の事を思い出し、考えました。
おじいちゃんの事を考えれば考えるほど、おじいちゃんとした数々のエッチな事ばかり思い出しちゃって、パンティーを汚してしまった。
ふと、神社で買ってもらったお守りの事を思い出した。
あれから、肌見離さず、首から下げていました。
罰当たりかな?と思いつつ、お守りの中を見ると、ビニール袋に折り畳まれた紙がはいっていた。
震える手で、折り畳まれた紙を広げると、そこには電話番号が書かれていました。
涙が出ました。
両親がいない隙をつき、電話しました。
電話が繋がり、懐かしい声がしました。
「おじいちゃん?」
「まなちゃん?電話してきたってことは、受かったんだね、おめでとう」
「うん、受かったよ。ありがとう」
涙声で、おじいちゃんに頑張った事、会えなくて寂しかった事など、色々話しました。
隠してても良かったんだけど、おじいちゃんに会えない間に、男達に襲われ、生の男性器を入れられたこと、精子を中に出された事を、正直に話しました。
「そうか」
「おじいちゃん、まなのこと嫌いになった?」
「嫌いになんかならないよ」
「だって、生のチンポ入れられて、精子を中に出されちゃったんだよ。それに、おじいちゃんの知らない所でエッチしちゃった」
「まなちゃんから、エッチしちゃったんじゃないから、気にしてないよ。だから、自分を責めちゃだめだよ」
「うん、分かった。ありがとう、おじいちゃん」
「入学式が終わって、落ち着いたら、また、連絡しなさい。お祝いしてあげるから」
そう約束して、電話を切りました。
新生活に必要な物を揃え、入学式の前後1週間。
私と母親は、新居にいました。
初めての独り暮らしを、母親にサポートしてもらったり、入学式にも来てもらいました。
そして、母親が帰った日に、おじいちゃんに電話しました。
そして、会う約束をして、初めて会った駅で待ち合わせしました。
駅で再会した私は、人目も憚らず、おじいちゃんに抱きつきました。
おじいちゃんは、恥ずかしそうでした。
おじいちゃんは、喫茶店にでも行こうかと誘ってくれましたが、私は断って、おじいちゃんの住まいに行きました。
おじいちゃんの住まいに入ると、懐かしい匂いに包まれ、たった1週間のあの日々を鮮明に思い出した。
ベッドに並んで座ると
「よく頑張ったね」
と言いながら、頭を撫で撫でしてくれました。
嬉しくて、おじいちゃんに抱き着き、キスしました。あの時と同じ舌を絡め合う。
ひとしきり、キスをしたあと、おじいちゃんから離れて、来ていた服や下着も脱ぎさり、裸になりました。
おじいちゃんは眩しそうに、私の裸を見て
「やっぱり、綺麗だね」
としみじみ言いました。
「おじいちゃんも脱いで」
と言って、おじいちゃんを立たせると、服を脱がせてあげました。
おじいちゃんのパンツを脱がしたら、既に勃起していました。
おじいちゃんと抱き合いながら、ベッドに倒れ込み、キスしたり、おっぱいを揉んでもらったり、割れ目を舐めてもらい、勃起を入れてもらいました。もちろん、ゴムなど着けず、生挿入です。
久しぶりのおじいちゃんは、とても気持ちよかったです。
おじいちゃんも、私の中がとても気持ちいいと言ってくれました。
しばらくはじっとして、お互いを感じながら、キスしていました。
「そうだ。合格祝いは何がいい?」
「おじいちゃんの精子が欲しい」
「え?そんなの合格祝いにならないじゃないか」
「どうして?」
「だって、これからまなちゃんに会う度、こうして、毎回精子を出す事になるんだろう?」
そう言って、勃起を抜き差ししました。
「んあ、じゃあ、おじいちゃんの赤ちゃんが欲しい」
と言ったら、ズンと奥を突かれて
「調子にのるんじゃない。まだ入学したばかりなのに、赤ちゃん作ってどうする。まだ未成年なのに」
「え~っ、成人するまでお預けなの?そんなの嫌だ~」
「ワガママ言うなら、辞めちゃおうかな?」
と言いながら、抜こうとしたので
「あっ、駄目。抜かないで」
「じゃあ、なんて言うの?」
「ワガママ言って、ごめんなさい。」
と言うと、ズンと奥まで突かれました。
「んあっ」
「はい、よく言えました。」
「赤ちゃんは、まだ我慢します。でも、まなはおじいちゃんの赤ちゃんを産みたいです」
「そんなに産みたいの?」
「うん!産みたい」
「おじいちゃんの年齢、わかってるよね?」
「わかってるよ。まな、頑張って働くから、産んでいいでしょ?」
「そこまで言うなら仕方ない。でも成人してからだからね」
「うん!だから、早く精子ちょうだい」
「本当に分かってるのかなぁ」
そう呟きながら、おじいちゃんは抜き差しを早めて、私が逝くと同時に、1番奥で精子を出してくれました。
中で精子を出され、幸せを感じていました。
「まなちゃん」
「なに?おじいちゃん」
「会えない間に、おじいちゃん以外の男達としたと告白してくれたよね?」
「うん」
「まなちゃんの処女は、おじいちゃんではなくて、別な人だよね?」
「そうだけど、おじいちゃんは、まなの中に精子を出した、初めての人だよ」
「うん、わかってる。でも、まなちゃんのもう1つの処女を貰えないかな?」
「もう1つの処女?」
おじいちゃんは、勃起した男性器を、お尻の穴に押しあてて来て
「そう、ここの処女」
「え~っ!」
「ダメ?」
私が答えられないでいると、男性器の先をオマンコに入れたり、出したりして、先っぽを濡らしては、お尻の穴に押し付けたりしたんです。
そうされてるうちに、しちゃっても良いかな?と思い、
「わかったよ、おじいちゃん。してもいいから、痛くしないでね」
「多分、オマンコの処女の時よりは痛くないと思うよ」
それから、ドラッグストアに行き、浣腸液を買って、部屋にもどりました。
部屋に戻ると、裸になって、ベッドの上で四つん這いになりました。
おじいちゃんは、私の後ろにつき、浣腸液をお尻の穴に入れました。
「ちょっと我慢するんだよ」
しばらくすると、お腹が痛くなって、ウンコをしたくなりました。
「おじいちゃん、お腹が痛い。ウンコ出そう」
「もう少し、我慢して」
「もうダメ」
おじいちゃんに支えられながら、トイレに行き、便座に座ったら、おじいちゃんに膝を掴まれて、脚を大きく開かされました。
「イヤイヤ、見ないで!」
我慢の限界まで来ていたので、おじいちゃんの前で、ウンコを排泄してしまいました。
大きな音を立てながら、排泄されるウンコ。
とっても恥ずかしかったです。
ウンコがで終わると、お尻を拭かないで、そのまま浴室につれて来られました。
シャワーでお尻を洗いました。そして、また浣腸液を入れられました。
2度の排泄が終わると、シャワーヘッドを外したホースを、お尻に入れられ、温いお湯を注ぎ込まれました。そして、お腹いっぱいにお湯をいれたら、その場で排泄しました。
何度か繰り返して、排泄されるお湯に、カスが混じらなくなって、ようやく浣腸が終わりました。
ベッドに戻り、おじいちゃんの指で揉みほぐされ、徐々に拡張されて、指が3本入るようになった所で、いよいよおじいちゃんの男性器を入れる事になりました。
まずは、私のマンコに入れて、タップリと愛液をまぶしました。そして。私の液でヌルヌルなった時、お尻に入ってきました。
痛みはありませんでした。
おじいちゃんの男性器が全部入りました。
「どうかな?」
「痛くはないけど、変な感じ?」
「変な感じ?」
「うん、ウンコが止まって、穴が拡がっている感じ?」
「何となく分かるけど、表現が可愛くないよ」
おじいちゃんは、そう言うと、抜き差しを始めました。
男性器が出ていく時の感触は、ウンコが出ていく時の感じがしました。
「抜く時、ウンコが出るときみたい」
「おじいちゃんのこれはウンコか!」
おじいちゃんは、出し入れを早くしました。
しばらくすると、なんだか気持ちよくなってきました。そして、おじいちゃんは、射精する直前に、お尻の穴から男性器を引き抜くと、男性器を求めてヒクヒクとしていたオマンコに突き刺すと、精子を放出したんです。
いきなり、オマンコを突かれた私も逝ってしまいました。
「所で、何人の生チンポを、入れられたの?」
「気になる?」
「うん、すっごく気になる」
「う~んとね、図書館の帰りに襲われた時は、7人でしょ。」
「うんうん」
「それから、クラスの男子が襲って来た時は、10人でしょ」
「10人?いっぺんに?」
「うん、放課後の教室で」
「何故そんな事になったの?」
「よく分からないけど、男子の告白を断ったから?1人イケメン男子がいてね。告白成功すると思ってたみたいなんだよね」
「それで、断られたから、逆恨みか」
「そうみたい」
「それでも、何で10人?」
「一人で襲って失敗したらって考えたみたい」
「クズだな。他の男子はどういう関係?」
「みんな、私に振られた人」
「そうかぁ、それで全部?」
「まだいるよ。2年生に、合計20人と、1年生に10人でしょ」
「え?随分とヤラれちゃってるなぁ」
「同じ学校の人だけで、40人」
「その言い方だと、まだいるんだね」
「アハッ、後30人にヤラれた」
「はぁ、ままなちゃん、本当に誘ってないんだよね。怒らないから、正直に言ってご覧」
「嘘ついてないよ」
「まなちゃん、無防備すぎる。もっと気をつけないとダメだよ」
「はい!」
その後も、おじいちゃんと愛し合い、何度も逝かせてもらい、精子を出してもらいました。
久々のおじいちゃんとのセックスで、疲れたらしく、二人揃って、少し眠ってしまいました。
目覚めた時、外は暗くなっていました。
目覚めると、部屋の明かりがつけられていて、おじいちゃんが、私の体をじっと見ていました。
その時の私の格好は、仰向けに寝ていて、脚はᎷ時に大きく開かれ、割れ目も若干開いていました。そんな恥ずかしい格好をしている事に気付きましたが、おじいちゃんが見てるので、動けませんでした。
「おじいちゃん、恥ずかしいよぉ」
「恥ずかしがらなくてもいいよ。まなちゃんの体はとってもキレイだよ。色白だし、おっぱいは大きいし」
「嬉しい!」
「それに、オマンコも気持ちいいし、外で裸になってくれるし、他の人のチンポ入れられて喘いでいるまなちゃんは、可愛くて最高だよ。こんなまなちゃんを好きにできるおじいちゃんは、幸せ者だよ」
「おじいちゃんのバカ!まなは、おじいちゃん以外のチンポは入れられたくないの!でも、おじいちゃんが、喜ぶから」
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(2020年05月28日)
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