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女性のパンツを見て勃起した思い出 〜[番外編]ブルマを見て勃起した思い出〜

投稿:2023-11-05 07:44:30

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名無し◆VjOQhhA
最初の話

物心ついた時から、僕は女性のパンツに異常なほど興奮を覚える癖があった。それは40歳を超えた今でも変わらない。そんな僕の、女性のパンツが見えて思わず勃起してしまったエピソードを書いていきたいと思う。僕が女性のパンツに初めて性的な興奮を感じたのは幼稚園の時だ。年中さんの頃だったと思う。あ…

前回の話

小学校に入学した僕。女性のパンツへの執着は落ち着くどころか強さを増していった。小学校の同級生の女の子の中には短いスカートを履く子もいて、スカートから伸びる脚を凝視することも多かった。それに、上級生の女の子ともなると一年生の僕にとっては大人も同然で、そんなお姉さん達がスカートをヒラヒラさせてい…

小学校二年生の時に大嶺千佳ちゃんのパンツを目撃して以来、その後は思い出に残るようなパンツ目撃事件も無く、僕は四年生に進級していた。

四年生ともなると男女の性意識はより発達し、男子達の間でもエロ話で盛り上がる機会が増えていった。おちんちんが固くなる現象を"勃起"と呼ぶことを知ったのも、この時期だったと思う。

性意識の高まりに比例するように、僕の、女の子のパンツへの執着は高まっていった。

その一方で僕はブルマを憎んでいた。

スカート中が見えたと思ったらブルマ。体操服の女の子を見ているのと何も変わらない。女の子の羞恥心も感じることができない。法律でスカートの中にブルマを履くことが禁止にならないかと、馬鹿みたいに思えるかもしれないが当時は本気でそんなことを考えてもいた。

そんなブルマへの意識を改められるような出来事が、この時期に起こった。

当時、休みの日や学校終わりに、僕は児童センターに遊びに行くことが多かった。児童センターの2階にちょっとした図書コーナーがあり、漫画も置いてあったので子ども達に人気だった。

カーペットが敷いてあり、椅子は無く、壁面に備え付けの低い腰掛けがあるだけの簡素な一角だった。子ども達が10人も集まればぎゅうぎゅうになるような狭いスペースだ。

ある日、僕は漫画を読むためにその図書コーナーに出かけた。

普段は数人の子ども達がいるのだが、僕が行った時には一人の女の子しかいなかった。同級生の中田紀子だ。

正直、僕は中田紀子があまり好きではなかった。ショートカットの活発な女子で男勝り。大人しめの僕のことを見下すような感じで見ていて、馬鹿にするように接っせられることが多かったからだ。

中田紀子は腰掛けに座って漫画を読んでいた。僕が図書コーナーに入っても、チラッと見ただけで挨拶も何も無かった。もっとも、僕からも何もしなかったけど。

膝丈の水色のスカートで大股開き。低い腰掛けに座っているのでM字開脚の様になっている。スカートの中身はもちろんブルマだった。

僕のことなど、その辺に落ちている石ころ程度にしか思っていないのだろう。黙々と漫画を読み耽っている。

僕は彼女から少し離れた斜め前に陣取り、カーペットに直接座って漫画を読み始めた。

ブルマとは言え多少はスカートの中が気になってしまう。時折、チラチラと中田紀子のスカート中を見ながらの漫画鑑賞だ。

これが純白のパンツだったらどんなにいいだろうと、妄想を膨らませる。中田紀子は顔自体は悪くない。目鼻立ちの整ったかわいい顔をしている。スラっとしたスタイルで、大人びた感じだった。

仮に純白でなかったとしても、パンツが見えていたら一瞬で勃起していただろう。そんな事を考えていると、すこし僕のおちんちんがムズムズしかけているのがわかった。

15分くらい経っただろうか。

ふと見ると、中田紀子がウトウトしているのが見てとれた。眠いのだろうか。しばらくすると漫画を手元から落として拾う、そんなことを繰り返し始めた。

さらに10分くらい経った時、中田紀子は左横の壁にもたれかかって完全に寝てしまった。漫画はお腹の上だ。

相変わらずのM字開脚状態。図書コーナーには僕と彼女しかいない。

気の強い女の子のかわいい寝顔。スラっと伸びた白い脚。スカートの中を覗いているというシチュエーション。体操服と変わらないと考えていた僕のブルマへの認識が、何か変わった気がした。これはブルマではない。紺色のパンツなんだ。そう思うことに決めると、僕のおちんちんは徐々に固くなっていった。

しばらく起きそうにもない。僕は穴の空くほど中田紀子のブルマを凝視した。スカートの裏地、プリっとした太もも。くるぶし丈の靴下。

僕のおちんちんは完全に勃起状態になった。

僕がこんな風に見ていること、性の慰み物にされていることを彼女が知ったら、どんなに彼女は悔しがるだろう。もしかしたら涙ぐんだ目で僕を睨みつけるかもしれない。

そんな事を考えながら、なおもブルマを凝視する。時折脚を微妙に動かす彼女。それによって生じるシワがことの他いやらしい。

僕は完全勃起したおちんちんを無意識にズボンの上からさすっていた。オナニーを知らなくても、人は自然と気持ちの良いことをしてしまうのかもしれない。

彼女は本格的に眠ってしまったかのように、まったく起きる気配がない。

気が大きくなった僕は彼女に少し近づいた。間近に見えるブルマ。繊維の縫い目までが見える。

胸が締め付けられて、息が苦しくなってきた。おちんちんは痛いほど勃起を続けている。誰もやってくる気配は無い。

僕はさらに彼女に近づくことにした。寝そべって漫画を読むふりをしながら、うつ伏せになって彼女の足の間に顔を寄せる。至近距離に迫る中田紀子のブルマ。すべすべとした太もも。今、彼女が目覚めたら僕は一巻の終わりだ。こんな姿、言い訳はできないだろう。

でも、我慢できなかった。

そのまま顔を徐々に前へと進める。僕の鼻と彼女のブルマが触れんばかりの距離になる。胸の高鳴りが最高潮に達する。

そのままの状態で僕は鼻から大きく息を吸い込んだ。中田紀子のブルマの匂いを余す所なく味わうように。洗濯洗剤の匂いしかしなかったけど、僕のおちんちんは大きく痙攣した。思わず腰を引いてしまう。

そのまま数回、中田紀子の香りを堪能した。

大丈夫、目覚める気配は無い。

僕は起き上がり、まじまじと寝顔を見る。こうして見ると改めてかわいいと思う。僕は顔を近づけて彼女の髪の匂いを嗅いだ。シャンプーの良い香りがした。そのままの状態で僕はしばらくおちんちんをさすっていた。

まだ大丈夫そうだけど、いつ起きるかわからない。僕は最初の位置に戻って、名残を惜しむように彼女のブルマ鑑賞を楽しむことにした。おちんちんは未だに怒張を続けている。

しばらくして、彼女は目を覚ました。

僕を一瞥する。

「あんた、まだいたの?」

言葉にはしないが、そんな態度だ。

結局、同級生にもかかわらず何の会話も無いまま帰ることになりそうだ。そう考えると、なんだか悔しくてなってきた。

どう思われてもいいや。僕はジーっと彼女の大股開きの奥のブルマを見つめ続けた。あたかも僕のおちんちんの勃起状態を維持するように。

彼女もさすがに僕の視線が気になったようで、自分自身でスカートの中を確認しだした。そしてブルマを履いていることに安心したのか、首を傾げて僕を怪訝な顔で見てきた。

僕は構わず凝視を続けた。

「ブルマだから安心か?お前の大股開きの姿で、僕のおちんちんはこんなに気持ち良くなっているぞ。」

そんな事を心の中で呟き続けた。

しばらくすると、いたたまれなくなったのか、彼女は席を立った。軽く僕を睨みつけるようにして帰っていった。

それを見送って僕はトイレに立った。オナニーはまだ知らない。普通におしっこだ。尿道から透明なぬるぬるした液体が糸を引いていて、少し心配になった記憶がある。夢精を経験するのはそんなに遠くない日のことだった。

翌日、中田紀子が今回の事を周りに言いふらしていないか、それだけが心配だった。でも、僕の心配は杞憂に終わった。彼女にとって、僕は大した存在ではないのだ。

次回も小学生時代のパンツ目撃談を書きたいと思う。高学年の時の思い出だ。

この話の続き

僕は小学五年生になった。中田紀子の一件でスカートの中のブルマにも性的興奮を覚えるようになった僕だったけど、五年生ともなると女の子達の羞恥心も強くなり、スカートの中身自体を見せなくなる子が増えてきた。皮肉なものだ。依然として同級生のパンツを見ることは夢のまた夢だった。ある時、僕は放課後に図…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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