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女性のパンツを見て勃起した思い出 〜小学校低学年編〜

投稿:2023-11-03 20:58:44

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名無し◆VjOQhhA
最初の話

物心ついた時から、僕は女性のパンツに異常なほど興奮を覚える癖があった。それは40歳を超えた今でも変わらない。そんな僕の、女性のパンツが見えて思わず勃起してしまったエピソードを書いていきたいと思う。僕が女性のパンツに初めて性的な興奮を感じたのは幼稚園の時だ。年中さんの頃だったと思う。あ…

前回の話

幼稚園の年中時代、初めて女の子のパンツを見て勃起した僕。それ以来、僕を目覚めさせた男の友達(以下、Aとする)と一緒に幼稚園の女の子のスカートをめくる日々を送っていた。スカートをめくられて何もしない女の子もいれば、抵抗して逃げる子もいる。大抵の女の子は白いパンツを履いていて、目に入る度におちんちん…

小学校に入学した僕。

女性のパンツへの執着は落ち着くどころか強さを増していった。

小学校の同級生の女の子の中には短いスカートを履く子もいて、スカートから伸びる脚を凝視することも多かった。それに、上級生の女の子ともなると一年生の僕にとっては大人も同然で、そんなお姉さん達がスカートをヒラヒラさせていると、それだけでおちんちんに力がみなぎってくるのだった。

ただ、残念なことがあった。小学生ともなると、ほとんどの女の子がパンツの上にブルマを履いていたのだ。たまに女の子のスカートの中を目撃することがあっても、ブルマだと嬉しさは激減した。おちんちんにも刺激がいかなかった(もっとも、スカートの中のブルマに興奮する日が後々やって来るのだが、それはまた後の話)。

だからと言って、全く女の子のパンツを見ることができなかったわけではない。たまにブルマを履いて来ない女の子もいるにはいた。

小学校一年生の時、同級生の女の子達が休み時間に鉄棒で遊んでいるのを僕は見ていた。スカートを履いている子も何人かいたけど、中身が見えたとしてもどうせブルマだろ、と大した期待はしていなかった。

しばらく見ていると、一人のスカートの女の子が前回りを始めた。その瞬間、スカートが大きくひるがえり、スカートの中が丸見えになった。

白いパンツだった。久々に見た女の子のパンツ

一瞬の出来事だったが、僕はおちんちんに一気に力が入るのがわかった。わかったが、僕は複雑な気持ちになった。あまり嬉しくなかった。何故なら、その女の子は同級生の中でも下から数えた方が早いルックスの女の子で、いつも男子から馬鹿にされている子だったからだ。

当然、僕も普段からその子に興味は持っていなかったけど、偶然目にしたパンツに体は反応してしまったのだ。なんだか悔しい気分になったのを覚えている。その女の子はなおも鉄棒で遊びながらスカートをヒラヒラさせていた。僕は意識的に目を逸らした。

小学校に入学して初めての、身も心も大満足、そんな女の子のパンツ目撃事件は僕が小学校二年生の時に起こった。

二学期の頃だったと思う。全校生徒が校庭に集まって先生の話を聞くような時間があった。校庭だけど、みんな体育座りで座らされた。みんな体操着ではなく私服だ。

体育座りと言えばスカートの中が見える最高のシチュエーション。ほのかな期待を膨らませながら僕も列に並んで座ることにした。

さりげなく、後ろを振り返る。スカートの中を見せている女の子もいたにはいたが、やはり中身はブルマ。ズボンの子、短パンの子もいたり、僕のほのかな期待は案の定打ち砕かれた。

諦めて前に向き直ろうとする僕。その時だった。僕のちょうど左斜め後ろに大嶺千佳ちゃんが座っていたのだが、彼女の黄色いキュロットスカートの隙間から真っ白なパンツが覗いているのがわかった。

思考が判断するより先に僕のおちんちんは一気に膨張を始めた。

大嶺千佳ちゃんは以前は沖縄に住んでいた子で、褐色の肌が似合うとてもかわいい女の子だった。東南アジア系のパッチリした目が印象的な女の子。僕もほんのり恋心を抱いていた。そんな女の子のパンツが見えたのだ。しかも白、純白のパンツだ。

その日、千佳ちゃんのことをチェックをしてはいたのだが、キュロットスカートということもあり、意識はしていなかった。体育座りが功を奏した。少し大きめのキュロットスカートにスキマができて、今やパンツ丸見え状態だった。

千佳ちゃんは何も気にしていない。多分、キュロットスカートだから中身が見えるとは思っていないのだろう。もしかしたら、自分はブルマを履いていると勘違いしているのかもしれない。僕にとっては嬉しい誤算だ。

気付かれてもかまわない。こんなチャンスは滅多に無い。僕は千佳ちゃんのパンツを凝視した。褐色の太ももに映える真っ白なパンツ。布のシワやクロッチがとてつもなくいやらしい。千佳ちゃんの顔も見つめる。前を向いて真面目に先生の話を聞いている。かわいい。

思考が判断を開始すると、それに伴うように僕のおちんちんも硬度を増していった。ビクビクと脈打つのがわかる。あの、おしっこを我慢するようなむず痒いような快感が全身を支配する。

オナニーを知るのはまだまだ先だけど、僕はさりげなく、怒張しているおちんちんをズボンの上から上下にさすっていた。

依然としてパンツ丸見え状態の千佳ちゃん。僕はもう夢心地だった。この時間がずっと続けば良いのにと思った。

千佳ちゃんの顔も交互に見つめる。ふと、千佳ちゃんと目が合った。ニコリと微笑む千佳ちゃん。

その瞬間が、最高潮だった。

恥ずかしいパンツ丸見え姿。千佳ちゃんも見られたくはないはず。それを知っていて凝視する僕。気づいていないとは言え、そんな僕にも優しく微笑む千佳ちゃん。

おちんちんが激しく痙攣するのがわかった。

「千佳ちゃん!真っ白なパンツ最高だよ!僕のおちんちん、とても気持ちいいよ!千佳ちゃん!」

心の中で叫びながら僕も微笑み返す。そして千佳ちゃんの顔を見ながら、おちんちんをさする手を少し早めた。精通していれば射精してしまっていたかもしれない。

その日、その後、どうなったかは正直覚えていない。多分、普通に集会が終わって、普通の授業に戻ったのだろう。

その日以来、千佳ちゃんと話すたびに僕はおちんちんの暴走を抑えるのに難儀した。やはり体は反応してしまうのだ。

オナニーを覚えてからも、折に触れておかずにさせてもらっている貴重な思い出である。

次回は(番外編)でも書こうか。先ほども触れたが、女の子のブルマに勃起してしまった思い出を書きたいと思う。

この話の続き

小学校二年生の時に大嶺千佳ちゃんのパンツを目撃して以来、その後は思い出に残るようなパンツ目撃事件も無く、僕は四年生に進級していた。四年生ともなると男女の性意識はより発達し、男子達の間でもエロ話で盛り上がる機会が増えていった。おちんちんが固くなる現象を"勃起"と…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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